☆空飛ぶ もとちくれった 出張所☆ -19ページ目

霞と雹の違い

は~。なんなんでしょう。
頭のモヤが晴れません。ちっとも言葉が出てこない。

気分は悪くはないし、当面これといって答えを出すような問題もない。
毎日は平穏で、娘も熱を出していないし、夫も変わりナシ。
なのに、なんだかどんよりしています。
まるで最近の天気のようだ。

ぼんやりとしています。
あ、そうだ何故かストレスらしいストレスがあるわけでもないのに
メニエールが復活しているみたいです。
時々ぐるぐると左回りに回されているように左に傾いています。

私はスポーツが大好きで、身体は鍛えてもいるし、健康を維持もしています。
しかし、赤血球が薄く、脳貧血があり、妊娠してからは不整脈まで出ました。
貧血気味でメニエール持ちの格闘好き。ひどい矛盾ですな(笑)
気を使って大事にしててもこんなもんです。
ま、そのうちよくなるでしょう。アレルギーと同じです。
完治などせずとも良いのです。コントロールさえ出来てくれば
ぐんと楽になり、付き合いやすくなりますから。

しかし私は一体どうしてしまったのでしょう。はぁ。
ぼへ~。





2005年10月6日(木)AM:11:41に上げた記事です。

あ、嘘ついてますね。
実はお墓と遺産の問題でムカついていたのです。
当時は自分の気持ちが生々しくて上げるのをためらったと思われます。
今は…、まだ片付いていませんが、言いたいことを全て言って少しすっきりしています。

それより自分でつけておいてアレですが、かすみ、と何だっけ?と一瞬わからなかったです(笑)

お墓の必要性

どうしたんでしょう。
呆けています。ぼけているんじゃないですよ、ほうけているのです。
まあボケは今に始まったことじゃないですし。

頭の中にたくさんの「何か」が渦巻いていて、まとめて言葉にして残したいのに
何故か頭が真っ白になってしまいます。毒が抜けたような、病み上がりのような。

は~。とりあえず、何も考えなくても書けることを書こうっと。

お墓のこと。あ、怖い話じゃありませんよ。いや、待てよある意味怖いかも。
お墓のルール、ってみなさんご存知です?
男性と女性では違いますし、独身の方はあんまり気にしませんよね。

私の生まれた家は、母が三女、父は次男、そして私達は姉妹です。
苗字が変わった母はもちろん、次男の父も自分たちが入る墓は持っていませんでした。
母は4人姉妹で全員女子の家です。
母の実家のお墓があり、そこは姉妹がみんな嫁いだ今となっては、誰も墓守をする人がいなくなります。

そこで、祖母と父と母、母の姉妹たちで話し合った結果、我が家の苗字も並べてもらうことと相成りました。
しかし、我が家も姉妹二人、現在は二人とも嫁いで苗字も違います。
それぞれの夫は二人とも長男です。
ということは、私達が夫たちの実家にあるお墓に入ることは自動的に決まっています。

自分の実家のお墓があるお寺の宗派とは違うお寺でも入ります。それも納得いかねぇ~!
私は宗教の成り立ちについては興味があるので、勉強はしましたが
特定の宗派に帰依しているわけではありません。勝手に宗派を決められるのはやだ~。

ま、そんなわけで、私の両親が入るお墓っていうのは母方の祖母が入るお墓なわけです。
でも私達は二人姉妹、このお墓は将来は一体誰が守るのでしょう。
お墓はただそこにあるだけではありませんよね。
墓守をし供養をしてもらうため、お墓のある寺へお布施が必要です。
はっきりした金額はあってないようなお布施ですし、場所や代々のお付き合いなどもあるでしょう。
金額はまちまちだと思いますが、そこへは年間何十万かお布施します。
その上様々なことに寄付をします。
春秋の彼岸には彼岸の供養、時がくれば回忌の供養、命日には命日供養
供養のたびにお経をあげてもらい、卒塔婆を立て、お布施をします。
これはお墓に入る予定の人が延々と後を継ぎ、守っていきます。

知っていて当たり前のことですか?
お墓ってそんなに大切ですか?
お墓って一体何なのでしょう。
お金がかからなければ守れるものですか?

供養は、お経と卒塔婆とお線香、そしてみんなが黒い服で集まり会食をする。それが供養なのかな。
供養って思い出して感謝することではないのでしょうかね。手を合わせるのは墓石にですか?

