東の海に舟を浮かべて飽きもせずに記憶に有り続ける夢と月を見るドリーマーの備忘録 -13ページ目

AKIARIM(修正)

そろそろ記事を書かねば。
このさすがにタイミングで書かないと逃してしまう…





このご時世でお披露目ができていませんが、FLOWLIGHTの楽曲を引継いだグループ、AKIARIMが始動しています。






メンバーは…






佐藤琴乃/Kotono


FLOWLIGHT初期メンバーであり、彼女が残ってくれたからこそ、AKIARIMは生まれました。
これからの活躍にも期待です。







mee


抜群の歌唱力を持ち、Kotonoと共に歌の中心になることでしょう。







琴石玲菜/Reina


ダンス講師を務める程、ダンスの実力はかなりのもの。
実は加入前から知っていました。







ダダダダダでは鉄道部と科学部の絡みはほぼないながらも中が良かったのは、顔合わせ前に加入の話があったから。




そうとは知らず特典会で挨拶してたので知った時は衝撃を受けました。
俺のことも、これからお世話になる人だからとチェックしていたそう。






早坂美咲/Ruka


ダンスが上手く、ピアノやギターといった音楽センスも持っています。
特典会で話すのが楽しみ。




AKIARIMとしての初めての曲であるアリムのインストVer.、ライヴ風映像が公開中。


ロック感が増していて、伸び代がありながらも既に完成されているなと思いました。
生で観るのがますます楽しみになりました。




AKIARIMというグループ名は有記有夢、裏設定としてFLOWLIGHTの最終ワンマンライヴ未来花(MIRAIKA)を逆から読んだものだそう。


この裏設定を発表する前日に、Kotonoとのコラボ配信でFLOWLIGHTメンバーのMonikaが気付いて言ってしまったそう。
Kotonoはワンマンでミライバナと言ってましたが(笑)





日付変わって本日、19時に配信ライヴとオンラインチェキ会が行われます。
これを言いたいがために、ケツを叩いて記事を更新しています(笑)


興味ある方是非ともご覧ください。




P.S.
私事ですが、仕事の都合で3月末に埼玉に引っ越し、お披露目予定(だった)1週間前にFLOWERを弾きました。


この宣伝のために書こうと思ってたのは内緒です(笑)



P.S.2
ブログタイトルはFLOWLIGHTのファンである「LIGHTer」、B'zの「Liar! Liar!」、ポルノグラフィティの「∠TRIGGER」と「LiAR」が由来ですが、そのうち変わるかもしれません。




Dance! Dance! Dance! Dark Dungeon Version

通称「ダダダダダ」。
正式タイトルの表記が曖昧(大文字小文字スペースなど気にするタイプ)ですが、ざっくりと感想。


ことちゃんの「今夜発表があるかも」というインスタストーリーの投稿、むーんちゃんの「今夜か明日舞台出演のお知らせ予定」というツイートを見て、共演あるかもと思っていたら見事に的中!


早速S席2公演、チケット販売イベントで2公演購入、途中こりっちで1公演追加し、計5公演観劇。



前半はフラスタ、




後半はアクトポップが並んでました。




初めてアクトポップ買った。



前作のDance! Dance! Dance!を観ていないので細かい設定まではわかりませんが、ダンスを戦いとしている世界が舞台のSFコメディ。
恐らく我々が暮らしている世界から、その異次元の世界へと迷い込んだ主人公が、ダンスバトルに命をかけた学園で自分の存在意義を考えるといったところでしょうか。


ことちゃん演じる鉄道部員がいる鉄道部、むーんちゃん演じる科学部員がいる科学部を除いては、ダンスバトルで何かを得ようとしており、それがダンススタイルにも現れているなと。


それ故に雑魚キャラかと思いきや、鉄道部のダンスで事態を収束させたり、科学部の台詞が(アドリブ込みで)響いたりと、魅力のある登場人物ばかりでした。




今回の舞台はSFということで、時空を越えるという要素があり、最後まで何のためにそれをしようとしたのか、それをしたのかがわからない部分もありました。
むーんちゃん曰く、他のアリス作品に通じる部分もあるということで、よく観劇してる人にはわかるのかもしれません。


同じ作品をリピートするのは久々でしたが、1回ではわからなかった部分を理解する、影演技を見る、アドリブを楽しむという、舞台ならではの醍醐味を味わえました。




















載せきれないため割愛したものの、特典会で多くのキャストとも話せて、より楽しめました。

12/31 FLOWLIGHT LAST ONEMAN LIVE-未来花-

Kotono、Hazuki、Monika、Reikaの4人での最後のライヴを見届けてきました。





最後と思いながら今までのことを振り返る度に涙腺が緩んでいたのに、入場すると実感が湧いてこない。
開演時間をまわりSEが流れ、終わりの始まりを迎える。




1.NO ANSWER


ラストライヴ1曲目を飾ったのは最新曲。
序盤から容赦なく飛ばしてきます。
何度も言うが、この曲はリリースしてほしかった。




2.Help Me!!


