東の海に舟を浮かべて飽きもせずに記憶に有り続ける夢と月を見るドリーマーの備忘録 -9ページ目

5/15 Reina birthday live -4度目の正直-

その前に行われた主催ツーマンについても。






ダダダダダでKotono、Reinaと共演していた上野美里ちゃん、LIGHTやリベルテであかりんと共演していた宇都美月ちゃんが所属するSHOCKiNG EGO(以下ショキエゴ)とのツーマンということで行ってきました。





6人体制では初めてのツーマンで、Chinatsu、Sayaが赤衣装を着ての初めてのライヴだそう。



メンバーが増えたことで声に厚みが増し、コーラスのアレンジも良い。

Chinatsuの声は「ミライト」に合うなと思ったし、Sayaのラップは「カウンターアクション」に合うだろうなと言う予想が当たり、「アリム」の間奏のアレンジにグッときました。



「ミライト」では、FLOWLIGHT時代から大好きな曲であったので久々にやってくれた嬉しさ、この曲の歌詞のようにメンバー、そこからの縁で知り合った子達に出逢えたことに改めて感謝の気持ち、新生活でのストレスが溜まっていたことにより、無意識に涙が溢れました。



その後ショキエゴとの集合写真を撮った時に、もしあのグループと対バンしたら「あの子がまだいたら…」という気持ちになってしまうだろうなと考えていて、更に涙が…




特典会はまずはショキエゴの2人。





なんと俺のことを認知してくれていた!

ダダダダダ特典会でKotonoにTシャツにサインをしてもらう時に、隣の美里ちゃんが押さえていてくれたお礼を直接言えた。





宇都ちゃんは2年前のリベルテで話して以来。

ステージで見覚えがあると思っていたそうで、改めて話す機会ができて、チェキも初めて撮れてよかった。

あかりんに改めて感謝しつつ、これも合縁奇縁だなと感じました。




このTシャツを着てKotonoと撮るのは舞台ぶり。





そういえば鉄道部ポーズでは撮っていなかったような。

ダダダダダ面白かったなあ。





夕方は本日の主役、Reinaのバースデーライブ。







1曲目は「ミライト」。

またウルっときた。



2曲目はバースデーライブ恒例のカバー曲で、まさかの「おジャ魔女カーニバル」!

当時妹が観ていたので気になって観てみたらハマり、全シリーズ観ていたアニメなのでこれは沸きました。

しかも自分と主人公達が同学年で、シリーズ毎に一緒に歳を取っていくのが嬉しかった。

最年長のReinaとは6個、最年少のRukaとは11個歳が離れているが、彼女らも世代なのだろうか。



3曲目はポコチャのイベントで勝ち取ったソロ曲「アイラブユー」(Kotono、Ruka、Sayaがコラボ参加。

この曲には参加していないChinatsuがサトウのごはんを渡す演出は笑った(笑)

これをやることはReina以外は知っていたそう。




着替えの間にmeeとChinatsuがMCで繋ぐも、AKIARIMメンバーはお題がないMCは苦手だそう(笑)




6人揃って「春夏秋冬」、続いてオーディエンスが着席し、meeとSayaの歌でReinaとKotonoが踊る「心做し」。

本当はChinatsuも歌に加わり、Rukaのピアノ演奏でやりたかったそうだが、ステージの広さの都合上今回の演出になったとのこと。




MC明けは初期メンバー4人で久々にやったという「向かい風ファンファーレ」。

個人的に生で観るのは初ワンマン以来。



続いて3月のツアー初日に初披露となった「がむしゃらカーテンコール」。

その日は不参加だったため、初めて聴く曲でした。



「カウンターアクション」「ALL IS WELL」で畳みかけ、ReinaがAKIARIMに入って初めて振り入れをした「One」で締め括る。

初めて覚えた曲が「FLOWER」と言っていたので、それをやる可能性を考えていたものの、「One」の選曲にそうきたかと思いました。





4度目の正直の意味は昨夜のラジオで語られましたが、無事に初のバースデーライブを誕生日当日に迎えられて良かったですね。

改めてお誕生日おめでとう!







