暑いですね!が、合言葉になってます。

高齢者家庭なので、家にいて涼しく過ごすことにしています。

と言っても、家にお籠もりしていては足腰弱ってしまいますし。

好きなことを優先的にやろう❣️

と、辻井伸之さんと三浦文彰さんによるベートーヴェンの高崎でのコンサートが素晴らしかったので、チケットを求めて❣️

あれから二つのベートーヴェンコンサートに出かけました。

さいたま市でも同じコンサート🎵


今日は

「横山幸雄と贈るベートーヴェン」🎵です。

演奏はパシフィックフィルーハーモニア


こちらの写真は、

本日の東京芸術劇場のコンサートホールです。





実は、

地元さいたま市でも、高崎市と同じ

辻井さんと三浦さんを招いての

「辻井伸行✖️三浦文彰✖️ARKフィルハーモニックによる究極のベートーヴェン」の

コンサートがあり、チケットが入手出来たので行ってきました。

演奏会はそれはそれは素晴らしい❣️ものでした。

ただ、

たまたまかもしれませんが、、

観客層が「ダ、埼玉」でした。

始まるまえから、ベートーヴェンの曲の演奏になっても、おしゃべりがやまりません。

真後ろの高齢のご夫婦二組がお喋りしてました😭。

こちらとして、集中力が削がれて

音楽が身に入りません。

我慢出来ず、やめてほしいと!声かけました。いつまたお喋りが始まるかと思ったら

もうダメ🙅。


そして今日。

「パシフィックフィルハーモニア東京公演」のベートーヴェンです。

東京のお客様は 

さいたま市とは、全く違いました。

聴く姿勢からして素晴らしい👏。

演奏も素晴らしい👏。




アンコールもまた素晴らしい❣️

ベートーヴェンです❣️

二曲弾いてくださいました。 

ピアノ🎹バイオリン🎻とチェロで一曲

二曲目は、横山幸雄さんによるピアノ曲。


指揮者の方がピアノ🎹を弾かれての演奏会でした。


会場を出る時には、

この芸術劇場の他の舞台からかえる観客と重なって、人の波。

ポスターのまえで写真を撮っている方も目立ちました。


あらま❣️

「どうする家康」の松潤ではありませんか❣️

舞台「正三角形」にご出演でした。


 ↓  当日券が出てるみたいです❗️


 帰りの列車から見た空




 家に着いてから見た空




 外に出ると、いっぱい刺激を

頂けます。










「辻井伸行✖️三浦文彰✖️ARKフィルハーモニックによる究極のベートーヴェン」を高崎芸術劇場で鑑賞してきました♪


 今回のコンサート、

私には、大波乱がありました。



 これを観た次の日の日曜日は都内での演奏会へと続きました。

来週は、埼玉県で、同じコンサートがあるんです。

実は、

このお二人のコンサートは、どの会場も、

チケット即完売❗️でしたから、観に行けるなんて思ってもいませんでした。


「三浦さんと辻井さんのお二人のコンサートにいつか行きたい❣️」と、友人が言ってました。

もしチケット🎫が取れたら、

お願いしたい❗️と、頼まれていました。

都内でのコンサートで、

一枚ゲットできたので、友人に譲りました。彼女がとても喜んでくれました。


ご縁がなかったのだからと、私は諦めかけていました。

突如、

コンサートの数日前に行けない方から譲り受けることができたのです😍

それも2枚です😍

おかげさまで、

クラッシック大好物の旦那さんと高崎まで遠征してきました。

ちょっと旦那孝行出来たかしら。


でもちょっと、

いやぁ大きな不安🫨が私にはありました。

大概、クラッシックコンサートでの私は、

贅沢な眠りに入ります。

寝付くと、

かなり大きないびき💤ですから、

旦那さんには、いびき💤かいたら突いて起こしてもらうよう頼みました。

準備万端⁉️


ところが今回は、全く眠りません❗️

目も耳もカッと見開いて

あまりの素晴らしさに感激して、大興奮してしまいました❣️


上↑のポスターにある様に

演目は二つで一部、二部です。

ベートーヴェンの「ヴァイオリン協奏曲」

ベートーヴェンの「ピアノ協奏曲第五番皇帝」です。


三浦文彰さんはバイオリニスト🎻です。

バイオリン🎻を奏でながら、オーケストラの指揮もされるのです。

バイオリン協奏曲って素晴らしいのですね(なんてことを今更ですが)


