やっぱりヒマが好き
自宅から遠く離れて早4日。
軽くヘコんでいるちょっちぷんです。
忙しいんだもの…。とっても…。
なんでこんなに忙しいんだろう。いや、原因はわかっちゃいるのですが。
愚痴りたいお年頃。
週明けくらいからは、もうちょっと時間が出来るかもしれないですが。
やっぱり自宅以外でブログとか、なんとなくやりづらいです。
こちらはこちらで、自分たちだけの部屋もあるし、なんていうか
家一軒与えられてるようなもので、自宅と変わりないはずなのですが
あれこれ人と会ったり、ま、今回はちょっとすることがあるので
それが一番の大元なのですが、自宅と比べて異常に人と過ごす時間が多いです。
そのせいか、集中して物を考えられません。
昨日の記事は結構必死に考えました。
文章にまとまりがなかったのは、その辺を汲んでやってください(涙)
よく、ブログを見てくださる方に「ちょっちぷんは元気なヤツ」と思っていただくのですが
私とパソコンのこちら側で会って第一印象に「元気」という単語はまず出てこないタイプです。
「冷たそう」「怖い」あたりが多いのはなぜでしょう。
顔はあくびちゃんですよ。怖いわけがあるまい。
多分、私が推測したところ、話の興が乗らないと表情が出ないせいではないかと思うのです。
おもしろくないところで微笑みを絶やさぬタイプではありませぬゆえ。
な~んにも考えてない時や、超くだらないことを考えている時に
「なんか怒ってるんですか?」と聞かれたことは数知れず。
無表情が怖い顔なんでしょうか。
確かに笑っているときに「あくびちゃん」に似てると言われます。
てことは笑ってないと「怖いあくびちゃん」?
ま、どうでもいいのですが(笑)
しかも元気はつらつぅという感じでもありません。
静かにこっそり元気はつらつぅなのです。
物静かに見られることも多いです。
ただし、一度親しくなった人には
物静かと言われたことは皆無です。
きっとみなさん、したり顔でうなづいているのでしょう。きぃっ、くやしい!
そんなわけで元気です。
今日も元気に、マッスル!マッスル!
いや、本当に筋肉マニアみたいだから、もうやめよう。うん。
追伸:昨日、夫は私に断りもなく勝手にこちらでトレーニング出来るところを見つけ
一人で行っていた模様です。ずいぶん遅くにニコニコと帰ってきたので
ソバットで一蹴してやりました。なので写真付き記事はもうしばらくお待ちくださいませ。
2005年9月11日(日)PM:1:48に上げた記事です。
タイトルは「やっぱりネコが好き」のパクリです。
多分ブログ上の私と素の私、印象はかなり違うと思われます。
はい!今日も元気に、マッスル!マッスル!
…こんなこと書いてるから、そらさんに筋肉マニアだと思われちゃうんだな(笑)
あーれはー、どこのーこー魔法のこーおー♪
筋肉の屁理屈と自由
タニさんの記事にトラックバックです。役に立たないかもしれませんが、許してください~。
筋肉屁理屈ブログとしては、筋肉記事も書かなくては(笑)
まず初めにいくつかお断りしておきますが、夫は格闘家です。
そして筋トレマニアではありません。
ただ、身体のコントロールが得意だというのと、楽しむことを知っているだけです。
なので、ここで書くことがどのくらい役に立つかはわかりません。
楽しむこと、これが夫のスポーツに対する、そして生きることの第一目的なのです。
だからこそまず必要なのが、体幹を鍛えると言うことです。
スポーツは身体全部の筋肉のバランスが大事だと考えています。
それぞれの各部位に、ある程度の筋肉をつけ、バランスを整える。
そこから、それぞれのスポーツに必要な筋力をさらにつける、という感じでしょうか。
インナーマッスルを鍛えるのは厳密に言えば筋トレとは少し違います。
筋トレの一種と言えば、まあそうなのですが(どっちやねん)
負荷や根性や気合は必要ないのです。
インナーマッスルはその他の全身の筋肉を動かすために(初動に)必要なものなのです。
力を抜き、インナーマッスルを意識して、全身を使うと良いかもしれません。
とにかく、力は必要ないのです。
「うおぉぉ~!!乳酸がぁぁ~!!キテる!!これはキテる!!」的にやってはいけません(笑)
ちょっと順番を箇条書きにしてみますね。
1:身体全体の筋力アップ(大きな筋肉から鍛えることで負荷が減り、怪我が減ります)
2:体幹を鍛える(大元の背骨から左右に繋がる筋肉ですか)
