
1/17 Stairway to Zepp Shinjuku Extra edition
2/26の4周年記念ライブに向けての企画。
元ネタはLed Zeppleinの「Stairway to Heaven(天国への階段」ですね。
今回はなんとバンドセット、しかもバンドメンバーとの囲みチェキも撮れるとのことで申し込みしたら、AKIARIMでは初の整理番号1!
最前ドセンを取って、開演前に真助さんと話せて期待が高まる。
カーテンが開き、バンドメンバーの演奏に合わせてメンバーが登場、「アリム」(リア、1カポ)でスタート。
その流れでの「FLOWER」(センター、1カポ)は最高!
真助さんのドラムもGONTDAさんのギターもじっくりと拝めるポジションで推し曲が聴けて感無量です。
GONDAさんのセッティング完了の合図からの「NEXTORY」(センター)、続いてバンドセットで是非とも聴きたい曲の1つ「エッフェル」(センター、2カポ)。
ギターで弾くシンセのメロディもカッコいい!
中村さんがラスサビからではなくアウトロからスラップし始めたのは意図があったのだろうか。
MC後にGONDAさん作曲の「プラスとマイナス」(センター)。
今回絶対にやるだろうと思いダウンロードし聴きましたが、ギターソロもカッコよく、ギタリストが作っただけありバンド映えする曲だと思いました。
ラウドロック調の定番曲「イキって生きろ!」(リア)からの「日常GRAPHIC」(リア)ではソロ回しあり、まさかの「ALL IS WELL」(リア)と、ゴリゴリのロックチューンが続く。
「One」(センター、たしか4カポ)で合唱し締めくくる。
特に好きな曲を多くやってくれて大満足でした!
本気で推せる推しがいる、バンド映えする曲が揃ってる、そして大好きなミュージシャンがサポートをやっている、こんな理想的なアイドルグループは他にいないと改めて思いました。
ピックアップのポジションはご本人に確認したので合ってるはず。
ゲストのMARKET SHOP STOREも、ギターがPRSにKemper、ベースがレイクランドでスラップしまくりとゴリゴリにハードで引き込まれました。
最近のガールズバンド凄いな…
以前琴乃にこんな機会があったらいいなと話した念願のバンドメンバーとの囲みはスクエアチェキとスマホのカメラで。
あの新藤晴一氏と一緒にステージに立ったミュージシャンと一緒に撮れるとは、学生の頃の俺には信じられなかった光景。
今日の俺特に嬉しそうだなあ(笑)
1/6 ARIM FES 2024
第3回目の主催サーキットフェス。
今回は琴乃と元メンバー千夏が所属していたピンク・ベイビーズの復活ということで行ってきました。
琴乃を知ったのがFLOWLIGHT時代であったためPBは聴いたことがないものの、ピンク・レディーの正式な後継グループということでほとんど聴いたことがある曲でした。
「渚のシンドバッド」「S・O・S」で盛り上げた後メンバー紹介。
「UFO」「サウスポー」「ウォンテッド(指名手配)」「ジパング」を4曲連続で披露し、「ペッパー警部」で締めくくる。
自分が知らなかった琴乃の歴史を見ることができた貴重な機会でした。
チェキは琴乃と千夏とツーショット。
小腹を満たしてトリのAKIARIM。
「our song」スタートで2曲目は推し曲「FLOWER」!
FLやバンドセット以外でやるのを観るのは久々で、大晦日Flowers Loftでやってくれるのを期待していただけに、今回やってくれたのは嬉しかった。
続くは初披露の新曲「プラスとマイナス」。
サポートギタリストGONTA氏作曲ということでギターソロもあり好みの曲でした。
「イキって生きろ!」「日常Graphic」で一体感を増し、「One」で締め括る。
大満足のセトリで良い推し事始めになりました。
12/9 YT(ゆるっと)企画
今回はこちらのイベントに。
1部
2人はこの日初対面で、会場までの道で森岡さんがマフラーを引きずって歩いてるところを、夢月ちゃんが声をかけたのがきっかけだったそう(笑)
お互いへの質問で、趣味のハリー・ポッターや脱出ゲームの話で盛り上がり、あっという間に過ぎました。
森岡さんは寮診断で必ずレイブンクローが出るとのこと。
夢月ちゃんが選ぶとすれば、緑が好きだけれどスリザリンはイメージが良くない、グリフィンドールは陽キャすぎて輪に入れなそう、消去法でハッフルパフになったものの、セドリックがカッコいいと言われて納得してました(笑)
因みに俺は診断でレイブンクローが出ることが多い。
夢月ちゃんの幼少時代について聞かれ、パーマにヒョウ柄のズボンだったことを暴露。
物心ついた時からパーマだったため、地毛がそうだと思ってたらしい(笑)
お母様には2年前にCDのリリイベでお逢いしたことがありますが、ファンキーなイメージと夢月ちゃんがお母様似なのは納得できました。
お姉様はお父様似とのこと。
森岡さんは焼酎好きだそうで、酒の話題を振られて夢月ちゃんが飲むと言ってましたが、8月のみゆっちバーに行った方なら飲むとどうなるかわかると思います(笑)
黒霧島が芋焼酎というのは知ってました。
クリスマスが近いため、欲しいプレゼントの質問も。
森岡さんは自転車、夢月ちゃんはドライヤーが欲しいとのこと。
続いて写真集の話。
最初は写真集を出すつもりはなかったものの、撮影スタジオにものがたくさんあって、撮影した写真が多くなり(夢月ちゃんだけで1000以上!)、本人も血反吐が出るくらい厳選し、写真集を出すことになったそう。
特に気に入ってるのが月に乗った写真で(質問コーナーで名前の話も)、スカートの中がギリギリ見えないように調整しながら太ももも出したというセクシーなショットでした。
撮影会風景動画の話も。
打ち合わせしていないのに、2人とも同じことを言っていたそうで、企画撮影の山下さんが笑いを堪えるのに必死だったとのこと(笑)
更にえちえちな場面もあったとのことで予想はできたものの、2部までの間に時間潰しで入っていたサイゼリヤで観て声が出てしまいました(笑)
しかし、この2,3年で色気が増したと思います。
写真集も動画も本当に可愛い!
