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知多半島子ども仕事新聞

親子で知多半島のいろんなお仕事を取材し、新聞にしています。その記録などをのせています。※現在は新聞づくりはしておりません(2020年)

こんにちは!

地域で親子でアクティブラーニング、ママ隊長のブログです。

 

先日書きました、「隊員1号の急激な成長に驚き!」。

今日は書ききれなかったその続き。

2つ目の驚きの話です。

 

1つ目は、「ママ隊長が、手を出しすぎていてごめんよ」な驚きだったのですが。

2つ目は、手を出す暇がなかったおかげでの、驚きです。

 



隊員1号はいつも、下書きし、漢字を直し、清書するという手順で記事を書きます。

下書きの時はこれまで、ママ隊長が近くにいながら、迷ったり困ったときには相談に乗っていました。

下書きは、一番脳みそがいるんですよ。

たくさん聞いてきた話の中から、どれを書くかとか、どことどこをつなげようかとかね。

 

ですが今回。

1号が下書きをする時、ママ隊長は仕事に出かけなくてはならなかったので、任せることにしました。

 

帰ってくると…。

おぉ!ちゃんと記事が書いてある!

コーナーごとに適したことが書いてある!

 

そして一番驚いたことは、お仕事紹介2つ目の見出しと本文!

見出しを「学校の勉強も大切」として、設計士の仕事と、学校の勉強の大切さを結び付けて書いてある!!

 

これまで、1号が書く仕事の紹介記事は、たいてい、1つ目のかたまりに仕事の内容、2つめのかたまりに仕事のやりがいと苦労が書かれ、それがほぼ定番化していました。本人もそれが一番書きやすかったのだと思います。

 

ところが今回!驚きの新しさ!

「えぇ~、なんでこれ書くことにしたの?」と尋ねたママ隊長に、さらに驚きの返答。

「いつものパターンに飽きてきたし、小学生が読むんだから、小学生が読みたいことがいいんじゃない?」

 

お、お、お見それしましたよ、1号殿。

あんたもう、立派な記者だよ。

 

親ばかではありますが、ほんとに、私なら見逃していた、小学生ならではの良い目線での記事だと思いますので、新聞また載せておきますね。ぜひぜひお子さんと一緒に読んでみてください↓。



 

こんな記事を書いた1号が、普段学校の勉強をちゃんと大切にしているかと言えば全然そんな気はしないのですが(^_^;)。

それでも、自分で聞いた話から、学校の勉強と、将来仕事をすることをひもで結ぶことができたのは、大きいことだと思います。

 

こうした話を聞かせてくださった、設計士さんのおかげでもあります。

R-STYLEの岩瀬様、ありがとうございました!

 

さて、この先は、1号が予想したように、小学生の子たちが興味をもってこの記事を読んでくれるといいな。

子どもの目線、子どもの字と絵で伝える新聞だからこそ子どもたちに届く何かがあると、ママ隊長は信じていますよ!

こんにちは!

地域で親子でアクティブラーニング、ママ隊長のブログです。

我が家の子どもたち、隊員1号(小学5年生)と隊員2号(小学3年生)が作っている、「知多半島子ども仕事新聞」。

第9号の取材、新聞づくりでは、隊員1号の成長に2度も驚かされました。

 

1度目は、取材帰りの車の中。

隊員1号が言ったのです。

「もう、母ちゃん、俺が聞こうとすること、全部聞いちゃうんだもんなぁ」。



 

なななんと!

これまで、1号の取材ぶりと言えば、ザ・一問一答形式!

事前に取材ノートに書いて来た質問事項をひとつずつ聞いていく、淡々としたものでした。

 

「相手の答えを聞いて、さらに聞きたいと思ったらそこで聞けばいいんだよ」と何度言ってもなかなか深められず。


一方、ママ隊長(私)はといえば、聞いている1号の横で、本職のライター魂が刺激され、聞きたいことがいっぱい!

