
ゆめみオフ会 with ハレノヒカンタータ
推し2人のイベントということで楽しみにしていた…のは本当ですが、正直色々モヤモヤしていました。
ただのクレーマーにならないよう意見はしたつもりでしたが、悔しさも含め誤解のないように伝わっていれば幸いです。
今回は諸々の理由で2部のみの参加。
最初はみさちが徹夜で仕上げたというハレノヒ振り返り動画を視聴。
同じ汝鳥役でも、みさちとぺこちゃんでは印象が違うと感じました(お互いプレッシャーだったそう)。
質問コーナーでは、役作りで苦労した点について回答。
夢月ちゃん演じる明日香(最初はボーイッシュな役だったらしい)は、呪縛霊であり学生であるという立場上、あまりふざけることができなかったのでそこが難しかったとのこと。
1番シリアスなシーンで、一度だけふざけてやってみたものの却下されたそうで、それも観てみたかったです(笑)
やってみたい役については、夢月ちゃんは佐藤、桜井さんは汝鳥、ぺこちゃんはマリー(みさちは忘れてしまった。
夢月ちゃんのイベントでは定番となった、はぁって言うゲーム。
ぺこちゃんは自己紹介(天才風に)、桜井さんは「ん〜」(渋々同意)、みさちは「ぷぅ〜」(おなら、手の甲に息を吹きかけるw)、夢月ちゃんは「いや〜」(マジで無理の)と、さすがの演技力を見ることができました。
ラストはミニライブ。
夢月ちゃんとみさちによる「花時計」、4人での「夏星アトリビュート」と、舞台の記憶が甦る選曲でした。
初のゆめみオフ会でライブコーナーを予定していたので、2年半越しで実現できました。
この後予定があり、チェキを撮ってすぐに離脱。
次こそは浴衣撮影会参加したいなあ。
植野祐美生誕祭『BIRTHDAY PARTY 2023』
わたホム、R-20で共演した植野さんのバースデーイベントに出演ということで行ってきました。
司会の山本さん、主役の植野さんが登壇し、続いてゲスト2人も登壇。
観劇記事で、「今回の夢月ちゃんは女神のカフェテラスの鶴河秋水系のキャラの役」と書きましたが、この眼鏡のおもちゃかけて現れましたwwwww
まんまやんwwwww
それぞれの植野さんとの出逢いやエピソード、夢月ちゃんと流風がめちゃくちゃ仲良くなってる話など。
琴乃とも劇中でよく絡む役ならもっと仲良くなれてたのかなと思うと共演切実に希望(裏ではよく話してたそうなので仲はいいとのこと)。
れいか繋がりの横道さんといい、萌日香繋がりの流風といい、FLOWLIGHTメンバーと接点ある子とは仲良くなるよね。
琴乃との共演は、俺にとって最高のタイミングで実現してくれると思ってるので気長に待ちます。
植野さんから見た夢月ちゃんは、わたホムが初共演であったため今回の役は意外だったようですが、逆にこれぞ夢月ちゃんという印象でした。
脳筋キャラやあそこまで突っ込まれる役は確かになかったが。
R-20千秋楽で流風からの提案で植野さんらが披露した日替わりアドリブの自己紹介が盛大にスベっていた話から、今回のために1人ずつ用意してきたとのことでそれぞれが披露。
山本さんは「自己紹介できるかな…」とモジモジした後に大きな声で名前を叫ぶパッション系、植野さんは名前の祐美と弓をかけて弓矢で撃ち抜く可愛い系、夢月ちゃんは虫のように「むーん」と言いながら飛び回り誰かにピタッと止まるクール系(?)
