悔しまぎれの考察
昨日書いた先輩が何故ここを発見したのか、気になっていたので色々調べていたのです。
考えれば考えるほど…
あー!昔こんこんと説教されたことを思い出す…。いやー!
曰く
「手元にある、活きるものをフルに使え」
「手間を惜しまず徹底的に連絡は取り合え」
「やるからには、とことんやれ、とことんできないことに手を出すな」
「報告・連絡・相談をかかすな」
うわぁ…先輩、先輩のブログはこれ実践してますね…。
彼にとってブログも活きるものの一つのようです。
どうやら人気を維持するためには、訪問がかかせないらしい。
そりゃそうか。せっかく交流が盛んなヤフーだもの、それを活かさねば、と言う感じか
そんな先輩、新着記事から毎日かなりのブログへ飛ぶらしい。
先輩が職場でもブログにさける時間と私の主な記事を上げる時間が
先輩⇒読む時間
私⇒書く時間
とぴったりきたらしい…がっくし。
たいてい複数の記事を上げるし
しかも私が書く内容は知ってる人が見たら一目瞭然だから
すぐ特定された模様です。はふ~。
今は毎日更新していないみたいだし
昔から異常に人にメール打つのも早い方だから
コメントも129個くらい返すのはお手の物なのかもしれません。
そんなにたくさんだとご挨拶がほとんどでしょうしねぇ。h
いいんですけどね。読んでいただくのは。←エラそう
でも私のボロブログはこのままでいいんですっ。
これくらいのが私には合っているのですよ。
先輩、この前の記事のコメント見てくださいよ。
こんな温かいお言葉、先輩のブログにはないじゃん!(多分)
へへ~んだ!
2005年7月19日(火)AM:10:44に上げた記事です。
うわー!(笑)噂の報連相が!!!!気付いて爆笑してしまいました。(内輪ウケ)
いや、いい先輩なのです。かっちょ良かったです。
ちゃんとケツもってくれました。正当な評価もくれました。
要領が悪く、的を射ない私に、報告の仕方も教えてくれました。
仕事を辞めると決めたときも、辞めようと思い始めたときも、かなり実際に力になってくれました。
こんな誰も見ていないところで褒めてもアレですが(笑)
先輩、ありがとうございました。
だけどブログの指南は結構でございます(爆笑)
1通のメール
土曜日 1通のメールが来た
タイトルは「ブログ」
嫌な予感
的中
「ブログ作ってるだろ?」
ががーん
ま、そういうこともあるのかもしれない
仕方あるまい
まさかお気に入り登録はしまい…
ナイショの話は隠せばいいのだ
これ、オレのブログなんだけど
ぐわっ!し、知ってる…ランカーじゃないか!
読んだことある?
相変わらずの自信家っぷり…見たことねーよ!
オマエのブログ最低w
悪かったな…
もうちょっと挨拶回りとか行って、コメントとか広く入れてさ
タイトルも人を呼べるようにして
そんでもっとコメントつけやすく記事書けよ
自己完結すぎ!
それに記事の内容にギャップがありすぎて躁鬱病みたいだし
あとあのTOPじゃ人来ないよ
ああ~~~っ!!いやぁぁぁ~~~~!!!!!
私のことは放っといてくれ!
ランキングとか入らなくていいんだ!
それに誰でもいいからたくさん来て欲しいなんて言ってないぞぅ!
キャパシティ狭いから
一つの記事に129個とかコメントついても返せないよ!
いいじゃないか!どんなやり方だろうと本人が良ければ!
も~~~~う!
はー
そんなにブログってのは何か意味がないといけないのかー
私のこの備忘録みたいなボロブログ
これはこれで気に入ってるのにな
あー面倒くさくなってきた!
とりあえず先輩に告ぐ
特に変えませんよっ
自分がこういうの向いてないのはよくわかりましたよっ ふんっ
もう見るな!カエレ!
