おはようございます。
昨夜から小雨模様でした。
緑が柔らかく見え、綺麗です。
10年ぶりに立ち寄ったお店。
以前は家庭用のオシャレ雑貨の店でした。
だんだん、旦那さんの趣味の店に変わった辺りから,足が遠のき。
ずいぶんご無沙汰。
久しぶりに,そのお店の近所に行く用があって。
店のまえには、アメ車が鎮座しています。アメリカ住宅のログハウス風。
あぁ、あの頃と変わらない店構え。
一歩店の中に入る。
その前に窓から覗くと、もちろんハーレー💕も。
そこはカウボーイ🤠とカウガール🤠の世界⁉️
ハーレーダビットソンの世界感かな❗️
大型バイクに乗り、カーボーイスタイルが似合う方が身につけるものがいっぱい。
カーボーイハット、カーボーイ靴、革ジャンとパンツ、インデァンアクセサリーetc
。
趣味なんです、変わった店を覗くこと。
でも、恐る恐る入ると、誰もいません。
店内を歩き始めたら、
「そのニットの色と同じTシャツがあるよ。似合うと思うけど。」と、
どこからか声が掛かります。
えっ、どこ⁉️から見てるの⁉️
中程にある二階への中段に、店のオーナーが座ってました❗️
私が着て来たニットはパステルカラーでも袖に編み込みのある黄色ニット。
ちょっと派手かな!?と気にしながら着て来たニット。
えっ🤯、どれ⁉️が、似合うんですって。
私の頭の上に下がっていました。
「その、Tシャツ,丸胴だし,首周りが女性用に空いてるから着やすいんだよね。」
確かに,楽そうな首周り。
でも、丸胴⁉️、って何⁉️。
「脇に縫い目がないから、着やすいんだよね、これ」
確かに私が着て来たニットは、脇縫いがあります。
そこに、黄色もありましたが、
目を引いたのはピンク❣️でラメ入り。
一目惚れして買って来ました。
↓前ラメ入りカウガール🤠
↓後ろも、ラメ入り。
色が明るいと、テンションが上がります。
散歩🚶♂️か温泉♨️かしら。
アウトドアに。
あらためて、自分が持っているTシャツ👕の脇に注目してみてたら、
脇に縫い目のない丸胴のは、アメリカ🇺🇸製のウィルソン。
脇に縫い目のある横割り(脇縫い)と無い丸胴があることに初めて気付きました(^_^;)。
ニットで編まれたTシャツ👚の製造過程を知ることに。(恥ずかしい)
ニットの製法は、丸く編んでいくものだと、あらためて知りました。
※調べてみました。
Tシャツの丸胴と横割り(脇縫い)について
Tシャツの
「丸胴」仕様と「横割り」仕様とは
見分け方はとてもシンプルで、Tシャツの脇の部分が縫製されていれば「横割り」仕様、縫製されていなければ「丸胴」仕様です。
「丸胴」仕様のTシャツの場合は、この筒状の形をそのまま生かして胴体部分にしてしまったものです。
脇部分の縫製が不要になるため、効率が良く、さらに着心地も良くなると言われているため、メーカー側にとっても消費者側にとってもメリットのある仕様だと思います。
しかし、世の中に流通しているTシャツを見てみると、拘りのTシャツとして販売される高価格帯の商品の中にも「横割り」仕様を採用しているブランドは、多く一概に「丸胴」仕様が良いというわけではなさそうです。
そこで、「丸胴」仕様と「横割り」仕様について、考察をしていきたいと思います。
※これ以降は、私には必要ないのでカットです。