東の海に舟を浮かべて飽きもせずに記憶に有り続ける夢と月を見るドリーマーの備忘録 -7ページ目

2/24 AKIARIM 2nd ANNIVERSARY【MOST EMOTION GIG】

ワンマンライブの感想記事はライター風に書いていましたが、今後はいつも通り書きます。









デビュー2周年記念バンドセットワンマン、開演前からボロ泣きでした。

今の職場での仕事のプレッシャー、副業がうまくいかないイライラからストレスからくるストレスで、大好きな人を傷つけてしまった罪悪感などで溜まっていたものが一気に溢れました。



ドラムの真助さん、ギターの井手上さん、ベースの中村さん、マニピュレートの山下さんとお馴染みのメンバーに、キーボードの西村さんが加わる。

ドラムのカウントから始まったバンドメンバーの演奏と共にAKIARIMメンバーが登場し、「アリム」でスタート。

前回以上に熱い!



井手上さんがカポを外しチューニングをしている間に前奏をキーボードに委ね、間髪入れずに「NO ANSWER」。

FLOWLIGHT時代の初バンドセットワンマンで初披露された時から気に入っていて、やはりバンド映えする曲だなと思います。



その勢いのままヘヴィなリフが印象的な「Help me!!」、バンドアレンジでテンポをやや落とした「beginning」で序盤から飛ばしてきました。



MCの後は、早速新曲の「D.N.A」が。

最近はラップをフィーチャーした間奏の曲が多かったものの、久々にギターソロがある曲がきて、個人的にいいなと思いました。



定番の「NEXTORY」、久々の「向かい風ファンファーレ」とAKIARIM曲が続き、向ファンは間奏のベースとギターがカッコいいなと改めて思いました。



メンバーがスタンドマイクを使ってしっとりと披露したのは「HEART BEAT」と「全部抱きしめるよ」。

ゴリゴリのロックだけでない幅の広さを感じます。



アコギを持ったままアップテンポの曲に映ると聞いて予想通り「エッフェル」がくる。

ラスサビのスラップからのベースソロの中村泰造ワールドでそのまま「Mr Darling」に。

間奏ではドラム、ベース、キーボード、ギターのソロ回し。

井手上さんの演奏を目の前で聴けて圧巻でした。



一変して「春夏秋冬」「北風と太陽」でしっとり聴かせたかと思えば、久々の「ALIVE」で再びヒートアップ。

その勢いのまま終盤戦のアップテンポラッシュ。



AKIARIMらしさが詰まった「日常GRAPHIC」でボルテージを上げ、大好きな「FLOWER」がきて更にヒートアップ。

今回1Bでもワウ踏んでることに気付く。



最近の主力「イキって生きろ」「カウンターアクション」の後に不意打ちの「ミライト」。

原曲より長い後奏がエモい。



本編ラストは「One」で一つに。

この曲を6人揃った時に、バンドセットで、声を出して歌える日が待ち遠しい。




アンコールではフルアルバムリリース、それに伴う東名阪ツアー決定のお知らせ。

楽しいだけではなかった2年間の軌跡を振り返り、泣かずにはいられなかった。



mee不在ながらも水色のペンライトで彩られる中演奏された「ALL IS WELL」、久々の「ガムシャラカーテンコール」、大きなジャンプで全てを出し切る「自画自賛歌」でライブは幕を閉じた。



最高だわ。

俺の中でAKIARIMを超えるアイドルは現れないだろう。



特典会でメンバーと話して、改めてAKIARIMが好きになりました。


















デビュー2周年、ChinatsuとSayaの加入1周年おめでとう!












ARIM FES 2022

AKIARIM主催のサーキットフェスに行ってきました。








「アイドルは正直興味がないが、推しと舞台などで共演した子がいるグループは気になる」というスタンスなので(FLも元々はそれで、生バンドのライブに真助さんがサポートで参加ということで観に行ってハマった)、そういったグループが少ないことから行くかどうか迷っていたものの、AKIARIM以外でのコラボステージもある、この機会に挨拶行きたい子が何人かいることもあり、数日前にようやっとチケットを購入。




Cycloneのトップバッターとして、6人揃って登場したAKIARIM。

「アリム」「自画自賛歌」で飛ばしていく。

最初の挨拶だけではあったものの、休演していたmeeの顔が見られたのは嬉しかった。




続いて代々木女子音楽院の森山小百合のステージ。

元推しと共演していた子をきっかけにヨヨジョを知り、ギターをやってるということでさゆちゃんが気になったものの、なかなか行く機会がなく、今回ようやく観に行けました。


昨年リリースしたばかりのソロ曲はテクノ調、カバー曲やヨヨジョ曲はロック調と、幅広くこなしていました。


チェキ撮った時に、振っていたペンライトの色が途中変わったところも見てたと言われる(笑)








