考察材料と備忘録 -213ページ目

ビジュアル解禁、18日の朝4時に


https://news.yahoo.co.jp/articles/6a123661f39bf752a3a4768755316f03c9314ff2


あの日の深夜に可能?

報道のあった日、

公称の14:10、15:04の一報、20時台から3時間の自宅検証

の設定だけども…の話です。


毎週月曜日から金曜日の13:00 - 13:30に放送されているトーク番組


https://news.yahoo.co.jp/articles/c854e2820ff8fd783b5705edbafc74ad3a231930


a子女王「銀行口座開くときは?」「住民票は?」k柳t子から次々質問 ユーモアたっぷり驚きの回答 


9/16(月) 13:25 Yahoo!ニュース 106 k柳t子 a子女◯◯下が16日、テレビA日系「t子のh屋」にゲスト出演した。薄水色の着物で登場された。「~ございます」という話す高貴さを見せながらも親しみある話し方をなされた。

放送枠内(終了5分前)に放送内容に触れた記事up。

収録番組編集段階で内容が分かっている(前もって原稿を用意できる)から番組枠内でリリース。それは分かる。



https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202007190000005.html


三浦春馬さん死去、捜査関係者は3時間自宅を検証


[2020年07月19日00時46分]


亡くなった三浦春馬さんの自宅マンションに集まる多くの報道陣(撮影・狩俣裕三)


三浦さんが住んでいた都内のマンションには、午後8時15分に捜査関係とみられる車両が地下駐車場に乗り入れた


午後10時ごろには、三浦さんの関係者と思われる中年の男女がタクシー2台に分かれて乗り、地下駐車場に入った。女性は髪を後ろで結び、マスクを着け、顔を伏せて報道陣を見ないようにしていた。同10時2分には空車のタクシー、同13分には男性が乗ったタクシーが駐車場を後にした。その後、同30分に駐車場のシャッターが降りた。


そして同11時27分、シャッターが開くと、捜査関係とみられる車両が駐車場を出た。中には濃紺のジャケットを着たマスク姿の男性が2名乗っており、報道陣のフラッシュを多数、浴びた。マンションの中には3時間強、滞在したとみられる

18日午後8時15分車両入場、同11時27分車両退場(その間が捜査(設定))、その旨upしたのが19日00時46分

入場から4時間半後、退場から1時間半後のリリース。


本来なら&有名人の◯なら、ダメージや影響を考慮し数日後発表が普通、まして本当にジならジと報道しない

朝や昼や15時台の◯亡報道は、全て"捜査(設定)前"

に成されている不自然(朝や昼はそもそも◯亡診断前)

だからジでもその日時でもないのだろう、って思ってしまうこと(&下線部分のような言い回しで、断定はせず(ということは、事実じゃない?)(ジに繋がるだろう)話を垂れ流して読者が誤解するよう仕向けてるなって思うこと)はさておき


次↓のネットニュースを見ると



https://www.oricon.co.jp/news/2167362/full/


K田K祐、三浦春馬さん偲ぶ「すげぇいいやつでね」「本当に残念」

2020-07-18 23:55 ORICON NEWS


Sザ◯オ◯ル◯タ◯ズのK田K祐が18日、T◯KY◯ F◯のレギュラー番組『K田K祐の◯さ◯い夜◯び』(毎週土曜午後11:00)に出演し、この日亡くなった俳優・三浦春馬さん(享年30)を追悼した。

K田と三浦さんは同じ芸能事務所A◯ュ◯ズに所属。リモート生放送の番組序盤でKは「最近は暗いニュースが多いなか、本当に悲しいショッキングのお話があります」と切り出すと、「我々の仲間、同じA◯ュ◯ズの三浦春馬くんがお亡くなりになりました」と伝えた

捜査が20時15分〜23時27分の間(設定)なのに、

23時放送開始番組序盤「お亡くなりになりました」。

(すげえいいやつでね、とか、捜査中に、動揺も疑問もなく言えるものか?)


繰り返しますがラジオ開始時間にはまだ捜査中で、

捜査終了=番組中盤(前半)の時間帯のはずが、

序盤(=捜査終了前)に「お亡くなりになりました」(事件かもしれない・有名人なら影響力考え発表の内容やタイミングも配慮するから当日発表は避けるだろうに、亡くなった、を早々発信する違和感)


番組終了と同時にネットニュース。


もっと早くに亡くなってもっと早くに捜査も終わっていたか、

捜査せず(操作して)発信したか、

事実はどうあれこの時間にこの内容を発信しようと準備していたか、

くらいのタイミング&内容、ですね。

(もし本当に捜査途上で生放送での「お亡くなりになりました」なら、事件でない=ジである、と断定できた設定での)実況中継?くらいの連携ぶり。遅滞のなさ。




https://natalie.mu/music/news/578910

K田K祐「や◯し◯夜◯び」が急遽「重大発表SP」に変更、新曲が完成した模様

2024年6月22日 12:00

K田K祐(Sザ◯オ◯ル◯タ◯ズ)がパーソナリティを務めるT◯KY◯ F◯ / J◯N系のレギュラーラジオ番組「K田K祐のや◯し◯夜◯び」の本日6月22日23:00放送分のテーマが急遽変更になることが発表された