科学部ポーズでと言うのを忘れて俺だけやってた(^_^;)






ShineTシャツ似合うと言ってもらえて嬉しい。





P.S.

ツーマンとバースデーライブの合間に、同じくダダダダダで共演していた神田緋那ちゃんがいるコンカフェに。






夜はアリスインのオンラインイベントの特典会で夢月ちゃんとテレビ電話。





ダダダダダ出演者と縁がある1日でした。







推しと話せるのは幸せだと、改めて感じた1日でした。

からっぽの庭で

ボブジャックシアターの舞台もいつか観てみたいと思っていて、推しが出演ということで今回縁がありました。





ガーリーな役と聞いて、ビジュアル写真を楽しみにしていました。







これは…
可愛いじゃねえか!



これまでにないキャピキャピした役ということで、夢月ちゃんを知った時のボーイッシュなイメージとは違った面を見られそうで、ますます楽しみに。


パンフレットを読んで、バイト先の先輩に片想いしているという設定だと知る。
ということは、そういうシーンも…?


いや、推しに対してそういう感情があるかないかを抜きにしても、なんとなくね…


結論から言うと、そこまでのは無かったけどね。





今回はストーリーを掘り下げての感想(決して明日からの引っ越し準備でバタバタするから帰りの電車の中で手抜きで済ませようというの)ではなく、推しのことと、印象に残ったシーンのことを書こうかなと。


母の死を機に別々の生活をする事になった(養子含む)3姉妹の話で、不倫、浮気、殺人など含む重いテーマでもあるため、自分の陳腐な語彙力では語れきれないのもあるので(ということにしておこう)。




夢月ちゃんの演技については、


「うおぉぉぉぉぉ可愛えぇぇぇぇぇ(//∀//)♡」


「いいなあ俺もああいうのしたい」


「実際にこういうかんじでやられたらウザいかもしれないけどこれは喜んでされたい!」


とだけ書いたら恋愛経験ゼロのガチ恋オタクみたいになってしまうので(恋愛経験ないのは本当だがガチ恋ではない)、真面目に…




確かにぶりっ子に近いキャピキャピした感じは今までにない役。
しかし、先輩にエールを送るはっちゃけたシーン、シリアスなシーンは夢月ちゃんらしいなと。


どれもしっかり魅せてくれるのが、推し補正抜きで凄い。
ここまで演技で惹きつけられた子は初めてかもしれない。





この作品で伝えたかったテーマは、「家族愛」「過去に縛られず前に進まなくてはならない」「夢や目標を持つことの大切さ」だったのかなと。


就職してからは、長期休暇で帰省しなかったことは7年前に海外旅行した時以外はなかったものの、去年の正月以来帰っていません。


実家は裕福な方だとは思うし、親もやりたいことはほとんどやらせてくれた。
十分幸せだったと言えるはずなのに、(隣の芝生は青いとも言うように)離れてみて他人と比較して疑問を持ってしまったり、自分の弱さ故にたくさん迷惑をかけてしまったりして、しばらくは帰りたくないと思うようになりました。


今すべきこと、叶えたいことを達成して、安心して帰省できるようになる頃には、最大限の恩返しをしなくては。


舞台のテーマとは異なるかもしれませんが、過去のトラウマを引きずって、「これは嫌い。できない」「あの時の環境がクソだったからこうなってしまったんだ」と思うことがよくあります。


そんな自分を変えたくて、叶えられる可能性を信じてFXを始めた。
劇中の台詞にもあった通り、「動きださなくてはならない」「遅すぎることなんてない」と信じてるので、明日からまた頑張ろうと思えました。




重いテーマではあるけれど作品にも、キャスト陣にも、会場にも、愛があったなと思います。


「愛」には様々な形があり、人はそれらを求めて、時に導かれて、多くの人や物に出逢うのだろうなと。




そう考えると、またこの曲の魅力がわかってくるのかもしれませんね。





結局自分語りの、まとまりのない記事になってしまった…





ブロマイドはもちろん両方とも購入。








可愛すぎやしないか…
色気もある。


あ、変な目では見てませんよ(笑)



ランダムチェキも交換にてコンプ。





「センチメンタルチャイナタウン」のフライヤーも。





やっぱ好きだわ、この子。

聖地巡礼(センチメンタルチャイナタウン)

