人生の大半を、若年に右足にCRPS(旧RSD/交感神経ジスト
ロフィ)、そして難治疼痛と多彩
症状、さらに多発性の膠原病を発病。激しい痛みや不自由と生きるその日常。1日でも多く、見逃しがちな幸せを励みにして◆宣伝等をかねる、本ブログと無関係なコメント、ペタはご遠慮下さい
◆他者の方への心身の苦痛や悲しみを無視した書き込み等は、削除させて頂きます
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(追伸) CRᏢSの治療について
CRᏢSの治療について
これは
たあが 明らかな神経損傷がないことから
効果を発揮してくれている治療です。
これが大前提です。
非常に強い鎮痛剤から
弱い鎮痛剤に変えざるを得なくなり 数年経ったある日に 金づちで 殴られたような痛みが再発し
(今さら?!という心境だった)
でも 色々 病院でゴタゴダあって
2か月弱経ってから
いまの治療を始めました。
細やかで 数カ所の神経ブロックを一度に行う治療です。
激痛の最も傍にある神経をマーキングし
その神経に関与している神経を上に辿ります
(たぁの場合 足関節なので 下腿→膝裏→大腿近く・・・とゆう感じ)
その遡った神経を 着実にブロックしてゆくと
どんどん痛みが和らいでゆき 最終的には
激痛の源も 触れるほどになります。
そこまでじゅうぶんに麻酔が各所に効いたら
源にも注射をします
(出来るんですよ〜!)
それを2年くらい 続けています
ごく普通に歩けたりする期間は1ヶ月ほどですが
最初はもっと短く
もう少し痛かったので
確実に 神経の過剰反応が和らいできてるのでしょうね。
皆 発病のプロセスや部位や年月が違うから
これは 単なる【1例】だけど 希望はあると信じたいよね(*´∇`*)
以上 体験報告でした たあちゃ♥
もう 1日ずつが精一杯
ご無沙汰しています
病状の激化は
複雑過ぎるので割愛しますが・・・・・
生きるのが精一杯で
出かけることもほぼ無く
(通院だけ)
眼の不具合で
読書もままならず
家の細々したことと
生活に必要なものの配達依頼と その受け取り。
非常に厳しい呼吸困難が解決出来ず
起きていると苦しいので 鎮静を・・・・・となってきました。
☆⸺☆⸺☆⸺
みんな どうか
自分と 自分の体調を第一で最優先にして
少しでも
苦痛や不快を少なくして心穏やかに過ごせるような時間を得て
1日 1日を大切に
したいな しなくちゃな
・・・・・を 後回しにせず
出来る時は やっちゃおう。
『空けない夜はない』
・・・確かにそのとおりです
ただ
夜が空けても
自分がいつも通りに
目覚める保証など
欠片もないんだから。
だから
どうか 自分と時間を
大切にした上で
叶えたいことにチャレンジしてね。
たぁの心からの
たった1つの祈りです
大切なみんなが
少しでも苦痛少なく
心穏やかに 笑顔の時間を持てますように☆
感謝と 親愛を
ありったけ込めて たあちゃ♥
