~童貞卒業への道~
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ひさしぶりに

ひさしぶりにこっちの記事を見てたら、すっごい恥ずかしくなっちゃいましたので、なんとなく、更新してみました。ちぇりーだよ。


しってる。この記事をだれもよんでないって知ってるよ。暇だっただけ。それだけの理由で更新したから、とくにかくこともないし、オナニーもしてないから、ぼくの白く輝く宝石が。とかいえません。どうしよう。どんどん自分を追い詰めてる。あ、そういえば、今日は母の日ですね。だからって、母の日に関係する何かがおこったわけじゃないんです。思い出しただけです。どうしよう。オチが見つからないよ。すっごく困った。あわわわわ。。

おしらせ

今日からここにお引越しをします。

別に、失恋したから、とかそんな理由はありません。

なんとなくです。

遊びに来てくれたら、お茶くらいなら出すよ。

     

http://tsukisuki.jugem.jp/

       ↑ここだよ。

2月14日

実はぼく、2月14日にチョコを食べると死んじゃう病気なんですよ。

これだけ伝えたかった。

そらのあお

今日は、月曜日だし球技大会の練習あるし、うんこ漏れそうだったんで早退しました。学校でうんこが出来ないケツの穴の小さい人間なんですよ。僕は。(うまいこと言った!!)


帰り道、ぼくと反対の方向へ歩いてゆく中学生を何人も見た。もうそんな季節になったんだ、と他人事のように思って、不意にぼくも彼らと同じように不安と期待をかかえながら彼らと同じ道を緊張しながら歩いたことを思い出した。それは、なんだかとても昔のことのように懐かしくて、それと同時に、来年の今ごろは大学受験が待っているということがまだ実感できなくて、初めてこの道を校舎に向かって歩いたときのことを昨日のことのように感じた。


空がとても青かった。本当に雲ひとつなくて澄みきっているもんだから僕はしずかに驚いた。ふわふわと雲が浮かんでいる空はたいらのように感じるけど、雲ひとつない青い空はまるく感じた。ぼくは、僕を中心に半球の青いなにかを地上にすっぽりとかぶせたようなものをイメージした。天を仰ぐと、目を通してすんなりと、まるで砂地におとした水滴のように深い青はぼくのなかへあっという間にしみこんでいった。その目線を、まるの内側をなぞるようにして前へと向け、ポケットからレモン味のアメをとりだして口に含む。口に含んだアメがとてもすっぱくて頬がくぼんだ。


そのまま本屋に行ってエロ本を立ち読みしました。うんこを我慢していたから、ぼくの顔色は今日の空のように深く青かったに違いない。(臨死体験をしました)

チョコレート

ひさしぶりに鼻血がでました。なにもしてないのに。(ちょっと掘ったけど) それにしても、なんで急に鼻血が出たんでしょうか?なにもしてないのに。(ちょっと掘ったけど) 僕が思うにね、明日ある、なんでしたっけ?えーっと、そうそう、バレンタインですよ。忘れてました、僕そういうの興味ないんで。バレンタインってなんでしたっけ?チョコ?女の子が好きな男の子にチョコを渡すんでしたっけ?すいません、僕そういうのに興味ないんで。でね、チョコといったら鼻血じゃないですか。むしろ、鼻血といったらチョコみたいなところありますよね。


まぁ、僕が言いたいことは、明日になればチョコいっぱい貰えるから今のうちに鼻血出しといて、明日チョコの食べすぎで鼻血を出さないように僕の体の防衛本能が働いたってことなんですよね。きっとこれって暗示ですよね。チョコいっぱい貰えるってゆう。


こんなことでも思い込まないとやっていけないよね。鼻血とまんないし。

ラーメン

朝起きたらなぜかお腹がぺこぺこだったので、カップラーメン(塩味)を食べることにしました。かやくを入れてお湯を線のちょっと下までどぼどぼ注ぎます。僕は、すこし天邪鬼のところがあるので、3分まて、といわれたら2分しかまたず、4分まて、といわれたら3分しかまちません。(麺は固めのほうが好きです)


2分たったので、フタをはがして液体スープを入れようとしても、肝心のそれがどこを探してもなかなか見つからないのです。このままじゃ、麺がのびちゃう、のびちゃう、とパニックになってしまった僕は、マンガのひとコマみたく、「ここか?」とか、「見つけたぞ!」とか言いながら、マンガをパラララーとめくったり、布団のなかでもぞもぞしたり、ゴミ箱をあさってみたりしたんですけど、液体スープは見つからず。もうすぐ、3分になろうとしていたので、こうなったら背に腹はかえられない、と思い液体スープなしのものっそい薄味のスープを絡めて麺をずーずーすることにしました。わり箸を正しく持ち、麺をほぐしていきます。そしたら液体スープありました。スープの中で、びしょびしょになってましたよ。


(病院いってこようかなぁー)

模試

ほんとうは行きたくなかったけど、休んじゃうと月・火・水曜日にすみっこの教室に居残りさせられて寂しくテストをしなくちゃいけないので、ほんとうは行きたくなかったけど渋々いってきました。ほんとうは行きたくなかったけど模試を受けに学校へ。(3回言った)