2005年7月18日(月)PM:5:54に上げた記事です。
先輩は今はもうブログはほとんど更新していないようですこの後色々なことを私も学んで必ずしもランキング上位にいる先輩のブログが素敵かというとそうでもないことに気付いたのでした意味不明に読みにくくしてみましたもう本当に歯がいたくてたまりませんこのブログはこれからも多分あまり変わりなくこのまま続いていくとおもいまふまるモーレツにいはいれふ
夫とメールとキノコ(後付けタイトル)
あああああ~~~!!
娘を寝かしつけようとしてたら 自分を寝かしつけてしまったとです…
ちょっちぷんです…(相変わらずヒロシ)
ふと気づけば隣で娘もぐーすかぴーです
娘よ 正直スマンかった
私はどちらかというと夜 寝付けないほうで
寝ると決めても なかなか寝つけず
もぞもぞもぞもぞしているのに
何故か昼間とか 寝てはならぬ!というときに限って
がくっと寝てしまったりします
おっと!記事を書いている途中ですが
夫から帰るメールが来ました
夫はこの時間たいていジムに行っているのです(格闘技の)
どれどれ…
シャワールームのデッキブラシにキノコ生えてる!
ががーん…なにそれ…
梅雨だからね…
シャワールームだしね…
男所帯だしね…
仕方ないよね…
そんなメール送ってくるなー!
何書こうとしたかすっかり忘れてしまいました
しくしく
2005年7月15日(金)PM10:30に上げた記事です。
あのですね、今もですがね、娘を寝かしていて自分が寝てるんです。
それもしょっちゅう。そのくせ、いざ寝ようとすると寝られないんです。
寝ることを意識しすぎているきらいがあります。
私の場合、不眠は精神的なものです。
最近、夫はこのキノコデッキブラシのあったジムには行っていません。
誰か、キノコ片付けたかなぁ(笑)
ちょっとぉ~~~!何なのさ!
昨日かおととい、妙にサクサク動くヤフーに
楽しくなってきちゃった ちょっちぷん
あちこちいじくりまわして
ひととおり楽しんだあと
いろんなところへ出かけました
出かけた先でご挨拶をしたら
みなさん遊びに来てくれました
たのしいなー
およ?誰かが私の記事に初のトラックバックしてくれてる…
待てよ、今日上げた記事って小学生男子のことだ
そんなのトラックバックする人いるの?
記事タイトルはカリビアン…BOM…?
BOMと言えば
プロレス技…
もしやプロレス好きなかたかも…わくわく
エロでした
がっくし
なんだよぉ~!
よりによって小学生男子なんてタイトルの記事に貼らないでくれーー!
ショタコンみたいじゃないか!
初のトラックバック…
エロか…
2005年7月15日(金)PM:1:09に上げた記事です。
アメブロでも第1弾はエロでした(笑)洗礼か。
カリビアンBOM、忘れられません。
しかし「小学生男子」のタイトルにエロTBはひどいっす。
晴れましたか?
今日は青空まで行かないけれど天気がいい
日が射して空気も少し乾いてきた
いっぱい泣いたら気分も晴れた!
楽しい私も
暗い私も
ふざけた私も
弱い私も
元気な私も
私は私
泣かないように 泣かないように
毎日過ごしているけれど
泣きたくなったら思い切って涙を流したほうがいいのかもね
さ、何か楽しいことをしようっと!
とりあえず…
何か技かける?
夫に…
夫カモン!早く帰って来い!
2005年7月15日(金)PM:0:59に上げた記事です。
この後、帰ってきた夫とプロレスごっこになったとかならなかったとか。
この頃の記事を読んでいると全体的に迷いや、不安感、焦燥感が感じられます。
不安定だなー。今は暗ーい、ディープなことも書くし暗そうに見えるけど
自分的にはかなり安定していると思っています。
いや、待てよ。今も1年後に見たら不安定かもしれないぞ。
教えて!その1
そっくりです
ホリの深さ
色気
瞳の美しさ
どこをとっても怖いくらいソックリです
怖いくらい似ていません
ちなみに本当に似ているとよく言われるのは…
ついでドキンちゃんです
2Dの世界の住人です
ちなみのちなみに小さいころの写真を見せたら
リロ&スティッチの
スティッチに似てると言われました
リロじゃありません
スティッチです
すでに地球外生物です
大嘘をついて私を傷つけたサイトはこちらです
みなさんも確認してきてください
そしてどれくらい似ていたか教えて
私の心の傷を癒してください!