3:インナーマッスルを鍛える
4:全身で動くことを体感する(バランス、全身のつながり)
5:肢部の筋力アップ
※身体のコントロールと筋力アップは同率に進める
こんな感じでしょうか。
タニさんのご懸念なさる肩の痛みは、インナーマッスルを鍛えることによって
かなり軽減されると思います。
このインナーマッスルを鍛えることと、同時にチューブトレも平行すると
より効果的なのではないかと思います。肩の内と外ですね。
ジャンプについては、バレーに詳しい方の方が、良いアドバイスがあると思いますが
何か運動をするには、すべての筋肉が連動していることを意識するのが最も大切だと思います。
例えば、ジャンプ力をつけようと、背筋のみを鍛えあげてしまえば、バランスは当然崩れますから
ある程度の伸びは見込めても、後々には落ちてしまいます。
原動力の源は体幹になりますから、全身、特に体幹を鍛えることでバランスが格段によくなるわけです。
臀部、胸部、背筋、腹筋をまずはバランスよくつけることで身体に負荷は減ります。
これによって怪我が減り、バランス感覚が研ぎ澄まされてくると自分の身体が持っている
良さが引き出せると思います。
これらは毎日続けたいことなので、負荷や道具をたくさん必要とはしません。
空いた時間に、コツコツと一人で出来ます。
ジムなどで鍛える、いわゆる筋トレは箇条書きの最後の部分なんですね。
体幹の鍛え具合と、全身バランスを無視した筋トレでつけた筋肉は身体に負荷がかかりますし、
伸びが悪くなり、動く良質の筋肉ではなく、見せる筋肉になりがちです。
具体的な体幹の鍛え方は、臀部から足にかけては、スクワット、
背筋は基本に忠実に前屈みになり、軽く膝を曲げた状態で重いものを持ち上げる、
腹筋は腰に負荷がかからないように、膝を軽く曲げた状態のV字腹筋などが良いかと思います。
胸部も基本的な筋トレでよいと思います。
ここでも負荷を与えすぎずに回数をこなす方がバランスがよくなります。
時間や回数などは、毎日少しだけ頑張る程度にとどめ、とにかく続けられるように設定するのが
楽しんで鍛えるコツかな、と思います。
その後インナーマッスルを鍛えることに続くのですが、今回は肩のインナーマッスルの鍛え方を
言葉で説明するのが難しいので、写真つきで説明しようと思ったのですが…。
夫とタイミングが合わず、まだ写真がとれてないのです(涙)
今日の夜には多分再度アップできると思うので、図解付き説明はそちらでさせてください。
筋肉についての屁理屈第1弾でした!
このブログでは、屁理屈こねて自分の胸のうちを語る以外で初めてまじめに取り組みました(笑)
ひゅう~。
2005年9月10日(土)AM:2:24に上げた記事です。
結局夫の写真は上げずじまいでした。すみません。
夫の身体って見る人が見ればすぐわかっちゃうなーと思って迷っているうちに時期を逸しました…。
今回ヤフーで新たに進化したトレーニングについて書いた中で紹介したサイトに
肩のインナーマッスルの鍛え方も、とてもわかりやすく載っているので
そちらを参考にしていただければと思います。
体幹は決して筋肉だけを指しているのではありません。
中心軸となる胴体部分全体(脊椎の周り+腹筋)を指すため、インナー、アウターともに
軸部分をしっかり保つことを意識することが重要です。
身体の中心部分なので、満遍なくインナー、アウターをバランス良く鍛えることで自然と仕上がります。
初期のインナートレで使う負荷は必ずしもジムでなくても可能です。あくまでも初期ですが。
望む度合によってはジムでないと難しいこともたくさんあります。
ペットボトルや雑誌などでも代用は可能ですが、ジムに行くのはてっとり早くてバランスも良いし
マシンを使うと身体の使い方がわかりやすいです。
初めはジムにいるトレーナーにフォームなどを見てもらい、使う筋肉への意識付けをしてもらうと
さらに良いです。使う筋肉に意識がいっても、実際にそこを使えていないことも多いので。
ぱわわっぷ!
タイトルはいつも通りお気になさらぬようお願いいたします。
格調高く始まりました(謎)
今日は午後からついさっきまでめちゃくちゃ忙しかったです。は~。
疲れた~。くったくた。
夫の本業系もいろいろあり、さらに身内系もいろいろあり
追い打ちかけるかのように、明日のフライトは7時台…。
ハラショーーーーッ!!!!
