
12/6 HIT☆GiRL-3MAN LIVE-
本日昼のライブです。
久々の「十代白書」でスタートし、続いてアルバム収録の「beginning」。
MCを挟んでこちらも久々の「Mr Darling」、最近やる頻度が多くて嬉しい「FLOWER」に「自画自賛歌」、そして久々の「ミライト」とライブ映えする曲たちをノンストップで披露。
1コインで30分楽しめたのはお得ですね。
FLOWLIGHT時代の曲のみだったのに対し、夕方の対バンではAKIARIMの曲のみでやったそう。
特典会の初めは予約特典のツーショット写メ。
囲み写メは何度かありますが、ツーショットは「ST(R)OCK」のリリイベ以来です。
チェキはKotonoとの1枚だけにしたものの、20ポイント貯めて年賀状予約したり、「ST(R)OCK」のポスターもらったりと充実しました。
関東圏でのライブはしばらくないので次の更新はいつになるだろう…
12/4 Action! リリースイベント
急遽追加されたリリースイベント。
平日なので行かないつもりだったものの、不運続きでイライラしていたのと、私服でのイベントということで行ってきました。
2列目中央に着席し待つこと数分、メンバーが登場しミニライブスタート。
「Good morning,人生」「beginning」「アリム」「One」の4曲を披露。
座って観るのは初めてでしたが、落ち着いて観るのもまたよかったです。
特典会最初は囲みワイドチェキ。
サイン入りのは初めて。
念願の60秒撮影。
どの表情も可愛くてニヤニヤしてしまった(笑)
撮るのに必死で無言に(笑)
次はしゃがんでの撮影。
大きな目が無くなるくらいクシャッとした笑顔がたまらなく可愛くて大好きです。
私服だけに至福の時間でした!
11/29 Kotono Birthday live -21歳、あばばばばーすで〜-
楽しみにしていた推しのバースデーライブ。
今年も素敵なフラワースタンドが用意されていました。
有志の方がmeeに許可を得て作ったというフライヤー。
開演時間を迎え、Kotonoが1人で登場し「夢見る少女じゃいられない」(相川七瀬)を披露。
カバー曲が見られるのもバースデーライブならではの楽しみですね。
続いてmee、Reina、Rukaが登場し、Kotonoの歌い出しで始まる「One」。
ギターソロ後のmeeのパートをKotonoが歌うというアレンジでした(特典会での本人談)。
バースデーライブのお楽しみである各メンバーとのコラボ企画。
最初はRukaのピアノ伴奏で歌う「猫」。
Rukaのバースデーライブは行けなかったため、演奏が聴けたのは嬉しかった。
間奏のソロをmeeと一緒に考えたと聞き、音楽をやっているメンバーがいる強みを改めて感じました。
次は4人で「HIP」。
難易度の高いダンスをしながら歌えるタフさが凄い!