終わってすぐ、Rukaとアイオケの根本流風さんとのユニットTHE RUKKER'Sのステージ。

チェッカーズの「ギザギザハートの子守唄」でスタート。



今回もRukaが楽器を演奏。

アコギで演奏した「ルカルカ★ナイトフィーバー」は原曲とは全く違うアコースティックアレンジで、こちらも味がありました。



[1080P Full風] Luka Luka★Night Fever ルカルカ★ナイトフィーバー 巡音ルカ Project DIVA English lyrics romaji subtitlesSamfree passed away at 31 years of age on September 24, 2015. May his soul rest in peace.Samfreeさんが2015年9月24日に31歳の若さで永眠されました。心よりご冥福をお祈りします。オフィシャル Official Ch...リンクyoutu.be



ピアノで「プラネタリウム」(大塚愛)、エレキで「KISSして」(KOH+)と、知っている曲が続き興奮しました。

特に「KISSして」は福山雅治さんが好きなのでガリレオは観てたし、カバーver.もカラオケで歌っているので嬉しかった。




続いてmeeのソロプロジェクトreamleep。

コロナ感染後に喘息を患い休止していたということで本調子ではなかったかもしれませんが、アイドル離れした圧倒的な歌唱力は健在でした。

ロック調の楽曲を歌いこなす彼女の声は、まさにロックアイドルAKIARIMに合ってるなと改めて思いました。




ステージは観られなかったものの、卒業前に渡邉結衣ちゃんに挨拶に行きたいと思いショキエゴの特典会に。





Twitterでの投稿は確認しているらしく、去年#麻細を観覧した時にいたことを覚えててくれていた。





今度は役者としての活動を観に行けるのを楽しみにしています。


そして宇都美月ちゃんとも去年のツーマンぶりに。




10代20代の頃、散々30代以上に見られてきたので、今月で31歳になると言うと、若く見えると言ってもらえた。

誕生日の前祝いもしてもらえて嬉しかった。




その後Kotono、Reina、SayaのユニットKYNGSのステージを観に。

Reinaが主体となった仲が良い子達とのダンス同好会のようなユニットで、これがSaya加入のきっかけに。


19年のKotonoバースデーライブで披露し、もう1人の推しも劇団の企画で踊ってみたをやっていた「ロキ」(おそらくキーを1つ上げていた)をやってくれて盛り上がった。

Sayaのラップアレンジが映えていました。


特典会でKotonoとチェキを。





meeとも撮りたかったが、その後別件があったため断念。




それから戻ってきて、超満員のチェルシーホテルでのAKIARIMのステージ。


ラスト2曲でmeeが登場し、約5ヶ月ぶりの6人でのパフォーマンス。

meeの歌唱力が映える「ALL IS WELL」は鳥肌もの。

去年リリースされた曲はラップが多い中、ギターソロしっかりとあるので、バンド好きの自分にとっては特に好きな曲なので聴けてよかった。


そしてラストの「One」で、6人揃って声出しができるようになる日が楽しみだと改めて思いました。




今回はメンバー、ファン共に楽しめた素晴らしいフェスとなったのではないでしょうか。

来年以降も楽しみ!






12/28 AKIARIM FREE GIG【Good Feeling vol.17】

年内にまとめるべきでしたが、疲れが溜まってたからか連休を睡眠に費やす時間が長くなり、予定もそれなりにあったため、今になってしまいました。

セトリ把握してないので1曲毎の感想は無しでm(_ _)m


7月から始まった無料定期ライブ、‪BOØWY‬の「BAD FEELING」が元ネタなのもありいつか行きたいと思っていたものの、そもそも渋谷が遠い、平日は副業に集中したいという理由で機会がありませんでした。

しかし、渋谷近くの職場に決まったことで、最後に行くことができました。




今回はAKIARIMオンリーの90分で初の声出しOKのライブ、FLOWLIGHTラストワンマンから2年ぶりということで、とても楽しみにしていました。


そのラストライブで特に印象に残った「自画自賛歌」でスタートし、飛んで叫んでと序盤から体力を持っていかれました。


大好きな「FLOWER」や「NO ANSWER」、現体制で初お披露目の「Help me!!」と盛りだくさん。


ラストはみんなで歌うことを楽しみにしていた「One」。

本当にこの曲が完成するのは6人揃ってのライブができた時ではありますが、AKIARIMで初めて振り入れをした曲をみんなで歌えた喜びで涙するReinaにこちらもジンときました。