初めて行ったワンマンライヴで買ったCDに入っていて聴き込んでいた思い入れの強い曲の1つ。
ハロウィンで婦警と囚人のコスプレでこの曲をやったのを思い出します。




3.十代白書


記憶にある中では初めて行った対バンで初めて聴いた曲で、その時からカッコ良いと思っていました。
イントロとソロはコピーできたので、早めにフルで覚えて動画撮りたい。



最初のMC。
いよいよ最後という気持ちがより高くなってきた。
サブタイトルを「ミライバナ」と読むのをここで知る(「ミライカ」だと思ってた)。




4.ダニー・ゴー


コールとクラップが楽しい曲。
オーディエンスを煽ることちゃんを見て、今までの推しもこういうタイプが多かったと改めて思い、箱推しになっても1推しは揺らがないと思いました。





5.キミとボクだけのAnti-thesis


サビでの振りがわかりやすいので一体感が増す曲。
れいかの声が震えていて、他のメンバーも涙を堪えているのがわかった。




6.HEART BEAT


俺の涙腺も緩み始めた。
Cメロから大サビにかけてはいつもグッとくる。




7.きれいになりたい


拳を上げ、声を出し、メンバーの煽りに応えます。
この曲も音源化してほしかった。




8.北風と太陽


感想の振り付けが独特だったので初めて行った時から覚えていた曲。
ゴリゴリのロックチューンから、哀愁感漂うアコースティックナンバーまで幅広いのは、柴さんのセンスだなと。




9.LOG IN


今まで1回しか観たことがないレアな曲。
LIGHTer仲間が言ってたとおり、振り付けが可愛い。




10.Mr Darling


特にコールが激しい曲の1つをヘソに持ってきた。
この歌詞はロックンロール調の曲に載せたからこそ、好きになれた曲だなと毎回思います。




11.バタフライ


一転してバラード。
メンバーが再び涙を堪えてるのが見え、俺も涙を止められなかった。




12.STARLIGHT


対バンでは1回も見ることができなかった曲。
9月のワンマンでは1曲も知らなかったため、この曲でタオルを回していたと初めて知った。
FLのタオルは売り切れてたため、FLOWのタオルで代用してます(笑)



MCを挟んで再びヒートアップ。




13.Good morning,人生


この曲は外さないと思って用意した専用のガチ恋口上をやって盛り上がった。




14.エッフェル


音源化されていないためライヴでしか聴けないのが残念だが、すごく好きな曲。
この曲調の曲を使うアイドルはなかなか無いのでは?




15.春夏秋冬


前日に今更ながらと、リリースされた曲のPVを一気観して、この曲のVRビデオを観たのを思い出しジンときた。




スタンドマイクを用意しMC。
「皆さんとの出逢いは間違いなく合縁でした」の言葉であの曲と確信。




16.合縁奇縁


今更ながら「合縁奇縁」の意味を調べると(コトバの意味辞典より引用)、

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「合縁奇縁(あいえんきえん)」とは、「人と人との交わりで、お互いの気心が合うのも合わないのも、すべて不思議な縁による」という意味の四字熟語です。男女や夫婦、友人同士など、様々な人間関係に使われる言葉です。それぞれ、「愛縁」や「相縁」、「機縁」とも書きます。


まず、「合縁」という言葉についてですが、「恩愛による人と人との結びつき」を表します。「恩愛」とは、「愛し、大切にする気持ち」「親子や夫婦間の深い情愛」という意味があります。

次に、「奇縁」とは「思いもよらない不思議な巡り合わせ」という意味の言葉です。「奇」という漢字には、「珍しい」「不思議」という意味があります。この二つの言葉が組み合わさって、「合縁奇縁」という四字熟語になりました。

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ポルノファンになったのを機に真助さんを知り、ポルノの曲に励まされて大学受験に合格、その大学で一目惚れした人と同じ名前という理由で名前だけ覚えたAKBメンバーを推し始め、巡り巡ってことちゃんを知った。真助さんがFLのサポートに入ると聞いてワンマンに行って、気付いたらFLの虜になっていた。まさに「奇縁」。


