東の海に舟を浮かべて飽きもせずに記憶に有り続ける夢と月を見るドリーマーの備忘録 -10ページ目

センチメンタルチャイナタウン

月曜日にチャート分析をしていて、終わったら筋トレしようと思っていたらこんなツイートが。


https://twitter.com/moon_moony37/status/1376478340521975811?s=21

 

 



尋常でない胸騒ぎがしつつも、推しとして応援していく事を決めたので、意を決して観に行くことに。

筋トレは中止し、週末作ったシチューを温め食し、配信開始を待つ。




 https://twitter.com/moon_moony37/status/1376480115782131719?s=21

 

 



本当に軽い気持ちでいいんだね…?




配信が始まると「なんだそんなことかと思うかもしれないけど…」と笑いながら話していたので、少なくとも俺にとっては悪いはなしではなさそう

だと思い、発表を聞く。



本日解禁されました!



https://twitter.com/moon_moony37/status/1377456118113333251?s=21

 

 


https://twitter.com/ccaxihstotn5i9f/status/1377305587751395332?s=21

 

 


夢月名義でCDリリースです!





配信は昨日から始まっており、早速ダウンロードし聴きまくってます。



https://linkco.re/6HM02gn4




そしてMVも今日解禁(実は一昨日限定公開観てしまった)。



https://youtu.be/w-ebwcK1JAo




コンセプトは中華風歌謡曲風で、舞台での縁がきっかけで、中国語をやっている夢月ちゃんにオファーが来たとのこと。



俺が入っているFXスクールの講師代表の方が、「ラッキーは降ってくるものではない。自ら掴むもの」と仰っていて、まさに夢月ちゃんが行動した結果、繋がって得た仕事ですね。



夢月ちゃんは優しく透明感のある歌声や、落ちついた大人の女性の表情が魅力の1つである思うのですが、曲調やMVの雰囲気とマッチしています。





ファン歴は短いものの、これまで観てきた舞台や経歴を見て、器用でありながらも謙虚な子だとおもっており、活動の場を広げ続ける彼女を更に応援したいと思いました。



心からおめでとう!



感想は #チャイナ夢月 で!

夢月のロキ踊ってみた

公開は2年前ですが、最近になって観るようになりました。



https://youtu.be/g-yHk3fT0vA




去年のKotonoバースデーライブでmeeとコラボで歌っていたのを見て思い出し、推し2人がやったなら弾くしかないなと思い、曲を覚えつつ観てました。


ダンスのスキルも高いと知り、1月にできなかったライブオフ会がいつか開催されるが楽しみです。


今後バタバタしそうなので撮れるうちにと思い、撮った動画。



格好は意識しました(笑)


次はあの曲を覚えねば…

西園寺家の繁用

昨年末に発表され、楽しみにしていた舞台を観劇。





大富豪西園寺家で繰り広げられるドタバタコメディで、夢月ちゃんは正統派ナースメイドの善役。








か、か、可愛ぇぇぇぇぇ(//∀//)♡


これはできるだけ観に行きたいと思い、千秋楽、最終日マチネのチケットを即予約。


更にイベント公演では司会を務めると聞き、休暇を取って観に行きました。




今回のお花も素敵です。
手配して下さった方に感謝。




イベント公演は夢月ちゃんが振り入れしたEDダンスでスタート。
選曲も素晴らしく、初めての振り入れと思えないくらいのクオリティ。
夢月ちゃん自身もダンスが上手く、ただただ可愛くて見惚れてました。


その後は二択で答える質問をしたり、ソロライブがあったり、ジェスチャークイズがあったりと、キャスト陣の素が見られて、本編が楽しみになりました。




さて、本編(ネタバレあり)。





初めはコメディらしくドタバタとした笑いで溢れていました(夢月ちゃんのツッコミが鋭く見所でした)が、物騒な日常に嫌気がして、メイドの1人が暴走を始めたところから悲劇が始まり、それを気に絵麻が秘密を知ることとなります。


それは西園寺一族はタイムリープができ、幾多の災害から逃れてきたこと。
家主であるりんごの部屋で見つけたフクロウの置物を手にした絵麻は、悲劇が起こる前にタイムリープ。


絵麻の理解者である善と英美里はタイムリープのこと、これから起こることを信じてくれて、阻止に成功。
これで平和な日常が戻ると思ったものの、思い悩んでいたりんごが飛び降りる。


タイムリープを何度も繰り返すも、りんごの飛び降りを阻止できず、諦めようとしていた時、善と英美里が現れ、(以下、台本から引用)


