
7/8 ALL IS WELLリリースイベント
今週は何故か寝付けない日が続き、FXも上手くいかずイライラ、更に例の報道を見て感情が大きく動き、心身共に疲れていましたが、仕事終わりに行ってきました。
表題曲「ALL IS WELL」「D.N.A」で盛り上げ、MCでは「イキって生きろ!」のMVの感想をSayaに聞く。
続くはその「イキって生きろ!」と「カウンターアクション」。
普段暗いライブハウスで照明の点滅が激しいところでやっているため、明るい場所で披露するのは新鮮だったそう。
ラストはレア曲「ガムシャラカーテンコール」。
改めて聴いて、AKIARIMで1番アイドルっぽい曲だと感じました。
特典会ではまずは囲みワイドチェキ。
Kotonoツーショット写メ。
Ruka60秒撮影。
Kotono60秒撮影。
荒んだ心が癒されました。
7/1 威風堂々
ポイントカードのことで確認したかったのと、仕事終わりに開場時間に間に合うため行ってきました。
声出しOKということで、SEからの「ミライト」で序盤から盛り上がります。
「日常GRAPHIC」「NEXTORY」「D.N.A」とアッパーチューンを連発。
MC明けは「全部抱きしめるよ」でしっとりと聴かせたかと思えば、新曲「Hold On!!!!!」「ALIVE」で再び煽る。
MC後は「ALL IS WELL」「イキって生きろ!」(Sayaがフロアに降りてヘドバンとラップ)、「カウンターアクション」と畳みかける。
ラストの「自画自賛歌」でKotonoが柵の前まで来た時にFL時代を思い出しました。
メンバーとの距離感がこれまでより(近すぎるくらい)近くて、熱量と勢いが感じられました。
盛り上がりすぎて左の尻と手首を傷めたが…
5/15 上原ぺこ主催イベント 夏の生誕ショー -前夜祭-
みさち脚本の朗読劇あり、ぱすてるでお馴染みの役者が揃ってるということで是非とも行きたい、他に予定も被ってないので行ってきました。
みさち脚本の「ワンダーラストヒューマノイド」でスタート。
国を守るために死んだ人間を戦闘用アンドロイドとして復活させた科学者とアンドロイド達の話。
悲しいようで愛で救われる、心優しいみさちらしい脚本だなと思いました。
声優ならではの声での演技のレベルの高さを感じました。
ここから2時間にわたる歌やダンスのコラボコーナー。
ぺこちゃん、ハルカさんとのコラボのシークレットベースはみさちの優しい声に合っていたし、その後のソロ曲の「月光」、ぺこちゃんとのコラボ曲「天ノ弱」も良かった。
昨年の舞台以来の生歌を聴いて、聞いていたとおり歌も上手いと改めて思いました。
ぺこちゃんとのダンスでは、ぱすてるの企画で踊っていた「命に嫌われている」を披露。
俺はダンスに関しては無知、本人もダンスは苦手とのことでしたが、しなやかな女性らしいダンスが魅力でした。
朗読劇「銀の浜辺に光る星」は1年前に溺死した少女に乗り移った異星人と病気の少女の話。
伝えたいメッセージは、「人は記憶の中で生き続ける」でしょうか。
ぺこちゃんのソロ曲、生誕祭の日程が発表され幕を閉じました。
今回は特典会があるため、初めて挨拶できた子も。
面会できる機会も少ない中、直接感想を伝えられること、縁あって新たな出逢いがあることに改めて感謝したいと思いました。
みさちの魅力を改めて感じることができ、これからの活躍も楽しみです。
5/14 Reina Birthday live -アイラブユー-
去年4度目の正直で無事迎えられたReinaのバースデーライブ。
2回目のバースデーライブも無事に幕を閉じました。
「アイラブユー」のイントロが流れ、Reinaがソロで、途中他メンバーも登場。
メンバーはある意味ファン以上にオタクです(笑)
「Mr Darling」「ミライト」で盛り上げた後は、バースデーライブ恒例のコラボコーナー。
まずはmee、Ruka、Chinatsuとの「君と癖」。
続いてRukaのピアノ、Chinatsuのギター演奏、meeとSayaの歌に合わせ、Kotonoとのダンスを披露した「バタフライ」。
コード譜しかなく、Rukaが譜面を書いて覚えたというアコースティックver.は見ものでした。
最近の主力「イキって生きろ!」「カウンターアクション」「日常GRAPHIC」、FL時代からの人気曲「自画自賛歌」で盛り上げ、Reina振り入れの「One」で締めくくる。
と思いきや、ラストに再び「アイラブユー」
Reinaからの、Reinaへの愛で溢れたバースデーライブでした。
爆烈アンチテーゼ -Shuffle-
2月に観劇予定だった舞台を体調面、生産面によりキャンセルして以来、「琴乃が舞台に出るまで観劇は休もう」と思っていました。
その時は予想より早くやってきました。
AKIARIMメンバー瑠花と共にオムニバス劇に出演が決定。
琴乃は役者として知ったし、瑠花の舞台を観るのは初めてだったので楽しみにしていました。
2人が出演の烈チーム千秋楽の演目は以下6作。
①引っ越し
琴乃は内見にきた夫婦の妻役、瑠花は不動産会社の新人役。
無邪気にはしゃぐところは琴乃らしかった。
と思えば、死んだ自覚がなく部屋に棲みつく座敷童子が見えている亡き夫の話をするシーンのシリアスな演技もグッときた。
