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アセンションへのカウントダウン

タロットカードは誰でもできるチャネリングツールです。
小さな時から自動書記というかたちで「ソース」に繋がりました。
他には考えた事、旅行した時の事、UFOの事などをゆるく書いていきます。

本日も考えたことや、シンクロニシティについて書いていきたいと思います。

 

ホルスの眼 -- 古代エジプトの神々の眼はこのようになっているけれど、これは脳の中心部分こ とを指しているのではないかという説がある。

 

中心部分には松果腺があり、スピリチュアル関係の本では
7つ目のチャクラと関係があると言われている。またここに
DMTが蓄積され、人が死ぬときに大量に幻覚を起こさせる物
質が放出されるのだとか。暗いところでも自ら光を感じる器
であるらしい。知られていることでは、メラトニンという
ホルモンを司る器官であり、睡眠をコントロールするホルモン
である。メラトニンは暗いところでないと活発にならない。
私にとって、深く眠ることは一種の死に近いことだ。
毎日眠りにつくとき、明日の朝目覚めるまで意識がほぼ無く
なってしまうことに抵抗を感じたり、不思議な気持ちになった
りする。そんなことを考えてしまうためか、私には睡眠障害
があって睡眠導入剤を飲んで眠る。

このホルスの眼だが、左斜め下に伸びる触覚の様なものがある。
その先がくるっと丸まっている。
小脳のレントゲン画像を見たとき、私はシンクロニシティ
を感じた。
まさに「小さな脳」である。横になっていて小さいけれど、
大脳の全てを凝縮した様な姿である。
ホルスの斜め下に伸びる線、これが小脳を指しているのでは
ないか?という発見が今日のシンクロニシティでした!
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制限のある世界に生きること。


衣食住の中で食べ物はコンスタントに毎日消費するため、生きる上で一番大きな責務である。


それが責務だと感じることはあまりない、なぜなら食べる事はレストランなどエンターテイメントとしての楽しみでもあるし、五感で感じる快楽でもある。毎日自分の時間と引き換えに好きでもない労働をし、得た賃金を自分へのご褒美として躊躇すること無く使う。


しかし、特に現代食は肥満や成人病を引き起こす要素があるもので溢れている。酸素が多ければ酸化するのと同じように食べ過ぎは早い老化に繋がる。


では自給自足で畑を耕し土から生産すればよいではないかと反論されるかもしれない。しかし、それは各自の産物を物々交換出来るようなコミュニティーにでもいなければ難しいだろう。


何が言いたいのか分からない文章になっている。。とりあえず何を控えたら良いのか考え出すときりがないのですが、私は精製された砂糖は控えるようにしている(何にでも入っているが)。


マスクをする世界(日本)に生きること。


そもそも、マスクにウイルスを防ぐ役目があると信じたことはない。3年間マスク着用を強要された後、今政府にもう付けなくていいよと言われても、では取りますと素直に従うのもバカらしいので様子見。。







 

前回の続きです。

 

 

私が何故コロナワクチンをしなかったかというと、、

 

 

 

反対派でも慎重派でもありません。むしろワクチンが始まったころ早めに、政府が無料で提供してくれるもんならやっとこうくらいの気持ちで、1回目ワクチンのネット予約を済ませました。

 

しかしその予約した当日、高熱が出たのです。発熱したため、ワクチンの会場に行くことができませんでした。

 

ワクチンしようというときにコロナにかかってしまった、、症状は重くなるだろうか、、と正直怖かった。

 

当時PCR検査キットはまだ薬局などで購入出来なかったし、仕方なく高いお金を払って速達でPCR検キットを送ってもらい、唾液を送ってメールで結果を待ちました。

 

結果、陰性だったのです。不思議に思ったのは、私はめったに風邪をひくタイプではないということです。

 

ここで、人の選択は二手に分かれると思います。

 

風邪くらいたまにはひくだろう。体調が良くなったらワクチン予約をし直せばよい。と思う人と、

 

おかしいな、これはワクチンするな、と「何か」から言われているようだ。

 

私は後者でした。

 

私は派遣社員で、当時コロナで経営悪化する企業から派遣切りに遭いました。が、そのおかげで職場の人達にワクチンを打たないことについて話す機会は無かったし、気まずい思いなどをしなくて済みました笑い泣き

 

そんな感じで、身の回りで起きることにシンクロニシティはあるか?と感じながら行動するとよいかもしれません。勿論自分がワクワクする方向へ向かいながら。

 

この世界ですら、自分の知り得ないことで満ちている。私が認知できる世界というものはほんの一部の思い込みの世界。自分の知っている世界に生きる、それは全く悪いことではないと思う。自信を持たなければ生きる気力を失なってしまうから。

 

今意識のあるこのヴァイブレーションの粗い世界は、更に私の知り得ない大きな世界に包括されている。それを受け入れることが、シンクロニシティを感じ取る第一歩なのではないか。

 

そう考えると、シンクロニシティの声を聴くという事は、目に視えない天が自分に様々なサインという形で送っていることに気付くかどうかだと思う。それを能動的に聴き行動してみることで双方コミュニケーションが成立し、人はワクワクするのだろう。

 

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