私は母を早くに亡くしています。
そのお墓には母のお骨もあります。
私は母を今も慕って、今でも欲しています。
母の死は私の中で未だ未昇華の辛い記憶です。
それでも、お墓を守る、ということに納得できません。

今までだって、手を合わせ、毎日のように母を思い出し
この世に産んでくれたことを恨んだり、感謝したりしてきました。
死んでしまった母に「何故?」とたくさんの疑問を問いました。
答えは返ってこずとも、いつの間にか私はその答えを導き出し、私は成長しています。

供養はお坊様にしか出来ないのでしょうか。そもそもお坊様って何?なんのためにいるの?
お坊様に頼り、墓石に頼り、しちゃいませんか?人間だって生き物です。
死んだら土に還る。骨は土に戻り、土が作物を育て、それをまた食して生きる。
永遠に繋がるのは自然なことだと思うのです。

確かに死んで火葬したお骨をどこにでも埋めてしまい、はい、お終い。とはいきません。
埋めるには埋める場所が必要ですし、人の庭先に埋めるわけにはいきません。
そこでお寺登場ですか。お骨を埋め、そこにありますよ、と標すのがお墓ですかね。
そしてそれを統治するのがお坊様、とそんなかんじでしょうか。
人の死、にかかわることだからこそ、修行を積んだお坊様がいるのかもしれません。





2005年10月6日(木)AM:11:14に上げた記事です。

とても中途半端に終わっているのは、この記事はヤフーでは公開しなかったからです。
この記事中、私が疑問をぶつけているのは、母の身内です。
お墓問題は土地がなく、核家族化がすすんでいる現代ではお金の問題と直結しやすいです。
そして人の死にもお金がついて回ることが多いです。
恥ずかしい話ですが、母と祖母の死ではお墓や遺産のことで大モメです。

父は今も心以外はなんとか元気ですが、母親を亡くし、父が親の機能を果たせない今
若輩ものの長女はスケープゴートに大抜擢です。
それが母の身内ってのが驚きです。自己を否定させ、罪悪感を植付け私に何をさせたいのか。
私は何もいらないから、もう私のことは生まれてこなかったと思ってください。
でも母の思い出はあんたたちには何ひとつ、あげない。

電話にでんわ

キャッチの電話にすら優しく応対してしまう、心優しいそらさんにトラックバック です。
実は、この記事を読んですぐ「むむ!」と思い出したことがあり
すぐにトラバしようと思ったのですが、まぁ色々あったせいもあり
内容が今ひとつ書いていいものかどうか迷ったのもあり遅くなった次第であります。
結局書いちゃうけど。極悪人とか、酷い人とか、冷たいとか、思いやりがない、とか言わないでぇ~~~(笑)

そらさんが、切るに切れず、とうとう最後までつきあってあげた、いわゆる、勧誘電話。
これに加えて、頼みもしないのにかけてくるのが営業電話といたずら電話。
最近は結婚してしまったせいか、いたずら電話は滅多にないけれど
私はこの手の電話が実は結構好きです。

というのも、かけたくなくてもかけざるを得ない仕事でしている人には
申し訳ないのですが、ちょっとした毒吐きをさせてもらっているのです。
あ、でも一応きちんとしたテレアポの方には
早い段階で切るものの、それなりにきちんと対応はしているのですが。
毒を吐くのは、不動産、子供の節句&習い事、選挙の応援などが主です。

けっこう失礼な口の利き方する人が多いのと
子供に絡んだことは、どこから情報が漏れているのか徹底的に追求したいのとで
キツい口調で問い詰めてしまうことが多くなったのがきっかけでした。
そこからマニュアル化させて、毒を吐かせていただいています。

いたずら電話も、私の小さい頃とは違い
最近かかってくるとすれば、ハァハァ電話なので
思う存分毒が吐けて、切った後はこちらがすっきりする始末です。

以前かかって来たハァハァ電話は
「関東極竜会のもんだけど」(ヤ○ザ屋さんを装っているようです)
「切ったら追い込みかけるぞ」
といくつか脅し文句のようなものが続き…
どこへ流れるのかと思ったら

「風呂に入ったらどこから洗うんだ」

なんだよ!ヤ○ザって脅してそれかよ!
この時は、とりあえず

「どこ系列の組なんですか?」
「関東ですか?関西ですか?指定暴力団ですか?」
「最も有名な組はなんていう名前ですか?」
「主に何が主流の収入源になっている系列の組ですか?」
「指定の弁護士さんはどなたですか?」