ついつい、横から入って、「それはどういうこと?」「この場合はどうなんですか?」とか、聞いちゃていたのでした。

 

それが、1号の記事にも役立てばいいかな~なんて思いながら、今回もその調子でやっていたのですが。

 

おーなんと!

1号、自分の力で話を深められるところまで来ていたとは!

 

ごめんごめん、ごめんよ1号。

次回は邪魔しないように、気を付けるよ!

 

「相手の返答から、話をいかに広げられるか、深められるか」、それこそが取材力です。

子ども新聞づくりを9回重ねた経験と、日々の暮らしの中から、1号はママ隊長の知らぬ間に、その力を身に着けていたんですねー。

ママ隊長、ビックリでした。

 

子どもって、ある日急に成長ぶりを見せてくれて、驚かされることありますよね。

それを嬉しく思いつつ、気づけずに機会を奪ってごめんと思ったママ隊長でした。

次回はちゃんと見守りたいと思いますっ。

 

長くなったので、成長に驚いたこと2つ目は、次のブログに書きますね。

 

おはようございます!

地域で親子でアクティブラーニング、ママ隊長のブログです。

 

我が家の子どもたち、隊員1号(小学5年生)、隊員2号(小学3年生)が、地域の大人の方を取材させていただき、いろんなお仕事を紹介していく「知多半島子ども仕事新聞」、第9号が完成しました!

 

今回紹介するお仕事は「設計士」さん。

武豊町の工務店、R-STYLEさんにご協力いただき、設計と現場のお仕事を担当されている、岩瀬信明さんに取材させていただきました。

 

今回も、隊員1号が文章を、隊員2号がイラストを担当しました。

 

今回、ママ隊長が一番感動したのは、隊員1号の記事の中にある「学校の勉強も大切」という部分。

 

たくさんお話を聞かせていただいて紙面が限られる中、「なんでこの部分を書いたの?」と1号に訊いたら、「自分と同じ小学生が読むと考えたら、これが書きたかった」ということを言っていました。

 

成長したね、1号。

作っているものが、何なのかを、ちゃんと理解してる。すごいぞー。

 

2人とも、頑張って作りましたので、ぜひお子さんと読んでみてください。

感想いただけましたら、嬉しいです。

子どもたちに伝えます!

 

こんにちは!地域で親子でアクティブラーニング、ママ隊長のブログです。

今回、知多半島子ども仕事新聞で取材させていただいた、webコンサルタントの二宮圭吾さん。

名古屋と東京にも事務所をもたれていますが、自宅の一室も仕事スペースになっていて、ここで仕事をされることも多いそうです。

 

仕事部屋にお邪魔させていただくと、なんとそこは、娘ちゃんとの共同部屋でした!

パパの仕事部屋の一角に、自分専用のスペースがあって、インタビューを受けるパパのの近くでままごとを楽しんでいる娘ちゃん。

ここは娘ちゃんにとって、秘密基地のような楽しくて大切な場所なんだそうです。

 

やがてはお膝にやってきて、ちょこん。

一緒に居られてうれしそうな顔。二宮さんはそのままインタビューを受けてくださいました。




 

また、二宮さんの仕事スペースの壁面には、娘ちゃんからプレゼントされた折り紙作品や絵が、ひとつひとつ飾ってありました。

これを見た隊員2号、思わず「いいな~」とつぶやく(笑)。

自分が一生懸命作ったものを、パパがこんなに大事にしてくれていたら嬉しいよね。

 

外に事務所を構えることもできたはずなのに、どうして自宅で仕事をされているんですか、と訊くと「子どもと一緒に居られるから」と答えてくださった二宮さん(もちろんその理由だけじゃないけど)。

 

いやいや、それはそうだけど。

仕事は(悪い言葉で言えば)ちょくちょく邪魔されるし。

子どもは確かにかわいいけど、わがままだっていっぱい言うし。

ほんとに小さい時なんで、四六時中手がかかるし。

 

「一緒に居られる」を選んだためにくっついてくるものもたくさん分かっている、同じく自宅仕事のママ隊長としては、それでもなお、一緒に居られることの価値を大切にした選択を、心から素敵だと思ったのでした。

 

そしてそもそも、一家の大黒柱という立場であっても、こういう仕事の仕方がある、それで成立させていける、という事実を見せていただいたことは、子どもたちだけでなく、ママ隊長にとってもうれしい経験になりました!

