CHOCCOLUMN ―チョッコラム― -6ページ目

オンバトCHO―PICK 081023


こんにちは、U-詩です。

10月23日深夜放送分より、納得して決めたオンエア芸人は・・・・・・


しずる-です!


流れに乗って、オンエアー!
勢いをも、つかめ!

見せるコントだなぁ。
お笑いは見せるものなのは当たり前、といえば
そうなんですが、しかしながら
お笑いには2種類あると思います。
見せて笑わせる、聞かせて笑わせる。
今回の、彼らのコントは、見せるコントの典型だったと思ったので、
冒頭の感想の一言に至ったのです。
まあ、基本的に彼らのネタの特徴は見せる方なので
当然といえば当然ですが。

では応援しますよ!
いずこへ行っても、お笑い魂、忘るべからず!しずる!


では、オンバチェック!



オンバトCHO―PICK 081016


こんにちは、U-詩です。

10月16日深夜放送分より、選ばずにいられなかったオンエア芸人は・・・・・・


朝倉小松崎-です!


ギター携えオンエアー!
次回も響かせ!

遂に出てきましたね、次世代の音楽漫才が。
見ているだけで、
何か新しいものが見られそうな気がするほど、
ポテンシャルを感じます。
しかし、
厳しく言わせていただけば、
期待ハズレのところも感じます。
ギターのサウンドの利点に甘んじているように
思うんです。
漫才というところにも、しっかり活かしてほしいのです。
そうすれば、今以上の可能性が出てくると思います。

では応援します。
しっかり根をはる松のよう、朝日に浴びて輝け!朝倉小松崎!


では、オンバチョミュージック!



オンバトCHO―PICK 081009


こんにちは、U-詩です。

10月9日深夜放送分より、思いきって選んだオンエア芸人は・・・・・・


つばさ・きよし-です!


きちっと結果を残したぞ!
オンエア、万歳!上方、万歳!

“なまぎも”って。
なに、そのチョイス、おもしれぇ~!
・・・イヤイヤいきなりすみません。
何せ、そのボケワードが耳に残ってしまって
しようがないもので。
でもそりゃ当然、何しろ、それが何度も出てきたんですから。
一般的に(かどうかは不明)、同じボケは三度まで、
という、
遠足のオヤツは三つまで(?)、のような
お笑いの鉄則をよく見聞きしますが、完全にその鉄則を破ってます。
といっても、単なるスベり防止策なのでしょうが、
いずれにせよ、彼らのボケが高度な芸であるのは間違いありません。
僕から見た印象では、
多方向に、臨機応変にボケのパターンを変えて、
同じボケを連発させていましたね。
上方漫才の底力を見た気がする、ではなく、
見ました、しっかりと。

では応援してみせましょう。
きよく強くつばさ広げよ!つばさ・きよし!


それでは、オンバチョフラッシュ!



オンバトCHO―PICK 081002


こんにちは、U-詩です。


10月2日深夜放送分より、なんとか選び抜いたオンエア芸人は・・・・・・



トップリード-です!



ぎりぎり五番目オンエアー!

次回は一気にトップを目指せ!狙え!掴み取れ!


実にシンプル。

なんとも、はっきりしたコントラスト。

前半は、暗。後半は、明。

べつに照明の調子を言っているんじゃないですよ。

要するに、

重厚なドラマに始まって、コテコテお笑いコントで終わる、ってことです。

ちょっと大袈裟な表現ですけれども。

とにかく、

そのような演出が効いているわけです。

ところが、

強いて言わせていただけば、

それ、しか、、よく効いてない、とも言えます。

ネタの質は面白くないほどではないですが、もうちょっと上げた方が良い、

ネタ時間はもう少し長くても良かった、

全体的にコンパクトになり過ぎてるな、と思いました。


それじゃ、応援コメントいきましょう。

山の頂、目指し、登って、お笑い世界をリードせよ!トップリード!



では、オンバチョゴールデン!



オンバトCHO―PICK 080925


こんにちは、U-詩です。


9月25日深夜放送分より、よっしゃ!と選んだオンエア芸人は・・・・・・



パップコーン-です!



無敗の連続・連勝だ!

しかもトップでオンエアー!


すごいですねー。いやいや、

上記の記録が、じゃ、ございやせんよ。

いつも、

彼ら5人組は、その人数活かして、

舞台上に、同時に2つのシチュエーションのコントを、

上手く使って披露しているんですが、

今回は、そこにもう一つ、プラス!

