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アセンションへのカウントダウン

タロットカードは誰でもできるチャネリングツールです。
小さな時から自動書記というかたちで「ソース」に繋がりました。
他には考えた事、旅行した時の事、UFOの事などをゆるく書いていきます。

 自分占いをしていたら悪魔カードがでてきた。

めったに出たことがない、しかも逆位置。

 

自分が何に支配されているのか、何に沼っているか、理解することがまず難しい。気付くことができれば状況を打開できる!

 

何か後ろめたいことに中毒になっているのかもしれない。

 

決して悪いカードではない。はまりたくてはまっているんだ、と耳を貸したくない人はとことん落ちても構わないと、デビルは囁いている。

 

ライダーデックカードでは鎖に繋がれた男女が描かれているが、よく見るとその鎖はゆるくて、頭から外すことができる。自ら奴隷になっているのだ。

 

ネクタイは、自ら社会の奴隷になりますという「鎖」を象徴する、と昔インドでタロットを学んだ時に聴いた。

 

悪魔カードが出て、その後良いカードが出れば、自分の中の停滞していたことは何かを考え、気付いて物事は動き出す ~ アセンションするという意味になる。

 

 

タロットリーディングはこちらから;

 

今日のシンクロニシティ

 

考えたこと、思いついたことを書いていきます。

 

私はウロコインコという種のインコを飼っています。

 

幼いころにセキセイインコを飼った時から、大のインコファンになり今に至っています。

 ウロコインコ; こんな風に、慣れていると手の中でゴローンするインコです。(画像はお借りしました)

 

どのインコ・オウムもそうなんですが、嘴の形がスマイル型になっているんですよ!天然スマイル。どんなに悲しくてもスマイルしてしまうのでしょうか。

 

それに比べて人間はなんて不機嫌な顔を・・・と考えてふと気が付いたんですが、

 

人間の頭蓋骨もスマイルしてるよな~。下顎の形が天然スマイルの形になっています。

 

笑う骸骨www 

 

 

こんなところに、かわいらしいインコと人間の共通点を見出して今日は嬉しい日だ。

 

 

 

シンクロを感じた方にタロットリーディングをしています;

 

 

 浜離宮庭園に50年に一度しか咲かないリュウゼツランの花があると聞いて早速見てきました!

 

 開花寸前。Agave Americano という品種でテキーラを造るリュウゼツランとは違う品種らしいが、3つほどある中のひとつからにょきにょきと、マストと呼ばれる蕾を付けた大きな木のようなものが真っ直ぐ出ている。

 

 “センチュリー・プラント”と呼ばれる。花が咲いたら枯れてしまうからだそうだ。枯れた後、根っこから子株が出てくる。そしてまた50年ほどかけてゆっくりと育ち、花をつけるので、一つの株の花に出会うのは人の人生では一度ということになる。

 

 樹齢300年の松もありました!

 

 

 

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