と延々質問していたら切られました。

去年は子供が生まれたせいか、雛人形のセールスもすごい数でした。
生みたてほやほやで野生化していた私は噛みつかんばかりで応対してしまいました。

セ「○○ちゃんのお母様でいらっしゃいます?」
私「はぁ…どちらさまですか?」
セ「ワタクシ人形の○○のAと申します」
 「お子様がお生まれとのことで、おめでとうございます」            誰に聞いたんだよ
 「初めてのお子さん?それじゃ可愛いでしょう~、目の中に入れても可愛いわよね」
私「この電話番号はどこから聞いたんですか?」
セ「こちらはね、今年生まれたお子さんがいるお宅をね、
  厚生省で調べてもらってかけさせていただいていますのよ」
私「…は?厚生省が勝手に教えてるってことですか?私には何の知らせもありませんけど
  厚生省はセールス目的でも勝手に国民の個人情報教えてるんですか?」
 「それは厚生省のどんな部署でどんなことをしているところで聞くんですか?そして担当の方は
  なんてお名前です?こちらから確認したいのですけれど」
セ「……あ、あらあらまあまあ、そんなにね、あの、お困りになると思わなかったので
  お電話させていただきましたけど、その、そんなにアレでしたら、また、ね、
  リストからははずさせていただきますから、ね、もう、あの、お電話もいたしませんし…」
私「そういう問題じゃないです。私の預かり知らぬところで勝手に情報を漏らして許される
  ところがあるのなら知っているべきですし、許されていないのなら、それはそれで
  大問題ですから、教えてください。出るところへ出て解決しなくては」
セ「…あ、あの、ワタクシはね、セールスしか任されておりませんから、詳しいことまでは
  わからないものですからね…その…」
私「そんな基本的で大切なことも、人形の○○さんでは教えていないんですか?指導とか研修とか
  ないんですか?」
セ「す、すみません、あの上の者に申し伝えまして、改めてお電話させていただいても
  よろしいでしょうか…」
私「結構ですよ。あ、あなたのお名…」

切られました。

そしてそれっきり2度とかかってはきませんでした。とっぴんぱらりのぷぅ。

不動産も結婚してから異様なまでに増えました。
何故か不動産関係の営業電話は男性がほとんどで、やけになれなれしい上に
若者言葉が多く、とっても失礼です。
つい燃えてしまいます。
最後は自分がされたら一番いやだろうな、と思っている説教で締めます。
そして占いめいた、嘘八百の未来図を並べ、未来に影をさして終わります。
一応、代替案も出しておきますが。

これらは私の中で段階別に細かく分類されていて
しつこい時は最高レベルでの撃退の準備は出来ていますが、まだ最高レベルのマニュアルに
たどり着いたことはありません。
今までで一番粘った人は選挙の投票願いの電話の方でレベル3まで行き
面倒になった私がレベルを超えて

「そんな押し付けがましい政治家に投票したら搾取されるだけされて不幸になりそうだから
 絶対に投票しない決意をしましたので、2度とウチには電話しないでください」
「再度お電話があったら、録音してマスコミに提供させてもらいますよ」

と言ったら、思いっきり叩きつけるように切られました。

こんなお手伝いの人を使ってていいのか?共○党の○○さん。
もう使わないほうがいいですよ、多分。
かっとしやすい人は向いてないと思います。

とにかくしつこく個人的、もしくは企業に関わる質問をしつづけると
なんとなく嫌なようで、早々に切ってくれます。
切ってくれない時には意味不明な説教か占いめいた予言をして差し上げると
気持ち悪いみたいで切ってくれます。
そしてこれを続けた結果…


我が家にセールスや勧誘、いたずら電話は今現在で
約1年、1度もかかって来なくなりました。




…ちょっと寂しい(笑)





2005年10日3日(月)PM:0:11に上げた記事です。

最後に呪いはいけませんね。リストから消して、過去の呪いを解きます。
なんでも最近はヤミ金の借り入れ勧誘があるそうで、それに「結構です」と答えると
「決行です」とも取れるので法的にも問題ないとか。んなバカな。
最近は不動産がポツリポツリかかってきます。
野生化が少し軟化したので、自慢で撃退モードになりました。
マンション販売には
「都内山の手に大きな土地も家もありますし、賃貸物件もいくつかありますからこれ以上はもう結構ですわ」
と、言うことにしていますが、この間「さらなる投資物件として…」と続けられました。
あなたはきっと優秀なセールスマンなのでしょうね…。
「これ以上は税金もかかりますし、相続も大変ですから」と言ったらあきらめてくれましたが
大変なのかどうかは知りません。とっぴんぱらりのぷぅ。

そうそう、これがキッカケでテレアポの時給は高い、という誤認識が改まりました。
安いそうです。大変な仕事なのに、安いとは。

思わぬ休日

休むつもりはなかったのですが
PCのこちら側で、ちょっと色々あってパソコンに触れる時間がありませんでした。
コメントくださったのにお返事遅くなってごめんなさい。
ご訪問いただいたのに留守ですみません。
なんとか帰宅しました。

そのことで激しく落ち込んだり、悩んだりはないのですが
思考が千々に乱れ、思考の渦をたゆたい中です。
大事なことをまとめたいので、屁理屈はもう少し後で記事にしようと思っています。
中間報告です。

何日かは、更新しないか、日常の中のことを書くつもりです。
落ち着いたらゆっくり通常運営にもどりたいと思っています。

後で何か記事を書くつもりです。






2005年10月2日(日)PM:0:41に上げた記事です。

まったく、なんだかんだと考えてますなぁ。我が事ながら、しょっちゅう何か迷っとるなぁという感じです(笑)
なんじゃかんじゃとごちゃごちゃ考えちゃー、言葉を失うことを今も繰り返しております。アホや。
でも、ブログを書き始めたことで私はとても助かりました。
アウトプットの場がある、ということが本当に助けになり、楽しくもあり、ブログ始めてよかったです。