壊れ気味です。
もうこうなったら寝ないで行こうかしら。
向こうへついても、まあ更新はいつもと変わらず出来ると思います。
パソコンだらけですから。
あとですね、みなさんブログマナーのところにいっぱいコメントありがとうございました。
でもですね、一つお断りしますよ。
これはですね、裏に「ホレお前さん読んで反省するざます」という含みは一切ありません。
ただただ、感じたことだけです。
私から見たら、とってもきちんと楽しいブログを運営されている方が
一様に「私もよくわからないよ」と仰っていたのが印象的です。
ここで受けているみなさんからのお言葉は私にはマナーに反してるわーなんて思えないですし。
でも、ちょっちぷんとこでは楽しんだり、喜んだり、考えたりしたよ、
と、言ってもらうと、とっても嬉しいです。
いつもありがとう。
そして敬語使わないことも多くてごめんなさい。
気をつけているんだけど、好きな相手には男女問わず
ついウッカリタメ口きいてしまうま。ひひーん。
ついつい好意のあらわれです。お許しくださいませ。
ふう、くたくただ。
とりあえず仮眠を取って出かけます~。
飛行機落ちませんように…。
いってきまーす…寝の国へ…(笑)
2005年9月8日(木)AM:2:24に上げた記事です。
万人が認める、完全なる完璧さなんてものは存在しない以上
何かしら不安を抱くことや、もしかしたら…、と思うことはあると思うのです。
そして、以前別の件でも書いたことがあるのですが、そういうことに対し
自分のことかな、とかもしかしたら…と感じる人は大抵、細かな修正をしていくのだと思うのです。
多分、嫌なのはそれをあえて無意識層に押し込み、自己を正当化する人なのでしょう。
そういう人は支配欲強いですし。
ね、ねち…?
chargeupさんの記事にトラックバックです。ごめんなさい(?)←私のTB時のお約束
ブログでのマナー、と言うより、ねちけっと?てやつのことです。
ネットでのマナーです。たまーにブログでも喧喧諤諤のマナー論を見かけます。
たくさん人の来るところの方がよく見かけますが、
もとちくれった、と同じく閑古鳥のブログでも見かけます。
私はネット歴と言いますか、ネットでの交流歴が浅くHPなんかも作ったことがないので、
ねちけっと、とやらのことを考えたことはほとんどありません。
よそ様のHPに書き込んだこともないし。
交流と言えば、メールくらいのものでしょうか。
メールは、もともと何かしら関わりのある人としかしないですし
手紙と同じように位置付けしているので、マナーは一応知っています。
書の先生には「書で送りなさい」と言われるので巻紙を使います。
そうすると字も採点されますが、文章、ご挨拶、マナーも採点されます。
そんな歴史は長いので、多分メールではそうそう失礼なこともしていないのではないかと思いますが。
ネットでの交流となると、ちょっと違って、何やら知らないマナーがたくさんあるようです。
初めて書き込む際の挨拶やら、言葉遣い、使用する文字のこと…。
あんまり大きな声ではいえませんが、そんなにウルサくしなくても…。
と思う気持ちもあります。←姿勢に現われる怠け者
確かに文章のコピペや写真の使用とかは、利害が絡むことが多そうなので
ウルサくなるのも当たり前ですが、こういうブログなんかの交流で、
あんまりにも堅いこと言うと楽しくなさそうです。
トラックバックさせていただくとき、私は文章を書いてから一言、させていただいた旨を告げますが
それが「失・礼・です!」と言われたら多分もう2度とTBしません。
インスパイアされた記事から勝手に何か書いておけばいいや~。なんて。えへ。
こういう人間、ウルサ方には嫌われそうです。嫌わないでぇ~。
「なってない。現実でも非常識に違いない」とか言われそう。
でも挨拶してるもん。ちゃんと。
トラックバックのことしか念頭に置けてないです。
私の場合は交流のない方の記事にTBすることは、これから先もないと思います。
たいてい、TBするのは書かれた記事からインスパイアされた、と言えば聞こえがいい
自分の頭の中で掘られた芋のことで、感想とか、反論とかは少ないと思います。
トラックバックの基本的なルールを把握してないような気もしますが。
すみません、適当で。
もともとの性格が、違うことを楽しみたいのと、相手の立場を尊重できない
反論はしたくないので、自然とそうなります。
自分が、えーでもー、と思うことと、相手が相手の状況や立場で思うことは違うのが当たり前で
それが違うからと言って、ただ論破するだけの議論は嫌いです。
相手のことを尊重できる反論や、感じたこと、そこから考えたことを書く文には
それほど堅いルールで縛らなくてもいいんじゃないのぉ~と思ってしまうま。ひひーん。
言葉遣いとかも、よそ様では一応気は使っているつもりですが
現実世界で口に出来ないような言い方は仮想世界でも私はしません。
例えば…そうだなぁ