Sザ◯オ◯ル◯タ◯ズは6月25日にデビュー記念日を迎える。デビュー記念日が近付くと毎年のように「何かあるのでは?」と、ファンの期待が高まることが多い。先週6月15日放送回の次回予告では、本日22日放送回のテーマを「困った時のなんでも掲示板!!~6月25日直前の放送だけど、新曲オンエアとか何もないから期待しないでねSP」としていたが、新たな発表で「6月25日直前!!重大発表SP~新曲出来ちゃったので聞いてちょうだい!~」に変更された。今回の変更で告知されたのは本日の番組テーマのみであり、新曲がどんな内容かは現時点で不明。気になる人はオンエアのチェックをお忘れなく。

なお、番組テーマの急遽変更という流れは2023年のこの時期と同様で、昨年は番組テーマが「何もないから期待しないでね」から放送直前に変更された。そして番組内で新曲三部作のリリースおよび「◯ヶ崎ライブ2023」開催という情報がアナウンスされた。




https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%91%E7%94%B0%E4%BD%B3%E7%A5%90%E3%81%AE%E3%82%84%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%84%E5%A4%9C%E9%81%8A%E3%81%B3

『K田K祐のや◯し◯夜◯び』は、Sザ◯オ◯ル◯タ◯ズのK田K祐がパーソナリティを務めるJ◯N系列のラジオ番組で、K田の冠番組。ほぼ毎週土曜日生放送であるが、K田のスケジュールの都合で録音になる日もある


通常はスタジオアースギャラリーから放送されているが、企画や情勢によってはこれに限らない[1]。K田がスケジュールの都合[注釈 11]などにより出演できない場合は、事前に収録した録音番組[注釈 12]となるが、急な場合はこれに限らない録音となる場合は事前(大抵前々週)に録音を行う告知が公式サイトにて行われ、お便りの募集を行う


K田K祐のや◯し◯夜◯び

ジャンル

トーク・音楽

放送方式

生放送、稀に録音放送

放送期間

1995年4月1日 -

放送時間

毎週土曜日23時 - 23時55分(55分)[注釈 1]




https://minpo.work/works


1. 打ち合わせ


プロデューサーやディレクターなどが番組の企画や取材の段取りなどを相談します。


2. 取材・撮影


記者やカメラマンがニュースの現場を取材・撮影します。


3. 編集


撮影した映像を、ディレクターやカメラマンが編集機材を使って編集します。美術コーナーでは、映像素材にテロップ(文字情報)やCGを加えます。


4. 番組制作


スタジオからニュースを生放送します。キャスターや天気情報、スポーツ担当のアナウンサーなどが出演します。


サブ(副調整室)では、チーフディレクターがさまざまなスタッフを指揮しつつ、番組の進行をコントロールします。ラジオ番組もサブ、マスターを経由して送出されます。


5. 送出・送信


マスター(主調整室)から番組を送信所(親局)へ送出します。送信所(親局)から放送波が送信され、地域によっては中継局を経て、各家庭に番組が届けられます。


14時10分診断が下り(設定)、15時4分速報までの54分でザッとこの5段階をやってのけた(設定)。

捜査前に。


捜査中のはずの時間に番組で追悼までやってのけた。

放送作家は文章をいつ、どのくらい時間かけて書いたのやら。

23時放送番組の急遽変更を昼12時に発表した実績があるなら、同じくらいの時間(約半日かかるもの)では?と思ってしまう…





取材しての報道でなく、ストーリー広報



98 :2008/03/15(土) 07:43:01

各スポーツ紙B担当


日刊スポーツ 大崎公一郎

スポーツ報知 国分敦

スポーツニッポン 阿部公輔

デイリースポーツ 八木裕子

この3人目の人。春馬さんが17日夜10時まで撮影参加& 18日 「午前」から撮影予定と証言した文化社会部部長。Bーにん系38ネ屋で芸能リポーター。

書込掲示板に以下のように書かれていた人。

ス◯ー◯ニ◯ポ◯文化社会部のA部公S記者 が、Bーニ◯グプロダクションの仕切りで、豪華な結婚式を挙げた。結婚式は6月にグランドプリンスホテル...