終演後のチェキ会では多くの人がリクエストしてました(笑)
植野さんは恥じらいがあるようでしたが、夢月ちゃんは気に入っているようでした。
続いて植野さんへの一問一答。
挑戦したいこと、アルバイト経験、自分の取説など10問。
1つ目の挑戦したいことについて盛り上がり時間が押すことに(笑)
植野さんは脚本、流風はライブの演出、夢月ちゃんはホラー映画が好きなのでホラー要素のあるものという回答でした。
バイトについての失敗談。
植野さんはパン屋で働いていて、わからないままミルクティーを作って提供してしまった(完成品が冷蔵庫にあった)そう。
流風はレジ打ちをミスして大変だった話。
夢月ちゃんはすき焼き屋で働いていて、肉を切って取り分ける時に牛脂も入れてしまい、「これ食べられますか?」と聞かれ「食べられません」と答えたエピソードを紹介(やりたくなくても「切り分けましょうか?」と聞かなくてはならなかったそう)
最終的に、一般社会に向いてない人が役者になるんだねという話に(笑)
俺も接客系のバイト向いてないと思いつつ、エンジニア職10年やってます(笑)
自分の取説については、夢月ちゃんが「優しくしてほしい」と言っていたのを聞いて、色々言ってしまい優しくなくてごめんと思いました…
時間がなくなり1回で終わったインサイダーゲーム。
マスター植野さんに他3人が質問をし、「いいえ」が続き物ではない様子だったため夢月ちゃんが「概念ですか?」と質問し「はい」であったため流れが変わる。
流風の「R-20に関係ありますか?」も「はい」で、妖怪だろうと思い妖怪の名前を次々に上げるも正解は出ない。
山本さんの「妖怪を別な言葉にしたものですか?」が「はい」で、夢月ちゃんが「お化け」と答え正解。
ここからインサイダーを予想する。
夢月ちゃんから「概念」というワードが出るわけがないと怪しまれ、R-20関連に持っていこうとした流風も怪しい、なかなか攻めてこない山本さんも怪しいなど様々な考察が出ながらも、インサイダーは山本さんでした。
今日のメンバーの中で夢月ちゃんは変わり者というイメージのようでしたが、俺の歴代推しの中では1番の常識人、しっかり者ですね。
そこに惹かれたのはあると思いますが、他の推しは自分とある意味似てるからこそ惹かれたとも思ってます。
最後に感想と告知など一言ずつ述べて終了。
終演後直後に「ハネウマライダー」のイントロが流れてテンション上がってチェキ券追加してしまった(笑)
楽しいイベントでした!
緑のミサンガ付けてきた話をするのを忘れてしまった…
【有夢祭-二〇二三・夏-】
AKIARIMのライブは半年ぶり。
バンドセットということで行きたかったものの、4月に仕事(派遣先)がなくなりバイトで凌ぎつつ転職活動を始め無事内定をもらい、退職まで有給消化のため行けることに。
ポピエモは初見だったものの、真助さんはじめ素晴らしいミュージシャンの演奏を聴き入ってました。
Rukaが以前サポートダンサーをしていたガチャピンはバンドグループで、演奏力の高さに度肝抜かれました(機材もガチ)。
トリのAKIARIMはサポートミュージシャンが入場しセッションを開始。
聴き慣れたリフと共にメンバーが登場し「アリム」でスタート。
「your song」、「NEXTORY」と続き、新体制初披露となる「エッフェル」に会場が沸く。
終盤の中村さんのスラップはいつ聴いても圧巻で、エレキギターでの演奏もまたよかった。
「日常GRAPHIC」ではソロ回しを入れるアレンジ。
この曲は初見でバンド映えする曲調なのにギターソロがないのが惜しいと思っていたので、このアレンジはよかった。
「イキって生きろ!」の後はガラリと変わり「合縁奇縁」。
FL時代から大切な時にしか披露されない曲だっただけに驚き涙が止まらず(特典会でKotonoに突っ込まれた)。
ラストの「One」の歌い出しから終わりのアレンジも生演奏ならでは。
欲を言えば推し曲の「FLOWER」や「NO ANSWER」、「Mr Darling」、アンコールで「ミライト」や「自画自賛歌」を聴きたかった(持ち時間が短い分こういった物足りなさが出てくるだろうと思い、正直対バンと聞いて行くか迷った)。