国語と英語と数学とかあと、なんだっけ?よく覚えてないんですけど、いっぱいテストをしました。マークシートのテストなので、こういう動きをいっぱいするんですよ。鉛筆を持ちながら、こう、手首をこうするの、前後にこう。(手淫をしながら) ですから、ただいま手首がギリギリ痛みます。これが腱鞘炎ってやつですか?違いますか?よくわかりませんが本当に痛いんです。あんまり痛いもんだから、痛みのイメージとかけ離れたものを手首のなかに想像して少しでも痛みを和らげてみることにしました。痛くない=可愛い=目に入れても痛くない、ということで手首の中に孫をイメージしてみました。目を閉じると、手首の中から「おじーちゃーん遊ぼー」「おもちゃ買ってー」と可愛らしい孫が、おじいちゃんでもない僕に向かって叫んでいます。その孫が、すごく気持ち悪かったんですぐ目を開けました。


ぷーさんにしとけばよかったと思いました。

最近、更新をサボるようになった理由

最近ね、夜8時に寝て朝の4時に目が覚めるっていう、おじいちゃんみたいな生活リズムになってるんですよ。もう1週間はこのリズムなんですが、これを見越してお気に入りの深夜番組をHDDに情け容赦なくどんどん録画してたら昨日の分でHDDがちょうどまんぱんになってしまったので、今日の分の深夜番組をどうしたらいいのか危ぶんでいるんですが、どうやらこの分ではまた寝てしまう気がするんで、瞼が閉じないようにテープを貼り付けて、鼻にハバネロつっこんで意識を保ち、かわいい人にフェラしてもらいながらイキそうになったときに急にとめられて「イカせてあげない・・」とか言われて悶絶してればきっと眠らずにすむと思案していたのですが、第一、僕の家にはテープがないですし、ハバネロとかどこで手に入れればいいの?って感じですし。可愛い女の子に関しては論外ですよ。なので、今日も8時になったら寝ると思います。ねたくないよー!!


どうもね、全国のおじいちゃんの怨念めいたものを感じるんですよ。最近の若者は夜が更けても眠りもせんで遊びほうけて馬鹿者が!!わしらみたいな規則正しい生活をおくらせてやるわい!!孫をかえせー!!みたいな、怨念が。それで、その怨念の標的が僕ってわけですよ。なんでですか?全国のおじいちゃん。僕を眠くさせるくらいなら、もっと眠らせたほうがいいって人いっぱいいるじゃないですか。ほら、休日なのにいちいち制服に着替えて遊びに行く女子高生とか、なにか感想を聞かれると決まったように「まじヤバイ、ヤバイってー」って言う女子高生とか、可愛くないくせにスカートの丈が短くって、見るつもりなんて微塵もないのにスカートをおさえて階段をのぼる女子高生とか。僕にチョコをくれない女子高生とか。あと、そういう女子高生の彼氏とかね。

本当に、僕よりも早く寝たほうがいいって若者はいっぱいいるんですよ。だから、僕が選ばれる理由なんてどこにもないと思い、もう一度よーく考えてみたんですけど。


恐らく、オナニーのしすぎで眠いんだと思います。あちゃちゃー

わきイター!

僕のトゥルトゥルな右わき、そしてその周辺の肉的なものがひどく痛んで、精神的に参っています。どれくらい痛いかと言うと、不細工なナルシストくらいイタイです。やばいです。どれくらいやばいかと言うと、目が覚めたら周りが火の海だったときくらいやばいです。つらいです。どれくらいつらいかと言うと、校庭を走っていたときに、ラスト1周だと思ってラストスパートをかけたはいいけど、実はまだ1周余分に残っていたことに気付かされたときの精神状態くらいつらいです。

右手を前後、もしくは楕円に激しく動かすと痛くて恍惚としてきちゃうんで、左手で手淫をしてみたところ、あまりのぎこちなさに萎えるどころか逆に燃えてきちゃったんですが、いい加減疲れたんでとちゅうでやめてコンビニのおにぎりをムシャついていたら急に先の見えない将来への不安に押しつぶされそうになって食べ物も咽を通らない状態になってしまったんですが、おにぎりと一緒に買っておいたハーゲンダッツ アップルパイ味だけは美味しくいただけたので、世の中なるようになるな、という甘い考えが僕の中で芽生えたので、僕はもっと頑張らなきゃいけないな、って思いました。(オチとかは特にありません。)

おならの話

窓ごしにもわかるほどごうごうと凍てつく風の吹き荒れる外の寒さと、やんわりとした眠気を誘う暖房のはいった教室との温度差にうっとりしつつもゆるゆると過ぎていく午後の物理の授業中、なんだか外とこことではまるで時間の流れる速さが違うみたい、なんてぼんやり思ってたら隣の席に座っているずんぐりむっくりの男の子がなんだか神妙な面持ちではなしかけてきたのです。


「ちょっときいて」


「なぁに?」


「おならについてなんだけどね」


「うんうん(またくだらない話が始まる予感)」


「音のしないおならって臭いよね」


「そうだね」


「でもさ、音のしたおならって臭くないじゃん」


「そうだね(おまえのおならは音がしててもすっごく臭いけどね)」


「何でだと思う?」


「しらない(本当くだらないなー)」


「おれが思うにね、音のある場合は、おならの勢いという運動エネルギーが音エネルギーに移り変わってるから臭くなくって、音のない場合は、運動エネルギーが臭いエネルギーになってるから臭いんじゃないかな、って思うの」


「なるほど(臭いエネルギーってなんだよ)」


「ちょっと先生に聞いてくる」


(ぽみゅぽみゅぽみゅぽみゅ)(彼の足音)


「(うわー本当にきいてるよー)」


(ぽみゅぽみゅぽみゅぽみゅ)(彼の足音)


「先生なんていってた?」


「くだらんこと言ってないで早く席に戻れ、だって」


「だと思った」


「ね」











「・・・うんこしたい時のおならってめっちゃ臭いよね」


「だまれ!!!」

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