 

そうなんです、できないことじゃないんだよ!

これを読んだいろんなご家族にとっても、家族の在り方について少し何らかの夢が広がったらいいな、なんておせっかいにも思ってしまうママ隊長でした。

 

 

 

 

 

こんにちは!地域で親子でアクティブラーニング、ママ隊長のブログです。

 

小学5年生の息子(隊員1号)、小学3年生の娘(隊員2号)と一緒に、「知多半島子ども仕事新聞」という、知多半島のいろんな仕事を取材、紹介する小さな新聞を作っています。

 

知多半島でいろんな仕事をしている大人の方に、取材させていただいているのですが。

今回の新聞づくりでお話を聞かせていただいたのは、webコンサルタントの二宮圭吾さん

仕事内容を子どもが理解するのは、少し難しいかなとも思ったのですが、実はママ隊長が、5年生の息子を、二宮さんに会わせたかったのです。

 

 

 

 

 

 

ちょっとだけ、真面目な話。

 

小5の今、息子は学校の勉強や、学校に行くことに、あまり面白さを見いだせていません。

好奇心いっぱいで何かに取り組むような姿は、こと学校の勉強に関してはなかなか見当たらないです。

 

集団行動も得意じゃない。

この間も、「運動会の練習で何が一番苦痛だったかっていうと、みんなでワーイって言う練習(団体競技で最下位になっても、頑張りをたたえあいましょう的な指導)」って言ってましたし(笑)。

とにかく、学校という枠があまり好きではないんですよね。

 

一方、二宮さんは、子どもの頃からゲームが好きで、20歳の頃にはもう、将来起業するぞって考えていて、30歳で実際に独立して、今しっかり仕事で成果を上げている人

与えられた仕事をこなすのではなく、世の中の今と未来をしっかり見ていて、自分の頭で考えて、仕事を創り出していける人です。

 

二宮さんとは、「知多半島中小企業診断士交流会」で知り合いまして。

 

「僕なんかいつも、学校が一緒だったらママ隊長さんみたいな人に怒られてばっかりいたタイプですよ」って言われたけど(きっと私を学級委員長さん的な学校生活を送っていたと思っている・笑。しかし私はおとなしかったのでそんなことはしていない・笑笑)。

 

この、凝り固まったものの見方をしない、自由な感じがすごくいい!

息子に、何か感じてほしい!と思い、取材をお願いしたのでした。

 

もちろん、新聞を書くための取材という体だったので、特段真面目な進路相談やら人生相談が繰り広げられたわけでもないですが、それでも二宮さんの仕事や働き方、ゲームの話題などから、何か感じ取ってくれたのではないかな?と思います。

 

隊員1号の編集後記:「ぼくもゲームをよくやっているので、ゲームが仕事の役に立つと聞いて未来に希望が持てました」

未来に希望がもてましたって…(笑)。よかったね(^_^;)

 

二宮さん、ありがとうございました!

こんにちは!地域で親子でアクティブラーニング、ママ隊長のブログです。

わが家の子どもたち、隊員1号(5年生)と2号(3年生)が、知多半島のお仕事を取材、紹介する「知多半島子ども仕事新聞」、第8号が完成しました!