字幕をつけたためイヤホンが無くても楽しめるという話から、夢月ちゃんがワイヤレスイヤホンの片方を失くしたため、欲しい物はイヤホンという話に(笑)
俺はケースをよく失くすので、有線に変えました(笑)
最後はゲームコーナー。
夢月ちゃんのは一応全部当てました。
一応…(上の③が本当はAだと察した)
夢月ちゃんは、森岡さんのを全部当てたそうで実質優勝。
2部
夢月ちゃんがトナカイ、森岡さんがサンタの衣装。
撮影風景動画を観たため、どう凄かったのかがわかりました(笑)
最初はお客さんからの質問コーナー。
覚えている限り書こうと思ったのにほとんど忘れてしまった…
自分を役者のタイプで例えるとどんなタイプ?という質問に、水タイプや岩タイプとボケをかまし、その後も虫取り少年や短パン小僧といったポケモンネタを入れてました(笑)
真面目に答えると憑依型ではなく、一気に台詞を詰め込んで調整していくタイプとのこと。
1部で今後やりたい役について、夢月ちゃんは悪役、森岡さんはセクシー系と答えていたのを思い出しました。
悪役をやったことがないからとのことで、やっていた気はするけれど、ツバメや橋本偲はヴィラン側ではあるけれど根からの悪人ではないということかしら?
夢月ちゃんの来年度の目標はお菓子作りだそう。
オフ会やバーイベントの時の手作りお菓子が美味かったので、今後食べられる機会がまたあると嬉しいです。
行ってみたい国については、あったのに忘れてしまった、今は北海道に行きたいとのこと。
以前事務所プロフィール見て生じた疑問とリンクする発言も。
俺の質問も読まれました。
夢月ちゃんへの「クリスマスイベントを主催するならどんな企画をやりたい?」という質問には、お客さんがプレゼント交換してるところを見たいとのこと。
森岡さんへの「夢月ちゃんの好きなところは?」という質問には、飾らないところと答えていました。
マフラーがきっかけで声をかけることができたため、人見知りしないと思われていたそう。
そのとおり、飾らないところとか、自然体で接してくれるところが好きなんだよね。
理想のクリスマスデートは?という質問に、夢月ちゃんはクリスマスでなくても脱出ゲームに行きたいとのこと(笑)
次のゲームコーナーは、山下さんの持ちネタである(?)一円玉に息を吹きかけてどちらが高く飛ばせるかを競うゲーム。
森岡さんがより高く飛ばし、その後山下さんがレクチャー。
フウーではなくパッと吹きかけるのがコツで、うまく行けば500mlペットボトルを飛び越せるとのこと。
最後にお客さん参加型のゲーム。
今度こそ夢月ちゃんのは全部当てた。
今年逢えるのは今日で最後になると思うので、良いお年をと伝えて会場を後に。
今回のイベントで、自分が望むもの、どうありたいかを改めて考えさせられた気がした。
ありのままの自分を受け入れた上で、更なる高みを、理想を手に入れる…
12/2 Kotono Birthday Live- コトマツリ -
FLから通算して5回目のバースデーライブ。
今年も行くことができて、琴乃の芸能活動10周年も祝うことができてよかった。
今回から対バン形式になり、FL時代のメンバー萌日香がいるアイオケの後、琴乃と萌日香によるコラボコーナー。
1曲目は大塚愛の「SMILEY」。
リリース当時よく聴いていたので懐かしさが込み上げました。
2人の歌声が曲調にマッチしてました。
続いてFL時代から大切な時に歌われてきた「合縁奇縁」。
泣くつもりはなかったのに自然と涙が…
最後は今回参加のアイオケメンバー全員と「Catch the Dream」を披露。
去年の萌日香生誕祭同様、すぐに振り付け覚えられるのが凄い。
AKIARIMは「日常GRAPHIC」「アリム」「your song」「イキって生きろ!」「One」と今のAKIARIMらしいセトリ。
FL曲はコラボでの「合縁奇縁」のみにしたのも、何かの意図を感じました。
仕事でミスして落ち込むことが続いてましたが、元気が出ました。
改めておめでとう!