仕切り。司会進行段取りだけじゃなく。

一介の記者が?な内容だった、と(書込全文後ほど)。


ちなみにkkcmykも38ネ屋で芸能リポーター。

「6月からクランクインしていて、役どころはメインの役ですよね。3話まで撮影済みですし、亡くなる前日の夜10時ぐらいまで撮影をしていた」「次の日も午前中から撮影がスタートするはずだったのに、三浦さんが来なくて。入って来たのは訃報だったということで、共演者の方たちも憔悴(しょうすい)しきっているということで、代役を立てて撮影再開ですというわけには絶対いかないですよね」と説明した人。


https://hochi.news/articles/20200720-OHT1T50090.html?page=1



https://www.rokusaisha.com/wp/?p=6323

《脱法芸能36》M根S司──Bーニ◯グはなぜミ◯ネ独立を支援したのか?

Date: 2015年1月15日


Categories: 星野陽平《脱法芸能》


これまで当連載で紹介してきたのは、主に独立で業界から干されたタレントだが、中には独立しても干されないどころか、ますます芸能活動が活発になるタレントもいる。たとえば、Bーニ◯グ◯ロ◯ク◯ョンという有力な後ろ盾を持った、フリーアナウンサーのM根S司のケースだ


◆やしきたかじんの後押しでフリーとなり、『ミ◯ネ屋』でブレーク



月刊『◯X◯L◯(◯グザ◯ル)』2015年2月号(L◯H発行)では51歳の肉体改造美を披露


M根は1987年にK西大学を卒業し、A日放送に入社した。2004年3月末にA日放送を退社し、4月から大手芸能事務所のフ◯ム・フ◯ー◯ト◯ロ◯ク◯ョ◯大阪支社に所属し、フリーに転身した。フ◯ム・フ◯ー◯トといえば、Bーニ◯グ◯ロ◯ク◯ョ◯でGひ◯みのマネージャーを務めた小G健2がBーニ◯グからのれん分けのような形で設立した大手芸能事務所だ。


このときは、番組で共演していた、やしきたかじんがA日放送の社長らに「フリーになりたいそうやから、何とか、ならしたってほしい」と直談判してくれたという。


その後、司会を務めるY売テレビ制作の『情◯ラ◯ブ ミ◯ネ屋』が全国放送となり、M根は日本中に顔が知れ渡る売れっ子となった。


そして、2010年3月末には、フ◯ム・フ◯ー◯トと契約解除し、4月から新事務所、テ◯ク◯フに移籍した。テ◯ク◯フは、元フ◯ム・フ◯ー◯ト大阪支社長で宮根のマネージャーを務めたY山Tが代表取締役に就任し、東京に設立された芸能事務所だ。M根はテ◯ク◯フの所属タレント第1号で、M根自身も出資しているから、実質的な独立ということになる。


◆「芸能界のDン」の後ろ盾で東京キー局へ進出


芸能界では、タレントが独立する際、強烈なハレーションが起きるものだが、M根の場合は違い、独立直後の4月からF◯テレビ系列の新情報番組『Mr.サ◯デ◯』でメインキャスターを務めることが決まり、東京進出に道筋を付けることができた。


実は『Mr.サ◯デ◯』の初回放送日には、Bーニ◯グ◯ロ◯ク◯ョ◯社長で「芸能界のDン」と言われるS防I◯がわざわざF◯テレビに現れ、異例のことに、F◯テレビでは驚きの声が上がったという。S防がM根の後ろ盾になっているという話は業界では有名な話だった。実力者がバックについたM根の独立をとがめる者など業界にはいない


フ◯ム・フ◯ー◯トから独立までの経緯については、『S刊S潮』(2010年4月22日号)が報じている。それによれば、M根の独立のきっかけとなったのは、2007年11月にフ◯ム・フ◯ー◯ト社長、小Gが死去したことだったという。


小Gが死去して1年あまり経った2009年初頭、M根のマネージャーだったY山が「M根と一緒に独立したい」と言い出した。この時は、フ◯ム・フ◯ー◯ト側が慰留し、どうにか思いとどまらせることができたというが、これで話は終わらなかった。


2009年11月、小Gの三回忌にBーニ◯グのS防が現れ、霊前に手を合わせた。その1ヶ月後にM根が独立を宣言した。芸能記者によれば、「S防さんは、小Gさんの霊前に『M根の独立を認めてやってくれ』と“仁義”を切りにいったと見られています」という。芸能界でいうところの「恩」や「義理」は、実力者の前では簡単に破られるのである


M根にとっては、独立によって自分の手取りが増え、ウン千万の収入アップが見込める。また、小Gよりも大物のS防が後ろ盾になってくれることで、マスコミ対策が強力になる


2012年1月、M根に隠し子スキャンダルが持ち上がったことがあったが、これをスクープした『女◯セ◯ン』の記事では、なぜか美談仕立てだった。本来なら報道番組の司会者に隠し子騒動はアウトで、番組交番でもおかしくない事態だが、M根の場合は不問に付された。