 

今回、紹介するお仕事は「webコンサルタント」。

取材させていただいたのは、株式会社アクセルパートナーズの二宮圭吾さんです。

なかなか普段の生活ではなじみのない仕事でしたが、丁寧に教えていただき、なんとか頑張ってまとめました。

 

2号も、難しいと悩んでいたイラストを頑張って描きあげ、なんとか1号にその座を奪われずに済みました(笑)。

 

小学生の子どもたちにとっては、今はなじみが無いかもしれませんが、これからの時代、もっと身近になっていく仕事だと思います。

記事で書けたのはそのほんの入り口部分ですが、「こういう仕事もあるんだな」と知ってくれたら、うれしいな^^

 

感想コメント、子どもたちが楽しみにしていますので、ぜひよろしくお願いします。

 

こんにちは!地域で親子でアクティブラーニング、ママ隊長のブログです。

わが家の子どもたちが作っている「知多半島子ども仕事新聞」。

今回は、webコンサルタントの二宮圭吾さん(株式会社アクセルパートナーズ)に取材させていただきました。

 

これまでは割と、子どもたちがイメージしやすいお店のお仕事などに取材させていただいてきたので、おそらく今回は、一番イメージするのが難しい仕事だったと思います。

 

簡単に言うと、二宮さんのお客様はweb検索から集客を図りたい企業さん。

googleやYahooなどの検索サイトにキーワードを入れたときにお客様が上位に表示されるように、検索ワードを考えたり、検索する人の行動を考えたりして、広告費のかけどころを決めます。

 

……という仕事なのだけど、普段パソコンを触ったことがなく、自分で検索行為もほぼしていないわが家の子どもたちがインタビュアー。

「すみっこぐらし」とか「ベイブレード 大会」とか、自分の好きなことは多少、親に調べてもらったことがあるけれど…というレベルの人たちにどうやったら話が通じるのか、試行錯誤しながらお話してくださいました。

 

「何が好き?」と聞いてくださるところから始まり…。

「ワンピース(マンガ)」という、二宮さんも子どもたちも好きな共通項が見つかると、「やったぁ。良かったぁ」。

 

「ワンピースで主人公と言ったらルフィーでしょ」から始まり、ゾロやナミなど、私も知っている名前を出しながら、ご自身の仕事を紹介してくださいました。

 

はじめは良く分からない、という顔をしていた子どもたちも、少しずつ分かってきた様子。

そして私は、「こんなところでも人と人をつなげられるなんて、ワンピースって偉大だ」と思ったのでした^^。




 

写真は、我が家の本棚。「ワンピース」は一応、夫のものです。

私は、はじめの方の、キャラたちのエピソードあたりが好きだな。今はもうほとんどついていけない…。

 

 

こんにちは!地域で親子でアクティブラーニング、ママ隊長のブログです。

小学5年生の息子(隊員1号)と3年生の娘(隊員2号)がつくる、「知多半島子ども仕事新聞」、しばらくご無沙汰しておりました。


夏休みはママ隊長が忙しく、秋に入って土日はイベントなど多く、なかなか取材に出かけられなかったのです。

やっと先日取材に行ってまいりまして、今、制作に取り組んでいます。

 

今回、取材させていただいたのは、webコンサルタントの二宮圭吾さん(株式会社アクセルパートナーズ)。


珍しく、イラスト担当の隊員2号が悩みこんでいます。


なかなか上手に描けず、ママ隊長に「これじゃドラえもん」とか「これじゃ一反木綿」とか、言われております(笑)。

 

難しい原因はきっと、今回こんなポーズで、写真を撮らせていただいたから!