特にAKIARIMに入ってからダンスを始めたmeeが大変そうでした。
再び個人とのコラボで、Reinaと「君と夏フェス」。
加入が決まる前から面識のある通常ことことは特に息が合ってました。
力強い歌声が武器のmeeとは「ロキ」。
この曲は唯一聴いたことがあったのでより楽しめました。
Kotonoが一度はけ、3人がバースデーライブの準備期間についてのエピソードを語る。
笑いがありながらも、メンバー同士の愛や絆を感じた時間でした。
但し準備が大変だったのでプレゼントは無しとのこと(笑)
白を基調とした服に着替えたKotonoが登場し、FLOWLIGHTの楽曲「合縁奇縁」を歌唱。
赤のサイリウムが揺れる中響く歌声は、力強くもあり優しく、とても綺麗でした。
本人よりも先に涙が出て、特典会では突っ込まれました(笑)
「合縁奇縁」は引き継いでいない楽曲と聞いて、寂しさもありつつ、特別なライブだからこそ聴けた嬉しさも感じました。
3人がステージに登場し、とある方からの手紙をReinaが読み上げます。
「同じ高校の先輩と後輩」と聞いて泣き出すKotonoを見て、そうだったのかと思いつつもすぐにわかりました。
FLOWLIGHT初期メンバーであるHazukiから。
Kotonoを何がなんでも泣かそうと思い、ダメ元で依頼したところ引き受けてくれたそうで、大成功でした。
次に披露したのが「FLOWER」で、好きな曲をやってくれた嬉しさに涙が止まらず。
ラストは会場一体となる「自画自賛歌」。
Kotonoに、AKIARIMに出逢えた幸せを改めて感じました。
恒例の集合写真撮影。
サプライズで、Hazukiと同じくFLOWLIGHTメンバーのMonikaが登場。
「自画自賛歌」で突然泣き出したのは2人を見つけたからだそう。
改めて集合写真を撮って終了。
FLOWLIGHT解散からAKIARIM始動の間に成長したKotonoを見ることができ、愛に溢れた幸せな時間でした。
11/29 Chain with music vol.5
この後のKotonoバースデーライブのみ参加する予定でしたが、初の撮影可能を実施と聞き、急遽参加することにしました。
ツーマンはVol.1以来。
「NO ANSWER」で頭からボルテージを上げ、立て続けに「Good morning,人生」。
2日前のオンラインライブで初披露された「きれいになりたい」を生で披露、「春夏秋冬」でトーンダウンします。
ここから「自画自賛歌」「アリム」「One」、ラストに「FLOWER」とノンストップで駆け抜けます。
歌とダンスの力強さだけでなく、アップテンポを立て続けにやれるタフさも魅力ですね。
今回の対バン相手のSOMOSOMOと集合写真を撮って終了。
今回自分で撮った写真。
一眼レフが欲しいと改めて思います(^_^;)
11/14 iDOL not CRUISING 2020@下北沢・Flowers LOFT
スケジュール、体調、金銭的な都合上なかなかライブに行けず、1ヶ月ぶりの更新です(^_^;)
今日を逃すと月末のKotonoバースデーライブまでお預けになる可能性があるのと、下北沢はポルノファンの聖地ということでチケットを取って行ってきました。
別会場と同様、「One」MV衣装で登場。
Kotonoの「ライブハウスFlowers LOFTへようこそ。AKIARIMいきます!」の号令の後、ハイハットのカウントで「Good morning,人生」が始まります。
キラーチューン「アリム」でボルテージを上げた後、前日のオンラインライブで初披露した「キミとボクのためのAnti-thesis」を生で初披露。
AKIARIMでの披露を楽しみにしていた曲の1つなのでその場に立ち合えてよかった。
更にFlowers LOFTだからやるだろうと予想していた(というよりはやってほしいという願望だった)「FLOWER」もやってくれて大満足。
最後は「自画自賛歌」で飛び跳ねて締めくくります。
2番のAメロでのmeeの表情にグダグダ感が出ていて、遊び心を加えた余裕のあるパフォーマンスができているのも、成長したなと感じました。
今日は暖かったのもあり、良い汗をかきました。
