東の海に舟を浮かべて飽きもせずにしかと記憶に有り続ける夢と月を見るドリーマーの備忘録 -9ページ目

時には人生にも休みが必要で

10年くらい前にも同じタイトルで記事を書いたような…



ご存知の方もいらっしゃると思いますが、あの曲の歌詞です。







昨日ツイートした通り、ちょっと一休みしようかと。



https://twitter.com/higuitar26/status/1400367204470771712?s=21

 

 



言葉を選んでツイートしたつもりではあるものの、それを本人に伝えてよかったのか…

色々考えましたが、今の気持ちを誰かに気付いてほしかった(ジョバイロの歌詞ではないけれど)と思っていたし、心配かけて申し訳ないと思いつつも暖かい返事をいただけて安心もしています。




本音(それでも一部)を伝えた方もいらっしゃいますが、考えすぎて疲れてしまった、このままではストレスで完全に病んでしまうと思ったため、既にミュートもしています。



それでも通知がくるようにしているから、気になって見てしまうけれど…








ここまで直接逢える機会がないとは思っていなかった、少しの可能性にさえ期待しすぎていた。

それ故にネガティブな感情がすぐに吐き出すことのできない仕事中に(それも新しい職場での慣れない仕事をやる中でうまくできない自分への苛立ち

相まって)増幅してしまい、身体全体の疲労感が抜けずにいます。



今週は何も考えずゆっくり過ごしたいものの、2日とも観劇予定のためそういうわけにもいかず。

下書きは途中までしてあるので、終演後すぐに投稿予定です。






そんな中で気づけた。

自分の好きなものはそれだけではないだろう。

大好きな音楽の楽しみが待ってるではないかと。



それらを楽しみにしつつ、休みに入ろうと思います。

5/23 アイガクストーリーズ

久しぶり…と言おうとしたものの、先週AKIARIMのライブに行った時のを書いたので、1週間ぶりですね。





本日は夢月ちゃん出演のアイガクストーリーズについて。







現地での舞台の代わりに去年からオンラインイベント始まりましたが、個人的にアイガクには否定的でした。



アイガク自体は現地でも行われているのは知っているものの、明らかに個人贔屓のジャッジ、(観てないけど)最終問題で一発逆転をやるなど茶番にしか見えない、(観てないけど)罰ゲームもあるとかで、俺が観たいのはこんなのじゃない、特典会無しでいいから舞台をやってくれと、怒りの感情しか湧きませんでした。