現場に通ったり配信でコメントしたりしてるうちに、メンバーとファンの関係として相思相愛になれたと思っているので、「合縁」と言って良いのではないか。


そんな想いが溢れてきて、涙を止められなかった。



最後のMCを挟んでいよいよ終盤戦。




17.FLOWER


1番好きな曲故の嬉しさ、この4人で観るのは最後という寂しさで、この曲をここまで泣きながら聴いたことはなかった。
この曲を作詞したのが野崎ブラザーズとの親交も深い大森さんだから、「ST(R)OCK」を買いにリリイベに行ったというのも奇縁だなと改めて思います。




18.自画自賛歌


サビでは全てを出し切るつもりでジャンプ。
間奏での振りをいつも間違えてるので予習してから挑みました(笑)
大サビでことちゃんが柵に上がったのは驚いた(笑)




19.Beginning


本編最後に持ってきたのはFL始まりの曲。
それぞれの活動のスタートへの決意が伝わってきました。




これまでの感謝の気持ちを込めて、メンバーの名前を全力で叫ぶ。
これがもうできないと思うと寂しい…


メンバーが登場し、1人ずつコメント。


これまでの想いを涙しながら語るれいかを見て俺も再び涙が…


笑いを誘いながらも、自分達が加入して「合縁奇縁」の歌詞が変わったエピソードや、誘ってくれた葉月への感謝の気持ちを語るもにかにもグッときた。


元メンバーのののか、りおんの想いも背負って初期から活動してきた葉月の言葉には特に重みがあって、更に涙を誘った。


現体制での活動終了が決まった時に、自分も辞めるか迷った末に引き継ぐ事を決意、それでも3人がいない事への不安な気持ちを語り、声を上げて泣くことちゃんを見て、俺も色々な感情が溢れ出した。残ると決めてくれてありがとうという気持ち、これからも支えていきたいという気持ち。


本人がスッキリしたということで曲に。




En1.ミライト


「巡り会えた事 本当ありがとう キラメク景色へさぁ行こう」という歌詞がとても好きで、この曲を聴く度に、FLや今まで出逢えて良かったと思える人達のことを思い出し、ラストでは泣かずにいられないなと思ってましたが、その通りでした。
最後は号泣して歌えないことちゃんが愛しくて、愛で溢れた空間にいることができて幸せだと思いました。


全20曲やり尽くして、最後にあの曲で締めくくる。




En2.自画自賛歌


最後の最後は笑顔で終わろうと、全力で叫び、飛んだ。
ことちゃんが再び柵に上がり、更に大きく見せていた。
小さな身体で存在感のあるパフォーマンスをするのが彼女の魅力。
最後の最後までカッコ良かった。


最高の笑顔で、ラストライヴ終了。









最後の物販。
まずは囲み写メ。




メンバーだけにするか迷ったが、最後なので一緒に。



ここからはチェキ。




撮って早々に、泣きすぎ、推しに似るねと(笑)
ポルノ、真助さん、あかりんのおかげでことちゃんに出逢えて、まさに合縁奇縁だなと。
ことちゃんのストーリーを見て以来、ミライトの歌詞が刺さると話し、これからも聴き続けたいと思った。




泣いてるの可愛かったと言われる(笑)
対バン通い始めてからようやく全曲制覇できた話も。
またギター弾いてほしいとリクエストされたので、できるだけ載せていきたい。
俺も出逢えてよかった!




撮った直後に花束落とすというハプニング(笑)
泣いてたのいじられたが、れいかも葉月と目が合った時にだいぶきてたらしい。
1曲1曲思い入れがあるし、メンバー1人1人が大好きだから、泣けたんだろうな。
これからも宜しく!




泣き虫言われたが、あなたも人のこと言えんよ(笑)
最後まで素敵な思い出をありがとう。
来年もどこかで逢えたら宜しく!
良いお年を!




イヴにチッタに行った話。
前にポルノ(ラック)のPVを撮影した話をすると、ことちゃんも川崎のダンススクールに通ってた頃にここで踊ってたらしい。
先日載せた十代白書のギター動画も観てくれたらしく、自画自賛歌も後で観てくれるのこと。



完全撤収予定時間を過ぎていたが、まだ続きそうだったのでチェキ券追加購入。





舞台でパーカー着てきてねと。
ダダダダダの稽古楽しいらしく、夢月ちゃんと話すきっかけができてよかったと。
舞台楽しみや!