最前列とステージが近いためメンバーが目の前にきた時には久々ということもありドキッとしました(笑)
お財布と相談してチェキはKotonoとだけだったものの、髪色を変えてからようやく逢いに行けて幸せでした。
”DREAMIN'”
ワンマンライブにて披露されたDREAMIN'のカバーがYouTubeにアップされましたね。
現地で観て弾きたい気持ちが増して練習し、先程アップデートしました。
演奏記事をリブログしているのは、もう1つのアカウントが音楽用だからです。
コネクト・ライフ
10/24、久々に観劇しました。
ドナー11であかりんと、ダダダダダでことちゃんと共演していた夢月ちゃん(更にあかりんと「星の王子さま」で共演した込山巧さん、「LIGHT」で共演した小山詩乃ちゃん、河合柚花ちゃん)出演ということで観に行きたいと思っていましたが、期待以上に素敵な舞台でした。
シャーロック・ホームズの世界が舞台の作品で、夢月ちゃんはホームズの宿敵モリアーティの手下の悪役。
先に観劇された方の感想によると、もう1人の主役と言っていい、夢月ちゃんがこれまで演じてきた役の魅力が凝縮されている、悪役なのに心優しい人の役、そういう役だからこそ幸せになれないというものでした(あくまで主観)。
物語が始まり最初に登場したのが夢月ちゃん演じるツバメ。
この時点では悪い人には見えない。
劇団ぱすてるからっとの目玉であるオープニングのダンスでは、早速今回初使用であるプロジェクションマッピングで演者の紹介に使われます。
ホームズのストーリーはコナンで大雑把には知っていたのですが、その世界観を引用しつつ、アレンジしたものになっています。
モリアーティにより犯罪が多発しており、更に政策により貧困な国民も多い国が舞台となっていました。
死の間際に魔法を使えるようになり生きる力を与えられる設定で、ツバメは高速で移動できる「スピーダー」を身につける。
ツバメは中盤で登場するのですが、いかにも不良少女という印象でありながら、しっかりとアドリブで笑いを誘う夢月ちゃんらしさがありました。
これにはダダダダダで共演していた琴石玲菜ちゃんも評価していました。
ホームズ軍団、警察との戦いでモリアーティ一味は捕まるものの、ツバメはスピーダーを駆使し逃げ切り、王子の言葉に引っ掛かりを感じます。
夢であった日本への旅を諦め、戦いで負傷し瀕死となった王子に代わって遺産を国民にばら撒くことを決めます。
ツバメは王子と共に力尽きるも、初めは憎しみを感じていた王子に、国の為になれるきっかけを与えてくれたことに感謝し、命を繋ぎ止めるという意味の最後の魔法「コネクト・ライフ」を唱えたと言い残します。
ここでわかりました。
「もう1人の主役」と言われた意味、そしてバットエンドではなくグッドエンドだったと。
素敵な役を与えられたこと、その舞台を観に行けた幸せにウルッときました。
カーテンコールでは夢月ちゃんが一言言うことになったのですが、振られた時の驚きの表情が忘れられません。
こういう状況故に面会ができないため、8秒間自分のファンに手を振ろうという神対応をしてくれました。
始まって最初に俺の方を向いて手を振ってくれて、この場に立ち合えて本当に良かったと思いました。
素晴らしい作品を観に行けた喜びと共に、夢月ちゃんの更なる活躍を見届けていきたいと思えました。
”アリム”
ワンマン当日はこちらを弾いて投稿しようと考えていましたが、MV公開時に衣装に合わせたコーデで撮りたいと思ったため見送り、先日公開されたのが「One」(赤黒衣装)だったため、インストverに合わせてチェックコーデで撮りました。
リズム取るのが難しい…
10/17 AKIARIM 1st ONEMAN LIVE -Que será será-
5月のプレお披露目の配信ライヴにて発表されたワンマンライブが開催された。
コロナ禍で制限がありながらも、熱いステージを届けてくれたメンバー、それを支えた方々に敬意を表してリポートしたい。
聴き慣れたMCが流れ、Ruka、Kotono、mee、Reinaが順に登場。
meeの「ライブハウスSTAR LOUNGEへようこそ。AKIARIM行きます!」の掛け声で、1stワンマンがスタート!