それでも本編無しで特典会は参加できるということで、テレビ電話やデジタルフォトやチェキは買っていたけれども…



しかし今回、朗読劇をやるということで、これは観たいと思い購入。






今回の衣装。






可愛いじゃねえか。

これは楽しみ。





更新時点で最終枠が終わってないので、以下ネタバレ…


















「なごり雪」は高校に入学してできた仲良し4人組の話。

名前に色が入っているという共通点が。



台詞とはいえ、あかりんの「うんこ」発言は笑ったwwwww



星ゆりかちゃん演じる透佳が突然消えてしまい、実は異世界から来た存在という設定で、ダダダダダと被るな、これがアリスインの世界観かと思いました。



正体を明かしても尚、ずっと友達という、心温まる話でした。





「メモリーレコード」は、記憶を無くした女子高生2人が、記憶を取り戻すための特別な治療(という名の研究実験)を受ける話。



順調に思い出していくも、ある日を境に玲紋が思い出すのを拒否し、「旅行に行きたい」と言い出した途端に笑美が苦しみ出し、停止してしまう。



記憶を無くしたのは2人で出かけた旅行中にバスの事故に遭ったのが原因で、生き残ったのは玲紋だけ、今隣にいるのは笑美のDNAを持ったアンドロイド。



玲紋が記憶を取り戻したことで治療は終了。

アンドロイドは無表情になってしまうも、最後に笑顔で「泣かないで」と言うところにグッときた。






両作品とも、期待以上によかった。

やればできるじゃねえか。こういうのを待ってたんだよ。

次からもこういうのを頼むよ、アリスインさん。



いや、上から目線っぽくなったけど、やはり演技が観たいので、今後も楽しみにしています。





夢月ちゃんの声や演技はどんな役にも合う。

動きが少ない朗読劇でも。

改めて感じました。



台本を読み進めながら台詞と演じ方を覚えるも、実はAIだったという設定を知った時、一から覚え直したそう。

それでも、短時間のオンライン稽古でほぼ一発勝負の演技ができたのは凄い。



今まで応援してた子の演技も、その子らしくて好きだと、推しバイアスがかかった状態で見ていましたが、夢月ちゃんの演技は素人目で見てもレベルが違う、夢月という人格を残しつつも、それを出しすぎずに演じている役のキャラクターを演じきっていると、「コネクト・ライフ」を観た時に感じました。

本当の意味で「女優」として好きになったのは、この子が初めてだろうなと。



終演後のテレビ電話で「夢月ちゃんは俺と違って(演技も上手いし振り入れもできて)器用だから凄い」と言うと、「そんなことないよ。不器用だから」と返ってきて、もしかしたら不器用だから演技を重要視していて、あれだけ惹きつけられる演技ができるのかもしれないと思いました。



負けてられないな…



この2週間、仕事の疲れやプライベートの不運続きで落ち込んでいましたが、話せて元気が出たし、推しが頑張ってるのを見て、改めて頑張ろうと思いました。



次に直接逢える頃は、変わったなと思ってもらえるように…







今日もありがとう。

体調に気を付けて頑張っていこうね。

5/15 Reina birthday live -4度目の正直-

その前に行われた主催ツーマンについても。






ダダダダダでKotono、Reinaと共演していた上野美里ちゃん、LIGHTやリベルテであかりんと共演していた宇都美月ちゃんが所属するSHOCKiNG EGO(以下ショキエゴ)とのツーマンということで行ってきました。





6人体制では初めてのツーマンで、Chinatsu、Sayaが赤衣装を着ての初めてのライヴだそう。



メンバーが増えたことで声に厚みが増し、コーラスのアレンジも良い。

Chinatsuの声は「ミライト」に合うなと思ったし、Sayaのラップは「カウンターアクション」に合うだろうなと言う予想が当たり、「アリム」の間奏のアレンジにグッときました。



「ミライト」では、FLOWLIGHT時代から大好きな曲であったので久々にやってくれた嬉しさ、この曲の歌詞のようにメンバー、そこからの縁で知り合った子達に出逢えたことに改めて感謝の気持ち、新生活でのストレスが溜まっていたことにより、無意識に涙が溢れました。



その後ショキエゴとの集合写真を撮った時に、もしあのグループと対バンしたら「あの子がまだいたら…」という気持ちになってしまうだろうなと考えていて、更に涙が…




特典会はまずはショキエゴの2人。





なんと俺のことを認知してくれていた!

ダダダダダ特典会でKotonoにTシャツにサインをしてもらう時に、隣の美里ちゃんが押さえていてくれたお礼を直接言えた。





宇都ちゃんは2年前のリベルテで話して以来。

ステージで見覚えがあると思っていたそうで、改めて話す機会ができて、チェキも初めて撮れてよかった。

あかりんに改めて感謝しつつ、これも合縁奇縁だなと感じました。




このTシャツを着てKotonoと撮るのは舞台ぶり。





そういえば鉄道部ポーズでは撮っていなかったような。

ダダダダダ面白かったなあ。





夕方は本日の主役、Reinaのバースデーライブ。







1曲目は「ミライト」。

またウルっときた。



2曲目はバースデーライブ恒例のカバー曲で、まさかの「おジャ魔女カーニバル」!