しかし改めてバンド映えするグループだと感じたので、ワンマンでやる時の楽しみに取っておきましょう。
去年組んだバンドの初ライヴが10月に決まり、それに向けて良い刺激をもらえました。
仕事決まった報告もできたので、また逢えるのを楽しみに進んでいこう。
R-20
もう推しの舞台は、ガールズオンリーで特典会があり、ハッピーエンドの作品しか観ないと決めたものの、琴乃繋がりで知った根本流風ちゃん主演ということで気になり予約。
昨日、敬愛する新藤晴一先生プロデュースのミュージカル「ヴァグラント」を観劇し、舞台の楽しさを思い出し純粋に楽しむことができ、自分の中でのハードルが上がっていました。
話を戻し、ホラーがテーマの作品とのことで、胸糞展開にならないか心配ではありましたが、清々しいくらいのハッピーエンドで、もう1回観たいと思いました(DVD予約済み)。
ジュンは夢月ちゃんの声量が活きる明るいキャラでハマっていたものの、ここまでの脳筋キャラは初めてだったそう(女神のカフェテラスの鶴河秋水系)。
たしかに今まではツッコミ役が多く、おバカキャラはあまり見なかった。
筋トレのシーンもしっかりとこなしていて、キレのあるダンスのベースとなっていると感じました。
本人も足首のラインには自信があると言っていた御御足も堪能(イヤらしい目では見てませんw)
因みに俺がジム通い始めたのは夢月ちゃんに触発されたからでもあり、終演後にランニングポーズでチェキを撮った時に褒められたので、やっててよかったなと。
ジュンの姉役も演じていて、それもまた合っていましたね。
ジュンら6人の寮生と、自殺した少女カガミの幽霊、迷惑系TikTokerをこらしめるために彼女らが生み出した妖怪達との友情の物語。
冒頭で悪霊というワードが出てきて、この曲が浮かんだのはポルノファンの性(笑)
去年のツアーはこの曲からスタートしましたが、呪われた館のようなセットから予想できました。
収録されている「暁」では1番好きな曲です。
ポルノの話はここまでにして(劇中でエロエロ言ってたからいいかw)…
カガミは寮生を道連れに、人間に生まれ変わりたいという願いを叶えるため、二十歳までに寮の噂を覚えていた者は二十歳になった瞬間死ぬという噂を残すも、芽生えた友情から寮生の記憶を消す。
しかし、妖怪達はカガミの願いを叶えてあげたくて、寮の撤去を機に集まった寮生に思い出させようとする。
やめてと言うカガミの言葉に耳を貸さず覚悟を決めた寮生も、妖怪達も、寮がなくなれば世間から忘れられて全員消えてしまうと気づく。
そこで引っ込み思案な寮長が、全員が助かる方法を考えようと言い、小説家であるメンバー1人に、全員が助かる噂を広める小説を書くことをジュンが提案(めっちゃ良い役じゃん!)
発端となったTikTokerも巻き込み作品は大ヒットし、無事二十歳を迎えハッピーエンド(ここでR-20の意味に気付いた)。
終わり方も美しく、推しの配役も良い作品を観たのはいつぶりだろう。
販売開始直後に千秋楽の最前列取った俺GJ!(カーテンコールもほぼ目の前)
観劇に対して苦手意識を持ってしまい、途中ハラハラしたものの、純粋に演劇や推しの演技は好きなんだと思い出させてくれる作品でした。
演技力、美しさ共に日に日に向上していく推しだもの、アクスタもブロマイドも完売するはずだ(アクスタは後日通販で買おう)。
最近は良くも悪くも正直に感想書いてますが、今回は良いことしか書いてないくらい、個人的に好きな作品でした。
転職活動が終わり近々社員寮を出ることになるのですが、このタイミングで観劇も出来すぎてるなと思います。
新しい会社で自分のペースで成長しつつ、自分のペースで推しの応援も続けていきます。
ハレノヒカンタータ
久々の観劇、ぱすてるの舞台は1年9ヶ月ぶりです。
推し2人が出演、それぞれ主演とED振り付け、脚本を務め、更に終演後のチェキ会と面会が復活ということで期待大でした。