燦然と輝いた3000番

1000コメントに続き、3000人ものご訪問者さまにも恵まれました。
実際は、一人一人違う人が3000人ではなく
お気に登録をいただいている皆様がほとんどだと思いますが。
これも日頃いらしていただいている皆様のおかげです。ありがとうございました。

私がブログを始めたきっかけは、2つあり
PCのこちら側でも、かれこれ20年以上の付き合いになる
ジャポネッサがヤフーブログを持っていたのと
chargeupさんのブログに出会い、お話してみたい、と思ったこと、この2つなのです。
そのお二人に、ダブルの記念をひとつずつ踏んでもらえたのも感慨深いです。

そんなきっかけで始めたブログですし、明確な目的があったとは言い難く
万人向けの記事は私には書けません。
始めてしばらくした頃には、先輩にブログを嗅ぎつけられ(笑)
万人向けブログのご指南のメールをいただいたりもしたわけですが。

ブログに対する考えは様々にあり、私はどんな形であれ、人に迷惑をかけたり
害を与えなければ、それはそれで良いと思っています。
私自身は自分の考えと向き合い、整理し、自己矛盾や自己愛に基づく自己保身の緩和
それらを目的として、それを中心に記事を書いていますので
訪問者の数や人気には、望むものはありません。
くっだらない記事も多いですが。それはそれで気に入っています。

それよりも記事を読み、少しずつコミュニケーションを重ね
会話を楽しみ、行き来を楽しみ
様々な違いや考え、それらを尊重できる、または楽しめる人たちが
何度も来てくださること。
そしてコメントでのやりとりをすること。

そのバランスがもっとも気になります。
ですから3000人の訪問者数と1000個のコメントは
3分の1というバランスでコメントをいただけている、との目安としてとても嬉しかったです。
実際は気合の掛け声やら呪文やらと、やけに長文な私のコメントが半数を占めているのですが(笑)

前述の先輩ですが、職場の性質上
ブログに対する考えが、マーケティングの一環的なものとして捉えてられたようで、

いくつかアドバイスをもらったのですが最近、姿勢の違いをわかってもらえたようです(笑)
アドバイスは撤回する、とメールをもらいました。

でも、いただいたアドバイスの中に参考にしていることもあります。
少し変化させたものなのですが
「タイトルで人を呼ぶ」
職場での経験に基づくデータをもとにした上で、これを参考にタイトルを考えています。
変化させたというのは「多数の人に来てもらう」という目的ではなく
新着から来てくださる訪問者様に、関心事にフィットしていると
感じて来ていただけるように、と考えています。
なので、初めていらしてくださる方に読んでいただくには、記事の継続性からいって
手間がかかりすぎるようなときには、なるべく興味をひかないようなタイトルを考えます。

普通に読めるものに関しては、ほとんど何も考えていない上
身内ネタも異常に多く、果ては自分の中のギャグブームにのっとっているケースも
ひっじょう~に多いです(テレンス・リー風)

時事ネタや、世間的に多数の人が求めるテーマに関して、さほど関心がないので
こんな屁理屈ブログへ偶然来てしまうことを避けるためにもそうしたいのです。
たまにマジョリティーのニーズにリンクすると訪問者も格段に増えます。
普段、私がいかに偏った記事を書いているかよくわかるエピソードかと。

ランダムもなるべく当たらないように画像はあまり使わないのですが
たまに写真を撮るとせっかくだから、と連続で画像を載せたりもします。
そしてよりによって、今まで載せた画像の中でもっとも多数の人に見られたくなかった
夫の「わいた」耳の画像を載せたときにランダムに当たったわけですが。
これにはちょっと凹みました(笑)

ただ、ブログは公の場で行われているものである以上
誰かの害になってはならない、とは思っています。
しかしながら、ネットの世界の初心者とも言える私は
知らず知らず、誰かの何かを奪ってはいないかと少し心配になりますが。

これが明らかに「権利」を所有するものであれば
比較的わかりやすいのですが、メンタルな面でのことも含まれると
難しさがチョモランマ級に難しいのが悩みです。
とりあえず、誠意をもって真摯に取り組みたいところです。

と、また屁理屈こねていますが、こういうスタンスでブログを続けているにも関わらず
新規ブログとして来ていただいたり、新着記事でいらしていただいたり、
そして自分のブログ以外で、そこのオーナー様とのコミュニケーションの中で
生まれたきっかけで来ていただき、関係性を継続していただいている
みなさまには、感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、今回3000番目にいらしてくださったchargeupさんにも
ブログを読み、いくばくかの会話の中で多数の共感を覚え
勝手に深い友情を感じていた私に「私にも友情を下さい」と言っていただけ、とても嬉しかったです。
勢いで書いてしまったのかもしれませんが、その答えは良い方以外は知りたくありません(笑)
しかも返品は断固拒否いたします(笑)