当時妹が観ていたので気になって観てみたらハマり、全シリーズ観ていたアニメなのでこれは沸きました。

しかも自分と主人公達が同学年で、シリーズ毎に一緒に歳を取っていくのが嬉しかった。

最年長のReinaとは6個、最年少のRukaとは11個歳が離れているが、彼女らも世代なのだろうか。



3曲目はポコチャのイベントで勝ち取ったソロ曲「アイラブユー」(Kotono、Ruka、Sayaがコラボ参加。

この曲には参加していないChinatsuがサトウのごはんを渡す演出は笑った(笑)

これをやることはReina以外は知っていたそう。




着替えの間にmeeとChinatsuがMCで繋ぐも、AKIARIMメンバーはお題がないMCは苦手だそう(笑)




6人揃って「春夏秋冬」、続いてオーディエンスが着席し、meeとSayaの歌でReinaとKotonoが踊る「心做し」。

本当はChinatsuも歌に加わり、Rukaのピアノ演奏でやりたかったそうだが、ステージの広さの都合上今回の演出になったとのこと。




MC明けは初期メンバー4人で久々にやったという「向かい風ファンファーレ」。

個人的に生で観るのは初ワンマン以来。



続いて3月のツアー初日に初披露となった「がむしゃらカーテンコール」。

その日は不参加だったため、初めて聴く曲でした。



「カウンターアクション」「ALL IS WELL」で畳みかけ、ReinaがAKIARIMに入って初めて振り入れをした「One」で締め括る。

初めて覚えた曲が「FLOWER」と言っていたので、それをやる可能性を考えていたものの、「One」の選曲にそうきたかと思いました。





4度目の正直の意味は昨夜のラジオで語られましたが、無事に初のバースデーライブを誕生日当日に迎えられて良かったですね。

改めてお誕生日おめでとう!







科学部ポーズでと言うのを忘れて俺だけやってた(^_^;)






ShineTシャツ似合うと言ってもらえて嬉しい。





P.S.

ツーマンとバースデーライブの合間に、同じくダダダダダで共演していた神田緋那ちゃんがいるコンカフェに。






夜はアリスインのオンラインイベントの特典会で夢月ちゃんとテレビ電話。





ダダダダダ出演者と縁がある1日でした。







推しと話せるのは幸せだと、改めて感じた1日でした。

からっぽの庭で

ボブジャックシアターの舞台もいつか観てみたいと思っていて、推しが出演ということで今回縁がありました。





ガーリーな役と聞いて、ビジュアル写真を楽しみにしていました。







これは…
可愛いじゃねえか!



これまでにないキャピキャピした役ということで、夢月ちゃんを知った時のボーイッシュなイメージとは違った面を見られそうで、ますます楽しみに。


パンフレットを読んで、バイト先の先輩に片想いしているという設定だと知る。
ということは、そういうシーンも…?


いや、推しに対してそういう感情があるかないかを抜きにしても、なんとなくね…


結論から言うと、そこまでのは無かったけどね。





今回はストーリーを掘り下げての感想(決して明日からの引っ越し準備でバタバタするから帰りの電車の中で手抜きで済ませようというの)ではなく、推しのことと、印象に残ったシーンのことを書こうかなと。


母の死を機に別々の生活をする事になった(養子含む)3姉妹の話で、不倫、浮気、殺人など含む重いテーマでもあるため、自分の陳腐な語彙力では語れきれないのもあるので(ということにしておこう)。