天気にも恵まれ、真夏の晴れの日に相応しい作品に。
カンタータ(〈イタリア〉cantata)
独唱・重唱・合唱などに器楽・管弦楽の伴奏がついた大規模な声楽曲。もとはソナタ(器楽曲)に対する声楽曲一般を意味した。教会用のものと演奏会用のものとがある。交声曲。
合唱がテーマの作品とのことでつけられたタイトル。
歌うことは好きで、声量には自信があった(高校時代は応援団長をやっていた)ものの、合唱は自分の音域に合わず苦手であったため、「お前は抑えろ」と言われ、中学時代の合唱練習はトラウマもの…
しかし、作中で歌われていた「With You Smile」も「明日へ」も中1の時の合唱祭で歌った曲だったので、20年の時を経てそれらが歌われた舞台を観に行ったのは、偶然ではないと思ってます。
夢月ちゃん演じる天明高校(廃校になる設定を後で知った)合唱部3年で副部長である明日香が、うたた寝をしていた時に神と繋がるところからスタート。
東京で行われるライヴへの出演が叶わなくなったものの、何故か神達を巻き込み地元の夏祭りで3年生最後の発表に切り替えることに。
このまま何事もなくステージが始まるはずもなく…
神達の正体は未練があり成仏できないまま神のような力を与えられた呪縛霊であり、明日香もまた死んでいるのだと。
父を事故で亡くし、それを機に流産した母も後を追い、明日香も続こうとしたために母への愛を忘れてしまった。
初音にそのつらさを打ち明けたのを機に愛を思い出し、仲間と合流し無事に歌い終え、実は生きていたかと思った明日香が初音に続き成仏…
おそらく明日香は、初音が亡くした娘の生まれ変わりと解釈しています。
みさちの話や「天明高校サイエンス部」からはハッピーエンドになるかと思いきや、ここまで重いとは思わなかった。
そしてみさち演じる汝鳥の思いも謎のまま…
「あとどれだけ走り続ければ、私達は望んだ
明日を迎えられるの?」という台詞は、ここ数ヶ月ずっと考えていたことだったため、心に沁みました。
初日公演は物販に並ぶのに時間がかかりパンフレットを読む時間がなかった(かえってそれが良かったのかもしれない)ため、千秋楽公演の前に読むと、明日香の名前は「明日へ」から取ったのは推測通りで、明確に死んだことも書かれている(台本を読んで腑に落ちる部分も多々)ものの、初音の「今明日香が生きてるって、証明しに!!」という台詞で混乱してしまう。
面会でみさちと話した時に、前作同様、観た人の解釈に任せるとのことでした(理系寄りの人間には難しい返答)が、千秋楽で聞いたら考察通りでありました。
ただ、夢月ちゃんの魅力を最大限に引き出せる役だった、みさちも自分に合った役を演じていたと思いました。
ここからは自分語り(書くか迷いました。不快に思われる方もいらっしゃると思います)。
過去の観劇ブログに綴ったように、恋愛禁止アイドルグループの追っかけから始まったために、ガチ恋か否かに関係なく推しが男性共演者と一緒にいるところをあまり見たくない(基本的にツーショット写真は保存していない)、本来あるはずの面会が中止になり直接逢えないのに時間と金を費やすのに耐えきれないという思いから観劇から遠ざかり、昨年観たガールズオンリーで特典会のある舞台の内容が重くてメンタルにきてしまった(他にも予約が少ないと呟く役者を見てめんどくさいと思ったり、行く余裕がないのに推し以外の役者から来てほしいと言われて疲れた)ため、舞台にネガティブな属性を与えてしまっていました。
まだ万全ではなく、みさち脚本兼活動休止前最後の作品、夢月ちゃんシングル主演ということで、純粋な「行きたい」ではなく「行ってあげなければ」という気持ちもあったことは否めません。
思った以上に重い内容、学生時代良い思い出がなかった自分にとっては劇中のキラキラした描写がつらいという気持ち、素晴らしいものを持っていて好きなことを仕事にできている推しと自分を比べてしまってつらいという気持ちなどから、初日公演を観てから、胸が苦しくもなりました。
転職せざるを得ない状況に追い込まれ、不安なまま動き始めた今の自分にとって、受け止めるには重すぎた。