こちらが、chargeupさんへの「友情」です。


謹んで進呈いたしますので、絶対にお受け取りくださいませ。(押し売りかよっ)





2005年9月29日(木)PM:3:51に上げた記事です。

感慨深いです。最初で最後のキリ番&イベント系記事だろうなぁ。
この記事では、ブログに対する考えが今より若干緩い感じですが
今はいらしてくださる人数、コメントのバランスも考えていません。
と、いうのも、新着に載らないようにしていること、トラバはほぼしないこと
もともと交流していた方以外とはほとんど交流のないこと、ランダム避けに画像も使わない
この辺りを、色々と思うところあって続けるようになったからなのですが。
公の場に置いていることは意識しているけれど、今はこのスタンスが心地よいのです。
それでもブログは楽しいです。今はお友達とあれこれ話すのが楽しいです。
次へすすむのはもっと多くを知ってからかな。
でも実は最近、ブログちょっとしんどいのです(笑)

なんだお前かよ

昨日書いた記事で3000人目のご訪問者さまと1000コメント目が
揃って欲しいと書きましたが、願い叶わずでした。残念~。

しかも1000コメント目のコメント、アレですよ。がっくし。
なんだよ、おめーかよっ!(三村風)
お前にくれてやる記念品なんかないよ。
…ちっ、仕方ないなぁ…
ほれっ。俺の友情だ、受け取れ。


と言うことで1000コメント目をゲットしやがりました猫さんに。


「友情」



お持ち帰りください。





2005年9月28日(水)PM:147に上げた記事です。

この記事を写して寝ようと思ったんだけど、これだったか。
…これは、やはりあと一つ写さねばなりますまい。
ドクターペッパーまだ飲んでません。
死ぬまでには飲めると思います。

あとちょっと

ここ数日のとりとめない波に翻弄されているちょっちぷんです。
ちゃんと考えて言葉につむぎたいのに、考えられない気がします。
なんかね、思考に穴が多いような気がして言葉をつむげないのです。
ま、そのうち戻ると思いますが。

ところで。
あとちょっとで訪問者数が3000、コメントが1000になりそうです。
普段そういうの一切気にしないのですが
なんでも整列しているのが好きなちょっちぷん、両方がびしっと揃うのを楽しみにしています。

訪問者があと48人、コメントはあと8個です。

揃わなさそう…。
もしも揃ったらどうしましょう。
嬉しいな。

キリ番でプレゼントとかしてくださるサイトも多いみたいだけど
なーんにもあげるものはありません。
逆さにしたってヨダレくらいしか出ません。
ベロくらいは出るかもしれませんが。

どうしようかな。
そうだ、キリ番の方のリクエスト記事でも書きましょうか。
リクエストなんてあるのかは甚だ疑問ですが、あったらと言うことで(笑)
万が一両方揃ったら、どうしようかな~。

何かあるかな?ないなー。
画像リクエストは受け付けませんよ(笑)
万が一揃ったときには…


その時また考えます!




今日ねちょっと寂しいことがあって、余計に記事を書く気になれませんでした。
書いたけどさ。
さーて、寝ようかな。おやすみなさーい!





2005年9月27日(火)PM:11:08に上げた記事です。

けちだなー。言うにことかいて「ヨダレ」って…。我ながら情けなし。
寂しいことがあったわりには元気そうだな。
06年の私もあと一つ記事写したら今日は寝よう…。眠くてたまらない…。
ちょっと今日、大井町まで行ってたもんで。
暑かったし、娘寝ちゃうし、目当てのものが見つからないし~!
どうして私の買う化粧品はことごとく廃盤になるの!?き~!!
ゴールドのアイライン(ペンシル)、ギラついてない、肌なじみのよい素敵なの
知ってる方いたら是非教えてください。

暴飲暴食

firoswiさんちで話題騒然 、ドクターペッパー飲んだことあります?


名前は絶対知ってるし、缶を見た記憶もある。
でも飲んだ覚えがないんですよね~。
そちらでもコメントに書いたのですが、以前友人が
限定で出たsmapとかいう缶ジュースを飲んだときに
「ドクター・ペッパーの味がする」と言っていました。


でね、その友人がちょっちぷん家に遊びに来るときに
手土産で持ってきてくれたのです。そのsmapを。
もう何年前だったかも覚えていないけど。
不思議とそれも飲んだ記憶がないのですよ。
なんでかなぁ、なんでかなぁと思っていた土曜日のこと。


このボロブログにもよく来てるアイツ が家に遊びに来ました。
手土産に、そらさんも食した お菓子とガラナとかいうあやすぃ炭酸飲料を持って来たのです。
それを飲んでたら、ふいに思い出したんです。
そのsmap、あの時「今は飲みたくないし珍しいからとっておこう」と思って
キッチンの奥底にしまいこんだことを!!


