バイトなんてしなくてよいとおもうけど


したほうが社会勉強になるから、


とかいう理由で


近所のラーメン屋さんでバイトしないでほしい~


夜遅くじゃ心配~


もっとほかにないのかな


イイバイト(`・ω・´)


彼とディズニーランドでもいってくればいいのに・・・


うちの家事をやってくれればいいのに(`×´)



と、いうような話をしながら


むすめと久しぶりにマリノへ



たくさんたべてふとるけど


月曜日から走るからいいことにしょう(;^_^A



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ラピュタの


滅びのじゅもんて


あったじゃないですか


「バルス」って


トルコ語で「バルシュ」=平和という


いみなのですって


ラピュタがない状態が


「平和」なのだということらしい




よく宮崎アニメでなにが一番すき~?ってなことに

なりますよね


わたしはやっぱりラピュタラブラブ!


でもね

宮崎駿が映画を作る前に手がけていた

「ルパン三世」のファーストがいちばんすき

ルパンのジャケットがみどりのときのやつ


エロい

峰不二子

声も色っぽくてよかった


とくに第1話で

台の上に拘束されて

ジッパーを下ろされるところが

そうとうイイ(〃∇〃)


巨乳に生まれたかった。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。

いまNHKで般若心経についてわかりやすくやっていて


うまれたことろが般若ということばが入っているので


小学生の頃からずいぶんこわそうなところに


住んでいるんだなぁと、


われながら思っていたのに


「般若」とは、サンスクリット語で「修行の結果として得られた”さとり”の智慧」


ということで、ものすごくありがたい地名なのですね


そうおもえば、そんなにたいしたところでないので


まあ、なまえまけなところで


なんにもなくて


山と川しかなくて


あとは年寄りしか住んでないというにひひ


しかし婆が死んだあとにはわたしもしんでいくのに


ふさわしいところでもありますねガーン



さとってしねたらなおよいが~べーっだ!


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 この透明カエル、「透ける」と英語の「スケルトン(内部が透けて見える)」にかけて「スケルピョン」と命名されたそうで、スケルピョンの幼生「スケルジャクシ」と命名。医学や生物学での新しい実験動物や学校教材となる可能性を秘めているという。


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(朝日新聞社):内臓・血管丸見え カエル「スケルピョン」の量産に成功 - サイエンス

 スケルピョンの種は本州、四国、九州に分布し、山の近くにすむニホンアカガエル。スケルピョンには本来3種類ある色素細胞が1種類しかない。解剖が必要ないため、内部を幼生(「スケルジャクシ」)から生涯にわたり観察できる。例えば長期間、病気の進行や薬の効き具合を調べることなどが考えられる。


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 「殺さずに済むような実験動物を誕生させられないか」と、2000年ごろに住田さんが発案。黒色の色素細胞がない突然変異体(グレーアイ)と、光を反射する色素細胞がない突然変異体(ブラックアイ)とを数世代にわたって交配し、生み出した。透明の魚類はメダカなどでつくられているが、両生類ではスケルピョンが唯一だ。
住田さんによると、動物愛護の伝統がある欧州で関心が高く、誕生発表時には、海外の通信社が配信。複数の日本商社が輸出品として興味を示し、昨年はインド企業から問い合わせがあったという。住田さんは「完全シースルーを狙っている」と話す。


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 課題は、スケルピョン同士をかけ合わせた2代目の生活力が弱いこと。普通なら成体になってから3~4年は生きるのに、ほとんどが1~2カ月で死んでしまう。だが長く生きる個体もあり、住田さんは強い系統を採り入れることで解決できるとみている。

 準備が整えば今月から、ノーベル化学賞を受けた下村脩(おさむ)さんが見つけた緑色蛍光たんぱく質(GFP)を入れた遺伝子を、スケルピョンの卵に注入する試みを始める。遺伝子の情報が細胞内で読まれ始めると発光する仕組みで、この遺伝子がいつ、どこで働くかを観察できるという。
 哺乳類は皮膚の構造が両生類や魚類とは基本的に違うため、「スケルマウス」や「スケルラット」を誕生させることはできないという。住田さんは今後、生物に興味を持つ小中学生らの教材や、愛好家向けのペットとしての利用も期待している。