2005年7月14日(木)PM:10:03に上げた記事です。
こんにちは、ジーナ・ガーションです。
タイトルは教えて!その1、とありますが勢いでつけただけで数日してすっかり忘れてしまいました。
1年近く経った今もその2はありません。
このサイト面白かったのですが、いかんせん自分のPCに自分の写真がないと遊べません。
たまたま夫の実家に送った写真があったので、試しましたが。
どうして私は心が狭い
私は私の心の病を受け入れることができませんでした。
今もきっと受け入れていません。
まがりなりにも30年と少し、自分なりに生きてきて
足りないかもしれないけれど、それは精一杯ではないかもしれないけれど
誠実に自分と向き合ったと思う。
実体があって、心があって、
それなのにどうして自分のコントロールが効かない場所があるのだろう?
心理学も学んだ。だけど仮面とか、無意識とか受け入れられない。
だって感じることを感じたままにさえ受け入れたら、仮面など必要ないはず。
無意識とか必要ない。受け入れて、尚、消化、昇華できない思いもあるだろう。
だけどそれはいったん受け入れたものだ。きちんと向き合えるはずだ。それなのに何故?
そう思っているせいか、自分も通ってきたはずの道を行きつ戻りつ
そして叫びつづけているひとを直視できない。
暴力的な何かがむくむく現われて、それを片端から投げつけたくなる。
どうして?どうして?どうして優しくできないの?
どうして何かを差し出すことが出来ないの?
自分の本当に求めているものさえ分かれば、そこから抜け出せる
自分と向き合うのに必要な武器を一緒に探して
向き合ったときに出来た傷を癒す手伝いをする
どうして出来ないんだろう。
私は私の心が病んだことを受け入れられない。
2005年7月14日(木)PM:3:13に上げた記事です。
…は~(ため息)
暗っ!!!ま、暗いのは事実なわけですが。つーかペシミスト。
でもそんな自分も好き。こういう状況の時は今も変らずです。
親知らずがまたぐんぐんと奥歯を圧迫して、ものすげー痛いです。
さっき違うこと書いたけど、操作失敗したら消えちゃって
そしたら忘れちゃったので違うこと書きました。うう。痛いよぅ。
あとで抜きに行きます。怖いよぅ。
小学生男子3
舞台はいつもの公園
4、5人の小学生男子が自転車のスタンドをたて
サドルにまたがって円陣を組んで雑談中
だんすぃ1「オレさぁ最近おまわりさんにスゲー敏感なんだ」
だんすぃ2「マジで?」
受け答えがすでにオモシロイ
だんすぃ3「なんで?」
だんすぃ4「あ、オレも」
だんすぃ1「だってオレ新車だから、かなりヤバいんだよ」
だんすぃ2「オレも新車だけどね」
だんすぃ4「なんだそんなことか~たいしたことねーよ!」
だんすぃ1「なんでだよ!やべーんだよ!」
だんすぃ4「オレなんかさーこの間○○公園で傘見つけたじゃん、アレ埋めちゃったからさ
マジ捕まるかもしんねーんだよ」
う、埋めた!?なんで!?意味あるのか!?
だんすぃ3「マジで?かなりヤバいじゃん!それマジで捕まるって!!」
捕まんねーよ!
まったくもって不思議な世界の住人です。小学生男子…。
謎は深まるばかりでございます。
2005年7月14日(木)PM:2:57に上げた記事です。
最後のフレーズが大層お好みでござい ます。
しつづけてくれますか?
chargeupさんの記事
を読んで、ずっと知りたい、理解したいと思っていたことが、少し頭の中でまとまってきたので記事を書きましたが、新たな疑問に出会い、ほんの少しの間、再度頭に戻し、もんでいました。新たな疑問というのは、こういうこと、つまり本質的な部分においての理解についてを、こういう場所に書き記すことが良いことなのか(自分自身の気持ちのうえで)ということです。けれど、今日は思いがけず、過去の自分に出会うことが出来ましたので、その記念にここに記すことにしました。
理解を深めることに思考が向けば向くほど、何のために?と、それでは私の理解は誰が?という思いにとらわれ、どうしても進んでいくのが難しくなります。理解と愛と感情は深く関わっていると思う、けれどそれを別々のこととして、少しでもいい、出来ることはないのでしょうか?