ARカードの話。
クリスマスにチェキを撮れなかったので、サンタコスのカードでよかった。





短期間でことちゃん1推しになると思わなかった、あかりんにもことちゃん推しの人と認定されたと(笑)
あかりんとの共演待ってます。



ライヴ中散々泣いたのに、物販はいつもと同じ雰囲気で、最後も「またね」と言って会場を出たので、終わりという実感がない。


 LIGHTerで記念撮影して、宴会場へ。




FLの現場に通い始める前は、推しも作らない、推し仲間も作らないつもりでいたのに、心から推したいと思える子に出逢えて、推し仲間にも恵まれて本当に良かった。


飲みながら年越し、始発まで語り合い、再会を約束して帰路に。







みんな本当にありがとう。
これからもずっと大好き。

12/11 FLOWLIGHT 定期公演-Lamp- vol.13

かなり遅くなりましたが、ラスト定期公演のレポです。




今回はバンドセットでのライヴということで、別アカウントのライヴレポ同様、(主にギター)演奏や機材についてがメインになりそう…
真助さんのドラム、井手上さんのギタープレイをじっくりと観たくて、2列目上手寄りで待機。
大半はお二方の演奏に目が行ってたのはお許しくださいm(_ _)m


井手上さんは22fの赤いカスタムテレキャスタータイプ、アコギを使用し、奥にはサブと思われる黒いテレタイプもありました。
中村さんはサイアーというブランドのアクティブの5弦JBタイプを(本人曰くパッシブモードで)使用。
真助さんは会場のものと思われるドラムセットを1タムで使用し、クラッシュライド兼用(と思われる)のシンバルもよく鳴らしてました。



SEが流れると同時にカーテンが開くと、サポートミュージシャンが待機しており、下手からベース、マニピュレート、ドラム、ギターと並び、踊るスペースは確保されていました。
真助さんのシンバルの音が加わったSEはエモさを増していました。




1.Beginning


スタートにふさわしいナンバー。
FLの曲のギターはオクターブ奏法を間奏で使うことが多い印象で、この曲もそうでした。




2.NO ANSWER


今回特に聴きたかった曲の1つ。
ロックアイドルのコンセプトに相応しい曲で、ギターリフ、大サビでのもにかのシャウトが聴きどころ。
ソロは初めて聴いた時に感じたよりも難しいことはやってなさそう。




3.Hellp Me!!


シンセが印象的なロックナンバー。
これに生のキーボードが入ってたらよりインパクトあっただろうな。




4.キミとボクだけのAnti-thesis


この曲も生で聴きたかった。
Aメロのベースがカッコ良い。
イントロではシンセと共にギターがメロディを弾いてるという新たな発見。
ソロはライトハンドを使っていないのも確認できました。




MCではサポートミュージシャンの紹介。
柴さんが「チェルシーホテルで演奏してもらうのが申し訳ないメンツ」と仰っていた、豪華すぎるメンバー。
真助さんの演奏を初めて生で聴いて11年になりますが、こういう形で聴きに行く機会ができるとは思ってもいませんでした。




5.北風と太陽


アコギに持ち替え、エモさたっぷりのしっとりしたナンバー。
スロー系での真助さんの演奏も好きだし、間奏での独特の振り付けが更にエモく感じた。




6.HEART BEAT


FLのスロー系では1番好きな曲。
この辺りから涙腺が緩んできた…




7.エッフェル


ワンマンで初披露の新曲ということで、ラテン調でポルノファンとしても好みの曲というのもあり、また生で聴けたのは嬉しかった。
ラストサビでの中村さんのスラップが見所でした。



8.春夏秋冬


そのままの流れでアップ系に行くかと思いきや、再びしっとりと聴かせます。
改めて楽曲の幅広さ感じるグループだと思います。




MCでスタンドマイクを用意するも、もにかが高さを調整できずに笑いを誘う。
その雰囲気から一転して次の曲へ。




9.合縁奇縁


これまでたくさんの出逢いがあった。それは様々な縁あってのこと。FLとの出逢いは、これまでの出来事がどれか1つ欠けていてもなかったと思うと、この場にいられたこと、素晴らしい出逢いがあったことの喜びなど、様々な感情が溢れ出てきて、涙せずにはいられなかった。
ギターソロの聴かせ方も素晴らしい。