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 中南米の熱帯地方、ジャングルなどに生息するというアカネ科、ボチョウジ属の植物(Psychotria poeppigiana)は、葉の形が強烈に唇。しかも真っ赤な口紅をつけているかのように妖艶でセクシーだ。あまりにも唇そっくりなので英語では「ソアマウス・ブッシュ(口内炎の木)」と呼ばれている。現地では、「ウエディングキス」とか、「ホットリップ」という名で呼ばれているそうだ。

 こんなにセクシーだと何かあるんだろう?と思いがちだがそれ正解。実際にこの花の種子には媚薬効果があるそうだ。



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地元では、この植物を様々な薬代わりとして使用している。花をすり潰して煎じたものは、頭痛、捻挫、リウマチ、筋肉痛に効果があるとして鎮痛剤代わりに服用され、樹皮は細かく砕いて、湿疹の薬として患部に塗る。その真っ赤な苞(芽やつぼみを覆って花を保護する葉)は、外耳痛の治療薬にも使用されるそうだ。ブラジルのマラニョン州に住む部族たちはこの真っ赤な花を狩猟の時のお守り代わりとして使用していたという。



2012年03月09日

 イスラエルのバール・イラン大学研究チームは、「サーチュイン遺伝子」を活性化することで、マウスが約15%長生きするという研究結果を2月23日付の電子版学術誌『ネイチャー』に発表した。



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 サーチュイン遺伝子は長寿遺伝子”、“若返り遺伝子”とも呼ばれ、日本のテレビなどでも話題となった遺伝子だ。哺乳類が有する7つの同遺伝子のうち、欠損すると加齢症状に似た異常が出る「サーチュイン6」に注目した同チームは、遺伝子組み換え技術で、この遺伝子の働きを高めたマウスを2系統作成し、寿命の変化を調べた。その結果、オスのマウスでは、平均寿命がそれぞれ14.8%と16.9%延びたという。

 つまりはサーチュイン遺伝子を活性化させることが不老長寿の鍵を握るわけなのだが、さてどうすればこの遺伝子が活性化するのか?その秘訣はカロリーの摂取を抑え、空腹状態を保つことにあるという
 サーチュイン遺伝子は、老化やがんの原因とされる活性酸素の抑制や、病原体のウイルスを撃退する免疫抗体の活性化、さらに全身の細胞の遺伝子をスキャンして修復するなど、さまざまな老化防止機能をもつとされる。1999年にマサチューセッツ工科大学生物学部のレオナルド・ギャランテ教授により酵母から発見された。その後の研究でこの遺伝子を活性化すると、ショウジョウバエの寿命は30%、線虫の寿命は50%も延びることが判明している。
 現時点ではまだ「人間の寿命」に対する効果が学術的に証明されているわけではないが、実はマウスのように遺伝子組み換えをしなくても、「サーチュイン遺伝子のスイッチを入れる方法」がすでにわかっている。それは“腹ペコ”で我慢することである。

 「飢餓状態になると、サーチュインが活性化されることが判明しています。サーチュインが指令を出して、ミトコンドリアやタンパクの凝縮したものなど、細胞内にある老廃物を排除するオートファジーという機構が働き、細胞が若々しくなるのです」(金沢医科大学・古家大祐教授)



 サーチュイン遺伝子は、空腹の状態、つまり摂取カロリーが減ると活性化する。これは動物としての防衛機能と考えられ、食料が減って養分が足りなくなると、細胞レベルの損傷を防ぐために修復機能が活性化するというわけである。