1.アリム
お披露目となった8月のライヴ同様この曲でスタート。
当時は「格好付けるつもりが客席を見て思わず笑みが溢れた」と言っていたが、その時に勝るとも劣らない笑顔だった。
間奏で手を上げてクラップし、序盤から会場一体となった。
2.十代白書
立て続けにディストーションの効いたギターロックナンバーをかましてくる。
ロックアイドルFLOWLIGHTを象徴している曲の1つだが、AKIARIMの歌の要となっているmeeの歌が更にロック然としている。
L'Arc-en-Cielのファンである彼女の歌にはhyde氏を彷彿とさせるものがあり、楽曲をより引き立てている。
3.Mr Darling
アップテンポが続くが、ハードロックテイストの前2曲と変わってロックン・ロールナンバー。
間奏でメンバーが煽り、オーディエンスも全力で応える。
早く声を出せるようになりたい、そして生バンドで観たいと改めて思った。
控えめなイメージがあるRukaがこの日はガンガンに煽ってきて、短期間での急成長が垣間見られた。
ここで最初のMC。
メンバーが1人ずつ自己紹介。
サブタイトルである「Que será será(ケセラセラ)」とは、「なるようになる」という意味で、冠ラジオ番組の「ALL IS WELL(全てが上手くいく)」に通じるものがあると感じた。
そんな物語の始まりに次の曲。
4.beginning
FLOWLIGHTの1stシングル。
AKIARIMのミニアルバム「Action!」にて再録され、ダンスのアレンジもあり生まれ変わった曲。
昨夜のラジオにてアルバムへの選曲理由が語られたが、それは別途語りたい。
5.Help me!!
9/12の対バンにて生で初披露された時に加わったヘッドバンギングが楽しい。
「beginning」からの流れは、1stシングルを意識したのだろうか。
meeの「お披露目がお預けになった春、ようやくお披露目できた夏、そして過ごしやすくなった秋(概ねこのような内容だった)」の一言の後に始まったのは…
6.春夏秋冬
有志の方が用意したオレンジ色のサイリウムを振り、静かに、そして優しく会場一体となる。
「あなたとここで出会えて よかったな心からそう思う」という歌詞がメンバーとファンの絆を象徴していると思うと、自然と涙が溢れた。
7.全部抱きしめるよ
先日披露されたばかりの新曲。
筆者は生で観るのは初めてだったが、これまでのAKIARIMには(FLOWLIGHTにも)なかった、ピアノをメインとし柔らかでありつつも疾走感のある曲だと感じた。
8.HEART BEAT
人気のミディアムナンバーをここに持ってきて「しっとりゾーン」ができあがった。
ゴリゴリのロックだけではなく、音楽性の振り幅があるのは強みである。
ここで新グッズのタオルの紹介。
なんとReinaが数秒で描き上げたものを修正無しでそのまま商品化されたという。
シンプルでありながらカッコいい!
9.STARLIGHT
タオルが出てきたということはもちろんこの曲。
筆者はFLOWLIGHT時代に2回しか生で観たことがなく、ライヴの定番であるタオル回しのパフォーマンスを存分に楽しんだ。
10.Good morning,人生
間髪入れずにキラーチューン。
メンバーの煽りに全力の手拍子で応え、会場のボルテージは更に上がっていく。
11.自画自賛歌
その勢いのまま、最も一体となれるであろうこの曲が。
ジャンプが解禁となったため、今までの鬱憤を晴らすようにできる限り高く跳んだ。
コール無しのライヴはどれだけ盛り上がるだろうと思っていたが、その日の寒さを忘れるほど身体が熱い。
これがAKIARIMの力か…
ここでAKIARIM初のカバー曲と聞き、きっとあのグループの曲であろうと予想し、「夢」というワードを聞いて確信した。
12.DREAMIN'(BOØWYカヴァー)
マネージャー柴氏が「BOØWYのカヴァーをやりたいと思っている」と語っていたが、ここでお披露目されるとは!