初の声出しアンコールの後披露された「春夏秋冬」をしっとりと歌い上げた後は、ラスト定番の「ミライト」。

FL時代から特に好きな曲であったこと、またネガティブな気持ちになり落ち込んでいたこと、ラストワンマンを思い出したことで涙が。


これで終わると思いきや、まさかの「自画自賛歌」を2回やり、完全燃焼となりました。




自分にとってはAKIARIM納めであったため全員とチェキを。













翌日の仕事納めは久々に声を出したことによる喉の痛みと、帰るのが遅くなったことによる寝不足と戦いながらでしたが、心から楽しめたライブでした。

センチメンタルチャイナタウン最新情報

元町中華街駅にポスターが掲示されているという情報を見て、ようやく時間が取れて行ってきました。


 

 









推しや好きなアーティストのポスター見るとテンションが上がりますね。
明後日までとのこと。



先月のイベントで聞いた雑誌の情報も発表されましたが、28日発売の宇宙船にも掲載されるようです。


 

 


 

 





本人参加のリリイベは未定ですが、生で聴ける日がますます楽しみですね。




食事と買い物も楽しみました。






P.S.
インスタのストーリーにも曲の貼り付けできるようになってます。




11/28 Kotono Birthday live-Kotonoと踊らnight-

バースデーライブ翌日から出勤になり時間が取れず、更にセトリがわからないため(あとダイパリメイクやりたくて)更新できていませんでしたが、お待たせしました。








FL時代から通算3回目のバースデーライブ。

今回はダンスメインということで1曲目の「Pecori night」からバキバキに躍り、続く「Good morning,人生」も盛り上がる。




バースデーライブ恒例のコラボコーナーは、Reina、Sayaと共に「Make a With」、Ruka、Chinatsuと共に「シル・ヴ・プレジデント」、男装したReinaとChinatsuをバックダンサーに「DANCEでバコーン」、5人で「22」を披露。



そしてKotonoの憧れである安室奈美恵の「Fight Together」をソロ歌詞。

赤いサイリウムが幻想的でした。



ラストスパートは「エッフェル」「Mr Darling」「アリム」で畳み掛ける。

meeのお面を付けた演出に、メンバーの絆を改めて感じました。





改めて22歳の誕生日おめでとう!

来年は声を出して祝えますように。






「センチメンタルチャイナタウン」CD販売開始されました

先月末、ポルノの群馬公演と2回目のワクチン摂取を目前に埼玉から神奈川に引っ越すという、何ともタイミングの悪い時期での引っ越しと思いきや、「センチメンタルチャイナタウン」CDリリースに伴いブルーラインの広告を見に行けたり、CD先行販売イベントに行けたりと、夢月推しとしては絶妙なタイミングでした。



そして今週から横浜本社で研修を受けることになったこのタイミングで、このお知らせが。



https://twitter.com/ccaxihstotn5i9f/status/1465065272201465860?s=21

 

 


ビブレ横浜店は会社からの帰りに寄れるので、俺には好都合すぎる!





昨日時点ではコーナーはなかったものの、今日確認に行ったらありました。







推しのCDリリースというだけで嬉しいし、コーナーまで作っていただけるのはありがたい。





特典欲しいためもちろん買いました。








そしてレシートにもしっかりと。







表題曲はもちろん、カップリングの「ヨコハマ・チャイナムーン」も素敵な曲なので、皆さんゲットしチャイナ(笑)





夢月/センチメンタルチャイナタウンTOWER RECORDS ONLINEは、CD、DVD、ブルーレイ、本、雑誌、各種グッズ、チケットなどが購入できる通販サイトです。ポイントは店舗・ネット共通!CD、DVDの通販ならタワーレコードオンラインショップ。リンクtower.jp


私がホームズなのに(追記)

今回も他劇団の作品のタイトル、本編と関係ない自分のことも出てきますので、あらかじめご了承のほど宜しくお願い致します。









作品自体すごく楽しみにしていたし、楽しかったのですが、個人的にいくつか心残りがあったのが残念でした。



まず、チケット販売開始日時を把握していなくて出遅れ、千秋楽の特典付きチケットが買えなかったこと、9公演あるのに2公演で精一杯だったこと、そして夢月ちゃんがリツイートした先に観劇した方の感想ツイートをネタバレだと思い込み、それを飲み込むべきだったのに本人に伝えてしまったこと。