 米ウィスコンシン大学では、アカゲザル約80頭を使って20年にわたってカロリー摂取制限の実験を行なってきた。食事を十分に与えられたサルは体毛が抜け、身体にもシワが多いのに対して、30%のカロリー制限を受けてきたサルは、体毛はフサフサで肌にも張りとツヤがあり、若々しさに溢れている。


 
 サルは全頭が27歳以上で老齢期にあるが、カロリー制限なしの群38頭のうち、すでに死亡したのは14頭、カロリー制限ありの群38頭のうち死亡は5頭で、制限ありのほうが“長生き”であることもわかった(2009年発表時)。

 しかも、カロリー制限ありのサル群では、がんや糖尿病、心臓病、脳萎縮などの疾病が少なかった。少なくともサルに関しては、腹ペコを保つことが老化防止や若返りの効果をもつ可能性が高いと実験で確認された。

 必要な栄養分を取りつつ、腹8分目ならず腹7分目くらいに抑えておくことが老化防止になるということかな?ただし栄養のバランスを考慮し、必要な栄養分はきちんと摂取しないと、逆効果になる場合もあるから安易にカロリーだけを減らすという方法は好ましくないのでそこんところは注意が必要だ。
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 一説によると、食事制限7週間後にようやくサーチュイン遺伝子にスイッチが入るという話もある。カロリーの摂取量は身長体重により左右されるが、聖路加国際病院で理事長を務める日野原 重明氏(100歳)は、栄養のバランスを考慮した上で一日の消費カロリーを1300キロカロリー程度に抑え、1日で使い切れるだけのカロリーしか消費しないこと、さらにカロリーを取りすぎたときには3日で調整することを実践しているようだ

2013年01月27日

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 食事をとらず、空腹状態になると記憶力が向上するという研究結果を、東京都医学総合研究所のグループがアメリカの科学誌「サイエンス」に発表した。ショウジョウバエを使った実験で発見されたもので、人間にも当てはまる可能性があるという。



 東京都医学総合研究所などの研究グループは、食事と記憶力の関係を明らかにするため、空腹状態と餌を食べて満腹になったショウジョウバエの行動を比較する実験を行った。

 双方のハエに、ある香りを嗅がせながら、ハエが嫌がる電気ショックを与える行為を繰り返す。これにより、ハエはその臭いが危険だと記憶し、近づかなくなる。通常は何度も繰り返さないと翌日に忘れてしまうのだが、絶食状態にしたハエは、一度学習するだけで、翌日でも覚えていることがわかった。ハエの神経細胞を分析したところ、空腹になると、体内の糖分を抑えるホルモンが減り、脳内で記憶力を向上させるたんぱく質が活性化されていることがわかったという。

 また、餌を食べない状態が20時間以上続くなど極度の空腹状態になると、逆に記憶力は低下したということもわかった。

 同じ種類のタンパク質は人間の体内にも存在するため、研究グループは、人間でも空腹時には記憶力が上がる可能性があるとみている。

 東京都医学総合研究所の齊藤実参事研究員は「研究を進めなければ断定的なことは言えないが、人間も、ご飯を食べる前に勉強した方が、物事をよく記憶できるということを示唆しているのではないか」と話しているという。更に研究を進めていくことで、記憶力のメカニズムの解明につながると期待されている。

やり方

CDの表面を剥ぎ取ります

CDの一部を15秒ほど熱してプラスチックを溶かします

そして息を吹きかけることでビロビロビロっとCDバブルができます



おもしろそうだよ?ヽ(´▽`)/

これがカギ!本格化するインフルエンザ撃退法4つ 特にニューヨーク州で、今シーズン確認された患者数は、2011~2012年のインフルエンザシーズンの合計4千人を大幅に上回り、既に1万人を超えているのだそう。さらに今年に入りインフルエンザで死亡した子どもは20人にもおよぶと報告されています。

そこで今回は、『Fox NEWS.com』の「Natural ways to prevent the flu this winter」から、今年の冬のインフルエンザを予防する方法を4つご紹介します。



■1:感染予防に手洗い!