カツラを使用している人のカツラがひん曲がっていたときに
現実「あ、髪が乱れていますよ」と鏡を出す。
のを
仮想「ヅラずれてるよ、それで隠してるつもりなの?」
とは言わないって感じでしょうか。
恐ろしい例えになってしまいました。
なんだかこういうことを考えているとたちまち面倒臭くなってきます。
イヤだなーって思ったら、こういうのイヤです。あ、そうですか。すみません。
じゃダメか、やっぱり。
最近、某所で賢者お二方と話をさせていただいて、ちょっと思いました。
私は視野があまり広くなくて、とっても子供だと。
単純すぎるのかなー。
でもさ、シンプルでいいじゃーん、と思っているのもまた事実。
そんなにたくさんルールはなくても相手を尊重することが出来れば
それほど諍いもないと思うんですよね。
ブログでも好きな人のところしか遊びに行かない私としては、そう思ってしまいます。
ちょっとした言い回しやコメントの形は、誤解が生まれても
好意があれば、少しの質問でも修正できるような気がします。
やっぱり決め付けられたり、押し付けられたり
主旨とズレたことを「要はこうでしょ」と言われると、まあ、普通にムカつきますけど。
て、また着地地点間違えてます。
えーと、マナーも、知らないことを知ったときや、間違えてるよーと言われたら
調べたり、教えてもらったりして、自分の中で納得すれば自然に良い形になるんじゃないかなぁ、と
相変わらずのん気で単純で子供なちょっちぷんは思うのであります。
だから、何かしでかしてるときは、やさしく教えてください(笑)
やさしく。強引に着地地点を変更。
よろしくお願いします。
2005年9月7日(水)AM:10:58に上げた記事です。
ここから私はトラックバック論やブログ論を色々考えたのですが
なんていうか…面倒くせーなー。が本音です。
うっかり嫌なことをしてしまったらそこから学んで、次はしない。
悪いことだったり、知らないでしてしまったルール違反は真摯にあやまる。
明らかに他人の権利を侵害していないなら、それでいいじゃん。
人によって全然違うラインを持ってるんだし、それが統一されることがない以上
批判はただの私的感覚であって、「お前嫌い」と大して変りないような気がする。
ならいちいち言わなくてもいくね?みたいな。
やたらめったらそれに固執してる人を見ると逆に興味が湧きます。心理的に分析してみたい。
よりたくさんの人が賛同することが正しく美しいこと、ってのが美しいとは思えない。
自分がよければそれでいい、と同じじゃん。
コロボックルタイフーン
台風がすごいことになっていて怖いです。
地震も怖いけど台風も怖い。自然災害は本当に怖いです。
大きな声では言えませんが、実は自然は遠くにありて望む(本当は臨むです)もの
的に捉えたいちょっちぷんです。
だって虫怖い。←だっての多いヤツ
良くないねー。もっと大事にしないと。恩恵受けるばっかりじゃダメよねー。
今日は朝から降る雨で何も出来ません。
洗濯物乾かないし、干せない!仕方がないから乾燥機かけよう。
乾燥機大好き!すぐにかりかりタオルが出来るし
あの乾燥中のニオイは何とも言えません。ほわ~。
今週末からちょっと旅行などを目論んでいたのですが
色々と不都合が多く、結局家業の手伝いをするはめに。むーん。
ちょっくら飛行機で出かけます。
今週末は忙しそうだなぁ。忙しいの嫌いだなー。怠け者です。
仕方ない。
あ、そうだ結婚観について書こうと思ってたんだった。
それは今度にしよう。
今日は好きな格闘技&プロレス用語について。
前フリがいっさい関係ない文章を書くスペシャリストちょっちぷん。
今日も地球の平和を守る社会不適合者です。守られたくないな(笑)
プロレスとか格闘技の試合ってなじみのない人が見ると実況からして
専門用語出まくりでオモシロくなさそうです。
私は基本的には専門用語を使うのはあまり好きではないので特にそう思います。
あんなに専門用語使いまくりじゃ一般層には浸透しにくいんじゃないかしらん。
4の字固めのことを「ふぃぎゅあふぉーれっぐろっく」と解説するのはやめて欲しい。
好きな私としてはオモシロいけどさ。
技の名前がプロレスでは使い手によって変わることがあるので更にわかりづらい。
選手によって微妙に違いがあって全く同じではないんだけどさ。
格闘技はその辺、キャラクターがプロレスラーほどには出ないし
形式上必要とされないのもあって、技の名前自体は変わらないけど
いちいち全ての動きに名前があって、これまた浸透しにくそう。
ちょっといくつか、ちょっちぷんの好きな用語をあげてみます。
・しょっぱい
・めくり
・コツコツいく
・えび
・オモプラッタ(技の名前)
・がぶる
どうでしょう。何か思い浮かびます?浮かばないですよね。
がぶる、あたりは相撲を見るかたならすぐにピンときそうですが。
で、ここから一つ一つ説明しようと思ったのですが。
難しいな。
例えば「めくり」はスイープのことなんですが、スイープってなんだ?