諦めちゃダメだよ。
あなたには仲間がいる。そうでしょう?
あなたの生き方は間違ってない。人間は失敗して、何度も失敗して、人生を決めるの。諦めずに、大事な人を救うの。
少しずつ、明るい未来に向かっていこう。世界は真っ暗なんかじゃない。


と声をかけるシーン。
ここで涙を堪えることができませんでした。


個人的な話になりますが、自分の弱さ故に仕事やお金のことでたくさん苦しい思い、悔しい思いをしてきて、3年前に投資を勉強し始めたのを機に、自由に使えるお金と時間を手に入れて、自分の夢を叶え、大切な人(家族や推し)を幸せにしようとしてきました。


なかなかうまくいかず、思い描いていた未来に近付かない焦り、悔しさから、人を傷つけてしまったこともありました。
ちょうど1ヶ月前、そのストレスで体調を崩していました。


そんな時にこの舞台で、このシーンを観て、頑張らなくてはと思いました。




この後、りんごの邪念が置物を奪いタイムリープを阻止しようとするも、仲間たちの強力(その間もドタバタして面白かった)で置物を奪還。
そして再びりんごを救いに向かい、EDダンス。


夢月ちゃんが配信で「これ以上ない選曲」と言っていたのがこの曲




テーマは「東京」で、明るいアップテンポ。
ブラスサウンドがイメージに合っていたらしく、舞台のテーマでもあった「東京の中心で戦車を使わないでください」にも近く、まさにこれ以上ない選曲ですね。


ピアノ始まり、リードギターが映える曲は好みなので、曲も含め文句なしに素晴らしい舞台でした。




絵麻役の青柳さんは、初日で靭帯を痛めた(ダンスの内容も急遽変更になった)らしく、それを全く感じさせない演技は素敵でした。
もちろん、キャスト全員。


舞台が終わって寂しい気持ちになったのは久々で(翌日の仕事帰りに泣いてしまった)、それほど好きな作品だったんだなと思います。


実際、前回観に行ったぱすてるさんの「コネクト・ライフ」と今作が、今まで観た舞台で1,2を争うくらい好きです。



全7公演お疲れ様。
最高の舞台をありがとう!












P.S.
24歳のお誕生日おめでとう!
推しとして応援して本当によかった。


これからの活躍も本当に楽しみ。




P.S.2
誕生日ということで、祝うべくこの曲を弾きました。




最後に宣伝になってすみませんm(_ _)m

1/16 AKIARIM presents Chain with music vol.7

新年初のツーマンライブ。





SE無しでメンバーが登場し、板付で「十代白書」を披露。
続く「FLOWER」もゴリゴリのロックチューンで、同じロック系のCANDY GO!GO!に対抗したかったのだろうと想像しました。


MC後は一転して「北風と太陽」。
更にMCで新曲披露の発表。
新曲「カウンターアクション」は打ち込みにラップと、これまでにない曲調でした。


「アリム」「自画自賛歌」「One」で盛り上げて終了。



特典会はKotonoとのツーショット、タオル買い直しと金額調整のためランチェキ1枚と3枚のセット×2。





全員引けてよかった。

雑記

去年のブログへのコメント数は0でしたね。


48から離れたためコメントしづらい話題になるのはわかっていたし、コメントくれる人の記事にしかコメントしない方針にしたからお互い様だけど。


因みにいいねを廃止したのは「いいねはするのにコメントはしてくれない」と思いたくないからで、年末年始の挨拶記事を書かなくなったのは「こういう時にしかコメントしてくれない」と思いたくないから。


あくまで備忘録として更新してるだけだから、ブログ書くのは辞めないけども。


そういえばブログ開設してから10年経ってるんだよな。

1/1 BIT NEW YEAR ONE COIN LIVE 1st DAY

新年明けましておめでとう御座います。
挨拶記事は書かないので、ここで軽く挨拶して、本題に入ります。


前売券購入に出遅れて買えず、ダメ元で当日券狙いで向かっていたところ、ファン仲間の方に譲っていただき、新年最初のライブに参加できました。






前のグループからAKIARIMの紹介をいただきバトンタッチ…
と思いきや、「One」が流れるもメンバーが現れず、予想外の展開で出てくるも曲が止まり仕切り直し。
新年早々ハプニングが起こりました(笑)


改めてKotonoの歌い出しによる「One」でスタート。
「Good morning,人生」「NO ANSWER」「beginning」と続き終わりかと思いきや、ラストに「アリム」と「Action!」の曲を収録順に披露して盛り上げました。
SEカット、MCは軽く挨拶にしたことで、めいいっぱい使えましたね。