夢月ちゃんの演技については、


「うおぉぉぉぉぉ可愛えぇぇぇぇぇ(//∀//)♡」


「いいなあ俺もああいうのしたい」


「実際にこういうかんじでやられたらウザいかもしれないけどこれは喜んでされたい!」


とだけ書いたら恋愛経験ゼロのガチ恋オタクみたいになってしまうので(恋愛経験ないのは本当だがガチ恋ではない)、真面目に…




確かにぶりっ子に近いキャピキャピした感じは今までにない役。
しかし、先輩にエールを送るはっちゃけたシーン、シリアスなシーンは夢月ちゃんらしいなと。


どれもしっかり魅せてくれるのが、推し補正抜きで凄い。
ここまで演技で惹きつけられた子は初めてかもしれない。





この作品で伝えたかったテーマは、「家族愛」「過去に縛られず前に進まなくてはならない」「夢や目標を持つことの大切さ」だったのかなと。


就職してからは、長期休暇で帰省しなかったことは7年前に海外旅行した時以外はなかったものの、去年の正月以来帰っていません。


実家は裕福な方だとは思うし、親もやりたいことはほとんどやらせてくれた。
十分幸せだったと言えるはずなのに、(隣の芝生は青いとも言うように)離れてみて他人と比較して疑問を持ってしまったり、自分の弱さ故にたくさん迷惑をかけてしまったりして、しばらくは帰りたくないと思うようになりました。


今すべきこと、叶えたいことを達成して、安心して帰省できるようになる頃には、最大限の恩返しをしなくては。


舞台のテーマとは異なるかもしれませんが、過去のトラウマを引きずって、「これは嫌い。できない」「あの時の環境がクソだったからこうなってしまったんだ」と思うことがよくあります。


そんな自分を変えたくて、叶えられる可能性を信じてFXを始めた。
劇中の台詞にもあった通り、「動きださなくてはならない」「遅すぎることなんてない」と信じてるので、明日からまた頑張ろうと思えました。




重いテーマではあるけれど作品にも、キャスト陣にも、会場にも、愛があったなと思います。


「愛」には様々な形があり、人はそれらを求めて、時に導かれて、多くの人や物に出逢うのだろうなと。




そう考えると、またこの曲の魅力がわかってくるのかもしれませんね。





結局自分語りの、まとまりのない記事になってしまった…





ブロマイドはもちろん両方とも購入。








可愛すぎやしないか…
色気もある。


あ、変な目では見てませんよ(笑)



ランダムチェキも交換にてコンプ。





「センチメンタルチャイナタウン」のフライヤーも。





やっぱ好きだわ、この子。

聖地巡礼(センチメンタルチャイナタウン)

行くなら早めにと思い、生憎の天気ではあるものの、横浜に向かいました。



貼れる画像の枚数に制限があるため、Twitterへの投稿で失礼しますm(_ _)m





まずは橋。

バイパスの下に川が流れているということで、川に沿って歩いて行けば見つかるはずと思い向かうと発見。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383255813859405837?s=21

 

 


https://twitter.com/higuitar26/status/1383256060971032591?s=21

 

 




続いて貸し切ってダンスシーンを撮影したというクリフサイド。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383257744686256128?s=21

 

 


ここで食事もしてみたいです。





中華街に向かい、山下町公園付近と特定し、順調に撮影。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383265682729553928?s=21

 

 


https://twitter.com/higuitar26/status/1383265850833051650?s=21

 

 


https://twitter.com/higuitar26/status/1383268668591656960?s=21

 

 


https://twitter.com/higuitar26/status/1383266956858433542?s=21

 

 


https://twitter.com/higuitar26/status/1383267691830472712?s=21

 

 



神社で参拝もしました。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383265959369052168?s=21

 

 



あとは序盤の洋風の建物か…

「元町中華街 洋風」で検索した結果、山手234番館が濃厚と思い、橋を渡ってそちらに向かいます。



施設の方に確認し、無事発見!



https://twitter.com/higuitar26/status/1383276079771570181?s=21

 

 



https://twitter.com/higuitar26/status/1383278089606553607?s=21

 

 



建物内のシーンは断念したものの、大体の撮影地は巡れたのではないでしょうか。





中華街はポルノグラフィティの「俺たちのセレブレーション」のMVのロケ地でもあるので、そちらにも行ってきました。



https://youtu.be/PeF-0cDy89Y



https://twitter.com/higuitar26/status/1383284631617695745?s=21

 

 



満足したので昼食。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383288219748290565?s=21

 

 



台湾料理店でしたが、なかなか美味かったです。




途中、昨夜のツイートを思い出す。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383079422945751046?s=21