スイープって甘いんか?そりゃスイーツじゃ!みたいな。
面倒だし、きっと誰も知りたくないだろうからやめときます。
とりあえず、日常でもよく使うのは
「あいつはしょっぱい」
「しょっぱいドラマだなー」
「こればっかりはコツコツ行かないと」
このあたりはかなりよく使います。
しょっぱい、は、つまらない、とかイケてない、みたいな意味です。
コツコツ行くっていうのは試合などでよくセコンドが
「コツコツ行こう!」と試合をしている選手に言うのですが
まあ小さくても数打つと効く打撃を繰り出せ、みたいな感じでしょうか。
ダメージを蓄積させる攻撃をこまめに休まず繰り出すと自分も疲れますが。
こうして考えると格闘技って用語がとっても多いです。
そして「カメ」だの「エビ」だの「ウナギ」だの生き物系も多いです。
猪木イズムとかね(笑)
ちょっちぷんは継承してますけどね!
全然格闘技を見たことがない友達を連れて行くとたいてい試合中は
この手の格闘技用語の解説を求められ、一生懸命説明していて
ふと、気付くと周囲のお客さんも聞いていたりします。
全然知らない人は「ふーん」で済みますが
関係者やヘタをするとものすごい有名選手がいたりして、軽く冷や汗です。
だってなんか「うんちくたれ」みたいじゃないですか!恥ずかし~い!
それがイヤで、あんまり人を誘わなくなり
一人で試合を見に行っちゃう「キモチ悪い女子」になるのですよ。
切ない話です。
2005年9月6日(火)PM:1:09に上げた記事です。
なんのこっちゃ(笑)
格闘技用語、使わずに済ませたいけれど、日常用語に翻訳できなかったり。
それとオモプラッタの綴りを知りたいのですが、ポルトガルの言葉であること
そして専門用語なのでいまだに知りません。
ブラジル人選手に聞けばいいんだけどさ。
私の知らないお弁当の世界
学生時代のお弁当…。
バスケに明け暮れていた私は、高校時代、なんと3つお弁当を持って行っていた時期があります(!)
朝連が終わって一つ、お昼に一つ、部活前に一つ。
よく食えたものです。ちっちゃいくせに。
同じバスケ部の友人と食べることが多かったのですが
たまに教室で食べていると、不思議なお弁当に出会ったものです。
ご飯の上に茹でブロッコリーと茹でアスパラがびっしり敷き詰められたジャングル弁当
ご飯の上に梅干ならぬ、ラップにくるまれた5百円玉の5百円弁当
茹でたそうめんとめんつゆに薬味、という出前弁当
ご飯とフリージングバッグに入れられたカレーのカレー弁当
のり弁当の海苔が文字で「マヌケ」と書かれていたマヌケ弁当
彩りにこだわるものの、他に代替品がなかったのか、丸く握られた桜でんぶ(3つ)が入ったお弁当
蟹が一匹入った蟹弁当(先生の間でも伝説になったらしい)
結構なショックを受けたものです。
この間、あちこちブログを巡っていたら人気サイトで
息子さんのお弁当を載せているブログがありました。
虐待の文字があったので、てっきり不思議弁当を毎日作っているのかと思い
覗いてみたのですが、当然のように超凝った素敵すぎるお弁当オンパレード。
ある意味びっくりしました(笑)
誰かの妻になり、ほぼ専業主婦状態になって
毎日お弁当を作るようになって、しみじみ思います。
「なんて面倒くさいんだろう」
って。
そりゃジャングル弁当にしたくもなります。
夕食のメニューにこれだけ頭を悩ませ、挙句の果てには
3ヶ月メニューなどというものを作る私ですから
お弁当もさもありなん、という感じです。
メロスのママンは
「前の日に食べたものをアレンジすればいいのよ」
と言うのですが、応用力のない私にはムリとです…。
前の日にオムレツだったら、どうすればよかとですか。
仕方がないので、お弁当も1ヶ月分メニュー作りました。
さほど食にこだわりのない私は、普段はお腹さえ一杯になればよいと思っているのですが
夫と娘は違います。はっきり言ってヤツらはグルマンです。
その日その時、旬の新鮮なものを使い、化学調味料は使わずに
素材の味を活かした作り立てのものを食べたいそうです。へー。
保存料や着色料にも意外とうるさいです。
水の美味しいところで育った夫は、米と水にもたいそううるさく
日本で1、2を争うマズさの浄水場で出来た我が家の水は絶対に飲みません。
浄水器をつけてもダメ。
かろうじて一度火が通れば良いみたいですが。
沸かした麦茶なんか黙って出せばわかるまい、と出したら
無言で残しました。
なんで残したのか問うてみると「なんか変な味がする」とのたまいます。
悪かったね!変な味の水で育って!と言いたくなります。
仕方がないので、いろいろ調べたり旬のものを使って作っている次第です。ふー。
正直、会社勤めしてたころの給料もらっても足りないと思うこともあります。
ただ、気持ちの気楽さは何ものにも変え難いので黙って頑張りますけどね。
そうそう、それで思い出した。
そらさんちの別宅で着色料について書いてあったのを読んで思い出したのですが
コチニール色素って確か虫から出来てるんですよね。
前にテレビでその虫からエキスを抽出している過程を見て以来
絶対に避けたい着色料、不動の№1です。虫かよっ!