しかし、推しの演技、脚本、ダンス、笑顔が心から好きだと改めて思えたこと、純粋に作品、観劇を楽しめたのは本当。
千秋楽は涙が止まらなかった。
改めて自分を見つめ直しているこの機会に観るのに良い作品だったと思います。
本当に。
これからも大好きな推しを、自分のペースで、自分のスタイルで追いかけていきたいと思います。
明日を生きる理由にして。
6/10 姉妹イベント公演
初の姉妹イベント開催ということで行ってきました。
「よだかの星」の朗読からスタート。
みさちの朗読は何度か観劇しており、ナレーション科出身とのことでさすがの実力。
しかちゃんの劇を観るのは今回が初めてで、声色や表情をキャラクター毎に切り替えるのが上手い。
小学生の頃原作を読んだ時の思い出が蘇りました。
ライブパートでは、みさち歌しかちゃんダンス、それぞれのソロ曲、コラボ歌唱の4曲。
みさちの高域の綺麗さ、しかちゃんのしなやかなダンスはそれぞれの強みが出ていました。
休憩を挟み、前日お母さんに頼んで送ってもらったという幼少期の秘蔵写真をバックに質疑応答のコーナー。
姉妹喧嘩や、屋根に登って怒られたエピソードなどが聞けて面白かった。
最後は仲の良さを確認する(?)ゲーム。
1部はお題への回答が一致すればOK。
日本を代表する犬種には2人とも芝犬と答え、幸先が良いかと思えば、一致したのは5問中2問。
2部はお絵描きクイズ。
リハーサルではセルやトランクスといったドラゴンボール縛りの難問続きだったそうですが、本番はヒント込みで簡単なものが続きました。
ようこそ我が家へといったゆるいイベントでしたが、お互いの尊敬しているところなども聞けて、仲の良さが伝わる楽しい時間でした。
ゲスト呼んでまたやりたいとのことなので、楽しみにしています。
3/11 夢月お誕生日会2023 2部
2部はぱすてる繋がりの方向けのみさちゲストの回。
推し2人揃って幸せ倍増でした。
1部でやってた拍手止めるタイミングで遊ぶのに味をしめたからか、2部ではエスカレートしてました(笑)
朗読劇は同じ「キャンディマン」であるものの、演者が違うと雰囲気が変わりますね。
ホラー好きという紫苑ちゃんのおどろおどろしい感じも、みさちの優しくもあり不気味さもある演技も、どちらも魅力がありました。
作中に出てきた花は、花言葉からチョイスしたとのこと。
アラセイトウ(ストック)は、夢月ちゃんの誕生花が白いストックだからで、花言葉は「永遠の美」。
特に白ストックは「思いやり」「ひそかな愛」らしく、夢月ちゃんにピッタリだと思います。
カンパニュラの「誠実な愛」、オキナグサの「清純な心」も合っていると思うし、ニリンソウの「友情」も今回のゲスト2人とのやり取りから伝わりました。
続いてお絵描き対決(という名のお互いの絵を褒め合うコーナー)。
1部と同じ「誰が」「何を」の紙をお題に30秒間(実際は1分近く)で描いた絵が何かを当ててもらう。
俺が書いた「エアギター」がまさかの「月」と組み合わされ、擬人化した月がエアギターする絵になりました(笑)
しかしこれは2人ともよく描けてました。
最後にどんなお題があったかを見ていって、「オールマイト」は俺が描いたとみさちにバレてました(笑)
オールマイトなら洗濯機(冷蔵庫?)くらい余裕で運べるな(笑)
1部と同じはぁって言うゲームは、みさちのふくらんでぷーと、夢月ちゃんの告白OKのうなづきがめちゃくちゃ可愛かった。
そもそもステージからの距離が近く、いつも以上にドキドキしました。
最後は質問コーナー。
お互いの好きなところは、2人とも「波長が合う」と答えていて、納得の回答でした。
成長できた舞台の話を聞いて、それを観に行けなかったことに複雑な気持ちに…
それ以上に、推しのことを知れたこと、魅力を再認識できたことが何より幸せでした。
みさちもまた今回のようなイベントをやりたいとのことで、10月のみさち生誕、来年の夢月生誕も楽しみです。
それまでに自分がやるべきことを頑張ろう(撮影技術も上げたい)。
改めてお誕生日おめでとう!