行くなら早めにと思い、生憎の天気ではあるものの、横浜に向かいました。



貼れる画像の枚数に制限があるため、Twitterへの投稿で失礼しますm(_ _)m





まずは橋。

バイパスの下に川が流れているということで、川に沿って歩いて行けば見つかるはずと思い向かうと発見。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383255813859405837?s=21

 

 


https://twitter.com/higuitar26/status/1383256060971032591?s=21

 

 




続いて貸し切ってダンスシーンを撮影したというクリフサイド。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383257744686256128?s=21

 

 


ここで食事もしてみたいです。





中華街に向かい、山下町公園付近と特定し、順調に撮影。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383265682729553928?s=21

 

 


https://twitter.com/higuitar26/status/1383265850833051650?s=21

 

 


https://twitter.com/higuitar26/status/1383268668591656960?s=21

 

 


https://twitter.com/higuitar26/status/1383266956858433542?s=21

 

 


https://twitter.com/higuitar26/status/1383267691830472712?s=21

 

 



神社で参拝もしました。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383265959369052168?s=21

 

 



あとは序盤の洋風の建物か…

「元町中華街 洋風」で検索した結果、山手234番館が濃厚と思い、橋を渡ってそちらに向かいます。



施設の方に確認し、無事発見!



https://twitter.com/higuitar26/status/1383276079771570181?s=21

 

 



https://twitter.com/higuitar26/status/1383278089606553607?s=21

 

 



建物内のシーンは断念したものの、大体の撮影地は巡れたのではないでしょうか。





中華街はポルノグラフィティの「俺たちのセレブレーション」のMVのロケ地でもあるので、そちらにも行ってきました。



https://youtu.be/PeF-0cDy89Y



https://twitter.com/higuitar26/status/1383284631617695745?s=21

 

 



満足したので昼食。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383288219748290565?s=21

 

 



台湾料理店でしたが、なかなか美味かったです。




途中、昨夜のツイートを思い出す。



https://twitter.com/higuitar26/status/1383079422945751046?s=21

 

 



ここまで細かくやったらストーカーだろうか()



因みに夢月ちゃんにはガチ恋ではありません。

断じて()

夢月最新情報

センチメンタルチャイナタウンについてのWebインタビュー記事が公開されました。



https://twitter.com/moon_moony37/status/1382662887416623111?s=21

 

 


https://repotama.com/2021/04/150394/




幼少期のこと、趣味のこと、オファーのきっかけなど、とても興味深い内容です。





更に、朗読劇びんづめリモート!の新しいグッズも発表。



https://twitter.com/kanzumezu/status/1382660277833932801?s=21

 

 


「春追うふたり」では主人公の悪友役(?)を演じていましたね。



キャストの写真も掲載しているとのことで、ブロマイドと一緒にお買い求め下さい。





4/28から始まる舞台「からっぽの庭で」のチケットも販売中。



https://t.livepocket.jp/t/karaniwa_top



これまでにない、きゃぴきゃぴした役ということで楽しみです。



サイン入り限定ブロマイドがもらえる応援メッセージも募集中。



https://bobjacknet.thebase.in/items/42043892


”東京の真ン中で寝転ぶ”

もう1つのアカウントは音楽、楽器に特化してるので、先にそちらを更新してからのリブログです。




Twitterで先に話しましたが、舞台での花に合わせて白と赤の服、グリーンバックで撮りました。





最近は夢月ちゃんに観てもらえることでギターを練習するモチベが上がっていて、とてもいいです。
次はどんな課題を提供してくれるかな?

