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アセンションへのカウントダウン

タロットカードは誰でもできるチャネリングツールです。
小さな時から自動書記というかたちで「ソース」に繋がりました。
他には考えた事、旅行した時の事、UFOの事などをゆるく書いていきます。

ジョージアストーンというアメリカのジョージア州にある石碑を知っていますか?

 

地球の人口を5億人に抑えることで良い環境を維持できる、みたいなことが10の項目別に10の言で書かれてある、1980年に建てられた大きな石碑ですが、問題は現在の人口はおよそ80億人です。5億人、、にどうやって減少できるか、それは無理でしょう。

 

その石碑が7月7日に何者かによって爆破されたそうです。そして残骸は撤去されたそうです。陰謀論的なことが書いてあって気に入らない方々も多かったでしょうし、破壊されたのに少しほっとした気分になるというのも、珍しいことかもしれません。

 

タイではアジアで初めて大麻が合法化されたとのことですね。2018年に医療用大麻は合法化されていたそうですが。

 

https://www.washingtonpost.com/travel/2022/06/14/marijuana-legal-thailand-tourists/

 

以下訳です

 

 

タイではマリファナが合法になった。旅行者にとってそれは何を意味するのだろうか?


タイでは先週、大麻の栽培と所持が合法化されたが、新たな法律には規制が含まれており、観光客向けの大麻天国という考え方に水を差す可能性がある。


タイ食品医薬品局(FDA)は、大麻を第5種麻薬リストから正式に削除した。これによりタイは、アジアで初めて医療・工業用大麻を非犯罪とする国となった。しかし、タイ政府は娯楽用大麻を全国的に合法化しておらず、新たな政策制限を設けている。タイ政府の公式Facebookページによると、新たな大麻法は医療、経済、健康関連の目的を念頭に置いて作られた。

タイでは長年にわたって大麻が注目されており、2018年には医療用大麻の使用を承認し、東南アジアで初めて医療用大麻の使用が承認された。タイの保健相は5月、大麻が合法化されればタイ政府が100万本の大麻の苗木をタイの家庭に配布すると発表した。



タイへの旅行を計画することに興味のある旅行者にとって、これは何を意味するか?アムステルダムのようなワンダーランドになるのでしょうか?おそらくそうではないでしょう。ここでは、この国で大麻を楽しめないことのリストを紹介します。

ーマリファナや大麻製品を栽培し取引することができます

タイを観光で訪れるのであれば、マリファナや大麻の栽培や取引に必要な時間や資源はおそらくないでしょうから、このルールは住人に適用されます。


ーPlookGanja・ポスト紙によると、食品医薬品局(FDA)は6月初め、大麻栽培の登録を支援する電話アプリとウェブサイト「Bangkok」を立ち上げた。


ー大麻旅行プラットフォーム「InnDica」の共同創設者、モニーク・ジャクソンフィッツジェラルド氏は「地元住民に対し、商業栽培などのビジネス機会に移行するための研修や教育コースを提供する」とし、「サプライチェーンが拡大し、規制が具体化するにつれ、純粋なレジャー旅行部門の成長が加速するだろう」と述べた。


バンコクへの地元ガイド


ー食べ物や飲み物として

カフェやレストランは大麻入り飲食物の提供が認められているが、合法的に販売するためには飲食物のTHC含有量が0.2%未満である必要がある。一方、大麻を合法化した大半の州は効力に上限を設けていないとした上で、「いくつかの州では効力を制限する法案が提案されており、これは進展しつつある問題だ」と述べた。AP通信によると、ハイランド・カフェはこれまで、大麻草の一部から作られた高栄養にならない製品の販売を制限されていたが、新たな規則や規制が導入され、大麻の販売を開始した。サトウキビやバブルガム、パープル・アフガニスタン、UFOなどの品種が販売される。


ー医療目的でマリファナを使うことができます

「次の段階では、タイ人も外国人も医療用大麻による治療を受ける機会が得られるだろう」タイ伝統オルタナティブ医療部門のディレクターJirasrattasiri氏は2020年にブルームバーグのインタビューで語った。