ああ、オーケストラに指揮者がいない!?って、思ったところから集中して観てしまいました。

美しい音色と迫力に引き込まれて❣️


二部に辻井伸行さんが登場され、

ベートーヴェンの皇帝です。

指揮は三浦さん。

耳に聞き馴染みのあるピアノ協奏曲を

辻井さんが全身全霊て弾かれるのは、見事でした。(ホロヴィツの再来か、辻井君)


改めて、ベートーヴェンの音楽🎵の偉大さを感じ、

この日のコンサートの演奏レベルの高さに感動しました🥺。


アンコールに辻井さんが応えて弾いてくださった曲もベートーヴェンで

「パッション・熱情」でした。

正に会場中がパッションて溢れていました。


いつか、かぶりつきの一番前で観たいものだと、辻井君の追っかけしちゃう❣️と、

旦那さんと話しながら家路につきました。


蛇足

旦那さんの隣りのご婦人は、

アンコールの時、大きな声を出されて

びっくり‼️

👏ブラボー👏ならわかるんですけど、

叫んで、吠えて、おられました。








 ちょうど初日から10日目の舞台でした。

「オーランド」です。


会場は、渋谷パルコ劇場です。

パルコの八階からの眺め。



舞台を見る前のテラスから。

帰りもこのテラスから階段で地上に降りました。


さて、肝心の舞台です。

主演が、宮沢りえさん❣️

目的も宮沢りえさん。

カーテンコールのりえさんは、、



涙を、そっと拭ってました。


この舞台、原作も、映画化も私は

知りません。

時を超え、

性さえも超えるオーランドを

ほとんど、一人芝居の様に

台詞を吐きます。

他に四人の男優が何役も変わりながら登場します。

久しぶりに、本格的な

舞台を観ました。

まるで、

パルコのテラスから観ているような芝居。

難しいから三分くらいしか、

分かりません。


宮沢りえさんの発する熱エネルギーの放出に

熱い声援を贈りました。






 歌舞伎座の七月大歌舞伎昼の部『星合十三團』を観て来ました❣️



13代目の市川團十郎さんの
13早替わり、見事です❣️
素晴らしいの一言です💕

妹と夫と私の三人での観劇。
すごかったぁねー❣️が
異口同音の三連発。



↑ 上の歌舞伎座の開幕前のこの幕が伏線になっているとは⁉️最後に分かりました。

写真を撮っておいて良かったです。

最後に🌸桜が🌸舞うんですが。。凄いんです、花びらが。。感動的な驚き‼️です。



幕が上がりますよ。↑↓

この幕も内容とリンクした意味がありました。



 市川團十郎さんの十三早替わりは、お役が13役なんです。
一人ひとりの個性が見事に表現されていて、台詞も物凄い量です。
ここに集結されている役者の方々の演技にも魅せられました。
衣装にも拘りと工夫。
殺陣も素晴らしい。
素早い早替わりは、あっという間です。
これは團十郎さんを支える裏方さんとの息が合ってこその見事さです。

宙乗りを2回、こちら、迫力ある美しい姿でした。 うっとりで😍。

   