ファン仲間の方に「事前にパンフレット読まないで観るとより楽しめます」と情報をいただいて、いつもはあらすじを読んでキャラクター設定を把握してから観ているのですが、今回は真っ新な頭で観ようと思ってたのに、今月頭から様々なことがあってイライラしていたとはいえ、短絡的に考えて夢月ちゃんに嫌な思いをさせてしまった。



「(私がホームズなのに)自分が死ぬなんて」という意味だったのですが、「実は犯人だった」と勝手に解釈し、よく考えてみれば「疑われるなんて」ともとれるし、何をやってるんだろう俺はと、自己嫌悪しました。



現段階で発表されている情報では、今年お目にかかれるのは今回が最後なので、天明でベストを尽くしたとはいえモヤモヤして終わってしまいそうなのが残念でならない







今回演じる美紗は、天明の紫音とは違った明るい女子高生。

序盤から笑顔を見せ、後半では友達のことを想って泣く、感情豊かながらもわざとらしくない自然な演技に終始惹かれました。





俺は普段小説は読まないのですが、東野圭吾さんの小説、特に福山雅治さんの影響もあって「探偵ガリレオ」は大好きで、またコナンも毎週観ているということで、推理ものは好きなジャンルです。

コナンもホームズから影響を受けている作品であり、わたホム内にもコナンを彷彿とさせる要素がありニヤリとしました。



去年出演した「コネクト・ライフ」もホームズをベースとした作品でしたが、今作は更に掘り下げているなと思いました。



推理ものは好きと言っても推理が当たることはほぼないのですが、今回は容疑者を2人にまで絞り込めました。

真犯人は最終的に疑った方ではなかったのですが、でもここからまた一捻りあるだろうという予測は当たりました。



当初は最終日マチネのみ観劇予定でしたが、チェキ会があるということで千秋楽を追加して観に行くと、なんとカーテンコールで合唱が!

夢月ちゃんの歌声、改めて綺麗だと思いました。

行ってよかった!





今作では「いじめを許してはいけない」という台詞があったのですが、中学3年の時に教師になりたいと思っていた時のことを思い出しました。



1年の時の技術の先生が、幼少の頃からの面白いエピソードを語ってくれて「こういうのを話すのもいいな」と思ったのがきっかけですが、気が弱い故によくいじめられていたので、教師になって生徒の気持ちに寄り添っていじめを無くしたいと思い、その気持ちは強くなりました。



理科が得意だったことから理系に進むことは決めていて、特に興味のある物理学を勉強したいと思い、理学部物理学科に進み教育免許を取ろうと思っていました。



結局、家電を修理してくれていた大好きだった親戚の影響、高校に入ってエレキギターを始めたことで電気工学に興味を持ち、工学部に進みましたが




物語の終盤で出てきた、「全ての不可能を除外して最後に残ったものが如何に奇妙なことであってもそれが真実となる」というホームズの名台詞、コナンではお馴染みですね。

このシーンは痺れました。






「大人なんて大したことない」という台詞からは、ポルノグラフィティや矢沢永吉さんなどのサポートを務めたベーシスト、野崎森男さんの言葉を思いました。



「大人とは子供が作り上げた偶像」「40過ぎても海外のミュージシャンにはベイビーと言われる」と仰っていて、確かに俺も30歳になっても子供っぽいところが多く、子供の頃想像していた大人にはなりきれていないなと思います。






カーテンコールでの挨拶で、「仕事自体が報酬」という、これまたホームズの名言が飛び出しました。

「お金のため以上に、皆様の前に立てることが何よりの幸せです」という意味で、心から役者という仕事を楽しめているキャストの笑顔が眩しかった。

俺もいつか、そんな仕事がしたいと思いながら。





また、「大切な人には、逢えなくなる前に気持ちを伝えるべき」というのが、この物語で伝えたいことだと思うのですが、4年前の布袋さんのツアー本編ラストで「ヒトコト」を演奏する前に、「好きな人には愛してると伝えましょう」と仰っていたのを、そして当時愛していた人のことを疑ってしまい、好きでい続けるかどうか悩んだ時期にライヴに行き、この曲を聴いて涙が止まらなかったのを思い出しました。






だからこそ、常に好きな気持ちを伝えていこうと思います。




9公演お疲れ様。
ゆっくり休んでね。
俺の大好きな推しちゃん。





「センチメンタルチャイナタウン」のCDをゲットしました

昨日から自由が丘ミュージックロボットプロジェクトのイベントが開催されており、夢月さんのCD「センチメンタルチャイナタウン」の先行販売も行われています。


早速行ってきました。








俺の他にも夢月ちゃんファンの方が来られていて、ミュージックロボットAOI君と写真を撮っていただきました。






なんと夢月ちゃんのお母様もご来場!