Cannabis Travel Association Internationalの創設者であるBrian Applegarth氏はThe Postに対し、「タイは法制化のロードマップを調整しており、実に興味深く戦略的な仕事をし、健康と医療に向けてそれを導いている」と述べ、「これらの新しい法律が発表されているが、それは基本的に栽培と所持を非犯罪化するものであり、正しい方向への新たな一歩にすぎない」と付け加えた。

アジアでは旅行者へのアクセスが徐々に再開され正常化しています。

 


ーマリファナを娯楽的に使うことは許されていない

公共の場でマリファナを吸う人は、3カ月の禁固刑と700ドル以上の罰金を科される可能性がある。「医療用大麻の研究やビジネス機会を模索している人は歓迎されている」としながらも、「純粋に娯楽目的の旅行者には、タイを旅行リストに載せる前に控えるよう警告する」と述べた。

最終的に、大麻関連の規定は、大麻を摂取したい観光客を混乱させる可能性がある。タイ観光庁の代表者は、大麻を摂取したい観光客のためのガイダンスに関するコメントの求めに応じていない。

「大麻消費者がどこで休暇を過ごすかを決定する際には、時間をかけて現地の法律を実際に理解することが重要である。そうすれば、不注意にトラブルに巻き込まれることはないだろう」と大麻改革の専門家であり、大麻ニュースサイト『マリファナ・モーメント』で大麻合法化を追跡しているトム・エンジェル氏は述べた。

タイでは、「新しい政策が何を許容し、何を許容しないのかについて、かなりの混乱があるように見える」とAngellは述べた。

 

このDEATHカードは13番目です。それが13番は不吉な数字と言われるゆえんでしょうか。

 

タロットをよく知らない人が、このカードを引いてしまったら「どうしよう?私は死ぬという意味なのか?」と思うのは当然だと思います。

 

 0のフールから始まり21のザワールドで完結する大アルカナカードの13番目のカード。

 

このカードはユリの花を一本持っています。

 

ユリには良い花言葉の意味もたくさんありますが、ヨーロッパでは1本だとお墓に供える花という意味になるそうで、日本でもお祝いには2本以上にするそうですね。

 

しかし安心してください。

死のカードを引いても、「身体的な死とは関係ない」です。

 

13番はトランスフォーメーション -- 変革、変容の意味

 

望むと望まないにかかわらず変革の時が訪れます。それは一旦死んで生き返るほどの衝撃を持っている -- という意味になります。

 

今あることを手放さぜるを得なくなる変化が訪れます、そして結果新しいものを手に入れることになります。その時は大変でも、長い目で見るとそれが起こってよかった、と思えるのです。

 

例えば、恋愛のリーディングにおいて死のカードが出たときは、関係性は終わるという事がほぼ確実です。それは私自身の経験からもそうでした。

 

大きな痛みを伴う経験になるかもしれません。しかし過去にしがみつく自分とお別れするという試練を経て、もっと素晴らしいことが待っているでしょう。

 

 

以下ウェブサイトです。

 

 Judement 「審判」 - このカードはアセンションを意味すると直感した。

 

ハイヤーセルフからの、大きな変化が訪れるというメッセージ。天命。

 

直感と自分を信じて、変化の波に乗ろう。

 

過去に起こったことから多くを学んだ。今それらのピースをパズルのように合わせて統合するときが来た。

 

人生の物語を統合することによって、過去にお別れをする。自分を癒し、新たなチャレンジへ挑むことができる。

 

このタロットはゴールデンタロット。中世ヨーロッパの絵画のような美しいデザイン。

 

キリスト教のイエスのアセンションそのものに見えるし、また、新約聖書のBook of Revelation 啓示の一場面のようだ。


ソースは、アセンションがあることで、人類全体の魂のレベルが底上げされ、精神的苦痛から解放される人が多くいると言う。

 

タロットリーディングで逆位置にこのカードが出た場合; 宇宙がもっと大きな使命へとあなたを誘い、メッセージを送っているのに、あなたは聞く耳を持たない、又は今の状態を失いたくない。安全という殻に籠もり、無視する。しかしこのメッセージは無くなるどころか日増しに大きくなる。自己否定、批判、恐れに向き合い -- ネガティブな自分に名前を付けて、自己と別の自分と考えるのも一つの手段。自分自身になるための訓練が必要な時ともいえる。