お話には生と死、親子愛が根底にあるのです。

だからこそ、

理屈なく共感出来て観客を惹きつけて離しません。


源氏と平家

壇ノ浦で源氏に敗れた平家が亡霊となって源義経に復讐をするんですが、

やはりまたしても敗れます。。

ですが、

兄の頼朝に義経は妻や家臣らと追われる身に。


命のやりとり

死を描くこの作品の根底に

人間の一番大切な親子の愛❤️

親子の愛❤️は人間だけが持っているんじゃない❣️ってことも見せます。

誰と出会い、

誰と仲間になるか。

何の為に生きるのか。

誰の為に命を捧げられるか。


熱い舞台です。

市川團十郎さんは、

で出突っ張り。

身体を張って、

もう、全身全霊をかけて魅せてくれます。

歌舞伎のエッセンスを惜しまず、全力疾走です。

ほんとに、素晴らしい舞台でした。

裏方さん、みなさんありがとうございます😊😭。

感謝,感激です。










 おはようございます。

映画を観て来ました。

「90歳。何がめでたい」です。

観るきっかけは、草笛光子さんを観たいからです。

ご本人も90歳に❣️

草笛光子さんのファンになったのは、

舞台「6週間のダンスレッスン」を観た時からです。もう20年前になりますが。

当時、70歳でダンスを踊られる⁉️

元宝ジェンヌさんですが、驚きました‼️

相手役は、ダンスの名手、

今村ねずみさん❣️です。

この時の感動が忘れられず、

何回も観に行きました。


あらためて、映画ですが、

観ている観客のほとんどが中高年の方々で

結構、シアターが埋まっていました。

久しぶりの楽しい映画の時間を過ごしました。


この映画のタイトル「90歳。何がめでたい」を聞いて、

佐藤愛子さんの著者を思い出す方も多いかしら。

ちょっと私、へそ曲がりなんです。

この本が出た時

ベストセラーになりました。

が、

未読ですし、すっかり忘れていました。

この本のちょっと前に

「血脈」という佐藤愛子さんの著作のドラマ化があったとおもいます。

佐藤愛子さんのお父さんの紅緑を

「緒形拳さん」がなさいました。

女優で、愛子さんのお母様役が

「宮沢りえさん」でした。

佐藤紅緑というかたは、少年小説の大家。

愛子さんの異母兄が詩人のサトウハチローさんです。「小さい秋みつけた」は好きな童謡です。

佐藤家の当主の紅緑さんも兄さんのハチローさんも読者に沁みる素敵な作品を描かれますが、

実生活は

はちゃめちゃな方で家宅の人!


映画の最初の場面に本棚が映ります。

「血脈」の上中下巻。本棚!

あっ‼️、この映画の主人公は、

佐藤愛子⁉️なんだ‼️と、

お粗末で、遅まきながら

知ることになったわけです。。


佐藤愛子さんの著書、血脈は上巻で脱落。

そのあと、北海道の別荘に出た幽霊、亡霊の悪魔祓いの様な話を読みました。

最近は、女流作家さんが好きになりましたが、

若い頃は、どうも同性の作品を避けていました。


歳を重ねて、いや

おばあちゃんとなって、

この映画に魅せられてしまいました。

常日頃の私と思いが重なるのです。

何もしたくない。

ただただ、めんどう。

愛子さんは、作家活動を全く辞めていました。


それが変わるのです❣️


それを応援し

前に進めてくれるのは

昭和のゴテゴテの今時から

かなり離れた熱血編集者が現れたんです。

家族です。

現在の佐藤家には、お嬢さんとお孫さんの三人暮らし。

この強力なメンバーの協力が頼もしい。

そして,今をみせます。

日常の中の不満や矛盾、刹那。

身近な老も吹き飛ばして

元気を出して前に。

毒舌や遊び心いっぱいで、楽しませてもらいました。

役者さん方がほんと‼️素晴らしい。

編集者の唐沢寿明さんは、ほぼ実年齢の役。

タクシー🚕運転手は、三谷幸喜さん。

素敵なダンスシーンもあります❣️

おすすめの映画です。








 品川プリンス ステラボールで開演中の舞台を観て来ました。

『女の友情と筋肉 THE MUSICAL 幸せの上腕二頭筋』です


たくましさは美しさ!