10.十代白書


ここからはアッパーチューンの連発。
イントロとソロを耳コピしたばかりなので、ギタープレイをじっくりと拝見。
イントロのオクターブは5弦と3弦のみのようだった。




11.自画自賛歌


ピアノのイメージが強い曲だったが、間奏でギターがリードを取っていることに気づく。
この辺りからはメンバーを見る頻度も上がりました。
飛びながらも、演奏はしっかり見ていました。




12.Mr Darling


この曲も聴きたかった。
ギターはもちろんだが、Aメロのベースもカッコ良い。
ギターソロでは井手上さんが前に出てきて、最前列で拝めました。これは原曲通りに拘らずアドリブで弾くのがいいかも。


バンドリハは、こともにかの2人のみでやったため、ことちゃんが葉月のパートも歌ってたと知ってダーリンやるなら大変そうだなと思い、それを前日の配信でコメントしようとした時に、本人が「ダーリンが大変だった」と言ってて、盛大なネタバレに(笑)


余談ですが、この曲を聴くと、真助さんとのSK&Tというユニットでキーボードを担当している佐藤達哉氏(別名ダーリン佐藤)が思い浮かびます(笑)




1番左の方です。


次に行きましょう…




13.Good morning,人生


ガチ恋口上で盛り上がる1曲。
口上に夢中になってましたが、よく聴くとカッコ良いギターソロを弾いてます。
生演奏だからの発見はありますね。





14.FLOWER


本編ラストで俺の推し曲。
1カポ、イントロはオクターブではなく高音弦の比較的ローポジションで弾いてました。
Bメロの終わりでワウ踏んでることがわかり、翌日ソロの耳コピをしようとしたところ、頭でワウを踏んでいるようにも聞こえ、聴き取るのに苦戦しています。


作詞は以前柴さんがマネージャーをやっていた大森洋平さんで、その繋がりで真助さんにオファーがいった(森男さんとも面識がある)そう。




アンコールでメンバーの名前を全力で叫び、着替えて登場するのを見届けます。




En1.バタフライ


「合縁奇縁」はここでやると思ってたので他に何があるだろうと思っていたらこの曲。
ワウを使ったソロを完コピするのは俺の耳(と指)では難しいかも…


演奏後、「(やってくれて)ありがとう!」と叫んでいたのは、この曲を提供してくれたグループの方(「きれいになりたい」はこのグループの曲のカバー)だそう。


MCではなんと、柴さんがケーキを持って登場し、前日に誕生日を迎えた真助さんの誕生祝い。
ことちゃんからのフリで真助さんからの挨拶。
このライヴの前の休日にポルノの20周年記念公演のライヴビューイングを観に行き、同じくアンコールでのメンバー紹介にて真助さんが「いつも後ろから見てるけど、今日は凄くカッコ良いと思った」と涙ぐんで語る姿に涙したファンも多かったそうですが、それと重なったのもありジンときました。


ケーキを放り投げるフリをしていたんですが、その先が確実に俺だったので、「絶対僕狙ってましたよね?(笑)」と叫ぶと笑いが起きました(笑)
後でれいかに弄られた(笑)




En2.ミライト


最後はこの曲で締めてほしかった。
FLで歌詞が1番好きな曲。
FLにハマり始めた頃も「出逢えて良かった」と思いましたが、対バンに通い始めてから、現体制での活動終了の発表を受けてからはより歌詞の重みを感じるようになり、それを思う度に目頭が熱くなるもののライヴ中に泣くことはなかったのに、ラストが近づく寂しさ、今のメンバーと最高のミュージシャンの演奏で聴けるのは最後と思うと涙が止まらなかった。
原曲よりも長いアウトロも、生演奏ならではでエモかった。


ロックアイドル最後の生演奏ライヴは幕を閉じた。
物販までの待機中も、しばらく涙が止まらなかった。




物販では最初に囲み写メ。








ここからはチェキ。




真助さんの誕生祝いは、昨夜配信でコメントしたからではなく、柴さんが知ってたからやったそう。
ケーキ投げするフリはリアルだった(笑)俺が泣いてるのを視界に入れないようにしてたらしい。




撮って早々に泣きすぎと言われる(笑)
終わってしまう寂しさ、バンドセットでの素晴らしいセトリに感動したこと、出逢えた喜びなど、色々込み上げてきて泣けたと話すと、そこまで好きになってくれて嬉しいと。
毎回言ってるけど、そう言ってもらえて俺も嬉しい。




ライヴが楽しかったこと、クリスマス行けるかはタイテ次第だと伝える。
やはり真助さんのくだりと、泣いてたことに突っ込まれた(笑)