4/10 mee birthday live -this is mee-

3ヶ月ぶりのAKIARIMのライブ。

冷めたわけではないですが、今年に入って以前のように楽しめなくなっていた自分がいて、その状態で行くのは自分もしんどいし、メンバーにも申し訳ないと思い、やりたいこと、やるべきことに集中しようと思い、休んでいました。



完全に夢月ちゃん推しになったと思う方もいらっしゃるかと思いますが、モチベーションの問題で、琴乃とはフラットなつもりです。



本当の意味でフラットに応援できるようにするためにも、強くならなくては…











この日はmeeと新メンバーSayaのバースデーライブ。

meeの方しか参加できなかったため、しっかりと楽しもうと思いました。





meeらしい影アナの後にメンバーが登場し、meeを中心に扇形に並んだ状態で「FLOWER」が始まる。

久々のライブで特に好きな曲が聴けたのもありますが、「ダンス無しで歌のみ」をコンセプトにしたライブということで歌が安定していたことや、新メンバーChinatsuとSayaの歌唱力の高さにより感動を覚えました。



バースデーライブ恒例のカバー曲コーナーは、KotonoとReinaをバックダンサーにして歌ったり、Rukaのピアノ生演奏に合わせて歌ったり、reamleep名義での曲を歌ったり。




ラストは本番直前で決まったという「ALL IS WELL」のフルアカペラver.で終了。

かと思えば、Sayaバースデーで初めて起こったというアンコールが。

ダンス有りの「ALL IS WELL」で締め括る。









久々のライブだったけれど楽しかった。

次はReinaバースデーライブに顔を出すつもりなので、それまでに成長しなきゃ。

宇宙船

チャイナ夢月の雑誌掲載もあると聞いていて、今日本人から告知がありました。


https://twitter.com/moon_moony37/status/1379361760528855042?s=21

 

 


https://twitter.com/ninja_reppu/status/1378687140373032961?s=21

 

 


既に発売しているので、近所の本屋2軒はしごして手に入れました。






著作権の関係上、表紙のみ載せておきます。



推しが雑誌に載るのは嬉しいですね。

今後Web記事も上がるということで、それも楽しみです!



https://twitter.com/moon_moony37/status/1378955742510649348?s=21

 

 

”センチメンタルチャイナタウン/夢月(2021年)”

#夢月 で記事を探していて見つけました。




イラストが可愛らしい。

びんづめリモート!

3/27に配信で行われた朗読劇に夢月ちゃんが出演。










4/10まで録画放送購入可能です(3作品購入特典あり)。
グッズ販売は4/20まで予定(チェキは完売)。


https://twitter.com/moon_moony37/status/1377611405491249156?s=21

 

 




以下、ネタバレ含みます。

















公演①:プラットホーム


村田さん演じるケイが祖母の死、夢月ちゃん演じるミチルが大好きな姉のことでそれぞれ悩みをかかえ、学校に行かずに駅で俯いているところで出逢います。


意気投合し毎日のように話をして過ごしていたある日、お互いの悩みを打ち明け、「ヨシヨシ」と頭を撫でて慰め合う。
かけがえのない存在に出逢えた、そんなシーンを2人の温かみのある声で演じていて、心温まる作品でした。


https://twitter.com/kanzumezu/status/1374695065059168259?s=21

 

 


確かにジブリのヒロイン感のある声ですね。

少年口調の台詞もしっくりくる。



因みに姜葱醬は先週購入して食べましたが、これだけでご飯が進みます。





にんにくをプラスすると、より餃子感が。



アフタートーク(本編とのテンションの差が凄い)では、自分を変えた存在をテーマに話していました。
夢月ちゃんは某アニメのキャラクターに影響され、チョコを食べまくった結果体型が変わった、体型を変えた存在のエピソードを話し、笑いを誘っていました(笑)


俺は言わずもがな、某ロックバンドですね。
彼らがいなければ、夢月ちゃんにも今までの推しにも出逢えなかったであろう。






公演②:ぼっちくんと、とかとかちゃん。


リアルタイムでは観られなかったため翌日アーカイブでの視聴。
友達がいなくて大好きな先生とだけ話していたぼっちくんに、先生が産休に入ると言うショックな出来事が。
同じく1人だったとかとかちゃんが声をかけてくれて友達に。


しかし、とかとかちゃんが女の子の友達と仲良くしているのを邪魔しないようにと自ら距離を置こうとするぼっちくんに、夢の中に出てくるかみさまが助言をし、事なきを得る。


せっかくできた友達が、勘違いによって離れなくてよかったという話でした。


アフタートークのテーマは神様にお願いしたいこと。
瀬川さんはポケモンマスターになりたいという願望もあったそうですが、コロナが終息してほしいは満場一致でしたね。
俺ももしドラゴンボールがあって願い事をするならそれだろうなあ。





