アセンションへのカウントダウン -7ページ目

アセンションへのカウントダウン

タロットカードは誰でもできるチャネリングツールです。
小学生のころ、「エンジェルさん」という目に見えない存在と交信することが流行っていました。
他には考えた事、旅行した時の事、オーパーツのことなど書いています。

 能登半島地震でニュースにあった写真ですが、よく見たらオーブです。この画像にはたくさんのオーブがあちこちに映っています。

 

バリ島へ年末に行っていたのですが、今日帰ってきてニュース検索してこの写真が目に入りました。左側の家にサテライトがついている?と違和感を感じて拡大するとオーブでした。

 

バリ島は神々の島と呼ばれる場所です。私はそこでワンネス体験ともいえるような出来事に遭遇しました。

 

辰年になってから3日目、さすが辰の神は火を噴いている、というような出来事が起こっています。

 

 この辺りを拡大したものですが、背広を着た男性が映っていますが見えますでしょうか。ほかにもスカルのようなスピリットがいます。オーブはこの次元から旅立つ人を映し出すこともあるのかもしれません。

 

 

 

本日も考えたことや、シンクロニシティについて書いていきたいと思います。

 

ホルスの眼 -- 古代エジプトの神々の眼はこのようになっているけれど、これは脳の中心部分こ とを指しているのではないかという説がある。

 

中心部分には松果腺があり、スピリチュアル関係の本では
7つ目のチャクラと関係があると言われている。またここに
DMTが蓄積され、人が死ぬときに大量に幻覚を起こさせる物
質が放出されるのだとか。暗いところでも自ら光を感じる器
であるらしい。知られていることでは、メラトニンという
ホルモンを司る器官であり、睡眠をコントロールするホルモン
である。メラトニンは暗いところでないと活発にならない。
私にとって、深く眠ることは一種の死に近いことだ。
毎日眠りにつくとき、明日の朝目覚めるまで意識がほぼ無く
なってしまうことに抵抗を感じたり、不思議な気持ちになった
りする。そんなことを考えてしまうためか、私には睡眠障害
があって睡眠導入剤を飲んで眠る。

このホルスの眼だが、左斜め下に伸びる触覚の様なものがある。
その先がくるっと丸まっている。
小脳のレントゲン画像を見たとき、私はシンクロニシティ
を感じた。
まさに「小さな脳」である。横になっていて小さいけれど、
大脳の全てを凝縮した様な姿である。
ホルスの斜め下に伸びる線、これが小脳を指しているのでは
ないか?という発見が今日のシンクロニシティでした!
 My friend's blog 

 

 

 

制限のある世界に生きること。


衣食住の中で食べ物はコンスタントに毎日消費するため、生きる上で一番大きな責務である。


それが責務だと感じることはあまりない、なぜなら食べる事はレストランなどエンターテイメントとしての楽しみでもあるし、五感で感じる快楽でもある。毎日自分の時間と引き換えに好きでもない労働をし、得た賃金を自分へのご褒美として躊躇すること無く使う。


しかし、特に現代食は肥満や成人病を引き起こす要素があるもので溢れている。酸素が多ければ酸化するのと同じように食べ過ぎは早い老化に繋がる。


では自給自足で畑を耕し土から生産すればよいではないかと反論されるかもしれない。しかし、それは各自の産物を物々交換出来るようなコミュニティーにでもいなければ難しいだろう。


何が言いたいのか分からない文章になっている。。とりあえず何を控えたら良いのか考え出すときりがないのですが、私は精製された砂糖は控えるようにしている(何にでも入っているが)。


マスクをする世界(日本)に生きること。


そもそも、マスクにウイルスを防ぐ役目があると信じたことはない。3年間マスク着用を強要された後、今政府にもう付けなくていいよと言われても、では取りますと素直に従うのもバカらしいので様子見。。