ごそごそ探したら、あったあった!ありましたぁ~!
飲んでみよう…ん?
し、賞味期限が2003年6月…。げげっ。
で、でもまあ缶だし、ジュースだしぃ…。
だ、大丈夫だよね。


で、アイツ が帰った後、夫と二人で飲んでみました。
うん、普通に美味しい(笑)
ヘンな味もせず、あやすぃニホヒもしませんでした。
いやー、ドクター・ペッパーがこの味なら好きかも!
でもその日ガラナとかいうあやすぃ炭酸飲料を飲んだときにジャポネッサが
「ドクター・ペッパーの味だ」と言っていました。


て、ことは?
ドクター・ペッパー=ガラナ=smap
中身は同じ?(なわきゃーない)


果たしてドクター・ペッパーはいずこにあるのか。
何でも秋葉原付近の自販機には割とあるそうな。
…買いに行きますか(笑)



ちなみに、その日午前中に買い物に行ったときに笑い男さんご推薦
栗原さんちのおすそわけシリーズをとうとう2種類とも見つけて
あわてて2セット購入していたので、そちらも夫と二人で二つずつ完食。
どんだけ飲み食いすんねんな(笑)


とろけるパンナコッタとまろにが抹茶プリン
濃いコクのあるパンナコッタにほろにがカラメルソースをかける。
香り高い抹茶プリンにすっぱめのレモンソースをかける。
いただきまーす。


うまーい!!なにこれ!
私はパンナコッタ派、夫は抹茶プリン派にわかれたものの、どちらも美味しい!
パンナコッタは慣れた味というか、組み合わせなので
パンナコッタ自体とソース、各々の味の美味さに注目でしたが
抹茶プリンの方は抹茶プリンにレモンソースという異色の組み合わせに
初めは恐る恐るだったのですが、これまたうまーい!
さっぱりして深みのある抹茶味に酸味は効いているけれど
若干、手を加えた感のあるレモンソースがぴったりマッチしてて美味しい!!
甘いものはあんまり…という人や
お酒を召されるお父様にも受けが良さそう。
抹茶の渋みもきちんと出ているので、お子さんは好きじゃないかもしれませんが。


写真を撮ったつもりだったんだけど何故かデジカメから紛失したようで
写真が載せられなかった…。


ふー。飲んだし食った。
と満足して眠ったちょっちぷんでした。





2005年9月26日(月)AM:11:01に上げた記事です。

こんなことばっかりしてるから、産前の身体にもどらないのだ。くくー。
梅雨明けからトレーニング開始するもんね。
ただいまメニュー組み立て中♪
smapは美味しかったな。今日みたいに暑い日は氷を入れて飲んだら良さそう。
栗原さんシリーズ、最近になって、よく見かけます。何故だ?

こどもじゃなーいっ!

またしてもchargeupさんの記事 にトラバ…しようかと思ったのですが
主旨が違いすぎるのでご紹介にとどめます。
アメブロにトラバ出来ないっていう理由もありますが。

そちらの記事へのコメントで書いたことから、アメリカへ行ったときのことを思い出しました。
ちょっちぷん、記憶の引き出しに鍵をかけてしまいこんでしまうので
記憶喪失のように普段はほとんど思い出しません。

アメリカはLAへ行ったとき、私は数々の屈辱を受け凹んで(本当は全然凹んでない)帰ってきました。
まず空港へ降り立ったときにそれはおきました。

「ハイ!お嬢さん、一人旅?気をつけてね」

フライトアテンダントの女性がそう言って、飛行機に乗った際子供に配るオモチャをくれました。
え?と思ったのですが、後ろから来る人波に押されどんどん前へ進んでしまいました。
おまけに私は3人の友人と一緒だったのですが、彼女には友人たちが見えなかったのでしょうか?
入国手続きのところでも、いかにもアメリカン!な感じのオジサマに
「良い旅行をね!」
とお菓子の入った小さな籠をもらいました。私だけ。
後で友人たちに「なんでぇ~!?ずるーい!」と寄ってたかって取られてしまいましたが。

タクシーに乗って泊まるホテルへ向かいます。
そのタクシーの中では、さすがに友人たちと一緒だとわかってもらえたようで
特に何も言われませんでしたが、降り際
「迷子にならないようにね」
と真剣な顔で言われました。がくっ。

泊まったホテルではフロントで何故か私だけ
「プールがあるわよ、水着持ってきた?浮き輪は?」
と言われ浮き輪を貸してもらいました。何故私だけ…?
そしてプールを覗きに行こうとして歩く背後で
友人たちに
「大人は入らないわよね」
と言っています…。あれ?

