
AKIARIM presents Chain with music -Final-
FLOWLIGHT曲を歌えるのが今月いっぱいとのことで、最後のChain with musicは FLセトリ。
これまでも炎上覚悟で語ってきましたが、自分の好みとズレた曲がセトリに上がることが増えてきて、自分が愛したFLOWLIGHTの継続グループとしてのAKIARIMではなくなってしまった、FLOWLIGHTとは完全に別物になったと感じていました。
しかし今回の件で吹っ切れたのかなとは思います。
LIGHTerとして骨を埋めに、仕事終わりに行ってきました。
初めて FLのライブに行った時から好きだった「NO ANSWER」でスタート。
ツーステなしに戸惑いつつも拳と声を上げて楽しみました。
絶対に聴きたかった推し曲「FLOWER」は、最後になるかもしれない寂しさを感じながらも1音1音耳に、一瞬一瞬目に焼き付けました。
続くはこれも盛り上がる「Good morning, 人生」。
久々のガチ恋口上楽しかった。
間髪入れずにミディアムナンバーの「HEART BEAT」。
FL時代まで遡りこれまでのライブを思い出して涙が止まらなかった。
続いてこれまで滅多にライブで聴くことのなかった「STARLIGHT」。
30分のセトリに入れた琴乃もタオル持ってきた俺もナイス!
続く「春夏秋冬」で再び涙。
大切な時に歌われてきた楽曲だけに寂しさをより感じました。
ラストは「自画自賛歌」。
今月最後のライブになるかもしれないと思い、声とジャンプに魂を込め、LIGHTerと腕を組む瞬間もじっくりと噛み締めました。
想定外のアンコールに始まったのは「ミライト」。
これまでのライブで多くのラストを飾ったこの曲は絶対にやってほしかった。
涙ぐむ琴乃と玲菜を見て終わってしまう寂しさを再び感じましたが、聴けた嬉しさが勝りました。
「はじまりのうた」で締めくくり、主催ライブは終了。
たくさんの感動をありがとう!
FLOWLIGHT最高!
MOON's BIRTHDAY EVENT 2025 1部
恒例となった生誕イベント。
今回は諸々の事情で1部のみ。
整理番号はそれほど早くありませんでしたが、ほぼドセンに座れました。
1部はぱすてる繋がりのメンバーと。
装飾用の風船などを飾りつける時間がなかったためゲストが風船を持って登場し、サッカーを始めるなどわちゃわちゃしてスタート(2部までには飾りつけるそう)。
自己紹介の後早速ゲームコーナー(写真詳細は本人ブログで)。
まずはどっちぼーいゲーム(B'zの「イチブトゼンブ」が流れてテンション上がった)。
YesかNoで答えられる質問で辿り着く先を予想するゲーム。
いきなり「最後の晩餐は決まっているか」でスタートで、俺含め多くの人、ゲスト全員が3を予想。
俺は最後の晩餐はYesと予想しましたが夢月ちゃんの回答はNo(強いて言えばお母さんの手作り卵かけご飯だそう)、それでも奇跡的に3に辿り着きました。
死にかけたことがあるかの質問はNoかと思いきや、唯一死にかけた経験として、海に出かけた時に両足を突っ込む形の浮き輪に乗って遊んでいたらひっくり返り、姉が助けてくれるかと思いきや何もしてくれないので自力で脱出したとのこと。
因みにカードをボードに貼るために養生テープを探しに行ったが見つからず、お母さんに「使うと思うから持っていって」と言われて持ってきたセロハンテープが役に立ちました(笑)
次は定番のはあっていうゲーム。
おかちの「ふぅ」はろうそくとわかりやすかった。
夢月ちゃんの「ヤバい」は胸キュンかと思いきやハイテンションでした。
史枝ちゃんの「えー」はマジで?と予想するも聞き取れない時。
半ギレの時もやってもらったら、笑顔が逆に怖かった(笑)
桜井さんの寝顔は爆睡中で正解。
時間が押しているものの、みさちの「さあ」メドレー。
ジェスチャー入れながらやっているので動かないよう夢月ちゃんにホールドされていた(笑)
ゲームコーナーラストはジェスチャーゲーム。
時間が押しているため短縮されたものの盛り上がった。
続いて最後の企画ゲストとのカラオケメドレー。
史枝ちゃん、桜井さんとの曲は忘れましたm(_ _)m
みさちとはウィッチのED曲、おかちとは天明のED曲「霽れを待つ」。
それぞれの歌声に癒され、最後は夢月ちゃんのソロ曲「恋愛サーキュレーション」…
と思いきや白い仮面を付けて現れ、MOON's バースデスゲームと称したゲストのチャレンジコーナーが始まる。
おかちはボトルフリップ(水が入ったペットボトルを投げて立てる)、みさちは夢月ちゃんが投げたティッシュを箸で掴む、桜井さんは利き茶(生茶、綾鷹、伊右衛門、おーいお茶の4種類)、史枝ちゃんは剣玉(軸に刺す)ミッションが与えられ、4分(最初は1分)以内に成功すればご褒美、失敗すれば不味い飲み物というサプライズ企画。
練習の甲斐あってボトルフリップの成功率があがり、3回目の剣玉チャレンジで見事クリア!