そしてそこから芋を掘って更に思い出したのが、50年後には主食が虫になる、ってやつ。
ホントですか?てことはアレですか、超巨大化させたクモとかが
蟹みたいな扱いで店頭で売られ、各家庭で茹でて
「今日はクモよ!」「わーい!!」
みたいなことになっちゃうんでしょうか。ガクブル。
超巨大化したバッタとかセミなんかが、粉末のだしかなんかになったり
超巨大化した芋虫とか蚕とかから抽出されたタンパク質がお肉がわりに使われたり…
…ああっ!!
もうやめますね。自粛します。怖くなってきた。
今からサバイバルの訓練しよう。
で、自然界の植物とかから何か作れないか研究しようかしら。
虫は食べたくないよ~!!!
ってなんで不思議な弁当からこんなとこに着地したんだろう???
ま、いいか。
2005年9月5日(月)AM:10:19に上げた記事です。
今から菜食主義になっておいたほうがいいのだろうか。
それとも今はありがたくしっかりたっぷり食べておいたほうがいいのだろうか。悩む。
少子化に困っているのに食糧難とはこれいかに。
やっぱりあれですね農業や畜産、漁業に携わって生きるのがいいかもしれませんね。
目指せ自給自足か!?あ~でも虫嫌いだ~~!!
こりもせず
今度はchargeupさんちから「調味料ばとん」をいただいてきちゃいました。はあはあ。
逃げてきたので息が荒いです。シュリーマンさんち最近バトンないんだもの。。。
追っ手に捕まるまえにさっと一仕事よ!
なんのこっちゃ。
Q1、次のメニューに調味料はかけますか?
目玉焼き ブルドックソース中濃
納豆 からしとタレ
冷奴 しょう油かポン酢
餃子 酢しょう油
カレーライス はちみつ
ナポリタン 粉チーズ&ドライパセリ
ピザ かけるものないなー
トマト じゃことポン酢
サラダ 醤油ベースの中華風ドレッシング
牡蠣フライ 牡蠣は食べません 夫はタルタルソース
メンチカツ ブルドックソース中濃
コロッケ ブルドックソース中濃
てんぷら 塩
とんかつ 濃厚トンカツソース&からし
Q2、それが一般的だと分かっているのに苦手な組み合わせは?
料理に果物系はダメですね~、ポテトサラダに柿が入っていたときは悶絶しました。
Q3、バトンを回したい1名は誰ですか?
ジャポネッサ猫ちゃんです!いいからやれ!
2005年9月4日(日)AM:0:04に上げた記事です。
最近トマトはオリーブオイルに天然塩とバジルの組み合わせもお気に入りです。
天然塩じゃなくクレイジーソルトでも塩コショウでも良いです。
そうそう、鹿児島は阿久根市産の甘露じょうゆも忘れてはなりません。
この甘露じょうゆはブルドックソースに匹敵する上手さですが、関東では買えません。
直接メーカーから買っています。アクネ!美味いね!元気だね!←キャッチコピーです。
サラダは味噌っぽいガーリックドレッシングとムンチにかかっている韓国のドレッシングもかけています。
そして納豆、冷奴にはしょっつるが加わりました。
しかしブルドックソースは変りません。ブルドックソース中濃は永遠に不滅だ!らぶ!
ががーん!!こわっ!!