瑠花の先輩を慕う役もよかった。
②記憶喪失
琴乃は記憶を無くした恋人のことを想い、記憶を取り戻すまで優しく寄り添う、これまで見たことがなかった役。
推しの演技は推し補正で評価しているものの、それを抜きにグッときた。
明るく振る舞うシーンでは普段のキャラに合っているから、それとのギャップだろうなと。
と思いきや、瑠花演じる本当の彼女との再会で記憶を取り戻したと同時に、頭を殴り記憶を失わせた張本人と発覚したシーン、そしてその彼女も同じことを企んでいたシーンの、2人の狂気じみた表情は圧巻でした。
③アレクサ
急遽決まった琴乃のソロ出演。
誰役ではなく佐藤琴乃そのもので、こんなに笑ったのはいつぶりだろうというくらい笑わせてもらいました。
④天才振付師
歌わないダンスボーカルユニット「ウタヒメ」に振付指導する振付師が主役の話。
この方が最後までぶっ飛んでいて、AKIARIMネタを入れてくるファンサービスもありました。
琴乃と瑠花のダンサーとしての魅力を感じられる話でした。
⑤ニコイチ
琴乃は友達とニコイチになりたい女子学生役、瑠花は催眠術を取得しようとしている謎めいた学生役。
実は一緒に死んでくれる友達を求めるくらい狂っていて、最後までサイコパスな役が多かったです。
⑥運貯め師
売れない女漫才コンビの話。
良い結果は運ではなく、実力で掴み取ったものだというメッセージの話でした。
散々笑わせたりゾクゾクさせたりして、最後に心温まる話をもってくるところがニクイ。
カーテンコールは撮影OK。
情勢故に面会ができない舞台も多い中、特典会ですぐに感想を伝えられるのはありがたい。
2人の今後の役者としての活躍も楽しみ。
4/9 mee Birthday live -あなたがいれば-
2回目のmeeバースデーライブに行ってました。
meeのメンバー紹介アナウンスに合わせ、Chinatsu、Saya、Reina、Ruka、Kotonoがランウェイ風に登場。
緩いMCの後スイッチが切り替わり「ALL IS WELL」「イキって生きろ!」で飛ばします。
MCを挟みバースデーライブ恒例のコラボコーナー。
まずはSayaのラップが活きる「夜咄ディセイブ」。
一緒に歌えてご満悦でした。
続いてKotonoとReinaのことことコンビの「DIVA」(ダンス)をmeeが最前列で干渉。
曲が思いの外短かったためかなり巻くことになるも、ダンスは圧巻でした。
これをたった30分で仕上げるとは、ことこと恐るべし…
そしてバースデーライブならではの楽器演奏。
今回はmeeとChinatsuのギター、Rukaのピアノと、楽器ができるメンバー総動員の豪華なステージ。
しっとりと歌い上げた「8.8」も、Rukaが舞台の稽古の合間に難易度の高いピアノを覚えたという「悪魔の子」も圧巻でした。
意外にもmeeが弾き語りを披露するのは初めてとのことでしたが、初めてとは思えない安定感でした。
続いて「ALL IS WELL」をソロ歌唱。
ピアノアレンジされた優しい曲調で歌詞がより響き、自然と涙が。
間髪入れずに「自画自賛歌」。
FL時代からの起爆材といえる曲はAKIARIMでも活きてます。
思いの外楽器準備がスムーズで巻いてしまってどうしようと思っていたら、不意打ちの「ミライト」と「アリム」。
たっぷり楽しませてもらいました。
今回はバースデーライブという一味違うライブながら、歌唱力とダンススキルの高さ、楽器が弾けるポテンシャルと、AKIARIMの魅力が凝縮されたライブだと感じました。
meeの感謝の言葉に涙するメンバー(と俺)。
AKIARIMを支えてくれて、メンバーを支えてくれて、今日ステージに立ってくれて本当にありがとう!
出逢えてよかった。
4/3 Saya Birthday LIVE ㅊㅋㅊㅋ!!
去年参加できなかったリベンジを果たしてきました。
序盤から「ライチ光クラブ」「北風と太陽」「日常 GRAPHIC」で飛ばしてきたかと思えば、MCを挟んで「劣等上等」「アリム」「イキって生きろ!」と畳み掛ける。
ゲストの郡司英理沙さん(SAIGO NO BANSAN)と「妄想説」「ロキ」を披露。
「ロキ」は何度聴いても上がる。
終盤は「ALL IS WELL」「D.N.A」「One」そして「カウンターアクション」2連続と、Sayaらしいアグレッシブなセトリでした。
一部参加のmeeの歌声を聴き、改めてAKIARIMの要であると感じました。
最後涙するSayaを見て、メンバーとファンの愛を感じられました。
改めておめでとう!
お誕生日おめでとう!
25歳のお誕生日おめでとう!
自分勝手な言動で傷付けてしまった罪悪感より、去年末から距離を置くようにしていて、メンタル不安で先月の舞台も行けなかったことから、強くなるまでは観劇を休むことにしました。
しかし自分にできる形で祝いたい、そう思い、この曲をギターインストアレンジして弾きました。
本当に強くなった、その時にまた逢おう。
これからもずっと好きでいたいから…































