幸せな時間をありがとう。
大好き!
3/11 夢月お誕生日会2023 1部
初の生誕イベントついに開催!
イベントに向けて減量したり、プレゼント選んだりしながら準備しました。
アリスイン繋がりの方向けと思われる紫苑ちゃんゲストの1部。
年明けの紫苑生誕祭行けなかった俺に取ってはリベンジでもありました。
最初は細川さん書き下ろしの朗読劇「キャンディマン」
誕生日の夜にキャンディマンという怪物に襲われそうになる話。
夢月ちゃんの好きな爬虫類、魚座、夢にまで見た月など、夢月ちゃん要素が散りばめられ、2人の演技力の高さを感じることができました。
続くジェスチャーゲームでは、開演前に紙に記入した「誰が」「どうする」組み合わせてお互いに当てる。
俺が書いた「福山雅治」を夢月ちゃんがギターとフレミングポーズで的確に表現。
最後に全ての課題を読み上げ誰かが書いた「ほっそん」と俺が書いた「サウダージ熱唱」で大爆笑(笑)
最後のコーナーは質疑応答。
事前に募集した質問に答えるコーナー。
役者をやっていなければという質問には、夢月ちゃんは動物と触れ合える仕事、紫苑ちゃんは全身タトゥー入れるか死ぬかだったそう。
印象に残ってる台詞は、川原の台詞だったそうで、懐かしく感じました。
特典会も爆笑の中、楽しめました。
2部だったら紫苑ちゃんがパイ投げやりたかったとのことで、来年の楽しみですね(笑)
2/26 冬のわいわいお楽しみ会
ブログ書くのを完全に忘れていました(^_^;)
久々のバラエティイベント、夢月ちゃん扱いでは初めて行ってきました。
昼は用事があったため夜の部のみ参加。
ロックテイストの服装が夢月ちゃんのボーイッシュなイメージに合ってました(昼のガーリーな方も見たかった)。
最初はワードウルフ。
1つめ目のお題は多数派:サンダル、少数派:スリッパ(夢月ちゃんはこちら)。
多数派の勝ちであったものの、内履きとして使うなら明確な違いがわからないためこれは仕方ない。
因みに夢月ちゃんはピンクのスリッパを使ってるそう。
2つ目のお題は多数派:ジャングルジム(夢月ちゃんはこちら)、少数派:迷路。
今度は少数派の勝利。
続いては声優オーディション。
お題は忘れてしまいましたが、夢月ちゃんの演技力は声だけでもさすがでした。
最後は禁止ワードアドリブ劇。
自分の禁止ワードはわからず、他の人にそれを言わせるよう誘導するのが面白かった。
1つ目のテーマは殺人現場。
夢月ちゃんはメイド役(西園寺家の繁用を思い出す)で禁止ワードは野菜(種類含む)。
畑で育てているものは何かを聞かれ察したものの、「バジル」「ミント」はアウトでした。
収拾がつかないため途中強制終了(笑)
2つ目のテーマは結婚式に新婦の元恋人が乱入してきた話。
夢月ちゃんは新郎役で禁止ワードは花(こちらも種類含む)。
元恋人役のくしゃみにより(新婦の父親役に胡椒を誘導したかった)、「花粉症」で既にアウトだった気がするが、新婦役のブーケトスのシーンで圧に負けて「花」と言ってしまう。
こちらもカオスな展開で終了。
演技力が試されるゲーム、かつ負けたら罰ゲームとかがないイベントは安心して楽しめますね。
悔しそうな表情もまた可愛かったが(笑)
終演後はチェキ会。
毎回ハートやるキモいオタクです()
夢月ちゃんには先週のバーイベントでも逢えましたが、制限があるとはいえ直接逢える機会、チェキ撮れる機会が増えてきたのは嬉しいです。
都合がつく時に、無理なく遊びに行きたいです。
次は2年越しの生誕イベント楽しみます!
受付はこちら!




































































