そしてぶらぶら街を歩いているとバーガーキングが。
まだ日本にもバーガーキングがあったころなのですが、好奇心から入ってみることにしました。
そこでは、ご紹介先のコメント欄に書いたことが展開。
ちなみに日本にないメニューを見てみようと思って入ったのですが
フレンチトーストスティックなるものがあり、すごく美味しかったです。もぐもぐ。

翌日、その中庭のプールでまんまと一人だけ水遊びする私。
友人たちは手に手に自分達のカメラを持ち、撮影会。
ホテルを撮ったり、可愛い外国人の子供に写真の許可を取ったり
その親御さんたちと談笑したり…。

全員で記念撮影、ということになったらしく
タバコに火をつけたばかりの友人が私に
「ちょ、ちょっとだけ、消すのもったいないから持ってて」
と、火のついたタバコを預けにきました。
巨大ビーチボールの上でアシカのようにごろごろしていた私は持ってあげたのですが。
さすがにそんなにすぐ済まず、しばし持っていることに。
そこに見知らぬおじいさんが…。

「こらー!子供がタバコなんか吸っちゃいかーん!」

細木数子に怒られるレイザーラモンくらい、めちゃんこ怒られました。

あの、私のタバコじゃないんだけど…。
しかも私25歳なんですけど…。

その後もドラッグストアで可愛い瓶に入ったお酒を見つけたので購入しようとしたら
上から下まで舐めるように、とっくり眺められ

「パスポート見せて」

と言われ、おとなしく見せると

「偽造?」

ちゃうわっ!!本物じゃ!

そして街の路面店のお菓子屋さんでは
透明のアクリルケースがずらりと並んでいて小さなスコップで
袋に詰め、グラムいくらで売っているグミやらラムネやらキャンデーやらを物色中…

何されたと思います?

いえ、実はここでは私がしでかしたんですが
何故か私、端から一つずつ手で取って味見しちゃったんです。
一つ一つ手を突っ込み勝手に口へ運ぶ私を店員さんがあっけに取られて見ていました。
もちろん友人たちもビックリしてぽかーん!

最後まで食べた私は満足して、気に入ったお菓子をしこたま袋に詰めてレジへ。
店員さんはやさしく
「あのね、お店のお菓子は味見は出来ないのよ」
と言ってオマケに、毒々しい赤と黒のツートンカラーのきしめんのような形のグミが
ベルト状に巻かれているお菓子をいくつか入れてくれました。
「まだアナタは小さいから解らないわよね、今日は特別よ」
と言って少し安くしてもくれました…。
恥ずかしかった…けど!
そんなに小さくないわい!わしゃ25歳じゃーー!
ちゃんとフルメイクしてたのに…(笑)
そしてそのオマケのお菓子は見た目を裏切りめちゃめちゃ美味しくて
日本へ帰ってからもしばらく私のお気に入りでした。

外国へ行ったとき、あからさまに私だけ親切にされることが大変多いのは
やはり子供だと思われているのでしょうか?

そ、そんなに子供みたいに見えないと思うんだけどなぁ~。
今日改めて検証(?)してみて激しく疑問。
当時の写真を載せてジャッジメントしてもらいたいくらいです。
載せないけどさ。

もしかして今現在、娘を連れて歩いていたら親がいない子供たちとして
保護されたりしちゃうのでしょうか。
夫もかなり童顔です。ガタイはいいけど…。

ふ、不安…(笑)
もう海外旅行はしない方がいいのだろうか…。




2005年9月25日(日)AM:11:22に上げた記事です。

「若く見える」のと「子供に見られる」のは別というお話です。
ギャルと並んで年下に見えたら自慢にはならないです。
最近、色々衰えてきたところと、子供みたいな外見とがミスマッチで困ります。
中身は老人ぽいとか言われるし。

はー、ヤフーの方の記事、あと3つどうしよう…。
書きたいことというか、書こうと決めたテーマはあるのですが、今書きたくない。
でもあと3つは書いておきたい。
そんなときは物語か!ソバウド!

好きなのだーれだ

なんか昨日、おとといあたりから、また「とりとめない」が始まってるちょっちぷんです。
あ、全然落ち込んでるとか、娘が具合悪いとか、そういうんじゃないんですが。
ただただ、頭の中にいろいろなことがグルグルグルグルしてるだけなのです。

ていうか、ここに来て下さっている妄想族のみなさんの妄想が秀逸すぎて
咳き込むほど笑って、夫にいぶかしがられています。

なので今日は頭にあることをちょびっとだけ、引っ張り出してみます。
えーと。
人を好きになること。

人を好きになる、異性(当然、同性もある)の恋愛もあれば友人もあります。
結構、友人や勤め先の同僚、部下、果ては先輩などに相談されたことがありました。
最近では「結婚すること」の相談に変わりましたが。