9/24 上原ぺこ生誕主催イベント~Last spurt~
バンド練習終わりに間に合いそうだったため予約。
練習スケジュールが変わり3分ほど遅刻するも歌までに間に合う。
みさちはソロの月光、シークレットベース、ダンスコーナーでの心做しなどを歌う。
普段の話し声とは違う、力強く高音の伸びが綺麗な歌声に聞き入ってました。
ぺこちゃんも歌にダンスに劇とパワフルにこなす姿は圧巻でした。
今回の劇「鯉と逆鱗」は脚本家を目指す陰キャ系女子高生とヤンキー高校生の友情の物語。
最後の最後で仲間割れかと思いきや、エモい結末でした。
ハレノヒカンタータで使われた「花時計」で作品を思い出し涙腺を刺激されつつ、ラストはラーメンの歌(の前に顔面パイw)で無事に幕を閉じました。
特典会も楽しかった!
9/22 A×M×P BANDSET LIVE-轟音暴歌-
転職して新しい職場で働き始めたばかりのため不確定だったものの、残業なしで上がれたためスターラウンジへ。
ポピエモから最前列をキープし、素晴らしいバンドメンバーの演奏を堪能しつつAKIARIMの出番を待つ。
バンドメンバーのセッションからのリフからの「アリム」でスタート。
定番の流れだが王道だけありスタートから盛り上がる。
終わりのフォーメーションと1カポのままであることから予測、期待していた「FLOWER」!
個人的に新体制では初、AKIARIMでは1年半ぶり(ライブで観るのは2月のFLOWLIGHTぶり)の推し曲が聴けて、それだけで来た甲斐がありました。
続いて最近のAKIARIMでは比較的好きな「your song」、コールが激しい「イキって生きろ!」、ソロ回しアレンジの「日常GRAPHIC」で更に熱くなる。
久々に聴けたAKIARIMの推し曲「ALL IS WELL」にも高まる。
このソロはFL曲含めても上位にくるカッコ良さ。
ラストはAKIARIMファンの名称が「Oner」に決まった直後ということでより染み渡る「One」。
ベタだけど王道の締め方は間違いないですね。
推し曲が聴けた嬉しさ、無事転職できたということで久々に全員とチェキを撮りました。
初めてフライヤーも貰え(しかも推しのKotono担当)、世界一大好きなドラマー真助さんはじめバンドメンバーの方とも話せて、本当に来てよかったと思いました。
幸せだなあ…
ゆめみオフ会 with ハレノヒカンタータ
推し2人のイベントということで楽しみにしていた…のは本当ですが、正直色々モヤモヤしていました。
ただのクレーマーにならないよう意見はしたつもりでしたが、悔しさも含め誤解のないように伝わっていれば幸いです。
今回は諸々の理由で2部のみの参加。
最初はみさちが徹夜で仕上げたというハレノヒ振り返り動画を視聴。
同じ汝鳥役でも、みさちとぺこちゃんでは印象が違うと感じました(お互いプレッシャーだったそう)。
質問コーナーでは、役作りで苦労した点について回答。
夢月ちゃん演じる明日香(最初はボーイッシュな役だったらしい)は、呪縛霊であり学生であるという立場上、あまりふざけることができなかったのでそこが難しかったとのこと。
1番シリアスなシーンで、一度だけふざけてやってみたものの却下されたそうで、それも観てみたかったです(笑)
やってみたい役については、夢月ちゃんは佐藤、桜井さんは汝鳥、ぺこちゃんはマリー(みさちは忘れてしまった。
夢月ちゃんのイベントでは定番となった、はぁって言うゲーム。
ぺこちゃんは自己紹介(天才風に)、桜井さんは「ん〜」(渋々同意)、みさちは「ぷぅ〜」(おなら、手の甲に息を吹きかけるw)、夢月ちゃんは「いや〜」(マジで無理の)と、さすがの演技力を見ることができました。
ラストはミニライブ。
夢月ちゃんとみさちによる「花時計」、4人での「夏星アトリビュート」と、舞台の記憶が甦る選曲でした。
初のゆめみオフ会でライブコーナーを予定していたので、2年半越しで実現できました。
この後予定があり、チェキを撮ってすぐに離脱。
次こそは浴衣撮影会参加したいなあ。
植野祐美生誕祭『BIRTHDAY PARTY 2023』
わたホム、R-20で共演した植野さんのバースデーイベントに出演ということで行ってきました。