その後キラリさんの記事
を読み、ここでまた一つ私は考えます。愛なくしては理解はありえないのでしょうか。だとしたら自分とはかかわりのない人々のことは誰のことも理解することは出来なくなってしまう。それでは私は、この社会で理解を求める人に背を向けることしか出来ないのでしょうか。それともその中の、自分が愛を向ける人のことしか理解できないのでしょうか。
過去に何度かボランティア活動に参加させていただいたことがあります。ボランティアには賛否両論あり、私はそのどちらの言うことも正直言ってよくわりません。私は私が理解したい、私の人生に必要だと思うから参加させてもらっただけで、それはもしかしたらただのエゴなのかもしれません。私は前にも記事に書いたことがあるように、愛や理解に見返りを求めてしまいます。小さな私はギブ&テイクでなければ、ただただ愛や理解を注ぎつづけることは出来ません。そんな私には出来ることはないのか私は知りたい。
夫と出会う前にうつ病と診断されたときのことです。私はそれと意識していませんでしたが、メロスの一人に何度も「私はメロスにとって何」「私がそのままのあるがままの姿でいても私を友達として大切にしてくれるのか」と聞きました。それはもう何度も。さぞ迷惑だったでしょう。でも私はそれがどうしても必要だった。どうしても知りたかったのです。後になってそれは、私を世界一「理解しようとし続けてくれる」人を求めていたのだと知りました。私にとって愛は「理解し続けようとしてくれる」ことです。理解できなくてもいいのです。「理解しようとし続けて」さえいてくれれば。理解には双方に痛みが伴います。そして報われないことも多いでしょう。何も得られないかもしれません。それでも「理解し続けようとしてくれる」人が私は欲しかった。欲しくて欲しくてたまらなかった。
「理解しようとし続けてくれる」ものに出会い、幸せになったら、そのことへの飢餓感はなくなると思っていました。それでも私は今も飢餓感を持っています。その飢餓感は全ての「ひと」に向いているように思います。たとえそれがかなわぬことでも、私はそれを求めています。そして誰かに対して求めるのならば、私もそれを出来るようになりたい。私も求められたときに、それとわかるように応えたい。私が理解したいと思うのは、その気持ちがあるからでしょう。人はみな求めていると思うのです。形や成り立ちは違くとも。
「理解しようとし続けて」いますか?
2005年7月13日(水)PM:10:43に上げた記事です。
最後2行がウザいです。知らねーよ。
表現力が追いついていないとも感じているのですが、この記事に書かれたことは
かなり自分の中の核に近い気がします。
善い悪いではなく、自己の欲求に従うからこそ尊重することも要求されるのかな。
あなたのためという思いやりならば、自分が様々な責を負うことは必要とされない。
と、いう暗黙の了解が世界の共通認識というのは説教族の説教族たるゆえんか。
このサクサク感がたまらない
どうしたというのか、このサクサク加減
ヤフーがとまりません
軽いです
サクサクです
コメントも月光仮面のようにあらわれます
トコロテンは卒業か!?
画像だって一発OK
記事の修正 移動もサクサクです
あまりのサクサク加減に
あちこちいじくりまわしたくなります
タイトルも直し
一言も直し
書庫も増設
あまつさえTOP記事まで作ってしまいました…
なんだか怖かとです…
ヤフーも大変だなぁ
頑張れ!ヤフーの中の人!
これこのままにしてください!
2005年7月13日(水)PM:2:29に上げた記事です。
あまりのサクサク加減に嬉しくて記事連発している模様です。
微笑ましいです。自分で言うな。
この後またサクサクは治りました(?)激重連発です。