公演③:春追うふたり


https://twitter.com/moon_moony37/status/1375398419603148800?s=21

 



 



①②を観てからだとより楽しめるというのが、序盤でわかりました。
①ではブラックコーヒーの美味さがわからないという台詞があり、③ではその美味しさがわかったという台詞があります(それを言った人物は異なる)。


①のケイとミチルは③の蛍と光瑠、蛍の娘が春、②は春が所属する演劇サークルの先輩が作った物物語という設定でした(間違っていたらすみません)。


夢月ちゃんは春のサークル仲間で唯一の友人美玖役。
①とは一転してパリピ感ある役で、片想いしていた先輩が春に気があると知って以来口を聞かなくなってしまう(その後どうなったかが気になる)。


ある日蛍の故郷の東北に行くことになり、親友の光瑠の姉の子供である天馬(イケボで驚き)とも数年ぶりの再会。
春が生まれる前に亡くなったと聞いていた祖母の死(蛍との不仲で真相を隠していた)を知る。


事実を知って泣きながら飛び出した春を気遣った天馬と、遅咲きの桜を見に行く。
これが(季節の)春を追うふたりの意味。
夜も明けて母の元へと戻る…


アフタートークのテーマは「春から始めたいこと」
夢月ちゃんは既に初めているヨガ。
ほぼ毎日通っていて、姿勢も良くなってきているとのこと。
確かに日に日に綺麗さが増してるなあ…


視聴者からのコメントで「お母さんについて」。
夢月ちゃんの好きなホラー映画を観るのに付き合ってくれて、ハマってくれたそう。
女性陣で登山やスキーに出かけたり、お父様とお洒落なスイーツを食べに出かけたりと、ご家族との仲が良くて微笑ましいです。
俺もコロナが終息して帰った時に家族との時間を大切にしたいなあ…


そしてこの日誕生日であった大野トマレさんの誕生日祝いも。


https://twitter.com/ohno_tomare0327/status/1374696171952697346?s=21

 

 



https://twitter.com/ohno_tomare0327/status/1376361983461576706?s=21

 

 



トマレさんの演技も素敵でした。





これまで朗読劇を何作品か観てきて、普通の舞台並みに動きがあるものもあれば、動きが少なく声と表情で表現するものもあり、今作は後者で、特に動きが少なかった。

その中でも初出演にしてしっかりと表現できていた夢月ちゃんの演技力は本当に凄い。

声や1つ1つの表情が好きだなと改めて思いました。



また、配信限定にしたことでその場面で中心となる人物を演じるキャストが抜かれるため、作品の世界観に集中することができました。

リモートならではのメリットを生かせていると思いました。




また機会があれば出演を楽しみにしています。











グッズ全部可愛い(//∀//)♡



追加注文したものが届くのも楽しみ。

夢月を探そう

完全に夢月、ムーン、moonというワードに敏感になってしまいました(笑)



夢月と書く女の子の名前を調べたら「ゆづき」があり、以前の芸名である山本柚月はここから取ったのかなと推測しました。






「むーん」は本名とのことですが、ラテン語の「るな」もありますね。





「ムーン」がつく店はたくさんあると思うので「夢月」で調べてみると、こちらも結構ありました(読みは「むつき」がほとんど)。


聖地下北沢には蕎麦屋が。






2回訪問したことがあり、美味しかったです。







一昨日の夜調べていたら、なんと飯能にも「夢月」というスポットがある(しかも家から徒歩5分程の場所)そうなので、昨日早速確認に行きました。


が、定休日だったため今日リベンジに。
開店時間になったものの、シャッターが閉まっていて、もうやっていないのかと思いきや、店主の女性がやってきて準備を始めました。
そして開店。





これだ!
写真で見た外観と同じ。


骨董品屋ということで、手頃なものを買おうと悩んで皿を購入。


忘れそうになったものの、帰る前にチェキと一緒に撮る(笑)





買ったのは夢月ちゃんが好きな緑色の皿。






有効に使いたいです。



来月から新しい職場での仕事(それまでは休業)のため、今月末には飯能を離れますが、その前に気づけてよかったです。