そう、「ライブハウス◯◯へようこそ」というのはBOØWYのライヴでの氷室京介氏の十八番の台詞なのだ。
筆者もBOØWY、布袋寅泰氏の大ファンで、学生時代BOØWYのコピーバンド(当方ヴォーカル)でやった曲でもあり、この日1番歓喜した。
13.エッフェル
「DREAMIN'」の前に「ここからノンストップ」と言っていたのに相応しく、アップチューンで攻めてくる。
初めて行ったFLOWLIGHTのライヴで初披露された時から気に入っていた曲で、ラテンロックな曲調は筆者の大好きなポルノグラフィティを彷彿とさせると、個人的に感じる。
14.NO ANSWER
序盤に披露されることも多いが、終盤に持ってきても盛り上がる、爆発力のある曲だと改めて思う。
当日の朝この曲をコピーして投稿したこともあり、この日の「NO ANSWER」は特別に感じた。
15.FLOWER
筆者の一推し曲であり、やはり生で観ることができるのは嬉しい。
敢えて多くは語らないが、特に好きな曲が続いたこともあり、より一層勢いが感じられた。
16.One
本編ラストはこの曲。
meeの武器である歌、Kotono、Reina、Rukaの武器であるダンススキルが存分に生かされた曲で、最後はそれぞれの思いを人差し指に込め、締めくくった。
アンコール代わりの手拍子を続け、Tシャツに着替えたメンバーが登場。
予想通り新曲が披露される。
En1.向かい風ファンファーレ
「全部抱きしめるよ」のようなミディアムナンバーかと思いきや、途中でキレの良いギターが入ったポップロックナンバーだ。
間奏でのインパクトのあるベース、そしてギターソロと、これまた筆者好み。生バンドでのライヴで聴きたい!
振付はKotonoが考案し、なんと本番2日前にできたのだそう。
En2.バタフライ
不覚にも、気付くまで数秒かかった。
この曲もAKIARIMでは初披露である。
meeの歌声でこの曲を聴くのが楽しみであったため待望の瞬間だ。
バラードでもしっかりと魅せられるのは本当に強い。
ここでグッズの紹介、「One」のミュージックビデオの公開の後、来年東名阪ツアー開催
決定のサプライズ。
驚きと共に嬉し泣きをするメンバーに心からおめでとうと思った。
この日の感想、今の想いを1人ずつ。
「加入が決まり、私はここ(AKIARIM)にいていいんだと思えた」と語っていたRukaのこの日のパフォーマンスは、これまで以上に堂々としていて、スキルだけでなくメンタルも成長したと感じた。
グループでの活動が初めてというmeeは「この4人だからこそ衝突せずに楽しくやれている」と語り、本当に良いメンバーが集まったと感じた。
Kotonoはこの日も泣いていた。
FLOWLIGHT最終ライヴでの先への不安、仲間との別れといったネガティブなものではなく、良い仲間に出逢えた喜び、付いてきてくれているファンがいる喜びからだ。
「応援してくれている人に返しきれていない」と謙遜していたが、出逢ってから短いながらもそれを感じさせないくらいのものをもらっているし、これからも支え続けたいと改めて思った。
Reinaは最年長故にメンバーをよく見ている。
メンバー内の雰囲気が良いのは彼女のお陰でもあると思う。
だからこそ、メンバーにもっと甘えていいし、弱みを見せてもいいと思う。
そして個人としても、グループとしても飛躍してほしい。
そう思っていたら、涙が止まらなかった。
グループを引き継ぐことを決めたKotono、AKIARIMに加入し彼女を支えてくれたmee、Reina、Rukaに改めてありがとうと思った。
彼女らの明るい未来を願ってラスト1曲。
En3.ミライト
明るい曲調、メンバーとファンとの関係を歌った歌詞、最後に相応しい曲だ。
メンバーの可愛らしさ、迸る情熱、曇りのない笑顔、全てが感じられ、最後まで泣かされた。
そして記念すべきワンマンライヴは幕を閉じた。
FLOWLIGHTから始まり、その曲を引き継いでいることは確かだ。
だが単なる引き継ぎではない。もうAKIARIMというグループを確立している。
君たちは最高だ!
だから自信持っていけ!
胸張っていけ!
改めてデビュー、1stワンマンライヴ成功おめでとう。
そして最高の一夜をありがとう!





































