ちょいと聞いていただけますか、みなのしゅう。動揺です。
あのですね、今日ふと気付けば2つもトラックバックいただいてるんです。
それがですね、一つは見覚えもなく、いらしていただいてる方なら
きっと何かコメントとかいただいたり、何かしら合図はいただくと思うんですが
2つ目のはいつのまにか、ひっそり、という感じでそこにあったのです。
「またカリビアンBOM!かしら?」
と頭をよぎります。
それならそれで、やっつけなければ誰かに迷惑がかかったら困るわー。
じゃあSTCで退治してやろう、と思い腰をあげてみたら。
レイザーラモン/キーワード検索
gooブログ<適合度順検索>にて、ただいま注目を集めているキーワード「レイザーラモンHG」でこちらの記事が1982件中、上位 3位にあるため、キーワードサーチのブログランキングで紹介させていただきました...
だってさ。
怖いわ~。何かしらそれ、あんなくだらない記事がそんな上位に何故いるのか!
困るわ。だってレイザーラモンは好きだけど、中途半端なファンだし
しかも、あの記事で紹介したブログもうないんだもの~~~(涙)
そして後に判明した、本人のブログじゃないってこと、好きな人なら知ってるよねきっと。
なんでこんな屁理屈筋肉ブログをピックアップしてくれちゃってるんでしょう。
まあいいや、レイザーラモンなんてブログでいちいち検索する人はそんなにいないだろう。
ふー。怖い怖い。
とりあえず、アレで見にきてくださった人がいたらごめんなさい。いないと思うけど。
2005年9月3日(土)PM:10:49に上げた記事です。
なんでしょう、この始まり方。気に入りました(笑)
消えたちょっちぷん 神秘の水中基地
前回までのあらすじ。
闘う主婦、格闘戦隊スペーストルネードの一員ちょっちぷんは、悪の手先「芋」を追い
畑の中を縦横無尽に駆け抜けていました。
しかしズル賢い「芋」たちは得意の自分理論押し付け砲でちょっちぷんの攻撃をかわし
ついには畑から溜池へと逃げ出しました。
満身創痍で必死に追うちょっちぷん、ためらいもなく溜池の飛び込んだちょっちぷんが見つけたものは…
なんと「芋」の巣窟でした。
「消えたちょっちぷん 神秘の水中基地」
「あれはなに!!」
ちょっちぷんが水中であげた叫び声に、池で勝手に繁殖したブラックバスたちが怯え逃げ惑います。
凶暴な噛み付き亀ですら、ちょっちぷんの叫び声に耳をふさぎ、歯をカチカチならしたほどです。
ちょっちぷんが見つめるさきにあったのは…。
なんと鹿児島名物さつま芋で出来たほっくほくの湯気があがる「芋」たちの秘密基地でした。
「な、なんで芋のくせして水中に基地作るんだよっ!!」
ちょっちぷんまたしてもブチ切れです。闇雲に放ったSTCで、やはり自然発生した
ゼニアカクラゲたちが100匹ほど無残にバラバラになってしまいました。
バラバラのクラゲがまとわりついて、ちょっちぷん再度ブチ切れそうになった時です。
「オッケェェ~イ!ど~も~、ハードゲイでぇ~す!ちょっちぷん、一緒に戦いませんかフォォ~!!」
ハードゲイが現われた!!
どうもハードゲイ、ちょっちぷんが放つSTCの臭いに気付き
同じプロレス好きだと知ったのでしょう参戦を求めてきました。
「あ、どうもハードゲイさん、中途半端なファンです。サインください、その後一緒に戦いましょう」
ちょっちぷんはサインをもらい水中でも使用可能のデジカメで写真を撮って大満足です。
「ところでハッスル参戦と聞きましたけど、最近受身の練習はしてるんですか?」
「私もパートナーとして参戦させてもらえませんかね」
ちょっちぷんは目の前の神秘の水中基地のことなど、すっかり忘れて
ハッスル祭りのことで頭がいっぱいになっているようです。
ちょっちぷんの必殺技STCの威力を知っているハードゲイは
「もちろんです、オッケェェ~イ!HGちょっちぷん、大歓迎フォォ~ゥ!!」
とウェルカム状態です。
それを水中基地から見ていた「芋」たちは大慌てです。
「そんな!俺たちの立場はどうなるんだ!!」
「来週から出番が消えるじゃないか!!」
「ありえない!アイツは一体何と戦うつもりなんだ!!」
「おい!待てHGちょっちぷん!!お前の敵は俺たち芋だ!!間違えるな!」
その声で我に返った、かのように見えたちょっちぷん
「あんたたちも、ハッスル参戦すれば?やっぱりねぇ戦いは解りやすくないとね!」
「プロレスで勝負よ!!」
散々畑を引きずりまわされた仕返しか、強引なフィールドチェンジです。
「なにぃ!!ふざけるな!!やってやる!!必ずお前から3カウント取ってやるぞ!」
「ふん!3カウントですって!?そっちがその気ならこっちは場外を狙ってやる!」
「カウントは2.99で必ず返してやるからね!!」
「あんたたちなんかパイプイスにまみれて20カウントでリングアウトだね!」
カーン!最終ラウンドのゴングが鳴るは、来週!!