友情と筋肉は決してあなたを裏切らない


会場にはたくさんの女子がいました。

この舞台、漫画が原作のようです。

存じ上げませんでしたので未読です。

また舞台は、再演とのこと。


何に惹かれたかと言いますと

ご出演の方々の中に

高校生の時から芸能活動をされていて、

その頃、岸谷五朗さんが演出された舞台に立たれたのを観てからファンになりました。

身体能力の素晴らしくダンスが最高な

青柳塁斗さんの名前をみたからです。


歳を重ねた私にも、

筋肉と友人は、あなたを裏切らない‼️

これを痛切に感じます。


お話は、幼馴染の女子三人組が

社会人になって、仕事や恋に悩みながら

友情全開で思いやりのある

筋肉💪というランゲージを合言葉に

物凄いパワーを発揮します。


痛快です。

その女子三人組みは、

男性の役者さんが女性になり切って演技します。

筋肉もりもりですが、

キュート🩷なビジュアルでみなさん可愛い🩷

迫力ある舞台に、笑いと歌があり

とても楽しい舞台でした。





メモ📝

ご出演、

福田悠太、冨岡健翔、青柳塁斗、山崎樹範、悠未ひろ、ほかの皆様。

ボール~スポット映像~

https://youtu.be/wk8Y0mkOj14

 今月の歌舞伎座は

襲名披露公演も兼ねています。

下の写真が、襲名される方々の演目ですね。





若手の役者さんのお披露目の里見八犬伝。

この演目を楽しみにしていましたが、

犬士八人にもう少し,芝居して欲しかったです。

ダンマリで、衣装を見せるだけでは、ちょっと勿体ないです。


お子様達3人のお披露目は、

流石に稽古の厳しさから生まれる演技に

可愛いさだけでなく、上手さを魅せていただきました。


魚屋宗五郎は、中村獅童さんです。

流石に演技は上手いですが、

話の中身があまりないので、

今一つ、私は乗れません。

申し訳ないのですが夕飯を食べた後でセリフ回しの所は眠たい。。

宗五郎の奥さんの中村七之助さんの演技は見惚れました。芝居で魅せます。


イヤホンガイドでのインタビューで、

気になったのが、

古典にも力を注ぎたい‼️との抱負。


う〜ん、わからないでもないですが。

できたら、古典を演じられる魅力のある役者さんに早く育って欲しいものです。

魅力とは、内面が染み出してくる作品に感じます。

中村吉右衛門さんの弁慶と足摺と

息子を差し出す寺子屋、大好き💕です。

真に迫ってくるからです。


素人が勝手なことを呟きました。







 久しぶりです。
映画を観て来ました。
実は,舞台も観ています。
地球ゴージャスの舞台「儚き夢のラプソディ」です。


 久しぶりの地球ゴージャス

岸谷五朗さんと寺脇康文さんの掛け合いは、この度も生きていて楽しかったです。

今回も反戦をテーマにしています。 

ですが、地球ゴージャスは

エンターテイメントの世界を創り上げるのもモットーです。盛りもりです。


 保坂知寿さんのご出演を楽しみにしていました。。台詞が聞き取りづらいのは

掛け言葉風だからでしょうか。

一番感動したのは、

「クラウディア」でも魅せた風間俊介さんでした。

魂魄の迫力が凄まじく動と静の振り幅に心が打たれます。

 競馬🏇の馬🐎の演出に惹かれました。

鈴木福くんのダンスと芝居が良かったです。お見それ致しました。


実力で勝ち取ってこられたアンサンブルの方々のダンスと歌と芝居、良かったです。

これから、大阪公演です。

これからの方々、楽しみにされて下さい。


 映画「鬼平犯科帳〜血闘」

アメブロで記事を拝読していたのと、

CMも流れていましたから、

鬼平は松本幸四郎さんと染五郎さん親子共演も話題に期待が高まりました。

親子共演とは、言わないのでしょうか。

この映画に

柄本明さんと時生さん親子がご出演です。

また、

お父様が役者でその息子さんの

北村有起哉さんと中井貴一さんが

いい味出してました。


柄本時生さんには、次回作への伏線も。


北村有起哉さんの徹底した悪役の凄み、容赦ない非道さが何処から来るのか!?