司会の山本さん、主役の植野さんが登壇し、続いてゲスト2人も登壇。
観劇記事で、「今回の夢月ちゃんは女神のカフェテラスの鶴河秋水系のキャラの役」と書きましたが、この眼鏡のおもちゃかけて現れましたwwwww
まんまやんwwwww
それぞれの植野さんとの出逢いやエピソード、夢月ちゃんと流風がめちゃくちゃ仲良くなってる話など。
琴乃とも劇中でよく絡む役ならもっと仲良くなれてたのかなと思うと共演切実に希望(裏ではよく話してたそうなので仲はいいとのこと)。
れいか繋がりの横道さんといい、萌日香繋がりの流風といい、FLOWLIGHTメンバーと接点ある子とは仲良くなるよね。
琴乃との共演は、俺にとって最高のタイミングで実現してくれると思ってるので気長に待ちます。
植野さんから見た夢月ちゃんは、わたホムが初共演であったため今回の役は意外だったようですが、逆にこれぞ夢月ちゃんという印象でした。
脳筋キャラやあそこまで突っ込まれる役は確かになかったが。
R-20千秋楽で流風からの提案で植野さんらが披露した日替わりアドリブの自己紹介が盛大にスベっていた話から、今回のために1人ずつ用意してきたとのことでそれぞれが披露。
山本さんは「自己紹介できるかな…」とモジモジした後に大きな声で名前を叫ぶパッション系、植野さんは名前の祐美と弓をかけて弓矢で撃ち抜く可愛い系、夢月ちゃんは虫のように「むーん」と言いながら飛び回り誰かにピタッと止まるクール系(?)
終演後のチェキ会では多くの人がリクエストしてました(笑)
植野さんは恥じらいがあるようでしたが、夢月ちゃんは気に入っているようでした。
続いて植野さんへの一問一答。
挑戦したいこと、アルバイト経験、自分の取説など10問。
1つ目の挑戦したいことについて盛り上がり時間が押すことに(笑)
植野さんは脚本、流風はライブの演出、夢月ちゃんはホラー映画が好きなのでホラー要素のあるものという回答でした。
バイトについての失敗談。
植野さんはパン屋で働いていて、わからないままミルクティーを作って提供してしまった(完成品が冷蔵庫にあった)そう。
流風はレジ打ちをミスして大変だった話。
夢月ちゃんはすき焼き屋で働いていて、肉を切って取り分ける時に牛脂も入れてしまい、「これ食べられますか?」と聞かれ「食べられません」と答えたエピソードを紹介(やりたくなくても「切り分けましょうか?」と聞かなくてはならなかったそう)
最終的に、一般社会に向いてない人が役者になるんだねという話に(笑)
俺も接客系のバイト向いてないと思いつつ、エンジニア職10年やってます(笑)
自分の取説については、夢月ちゃんが「優しくしてほしい」と言っていたのを聞いて、色々言ってしまい優しくなくてごめんと思いました…
時間がなくなり1回で終わったインサイダーゲーム。
マスター植野さんに他3人が質問をし、「いいえ」が続き物ではない様子だったため夢月ちゃんが「概念ですか?」と質問し「はい」であったため流れが変わる。
流風の「R-20に関係ありますか?」も「はい」で、妖怪だろうと思い妖怪の名前を次々に上げるも正解は出ない。
山本さんの「妖怪を別な言葉にしたものですか?」が「はい」で、夢月ちゃんが「お化け」と答え正解。
ここからインサイダーを予想する。
夢月ちゃんから「概念」というワードが出るわけがないと怪しまれ、R-20関連に持っていこうとした流風も怪しい、なかなか攻めてこない山本さんも怪しいなど様々な考察が出ながらも、インサイダーは山本さんでした。
今日のメンバーの中で夢月ちゃんは変わり者というイメージのようでしたが、俺の歴代推しの中では1番の常識人、しっかり者ですね。
そこに惹かれたのはあると思いますが、他の推しは自分とある意味似てるからこそ惹かれたとも思ってます。
最後に感想と告知など一言ずつ述べて終了。
終演後直後に「ハネウマライダー」のイントロが流れてテンション上がってチェキ券追加してしまった(笑)
楽しいイベントでした!
緑のミサンガ付けてきた話をするのを忘れてしまった…






















































