TVキャスター囲い込みでBーニ◯グが画策するのはメディア・コントロール


では、M根の後ろ盾になるBーニ◯グ、S防には、どんなメリットがあるのか。まず、M根から直接、上納金が入ってくるはずだ。筆者が聞いた話では、M根の事務所、テ◯ク◯フにはBーニ◯グやBーニ◯グと関係が深いとされる大手出版社のG冬◯も出資しているという。


Bーニ◯グにとってのM根の存在価値はそれだけでなく、メディアをコントロールする上でも重要な鍵となる


M根が独立して初の仕事となった『Mr.サ◯デー』の2回目の放送日である2010年4月25日に女優のs尻eリ◯とハイパーメディアクリエイターのT城◯の離婚スクープが大々的に報じられたことがあった。翌日のスポーツ紙は各紙とも1面で「離婚へ」と書き立て、その後、大騒動に発展していった。


s尻はもともとSタ◯ダ◯ト◯ロ◯ー◯ョ◯に所属していたが、2009年9月30日、契約解除となっていた。後の報道でその理由が薬物問題にあったことが明らかとなっている。


その後、s尻は夫のT城とともにスペインで個人事務所を設立したが、芸能界への復帰は進まなかった。その理由は、復帰のためには夫のT城と離婚しなければならないという条件を芸能界から突きつけられていたためだった。


なぜ、s尻は離婚しなければならなかったのか。s尻がSタ◯ダ◯トから契約解除された直後の『S刊ポ◯ト』(2009年10月30日号)の記事「『それが女優復帰の条件』で始まるs尻eリ◯の“離婚カウントダウン”」に、「芸能プロダクション幹部」のコメントとして「今回の騒動で、夫(T城)の存在がいかにやっかいかわかってしまった」とある。さらに「芸能ジャーナリスト」のコメントでは、「女性タレントや女優に、仕事に口を出すようなオトコがつくと面倒が起きるというのは定説」と解説されている。


芸能界が求めるs尻とT城の離婚を演出するために『Mr.サンデー』は使われたと見た方がいいだろう。


◆事務所の意向で干されるテレビ文化人たち


M根の事務所、テ◯ク◯フには、2011年から日◯テ◯ビ出身の人気アナウンサー、H鳥S一が、2014年にはT◯S出身のアナウンサー、t中mな◯が所属するなど、陣容を拡大している。また、アナウンサーだけでなく、2011年には元カリスマキャバ嬢のt花k桃がテ◯ク◯フに入ったが、t花はその前年にB◯ニ◯グと関係の深い大手芸能事務所、ケ◯ダ◯シ◯の取締役でS防のブレーンと言われるT口G一と結婚していた。


アナウンサーは情報番組などで司会を務めることが多く、その発言には極めて大きな社会的影響力がある。M根と所属事務所、テ◯ク◯フは、S防の拡声器のようなものになっているのだ。現実に先に紹介した沢尻の離婚報道に見られるように、S防はM根を使って世論操作を仕掛けてきた。芸能分野だから、あまり目立たないかもしれない。だが、それが政治や経済を結びついてくると重大な問題になってくる


作家のh真◯子が『S刊B春』(2011年9月8日号)の連載コラム「夜ふけのなわとび」で次のように述べている。


「聞いた話によると、最近コメンテーターという人たちは、たいていの場合、その番組の司会者のプロダクションに所属しているという。

私と仲のいい学者さんは、朝のワイドショーのレギュラーコメンテーターを続けるなら、『○○さん(司会者)のプロダクションに入ってください』

と言われて断ったところ、その後、ホサれたそうである」


芸能人だけでなく、文化人も事務所の論理によって干されるのだ。そして、情報番組やニュースが芸能界方式で操作されているとしたら……と考えると、何とも恐ろしくなってくる


▼星野陽平(ほしの ようへい)

フリーライター。1976年生まれ、東京都出身。早稻田大学商学部卒業。著書に『芸能人はなぜ干されるのか?』(鹿砦社)、編著に『実録!株式市場のカラクリ』(イースト・プレス)などがある。


星野陽平の《脱法芸能》

森進一──「音事協の天敵」と呼ばれた男

◎石川さゆり──ホリプロ独立後の孤立無援を救った演歌の力

◎浅香唯──事務所と和解なしに復帰できない芸能界の掟

◎爆笑問題──「たけしを育てた」学会員に騙され独立の紆余曲折

◎中森明菜──聖子と明暗分けた80年代歌姫の独立悲話(後編)

◎中森明菜──聖子と明暗分けた80年代歌姫の独立悲話(前編)

◎松田聖子──音事協が業界ぐるみで流布させた「性悪女」説

◎《書評》『ジャニーズ50年史』──帝国の光と影の巨大さを描き切った圧巻の書