拍手喝采で盛り上がりました。
ご褒美はいかにも不味そうな飲み物が入った紙コップ。
かなり酸っぱいものの美容には良いらしい(笑)
仮面には化粧がべっとりとついていたそう(笑)
サプライズ大成功でイベントは幕を閉じ、楽しませてもらいました。
改めてお誕生日おめでとう!
往昔の眷属
主演ということで、かなり久々のみさち扱いでの観劇。
あらすじ
15年前に自殺した父が好きだったBarに通い詰める舞。
昔好きだった父。今は嫌いな父。
過去に戻った舞は、自分の知らない父を知る事になる。
彼女が知った本当の“大切だった”存在とは
(公式より抜粋)
親を亡くした主人公の話という重い作品の観劇が続いてます。
昨日は3ステ目ご観劇頂きありがとうございました!
— 東堂海紗🪼✩* (@090210Chke) 2025年2月9日
本日 #おうけん2025 最終日です!
ここまで感情爆発させるような役を今まであまりやって来なかったので、舞ちゃんの言葉に毎日心がうにうにしておりました。今日で終わりか~
最後まで大切に、お届け出来ればと思います!お待ちしております☘️ pic.twitter.com/IblEZTq2hb
確かにここまで感情を剥き出しにする役は初めて見ました。
演じている役が妹と同じ名前なのでより感情移入した気がします。
ストーリーは「死」という概念を擬人化し、その「死」により父の死の真相を知るというもの。
亡くした妻を愛しすぎたが故に後を追いたかったのが自殺の動機というのは斬新でした。
子供を置いてでも自殺願望の方が強くなるまでに追い詰められる気持ちは、その時にならないとわからないのかもしれません。
心療内科に通ってる身には、上司に追い詰められるつらさが痛いほどわかりました。
上司役の吉岡さんの演技はそれほどまでに鬼気迫るものを感じました。
絶対に転職成功させようと改めて思いました。
面会代わりのお見送りでは和気藹々としていてほっこり。
感想は来週のイベントで伝えよう。
『ゆうとぴりのWinter Holiday』2部
大晦日にイベントがあると知って参加。
最初はサイコロを振って出た目に沿ったテーマで話すコーナー。
夢月ちゃんの今年の漢字は1文字は「巧」。
チョコが好物だとご存知の方も多いと思いますが、今年は常にチョコを食べていたそうです。
中国語でチョコレート「巧克力」高くため選んだそう。
おしゃれな衣装を着るために1ヶ月ほどチョコを絶っていた時期もあったそうです。
因みに夢月ちゃんが好きと言っていたチョコはおそらくこれ。
2週目のお題は来年の目標。
これを言うと周りからの返事は決まりきっていると言いつつ「痩せる」と答えていました。
今回の衣装はパジャマで、他の子は絶対に可愛いパジャマを着てくるだろうと選んだのが、ショートパンツのもので、それで痩せようと思ったものの、1人だけショートパンツだったため、「いいパジャマを買う」に変わっていました(笑)
個人的にこれ以上痩せたら心配だし、脚がセクシーでした。
次のコーナーは、主催の2人があらかじめ考えてきたストーリーに、起承転結が成り立つようにアドリブで演技する企画。
また、相手チームがむちゃぶりを入れることも可能。
夢月ちゃんが店長、ゆうちゃんがバイトの面接に来た人役で、ゆうちゃんのぶっ飛んだ演技にうまく返していく夢月ちゃんはさすがでした。
続いて笑ってはいけないアナウンサー。
アナウンサー役がニュースカードに書かれた文を読み上げ、AD役(客)5人がボードに置き換えて欲しいワードを書き、ディレクターが合図を出したらそのボードを上げてそこに書かれたワードに置き換えて笑わずに読むゲーム。
AD役をやりたいと率先して手を挙げ参加しましたが、俺が挙げたワードと次の人が挙げたワードが上手く混み合って面白い文章になりました。
夢月ちゃんは上手く耐えて勝っていました。
帰省を1日ズラしての参加でしたが、楽しい大晦日を過ごせました。
only