3場面を一挙にみせていているんです。

まあ、段階的に場面を増やして、

そしてまた段階的に、場面を減らして、

また一つの場面にもどる、という流れで

行われているんですけれどもね。

彼らのため、お笑い好きの方々のために、

詳しく内容はいいませんが、

以上のような、やり方は、

観客に

アクティブな印象を与え、

躍動的なコントに見えてきます。

これにより、好評価につながったのでは、ないでしょうか?

もちろん、

ネタ自体の面白さもありますが。


それでは、颯爽と応援します!

ホップ・ステップ・ジャンプと笑いの限界とんでいけ!パップコーン!



では、オンバチョグリーン!



Wre:CoDe-WorD:ⅩⅩⅣ+ⅩⅩⅤ 真  悪


こんにちは、U-詩です。


ターン24「ダモクレスの空」、そして、FINALターン「Re;」。

赤く夕日に染まれば

黒き悪のごとく闇そまり

いずれは

希望の白光が染まって広がって―――


“真実の群像”

人間の善性は信じられない、という現実。人間の善性を信じる、という理想。僕は二重写しにみえるんです、シュナイゼルと、ルルーシュとが。彼らを単なる勝ち負けでは分け隔てませんが、最後の、その二人の、言葉のせめぎ合いを見て、僕は思いました。ルルーシュの言っていることが、真実性をもっている、と。彼は見続けてきたのですから、多くの人、ひとり一人の、理想と現実を。


“最悪の悪”

ルルーシュは、ゼロは、悪をもって、悪に立ち向かっていきました。いや、善をも伴って。このまま、善悪を理路整然と語るのもいいかもしれません。でも、自己満足だけで済んでしまうのは目に見えている訳で、何より読みづらい。ですから、次の一文に、すべてを込めます。ルルーシュは身をもって、生き抜いて、悪の限界を知らしめた。




re:ConsiDeration:24+25 予期

前作24話、最終回。今作の最終回を見ながら、その二話の印象がよぎってきました。悲しみなのか、切なさなのか分からない、その中間にも定まらない、ユラユラの感覚、感情。そしてまた、この物語の終わりを告げる、旋律をきいたその瞬間、おんなじものがこみ上げていったのです。



次の世界は、なに色に染まっているのだろう?――――



オンバトCHO―PICKに関するお詫び


こんにちは、U-詩です。


この度は、「オンバトCHO―PICK」を一週分、

遅れての更新が3週も続いてしまい、

申し訳ありませんでした。


このような事態にならないよう、尽力しますので、

今後もよろしくお願いします。


オンバトCHO―PICK 080918


こんにちは、U-詩です。

9月18日深夜放送分より、悩んで選んだオンエア芸人は・・・・・・


Wエンジン-です!


またしてもオンエアー!
そのまんまで走り抜け!

いよっ!秀逸でした。
いつものあの、「ホレてまうやろー!」ネタを
あのように変化させるとは。
具体的に言えば、

コントの終盤に、

先程までのコントのダイジェストを、
写真一枚一枚を連続で見せるような演出をしたのです。
結構、

そういうの、凝り過ぎじゃない?、
と白けちゃうこともあって、扱いづらいと思うんですが、効果的に

使いこなしていました。
今後が楽しみなお二人です。

では応援コメントです。
Wパンチで笑いの一撃くらわせろ!Wエンジン!


では、オンバチョブルー!



次回のWre:CoDe-WorDについて


皆さん、こんにちは、U-詩です。

次回のWre:CoDe-WorD、「ⅩⅩⅣ」は、予定通り、
お送りしようと思っていましたが、
扱っている作品の前シリーズでは、24話、最終25話が一挙放送であったこと、
最終回を前に、前回の話を語らない方が、かえって作品、視聴者のためには良いのではないか?
そうしたことを考えた結果、
次回のWre:CoDe-WorDは、「ⅩⅩⅣ+ⅩⅩⅤ」として、お送りすることに、
急遽、決定しました。

更新を待っていた方には申し訳ありませんが、
どうか、よろしくお願いします。


皆様にお知らせ


こんにちは、U-詩です。

今回の「オンバトCHO―PICK」の更新では、

前回、更新できなかった分とまとめて行う予定でしたが、

前回分しかできませんでしたので、今回分は次回と合わせてお送りします。

重ねてご迷惑おかけしてすみませんが、よろしくお願いします。