 

 



ここまで細かくやったらストーカーだろうか()



因みに夢月ちゃんにはガチ恋ではありません。

断じて()

夢月最新情報

センチメンタルチャイナタウンについてのWebインタビュー記事が公開されました。



https://twitter.com/moon_moony37/status/1382662887416623111?s=21

 

 


https://repotama.com/2021/04/150394/




幼少期のこと、趣味のこと、オファーのきっかけなど、とても興味深い内容です。





更に、朗読劇びんづめリモート!の新しいグッズも発表。



https://twitter.com/kanzumezu/status/1382660277833932801?s=21

 

 


「春追うふたり」では主人公の悪友役(?)を演じていましたね。



キャストの写真も掲載しているとのことで、ブロマイドと一緒にお買い求め下さい。





4/28から始まる舞台「からっぽの庭で」のチケットも販売中。



https://t.livepocket.jp/t/karaniwa_top



これまでにない、きゃぴきゃぴした役ということで楽しみです。



サイン入り限定ブロマイドがもらえる応援メッセージも募集中。



https://bobjacknet.thebase.in/items/42043892


”東京の真ン中で寝転ぶ”

もう1つのアカウントは音楽、楽器に特化してるので、先にそちらを更新してからのリブログです。




Twitterで先に話しましたが、舞台での花に合わせて白と赤の服、グリーンバックで撮りました。





最近は夢月ちゃんに観てもらえることでギターを練習するモチベが上がっていて、とてもいいです。
次はどんな課題を提供してくれるかな?

4/10 mee birthday live -this is mee-

3ヶ月ぶりのAKIARIMのライブ。

冷めたわけではないですが、今年に入って以前のように楽しめなくなっていた自分がいて、その状態で行くのは自分もしんどいし、メンバーにも申し訳ないと思い、やりたいこと、やるべきことに集中しようと思い、休んでいました。



完全に夢月ちゃん推しになったと思う方もいらっしゃるかと思いますが、モチベーションの問題で、琴乃とはフラットなつもりです。



本当の意味でフラットに応援できるようにするためにも、強くならなくては…











この日はmeeと新メンバーSayaのバースデーライブ。

meeの方しか参加できなかったため、しっかりと楽しもうと思いました。





meeらしい影アナの後にメンバーが登場し、meeを中心に扇形に並んだ状態で「FLOWER」が始まる。

久々のライブで特に好きな曲が聴けたのもありますが、「ダンス無しで歌のみ」をコンセプトにしたライブということで歌が安定していたことや、新メンバーChinatsuとSayaの歌唱力の高さにより感動を覚えました。



バースデーライブ恒例のカバー曲コーナーは、KotonoとReinaをバックダンサーにして歌ったり、Rukaのピアノ生演奏に合わせて歌ったり、reamleep名義での曲を歌ったり。




ラストは本番直前で決まったという「ALL IS WELL」のフルアカペラver.で終了。

かと思えば、Sayaバースデーで初めて起こったというアンコールが。

ダンス有りの「ALL IS WELL」で締め括る。









久々のライブだったけれど楽しかった。

次はReinaバースデーライブに顔を出すつもりなので、それまでに成長しなきゃ。

宇宙船

チャイナ夢月の雑誌掲載もあると聞いていて、今日本人から告知がありました。


https://twitter.com/moon_moony37/status/1379361760528855042?s=21

 

 


https://twitter.com/ninja_reppu/status/1378687140373032961?s=21

 

 


既に発売しているので、近所の本屋2軒はしごして手に入れました。






著作権の関係上、表紙のみ載せておきます。



推しが雑誌に載るのは嬉しいですね。

今後Web記事も上がるということで、それも楽しみです!



https://twitter.com/moon_moony37/status/1378955742510649348?s=21

 

 

”センチメンタルチャイナタウン/夢月(2021年)”

#夢月 で記事を探していて見つけました。




イラストが可愛らしい。