アセンションへのカウントダウン -8ページ目

アセンションへのカウントダウン

タロットカードは誰でもできるチャネリングツールです。
小さな時から自動書記というかたちで「ソース」に繋がりました。
他には考えた事、旅行した時の事、UFOの事などをゆるく書いていきます。

 地球のある天の川銀河に最も近い別の銀河、アンドロメダ。

 

私が何故、自分がアンドロメダ星人だと思うかという理由は、ある日見た夢がきっかけです。

 

その夢は壮大なスケールで展開していきました。何人かの親しい人たちと冒険に出る夢です。しかし、その内容についてはほぼ何も思い出せないのです。

 

目覚める直前に、ある人 -- 今は顔も名前も性別すらも思い出せない人から、「目覚めたら、この夢のことは忘れるだろう。この言葉を私の後に続いて繰り返してください "mirach, mirach, mirach.......″」と言われ、気が付いたら「ミラチ、、ミラチ」とつぶやきながら目覚めたのです。そんなことは始めての経験でした。

 

起きあがってすぐmirachiと英語でググり、アンドロメダ座βミラク」のことだとわかりました。

 

mirach星はアンドロメダ星雲を探すためのガイドの役割をする星だそうです。

 

私は他の銀河のような非常に遠い所へ行っていたような気がします。

 

しかし、その夢の中で唯一覚えていることがあり、それは女優のシャーリーマクレーンがいたという事です。

 

シャーリーマクレーンは今も健在のようですが、夢ではもっと若いころの姿でした。横顔を見たことを覚えているのです。

 

シャーリーマクレーンの著書「アウト・オン・ア・リム」は、私にとって、色々なところを旅したいと思ったり、そして内面を旅するきっかけにもなった本でした。

 

彼女もアンドロメダ星人なんだろうか。。。

 

 

 

 


 

 

 

  ソードの2 -- どっちを選んでいいかわからない、という意味のカード。全く同じ2つの剣の重さを測るように持ち、考え込んでいる。

 

人生ではそんな風に「どちらかを選ばねばならない」ことが多々ある。

 

勿論、選ぶものすらないよりも、また選びようもない状態よりも、確かに幸せな状態だ。

 

しかし、どっちも良い面と悪い面があるから選びようがない、と途方に暮れることもある。

 

そんなとき、タロットに答えを聞けると便利である。

 

このソード2のカードが上のように逆位置で出た場合 -- それは、「難しい選択だけれども、意を決してどちらかを選べ」という意味になる。

 

後から後悔しないように、冒険だと思って大変な方を選んでみては?

 

このカードは、先の心配はともかく選ぶことに意味がある、と言っている。
 

 

 

 

 

  自然にできたまんまるのトンネルを見つけた。

 

 

久しぶりにソースをチャネリングした。内容としては、、

 

5ヶ月後くらいに世界中が経済危機?になるそうだ。

 

もうすでに経済危機に直面しているが、世界規模で異次元の経済危機に発展するのかもしれない。

 

その後戦争は落ち着くそうだ。

 

バシャールが言っていることでこんな例えがある; スリングショットで石を飛ばしたければ、ゴムを極限まで引っ張らないと遠くへ飛ばない。それが今起こっていることだと。

 

それから、台風の目の中にいるようにとも言っている。台風の中心に風が吹いていないスポットがあるからそこにいれば強風に飛ばされずにすむ。

 

See the light in the darkness