アセンションへのカウントダウン -9ページ目

アセンションへのカウントダウン

タロットカードは誰でもできるチャネリングツールです。
小学生のころ、「エンジェルさん」という目に見えない存在と交信することが流行っていました。
他には考えた事、旅行した時の事、オーパーツのことなど書いています。

 

 

皆さんもメルカトル図法の地図に見慣れていると思うが、地球儀を平らにしている地図なので、北極と南極が不自然に引き延ばされた地図である。

 

地球儀を見ると大きさの違いは分かるのだが、クルクル回さないと全体像が見えない。

 

人間の眼は平面で全体が視れることに安心するのだろうか。

 

これ、本当の大きさがよくわかる!すごい助かる。

 

ロシアが小さい、、、メルカトル図法では巨大な国に見えていたが、中国より少し大きい程度にしか見えない。グリーンランドもちっちゃ。。。。

 

そして、アフリカは大きさが変わらない。巨大な大陸だ。

 地球のある天の川銀河に最も近い別の銀河、アンドロメダ。

 

私が何故、自分がアンドロメダ星人だと思うかという理由は、ある日見た夢がきっかけです。

 

その夢は壮大なスケールで展開していきました。何人かの親しい人たちと冒険に出る夢です。しかし、その内容についてはほぼ何も思い出せないのです。

 

目覚める直前に、ある人 -- 今は顔も名前も性別すらも思い出せない人から、「目覚めたら、この夢のことは忘れるだろう。この言葉を私の後に続いて繰り返してください "mirach, mirach, mirach.......″」と言われ、気が付いたら「ミラチ、、ミラチ」とつぶやきながら目覚めたのです。そんなことは始めての経験でした。

 

起きあがってすぐmirachiと英語でググり、アンドロメダ座β星「ミラク」のことだとわかりました。

 

mirach星はアンドロメダ星雲を探すためのガイドの役割をする星だそうです。

 

私は他の銀河のような非常に遠い所へ行っていたような気がします。

 

しかし、その夢の中で唯一覚えていることがあり、それは女優のシャーリーマクレーンがいたという事です。

 

シャーリーマクレーンは今も健在のようですが、夢ではもっと若いころの姿でした。横顔を見たことを覚えているのです。

 

シャーリーマクレーンの著書「アウト・オン・ア・リム」は、私にとって、色々なところを旅したいと思ったり、そして内面を旅するきっかけにもなった本でした。

 

彼女もアンドロメダ星人なんだろうか。。。

 

 

 

 


 

 

 

  ソードの2 -- どっちを選んでいいかわからない、という意味のカード。全く同じ2つの剣の重さを測るように持ち、考え込んでいる。

 

人生ではそんな風に「どちらかを選ばねばならない」ことが多々ある。

 

勿論、選ぶものすらないよりも、また選びようもない状態よりも、確かに幸せな状態だ。

 

しかし、どっちも良い面と悪い面があるから選びようがない、と途方に暮れることもある。

 

そんなとき、タロットに答えを聞けると便利である。

 

このソード2のカードが上のように逆位置で出た場合 -- それは、「難しい選択だけれども、意を決してどちらかを選べ」という意味になる。

 

後から後悔しないように、冒険だと思って大変な方を選んでみては?

 

このカードは、先の心配はともかく選ぶことに意味がある、と言っている。