私は恋愛経験が特別豊富ではありません。
たかだか30年とちょっと生きているだけで何人とつきあっても豊富とは言えない
と思っているというのもありますが、相談されても解決などできませんし
役に立つかどうか甚だ疑問です。
黙っているわけにもいきませんから、そう言いますが
相談してくれる友人は口を揃えて言うのは

「だっていつも上手く行ってるじゃん」

いやー、それはですね、私があくびちゃんのように可愛らしくて性格が良いからです。
と言いたいところですが、そうではないようだ。←突然えらそう
多分、人を好きになるスタンスが違うんじゃないかなぁ、と思います。

人を好きになる⇒どうしたら相手も自分を好きになるか

これを相談されるのですが…。
そりゃワシにもわからん!です。
私の場合

人を好きになる⇒それを楽しむ

なので、人によって全然違うだろうし、好みやらタイミングやら状況やら組み合わせたら
恐ろしいほどの数の組み合わせが存在するし、わかるわけがない。
人の気持ちを得るために好きになるわけではないので
気持ちを得るためにはどうしたら良いの?という疑問が私には疑問です。
もし、私が実践してきた極意と言えるものがあるとしたら

「勝手に好きでいる」

これに尽きる気がします。
だって、相手の気持ちは相手のもので、私のものじゃないから
相手が私を好きになるかどうかは、私が決めることじゃない。
しかも、私は「あるがままの私」を好きになってもらいたい。
としたら、いつも通りでいるしかない。

後、出来ることと言ったら
人は人の好意に応えられないことを負担に感じることが多いので
負担に感じないようにセルフプロデュースするくらいでしょうか。
プロデュースと言うと「演出」=「演技」になっちゃうか。
ないものを作り出すわけではなく、もともと持っている
ある部分を強く出すようにする、という感じです。

しかも、どんなセルフプロデュースか、と聞かれると答えるのが難しいですが
うーんうーん。
相手のことを探らない。
怖がらない。
恥ずかしがらない。
という感じでしょうか。

好きで会いたい気持ちを抑えることもしないし
好きと告げることも怖がらない
相手の出方を探らない。

恋愛でよく言われるけれど、「好きになったほうが負け」的な感覚は
私にはありませんので、好き、と告げることは怖くはありません。
恋愛に限ってではないけれど、受け入れられないこと
これは怖がってもどうしようもないからなぁ、と思うのです。

あと何故か「私にはその価値があるから」的発言も良く聞きます。
「私が告白したのに」
「好きって言ってあげた」
「誘ってあげてる」
そんな風に思ってたら、相手の腰が引けても仕方ないと私は思うのですが…。
だって、それ全部あなたがしたいことで、相手に頼まれたわけじゃないじゃないですか。

こういうのはきっと「好きになったほうが負け」的な考えの発展型なのでは、と考えます。
先にアクション起こしたほうが弱い立場になる。
より欲している方が弱い立場になる。

セコイなー、と思います。
神様だって、お布施しないとバチ当たるとか
一日何時間手を合わせないと成仏できない、とか
そんなケチくさいこという神様なんて拝まなくても良さそうです。

はっ、また着地点を間違えそうになってます!

本当はここから話を発展させて生殖性(ユング的見地の)に話を持っていきたかったのですが
予想外に長くなりそうなのでやめておきます。ただでさえいつも長いのに。
しかも前に書く予定をいくつか書いたのに取り掛かれていないので
そっちも気になり始めました。そろそろ手をつけたい…。

あーこうして私の頭の中はとりとめなくなってゆくんだー。わー。

そんな理由で(理由なんかあったか?)
私は結婚も考えていたので、優先順位はわりと早くからはっきりはしていました。
それが望めないのであれば結婚などせず、意地悪ばあさんのように
一人でもローラースケートを履いて近所の子供にいたずらを仕掛ける年寄りになろう。
そう思って身体を鍛え、整え、お金を貯めていたのです。

まあ幸いにも夫に出会えたので結婚し、子を産み
3人家族になりましたが
どうしたら幸せな結婚が出来るの?
と相談されても「幸せ」自体が人それぞれなので
なんとも言えないちょっちぷんなのでした。





2005年9月24日(土)PM:10:56に上げた記事です。

なんかなぁ、今もよく相談されるのですが、
相手に愛されることだけが「好き」という気持ちには思えないのです。
モテることと愛されることは、また別だと思うのです。
第1印象で、ちょっぴり素敵だなと思った人が何の努力も何のアプローチもなく自分を好きになる。
それは気持ちよいと思います。女子的にも人間としても。
それと、人を好きになるのとは脳も違う部分が働くのだと思うわけです。
好きになったからといって、応える必要はないわけです。
モテにはテクニックがある。
だけど人を好きになるのにはテクニックなんて必要ない。
そして「好きになってもらう」という、ともすれば支配的なことにセオリーはないと思うのです。
だからやっぱり「勝手に好きでいればいい」じゃん!と思うのです。ね、カッタウェイさん!