カレンダー卒業(理由の一例) | 考察材料と備忘録

カレンダー卒業(理由の一例)

このカレンダー卒業については旧Jニの話ですが。

春馬さんだけ、某所だけ、ではないことに注目しています。


https://www.jprime.jp/articles/-/33864?display=b

ドル誌卒業=カレンダー卒業

そもそもドル誌の卒業基準最年少が30歳になるorデビューして10年が暗黙の了解みたいなとこあったのにどっちにも該当してなくてスノストがサイレント卒業かまされているのは何故???

メンバーは相次いで個人事務所を設立

(中略)

(現事務所とは)エージェント契約を結んでいると思われます。公式カレンダーは普段付き合いのある雑誌へのお礼の意味合いが強いため、事務所サイドの意向で発売する出版社などを決めます。


エージェント契約で、事務所サイドに決定権がないから今回発表がなかっただけでは


https://news.yahoo.co.jp/articles/e7827fa3aa4825d0ae9087853db4943886ec321c?page=2

”カレンダー利権“によるコントロール






春馬さんの場合、2004年に某所所属、

それをデビューとするなら10年経過は2014年、

その頃にカレンダー終了ではある。

ドル誌にも登場してたけど、

その頃からはドル誌でない媒体に登場する機会が増えてもいる。


エージェント契約だったのか、は分からねど、

それまでとも、某所他タレとも、

契約形態が異なるのでは?という見立てがあった。


露出減やランク下げ、嫌がらせ開始のタイミングとも重なるも、

『キンキーブーツ』やらせてもらえるあたり、

決して干されていたわけでもない気がする。 


某所が悪くない、と言いたいわけでなく。

でも、カレンダーの件は、戦略やキャリアアップのためなら、

某所が悪い一辺倒は過剰叩きかな、と。

本業で稼げない場合グッズ売り、副業、するタレントもいる中、

カレンダーやファンクラブ会費に頼らず稼げていたのだろうから、

それはそれで素晴らしいことなのでは…


何でもかんでも某所のせい、では、誹謗中傷、になりかねず。

該当するのか否かはきちんと精査し、分けておくのが好ましい。

春馬さんファンの知性や品位も問われる部分。


アイドル売り期間終了、演技派路線へ、なら、

春馬さんの(当初からの)希望にも、能力にも合っている。

本格俳優、本物エンタテイナーへの道を走り始めていたのだし。