最終回「HGとちょっちぷんの合体技が光る!リングの上の死闘無制限1本勝負!」
2005年9月2日(金)PM:0:20に上げた記事です。
あ、次の次でしたね。よっぽどHGが気に入っていたようで。
消えたちょっちぷんなのに消えてないし(笑)
ちょっちぷん新聞
forswiさんにTB返ししようとして百万回ほど失敗しているちょっちぷんです。
連続で他社のアドレスを書いた罰でしょうか。怖い怖い。
昨日の勝手にタイトルがお好きと聞き、これはもう一つ紹介せねばなりますまい、と
私の好きな自分だけの新聞を作ってくれるところをご紹介。
日刊ちょっちぷん
ちょっちぷん、CDデビュー
本日、緊急記者会見により、ちょっちぷんがシングル「ちょっちぷんの愛」でCDデビューする事が明らかになった。人気アイドルであるちょっちぷんは現在レギュラー番組15本、CMも8社を抱えており、まさに人気に後押しされてのCDデビューとなった。ついに最後の大物が動き出した。ミリオンヒットは確実と見られており、デビューアルバム売上記録を更新する見込みだ。ある音楽業界関係者は、「私はちょっちぷんの歌声を一度だけ聞いたことがある。あれは確か電車の中だった。すぐに涙が溢れ、震えが止まらなくなった。乗客はみな聞き惚れて、終点まで電車を降りる者はいなかった。」と、半ば失神しながら当時を思い出した。同乗していた外国人も、さかんに「ジーザス!マチガイナイ!」と叫んでいたという。発売日はまだ未定だが、日本の音楽シーンにおいて、その日はなんらかの金字塔になるだろう。
※ちょっちぷんアイドルです。思い出しただけで、半ば失神させてしまう歌声の持ち主、まさかジャイアン並じゃあるまいな。
ちょっちぷんやりたいほうだい!
青少年の犯罪は年々、増加、悪質化の右肩上がりであるが、またまた右の肩があがってしまった。先日も世田谷区のタバコ矢屋兼駄菓子屋の「みどりや」にて、30円ドーナツ、カップラーメン(+お湯)などをさんざん食べまくったあげく、5円玉での違法ガチャガチャ、アーケードゲームの電源を入れたり切ったりするとゲームがスタートしてしまうという特性を利用した犯行などなど、計画的かつ悪質な犯行を堂々とやってのけたちょっちぷん。家族との不仲がささやかれていたちょっちぷんであるが、その原因、動機は依然黙秘したままである。
※小学生男子好きのちょっちぷん、これはかなり信憑性があります(あるのかよっ)家族と不仲なのは多分夫と闘って負けたのであろうと推測されます。無念さを駄菓子屋でぶつけるちょっちぷん。
ちょっちぷんの「突撃!隣の晩ご飯」
ワイドショ-の名物コーナー「突撃!隣の晩ご飯」の収録が今日行われた。突撃レポーター役を引き継いだちょっちぷんにとっては、これが初めての収録となった。大人気コーナーだけに、最初はいささか緊張の色が見えたが、それはさすがにちょっちぷんのこと。すぐにエンジン全開となった。「甘からず、辛からず、うまからず」といった、どこかで聞いたことのあるようなギャグをふんだんに織り交ぜ、爆笑をえた。しかし、2件目でビールをご馳走になったちょっちぷんはついに暴走。放送禁止用語を連発し、ついには収録がストップ。結局幻の作品になってしまった。先が思いやられるスタートとなったが、ちょっちぷんは一向に強気の姿勢を崩さず、「次はもっとすごいよ」とスタッフを震え上がらせた。おそらく降板になるだろう。
※即効で降板(笑)うっぷんがたまっているのでしょうなぁ。ついこの間記事で書いた、酔っ払いは嫌い、を覆す行いです。自分のことだったのか。「次はもっとすごいよ」このセリフ現実でも言いそうです。
これかなり有名みたいなので、ご存知かと思ったのですが、念のため(笑)
日刊firoswiの発行お待ちしております。
2005年9月2日(金)AM:10:57に上げた記事です。
ヤフーでは当時TBに失敗していたので、改めてTBさせていただきました。
今回はダブらなくて済みます。ほっ。