姉・綾音の死から3年が経った
2つの人生を置き去りにした、あの日から。
姉の死によって家族を失ってしまった2人
毎日当たり前に笑っていた母・紗枝は綾音の死を境に笑顔が減り、毎日働き詰めだった。
琴音はそんな環境に寂しさと孤独を抱えながらも、姉と約束した夢を叶えようとしていた。
そしてそれは孤独の中で見つけた琴音にとっての唯一の“正解“でもあった
当たり前にあった家族を取り戻そうとした先に、出くわす運命も知らずに・・・
重そうな話とおもったものの、ガールズオンリーの主演、しかも琴チーム、ギターを持つ役とのことで、観に行きたい気持ちが勝ちました。
撮影会では私物やスタジオにあったギターを持ってもらったことはあるものの、実際に持つ役がきたのは嬉しいです。
音楽の道を目指す少女の話ということで、共感できる部分もありつつ、音楽以外での実体験と重なる部分もありました。
こんな大人にはなりたくないと思う場面も。
今作は「私のせいで…」「私の気も知らないで…」といった台詞がよく出てきて、誰かが悪いわけでないのにそれぞれが苦しむ有様が生々しく描かれていました。
家族を失った人の話ということで重いのは覚悟してましたが、命や家族の大切さ、愛について考えさせられ、夢に向かって進むのに背中を押してもらえました。
そんな作品を、序盤から夢月ちゃんを正面に観ることができたのはよかった。
夢月ちゃんを最推しの役者として応援し始めて4年、演技には詳しくないものの人を見る目はあると思っているので、更に進化した演技を見て、俺の目に狂いないと確信しました。
特にギターをかき鳴らしながら発狂するシーン、終盤は鳥肌が立った。
表情に説得力があり、小柄で華奢な身体からは想像もつかない声量で魅了する彼女を、これからも見守りたいと思いました。
11/30 Kotono Birthday Live -Forever and ever-
FL含めて通算6回目のバースデーライブ。
今年は5年ぶりの誕生日当日!
個人的に琴乃バースデーライブは皆勤、最前列も確保できました。
オープニングは玲菜とのダンスコラボ。
アイドル活動を通じて歌うことが好きになったとのことで、続いてファンへのエールに「プライド革命」をソロ歌唱。
AKIARIMのステージは琴乃のアカペラによる「One」でスタート。
「Our song」で更に一体感を高め、続くは個人的にバンドセットワンマンぶりの「うらなりのフラワームーン」。
現体制はギターソロがある曲が多くて好き。
その後の久々に聴く「Good morning,人生」も高まりました。
仕事のストレスで精神を病んでいたのもあり、MCからの「合縁奇縁」は涙せずにはいられなかった。
ラストは「ミライト」。
FL時代のバースデーライブを彷彿とさせるセットリストと琴乃の涙に再び泣く。
早くも推し始めて5年。
あの時と変わらず大好きです。
これからもよろしく!
7/17 THREE BARserker NIGHT
オリジナルカクテルが飲めるバータイムありのライブとのことで行ってきました。
1部はアルバム「合縁奇縁」から「your song」と「ROLLING DARMA」。そしてアルバム縛りかと思いきや「D.N.A」。
2部は「自画自賛歌」「ミライト」とFL時代からの人気曲。結構バテたので鍛えなくてはと思いつつも、飛んで声出して楽しかった。
オリカク「合縁奇縁」は新衣装をイメージしたブルーキュラソーとレモンのソーダ割りで、さっぱりとした味わい。
琴乃にカクテルを作ってもらえる日がきた喜びと共に味わいました。
3部は「イキって生きろ!」「カウンターアクション」「日常Graphic」と、ザ・AKIARIMなセトリ。
最近は柴さんがセトリを決めてるそうで、今日はどんな意図で決めたのかは柴さんに確認ですかね。
下半期初の推し事楽しかった!























