すごい役者さんです。


この作品のテーマにグッときます。


「誰もどこに生まれるかは、選べない。

その後,どんな出会いがあるかが生きるってことじゃあないかい。

どんな人を好きになるかが、大事なんだい。」


どちらの作品にもこれは共通していました。




 歌舞伎町に歌舞伎がやって来る!

本日、初日を観て来ました‼️


新宿歌舞伎町の

東急歌舞伎町タワー6階に

シアターミラノ座があるのを初めて知りました。

新宿駅は人出がものすごいですね。



歌舞伎町で歌舞伎を観る。

それも中村屋さんです。

勘九郎さんとご子息の勘太郎さんと長三郎さん。

弟の七之助さん。

中村虎之助さんと中村鶴松さん。




皆さん若手ですが、

やはり伝統芸の素晴らしさですね。

感動をいただきました❣️


一部は舞踊劇を二つ。

歌舞伎での踊りは、

物語を踊ることです。

役者には台詞はないなかで踊りますが、

音楽と語りで内容を説明していただく訳です。

この語りを

素人の私の理解を助けてくれるのは、

イヤホンガイドです。

これを聴きながら、舞踊を楽しむと

深いところが見えて来ます。

とても助かりました。

荒事の豪快さと華やかさを併せ持つ蘇我物の舞踏「正札附根元草摺」と

四人の雷たちの騒動を中村勘九郎さんが演じ分け、ご子息が可愛い七夕の彦星と織姫の恋人同士で踊る「流星」


二部は「福叶神恋噺」

貧乏神が実は。。

神様も恋をするんですね。

落語の貧乏神をもとに作られたお芝居でした。

とっても楽しくって。

大笑いします。

七之助さんは、美しい😍。

虎之助さんは、人たらしで、憎めない。


勘九郎さんの肉体美も素晴らしい、

その上、舞踊が見事です❣️


勘三郎さん亡き後の中村座をご兄弟でしっかりまとめてエネルギッシュな舞台を魅せていただきました。


写真は江戸時代、幕府から中村屋に許された特別な定式幕です。

黒、白、柿色の三色。



今月26日まで。

素敵な舞台でした‼️







 火曜日、水曜日の今日、

ミュージカル俳優で、歌手の

井上芳雄さんのコンサートが

東京ガーデンシアターで何年ぶりとなるかと。

コロナ禍でしたから。

今日のこのコンサート、素晴らしいので、

アップしました❣️

井上芳雄コンサートの映像のおまけ付き‼️です。

本日のゲストは、

浦井健治さんと、田代万里生さん。


ここ東京ガーデンシアターは、キャパ数が最大8,000人収容だそうです。

こんな大きな会場は、私には武道館以来です。



ゆりかもめの有明か、

りんかい線の国際展示場から歩きます。



井上芳雄さんの歌声は、
滑舌が素晴らしいところに、情感がこもるのです。
私の様な耳の聞こえがよく無いものでも、
歌詞を気持ちをこめた台詞の様に歌うので
感情移入し易いです。
今回は、
ミュージカルの曲も勿論ありましたが
テーマを持ってオリジナル曲も披露されました。

今日のゲストの
浦井健治さんと、田代万里生さんとの
掛け合いは、可笑しくって❣️
とっても楽しいコンサートでした。

まさか、
最後にビデオに撮ってSNSで拡散して宜しいと。
私の席が三階なので、よく見えませんが
歌声と雰囲気を味わってみてください‼️

井上芳雄コンサートの映像です



こちらのライブは、
8月WOWOWで放送されるそうです。