少しお話しさせていただきましたが、無礼がなかったかと少し心配に(^_^;)

しかし夢月ちゃんに似て綺麗で気さくな方でした。



フライヤーもいただいてきました。






会場ではMVが流れていたり、オフショット写真が飾られていたり。











シングル曲「センチメンタルチャイナタウン」については以前話したので、カップリング「ヨコハマ・チャイナムーン」について。






「センチメンタルチャイナタウン」が元々あった曲を誰に歌ってもらうか考えていたところ夢月ちゃんにオファーがかかったのに対して、「ヨコハマ・チャイナムーン」は夢月ちゃんのために書き下ろした曲とのこと。

おそらく「#チャイナ夢月」からインスパイアされたのでしょう。



本人曰くアイドルっぽい曲とのことでしたが、昭和歌謡色が強い曲調のままに、昭和アイドルテイストの曲に仕上がっています。



俺は昭和の雰囲気がする子がタイプなんだろうか…(わかる人にはわかる)



2サビの「キスしチャイナムーン」という歌詞は、「しちゃいな」と「China」をかけてるのかな?





作曲、編曲の橋本さんもスタッフとして来られていて、色々とお話しできました。

来月雑誌のインタビューの情報もあるとのこと。



本人のスケジュールと相談して、この会場で改めてリリースイベントをやりたいと言ってくださったので、その日を楽しみにしつつ、CDをたくさん買えるように頑張りたいです。





会場限定の見聞録(最終ページに夢月ちゃんも)が、CDを先行で買えるイベントは明日まで。

是非とも足を運んでみてください。





「センチメンタルチャイナタウン」CDリリース決定

11/1朝、ツイートされたばかりの情報に興奮!


 


 



いずれCDリリースする、カップリングもあると聞いていましたが、遂に解禁されましたね。

「ヨコハマ・チャイナムーン」気になる。






リリイベは本人不在だろうと行ってフラゲするしかない。





奇しくも10月末で神奈川に引っ越したため、地下鉄の広告の確認も行きやすい。

1日は貼られていない車両が多いためか発見できず、2日も空振り。

3日には貼られている車両が発見されたと知り、出遅れて4日にリベンジ。








ようやく発見できました。

推しが電車内広告として載るのは嬉しいですね。




ブルーライン沿いは好きなラーメン屋や中華街など、行きたいところが色々あるので今月中に何回か乗りたいです。

10/31 Ruka Birthday Live-さよなら、ジュウダイの私。-

10/29に二十歳の誕生日を迎えたRukaのバースデーライブ。

AKIARIMメンバーの初のバースデーライブとして行われた去年は、3週連続日曜夜行くのは厳しいため泣く泣く断念。

今年こそはと思い参加しました。






成人ということで、きゃりーぱみゅぱみゅの「ふりそでーしょん」でメンバーが登場し躍る。

そして早速コラボ企画。



まずはSayaとのコラボで「躍」を躍る。

このダンスはかなりハードらしいです。




続いてChinatsuと弾き語り。

Rukaのエレアコから音が出ない(電池の接触不良)というトラブルがあったものの、無事「さよならくちびる」を披露。

更に、二十歳になるので新しいことを覚えようとハーモニカを吹いた「青いベンチ」も披露し、音楽人としても成長したのが見られました。



次はエレキを持ち、「スモーク・オン・ザ・ウォーター」のリフなどを弾いた後、他4人が登場し「夢見る少女じゃいられない」を披露。

4人の歌、Rukaのギターと見応え聴き応え抜群でした。

このためにBOSSのディストーションを購入したとのことですが、マーシャルアンプ直で歪ませるよりもイメージに合っていたのでしょう。

因みにギターはエピフォンのレスポールスタジオでミックスポジションを使用。



次はKotonoとのコラボで「アイロニ」…と思いきや途中からReinaのダンスも加わる。

Kotonoの高音ヴォーカルもReinaのダンスも素晴らしかった。



コラボの次はソロ。

感謝の気持ちを込めてピアノで「生きてこそ」を弾き語り。

Rukaの多彩さを改めて感じました。



最後は休養中のmeeからのメッセージ入りミーアキャットのぬいぐるみを抱え、Ruka作詞の「NEXTORY」で締めくくる。




花束とプレゼントの贈呈はいつ見てもウルっときますね。

今回も愛が感じられる素晴らしいライブでした。





改めてお誕生日おめでとう!

良い1年、そして良い20代を。