インフルエンザ予防の最も効果的かつ簡単な方法のひとつ“手洗い”。とても基本的なことですが、感染者が口を手で覆ってくしゃみをし、その手でドアノブや、スイッチなど周りのものに触れ、それをあなたが触ることで、容易に感染してしまいます。

特にこの時期は、公共の場から帰ったら手洗いを心がけましょう。注意するに越したことはありません。



■2:水分補給

水分補給は1年を通して大切なことですが、特に汗をかかず、室内にいることが多い冬場は、どうしても水分の補給を忘れがちになります。私たちの身体は、体重の1~2%の水分を失うだけでも、体力が低下したり、疲れを感じ、頭痛をおこしたりしてしまうと言います。

冬場でも1日6~8杯の水を飲み、免疫システムを高めましょう。



■3:運動

自然療法師のエイミー・ローゼンバーグ氏によると、運動は、免疫システムに働きかけ、血液の循環を高めたり、ストレスの軽減、汗を出すことで、毒素排出などにつながるのため風邪予防におすすめとのこと。

過度の運動や体調が悪いときの運動は危険ですが、身体を動かす機会の少ないこの時期にこそ適度な運動は不可欠。滞った血液の循環をよくするために、ウォーキングなどしてみてはいかがでしょうか。



■4:オーガニック、植物ベースの食事療法

ビタミンCを多く含む、パパイヤやピーマン、イチゴ、ブロッコリー、ケールなどの有機果物や有機野菜を多く摂りましょう。ビタミンCのサプリメントを摂る方法もありますが、ビタミンCが最も多いとされる、植物由来の抗酸化ビタミン、カムカムがおすすめ。

以上、4つご紹介しましたがいかがでしょうか。同じ場所にいても、ウイルスに感染してしまう人と、感染しない人の違いは、免疫力の違いといっても過言ではありません。インフルエンザ予防のみならず、さまざまな病気の予防にも、ぜひこれらのことを、普段から習慣づけてみてはいかがでしょうか。


 米国の新興企業、ディープスペース・インダストリーズ社が小惑星での資源採掘を実現するために、太陽系内に宇宙船を打ち上げると発表した。採掘した資源は宇宙空間で3Dプリンターを使いその場で部品に仕上げ、宇宙開発に役立てるという。  同社のデービッド・ガンプ最高経営責任者(CEO)は、「地球のそばを毎年900以上の新たな小惑星が通過している。恒久的な宇宙開発をまかなう唯一の方法は、宇宙で採掘された資源を使うことだ」と語り、 「今回の場合は、小惑星で採掘した金属と燃料を用いて、今世紀の宇宙空間における産業を拡大することができる。それがわれわれの戦略だ」と続けた。
 第1段階は、「小惑星探鉱宇宙船」を太陽系内に送ることだ。1機目の「ファイヤーフライズ(ホタル)」(重さ25キロ)は2015年の打ち上げを予定しており、2~6か月間、探査を行う。

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 続いて2016年に「ドラゴンフライズ(トンボ)」(重さ約32キロ)を打ち上げる。2~4年間のミッションを行い、試掘サンプルを持ち帰る予定だ。

 計画が順調に進めば、10年後には金属や建設用資源を宇宙の岩石から採掘し、通信衛星の代わりとなる大型プラットホームを宇宙に建造する。その次には太陽光発電所を宇宙に建設し、地球に向けてエネルギーを送る計画だ。



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 「次の世代の人々に、この世界を変える機会を与えるだけでなく、世界の将来を変える機会を与えたい。それにわれわれは真っ向から取り組んでいる。面白そうでしょう?」と、ディープスペースのリック・タムリンソン会長は語った。




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 宇宙での資源採掘事業に乗り出すのはディープスペースインダストリーズ社が民間企業では2社目。すでに、米グーグル(Google)の幹部や映画監督のジェームズ・キャメロン氏の支援を受けたプラネタリー・リソーシズ(Planetary Resources)社が2012年4月に事業を開始している