パソコンに向かってお仕事をされているので、そこから振り返っていただいてお写真を撮ったのです。

この、体のひねりをイラストで描くのが難しいんでしょうねぇ。

今、だいたいこんな感じ。

2号の絵は一番左と左から3番目です。




ママ隊長もイラストの心得が無いので、どう教えてあげたら描きやすくなるのか分かりません。

誰か教えて…。

 本人、あと何回かは描いてみるそうです。

 

そして思わぬ副産物だったのが、隊員1号が意外と上手に絵を描いたこと。


2号が苦戦しているのを見て、普段は絵に手を出さない1号が、どれどれ、、、と描き出したのです。


写真左から2番目が隊員1号、おまけで右側がママ隊長の描いた絵です(笑)。

作風も全然違うので、比べてみたら何だか面白い感じです♪

 

1号自身も「あれ、俺意外と描けるんじゃね?」と思ったようで、自分のを採用しろと言っています(笑)。

 

さぁこの後、どんな展開でどんなイラストが新聞に採用されるのでしょうか?

2号の頑張りに期待しつつ、最終的にどうするかは2人に任せようかなと思っています。

 

おはようございます!

地域で親子でアクティブラーニング、ママ隊長のブログです。

 

今回も、子どもたちと新聞づくりをしている中で気づいたことをひとつ。

 

学校のノートのように、子どもの成長に合わせたノートだと、マス目があったり行があったりして、子どもたちはそれなりに書きやすいかと思います。

でも自由帳のようにマス目も線もない状態だと、意外と子どもってまっすぐ字が書けないんですね(笑)。

ということに、ママ隊長、この新聞づくりをしていて気づきました。

 

普段は新聞記事は、小5の息子が書いています。

「もっと字を小さく書けないかな?」「もう少しまっすぐ書けないかな?」と聞いてみても、字はそれ以上小さくならず、行のクネクネも直らないというので、まぁ、こんなものかなと思い(あまり厳しく言ってやる気をそいでもいけないし)、褒めながら発行しています。

 

しかし今回は、小3の娘が記事を担当。

彼女もまた、まっすぐ書けません。しかも、スカスカになりがちなお兄ちゃんと違い、詰め詰めに書きすぎて、行間がない!これはさらに読みにくい!ということで、今回ママ隊長、新技を使いました!

 

それは、清書原稿を書く時に、うっすら鉛筆で、行の線を作ったのです!

こんなことでクネクネが直るのかな?と半信半疑でやってみましたが、ほんと、見違えるほどきれいに書けました!

新聞のレベルも、気のせいか一段上がったかのようだわ^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それを見ていた息子にも「僕の時も、今度から線書いて~」と言われました。

 

簡単だし、当たり前のことだけど、やらないと気づかないかも。

子どもたちのクネクネ文章に困ったら、ぜひ線を書いてあげてみてくださいね^^

 

おはようございます!

地域で親子でアクティブラーニング、ママ隊長のブログです。

 

小5と小3の我が家の子どもたちが作っている「知多半島子ども仕事新聞」。

今号は、小3の娘(隊員2号)が記事制作を初めて担当したので、ママ隊長も気づくころがいろいろありました。

その中のひとつを紹介します。

 

皆さん、文章やお手紙など書く時に、行の終わりをどこで区切るか、意識していますか?

パソコンで打つときなどは、すでに1行の文字数が決まっていますので、何も意識することなく進んでいきますよね。

行が変わるのは機械の都合。このブログもそうです。

 

ですが、手書きで書く時は自分で采配できますよね。

そういう時は、単語+助詞まで のところで区切ると、読んでいる人は内容が理解しやすいです。

 

はじめ娘が書いた記事は、写真のようになっていたので、

せつめ→せつめい まで入るように

子どもたちの好き→子どもたちの で終わるか 子どもたちの好きな まで入るように

という感じで、一緒に直していきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の字の大きさを小さくするのは、なかなか難しいようで、うまくいかない行もありましたが、できるだけうまく収まるように頑張っていましたよ。発行した新聞はこんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これも、「どうしたら相手が読みやすいかな」という、心配りのひとつですね。

新聞を書くことが、相手のことを考える訓練にもなるんですねー。すばらしい。

なんて、やや強引な締めになってしまいましたね(笑)。ご参考に^^