特典会では今日から販売開始のランチェキを買って





新年一発目なので久々に全員とチェキ撮りました。










無理せず自分のペースで、少しずつ行ける頻度を増やしていきたいです。

12/31 大晦日なのでいっぱいの人に来て欲しいLIVE

年内最後のライブでした。





(自分が見るのは)久々のチェック衣装で登場し、
「アリム」「NO ANSWER」で会場を盛り上げます。
これまでの出逢いに感謝の気持ちを込めた「春夏秋冬」でしっとりと聞かせ、「One」で会場一体となり終了。


スペシャルメドレーコーナーでは「ミライト」を披露。
年内最後がこの曲でよかった。
去年のFLOWLIGHTラストライブも「ミライト」で幕を閉じたのを思い出します。


最後のトークコーナーでは、各グループが「2021年に持ち越したくないこと」を発表。
AKIARIMは「ありがとうとごめんなさい」。
良い話かと思いきや、Kotonoのありがとうとごめんなさいの言い方がギャルいとのこと(笑)




予約特典の囲み写メ。





とKotonoのチェキ。






60秒撮影で今年は終了。








2020年楽しい思い出をありがとう!

12/28 AKIARIM×僕のClove ツーマンイベント


夜用事があるため休みを取り、その前に追加となったリリースイベントに行ってきました。






僕のCloveもロックでキャッチーな楽曲揃いで良いなと思いました。
年末年始同じ対バンイベントに出るそうで、ツーマンもやってほしいです。



「アリム」のイントロが流れ、メンバーが登場。
この日はReinaが別仕事のため3人でのステージとなりましたが、Kotonoを中心にカバーしつつ、いつも以上に煽って盛り上げていました。


MCを挟んで「Good morning,人生」「beginning」「One」を連続で披露しステージイベント終了。


全員が揃わないのは8月のオンラインライブ以来、生では初でしたが、誰一人欠けてはいけないと改めて感じました。




今回はタワレコエプロンを着ての特典会。







60秒撮影も捨てがたかったものの、話したかったためツーショット写真とチェキ1枚ずつにしました。
この後行くイベントの話をしました。







こんな可愛い店員さんがいたら、毎日通ってしまいますね(笑)

12/27 Chain with music vol.6

FLOWLIGHT時代ともにしたMonikaが所属しているアイオケとのツーマンがついに実現。






ヴォーカル5人、ヴァイオリン、フルート、キーボードの8人からなるグループで、クラシックの名曲のフレーズを織り交ぜた楽曲を踊りながら演奏する、新しいタイプのアイドルグループ。


生バンドでのライブを機にFLOWLIGHTを好きになったので、生演奏というのが楽しいし、2曲ほど演奏した後にMCや曲紹介をしていて、新規にも優しいグループだと感じました。
知ってる子がいるからというのを抜きに、自然と身体が動くほど楽しかった。


AKIARIMは代表曲「アリム」でスタートし、続く「NO ANSWER」で飛ばしていきます。


MCでアイオケとのツーマンに至るまでの話、Monikaが好きだった曲をやると話し、「HEART BEAT」、最後のオンラインライブで初披露となった「北風と太陽」でクールダウン。


「One」で再びヒートアップし、「DREAMIN'」で畳みかける。


ラストはMonikaが登場し5人で「自画自賛歌」。
MonikaとRukaの2人の「もう朝!?」の合いの手からは、懐かしさと新鮮さが感じられました。
いつかFLOWLIGHTが1日限りの再結成をした時にも見てみたい。




どちらも赤い衣装ということで馴染んでますね。






新規無料特典でMonikaとチェキを。





久々に顔見て話せてよかった。


Kotonoも念願叶って嬉しそうでした。




12/19 LEADING!!!

15日に情報解禁した対バンライブ。
4組の出演予定が急遽2組になり、2ステージずつとなりました。






1ステージ目はSEからの「ミライト」、間髪入れずに「十代白書」で盛り上げます。
「アリム」「自画自賛歌」と、王道の選曲で終了。


2ステージ目はSE無しで「Help me!!」スタート。
久々の「エッフェル」が来たかと思いきや、1番で終了し「NO ANSWER」がきて、更に「FLOWER」のメドレー。
アルバム収録曲の「beginning」「One」と続き、2ステージならではの遊び心が感じられました。




予約特典のスリーショットはKotonoとReinaのことことコンビ。




2月の舞台の時は、2人と一緒に撮るとは思わなかったなあ。


その後用事があったのと、最近出費が多いため1枚で。





本日も楽しいライブでした。