【孤独と向き合う】出会いで人生は変わる! -23ページ目

【孤独と向き合う】出会いで人生は変わる!

こんなに人であふれているのに、どうして孤独な人が多いのですか?人間関係の希薄さで起こる問題について日々追求しています。笑顔であふれる社会にするために、何ができるのか一緒に考えていきませんか?

参考にしている本

いつも、情報ソースを書くことを忘れます!

なので、今後、私が参考にしている本をご紹介します。

私は詳細な本は裏付け程度に読んで、簡単な本で頭を整理するようにしています。

■「一生衰えない 脳のつくり方・使い方 / 成長する脳の マネジメント術」
散々勉強してきたことが、この本にまとめて書いてあって重宝しています。
全てに賛成はしていませんが、とても納得できます。

特にこの本で言われていることで勇気づけられることは、
脳は何歳になっても成長するということです。

私はかなり酷いボケが起きています。
高校生の頃から、人の顔や名前を覚えることが困難になって、
最近も実はセミナーで出会う方の名前とか、その日のうちには全くと言っていいほど覚えられません。瞬間的に忘れてしまいます。
常にfacebookでこっそり調べていることは言うまでもありません!笑

とにかく物忘れが激しすぎて、どんな仕事をやっても支障が出ます。
物忘れというより、集中力ですよね。これは深刻。

30歳にして酷すぎます。

■私は何故、こうなったのか?
原因は色々あるのですが、一言で言うと、

脳を使っていなかったということです。

脳は使わなければ衰えます。筋肉と同じです!

…逆に、筋肉と同じように何歳になっても鍛えられます。

仮に先天的な問題があったとしても、脳もある程度まで鍛えられるらしいです。
この辺も話せば長くなるのですが、要は、諦めるのは早いということです!

以前から、感情コントロール障害に関係する脳の部分は鍛えられる…ということを知っていたのですが、ここでもなんとかなると知って嬉しい限りです。



参考までに^^

今後の記事の予定

話のネタが山のようにあります。
しかし、書く時間を取り忘れてしまったり、何を書くか忘れたり…
なので、今後記事にしたいことを書き出しておきます。
もし、気になることがあれば教えてください。優先的に書きます!
分類は思いつきですので、重複しています。すでに書いたものもあるかも。

■精神疾患の現実を当事者(私)目線での報告

【私の現在について】
・現在何をやっているか
・MARY倶楽部について
・車のコミュニティについて
・現在の闘病について
【私の過去について】
・コミュニケーションができない子供の行く末
・家族の価値観の問題
・パーソナリティ障害(その歪んだ考え方、本人だけの苦しみなど)
・うつ病患者の現実
・薬物依存(精神科からの処方による)
・患者を支援する家族の疲弊
・躁うつ病は作られた
・金銭問題
・仕事ができない
・人間関係
・自殺問題(特に当事者としての心理)
・他

■健康ついての解決法

【日常生活で取り入れられること】
・呼吸について図入りの詳細(大きな解決法の一つ)
・生活リズム(サーカディアンリズムなど)
・食生活について(必要不可欠)
・運動について、何故重要か(脳も肉体)
・ストレッチについて
・お手玉(笑)
・その他。
【精神的な問題】
・脳について図入りの詳細(本で調べた程度)
・境界性パーソナリティ障害
・うつ病
・躁うつ病(双極性障害)
【コミュニケーション、心理学】
・自分自身とのコミュニケーション
・他人とのコミュニケーション
・コミュニケーションが出来ない現代社会
・完璧主義
・自意識過剰
・カウンセリング
・心理学
・社会運動
・福祉

■公開するか悩み中
【かなりディープなこと】
・公開できるか検討中。公開することで、誰かを救えるのなら公開して構いません。

以上、現在思いついた、今後書いていく予定の内容でした。
ボイストレーニング:2
11月26日

今回の記事で一番言いたいことは、
ボイストレーニングは健康に良い!ということです。

ボイストレーニングは、
声という幼い頃からの強烈なコンプレックスを改善する為にはじめました。
そして、江頭先生のお陰で、この短期間で自分の声が分かってきました。
今なら、この30年間、どうして声が出なかったのか何となく分かるんですよ!
凄い進歩じゃないですか?
問題に気付くこと、問題の原因を知ること、真剣に変えたいと思うこと、
それだけで、変わります。本当に!
あとは、先生を間違えなければ大丈夫です!

■何故、ボイストレーニングが健康に良いと言うかというと、
・腹式呼吸が必要不可欠
・肺に空気を入れる為にストレッチが必要
・身体の柔軟性が求められる

要は、呼吸を鍛えられるのです。

呼吸は精神の安定にも必要不可欠です。
腹式呼吸はいいことだらけです。
内蔵に刺激を与えられることも、大事なポイント。

■今でも、緊張したりプレッシャーを感じると呼吸が苦しくなります。
そうなったら、意識して呼吸を深くします。

■また、長年の習慣で常に全身に力を入れてしまうことにも気付いていて、
それがまた声にも悪い。
ストレッチや身体をリラックスさせることを、常に意識しています。

■まだまだ、良い声への道のりは長いです^^