直前まであまり配信がなかったため久々に逢った感が強い、ぱっつんが可愛いと伝える。
(れいか自身がそうなので)俺は無理しても顔に出さないタイプだと思われてるらしく、だから優しくしてくれるんだなと。
泣いてるの可愛かったと言われて照れた(笑)




ポーズ悩んでウインク。
ダダダダダ の話から、降臨でもこのキャップを被ってた、前日の配信でコメントした通り薄毛を隠すために被ってるという話。
帽子が似合うと言ってもらえたので、ファッションとして積極的に被っていこう。




ポーズのバリエーションが少ないのが悩みらしく、変顔してもいいよと。
最近また応援の仕方について考えるようになったけれど、ことちゃんは本当に全部が好きだと思えるんだよな。
これからもお互い良い関係でありたい。




物販終了時点で23時を回っていたので食事無しで解散。





大好きなミュージシャンと、AKBの追っかけから始まって出逢った推しがこういう形で共演するとは思っていなかった。
ベースの中村さんは、新藤さんがやってるユニットTHE 野党のサポートをしていたというのも凄い。
新藤さんがポルノグラフィティを作ったからこそ、今の俺があると思うと、やっぱり新藤さんは俺の神様なんだな。


真助さん、今までの推し、そしてポルノに感謝。



最高に楽しい時間でした。





明日またこの場所で、最高の新記録を更新しよう。

12/29 CROSS×BONDS special -Day-

25日の対バンライヴは物販だけ参加したんですが、時間の都合上あまり撮れなかったため今更の紹介です。





囲み写メは撮れたし、LIGHTerとクリパできたのでよしとしましょう。







では本題。






今日が現体制でのラスト対バンライヴ。


ずっと見たいと思ってたレーシングジャケット衣装を着てくれたのは嬉しかった。



11月定期公演以来の「ダニー・ゴー」から始まり、「自画自賛歌」で畳み掛ける。
この時点でだいぶバテていて、ダメ押しの「Good morning,人生」。
3曲ながら大いに盛り上がり、見事にトリを飾りました。




まずは囲み写メ。




チェキは久々のれいかから。




久々にれいかがいるライヴに行けて楽しかった。
この衣装でも撮れてよかった。
来年からもよろしく。




クリスマスに撮りに行けなかったので謝罪。
と、昼に食べたオムライスの話。






飯テロされて食べたくなったと言われた(笑)
今日が年内ラストの営業だったので食べに行けてよかった。




クリスマスに撮れなくて残念だった話と、オムライスの話。
ここでも飯テロと言われた(笑)
今度自由が丘に行く時はカフェにも行ってみたい。
ラストワンマンもよろしく。




25日にできなかった私物サイン。
俺らしい物と考えたらこれしか思い浮かばなかった。
これ付けるためのギター買おうかしら…




今日は全員と撮れた話と、前日あいぜっちゅーのライヴでチェキを撮った話。




FLポーズやったチェキを見せると嬉しそうにしてた。




ここにきて初の変顔(笑)
一昨日あかりんと逢った時に早速ことちゃんの話をされたと話すと、KASSAIに舞台を観にきてると連絡が来たものの返事できなかったそう。




いつか共演が叶うといいな。



終演後は LIGHTerと幸楽苑で食事。
あまり腹が減っていなかったので中華そば1杯に。




こうして集まって食事する機会もあと1回と思うと寂しいですが、ラストワンマン全力で楽しみ、最高の思い出にしたいです。


明後日もよろしくお願いします。

12/19 アイド輪ピック2019 VoL.3

少し病んでいて、土日のライヴも行けず、定期のレポも書けていませんが、今日のライヴのレポ。





「ミライト」「十代白書」「キミとボクのためのAnti-theses」「Beginning」「自画自賛歌」「NO ANSWER」とアッパーチューン連発の30分。
今日は下手スピーカー前で観ていたんですが、FLの曲は改めてカッコいいと思ったのと、ベースが映えるフレーズを新たに発見できました。


今日は年賀状受付し、ARシールとチェキ1枚だけ買って終了。




まともに話せなくて心配かけてしまった…
次に逢える時はちゃんと話さなきゃ…


ライヴ中目が合った時の笑顔が可愛くてドキッとした。




笑顔で迎えてくれる推しに心配かけたらいけないな…

11/29-30 佐藤琴乃 生誕祭-コト、ハタチになります。-

遅くなりましたが、生誕祭のレポ上げます。
とはいえ当ブログはFL応援用ではなく、備忘録のようなものです(これまでの推しについてもそうだと言えます)が…




前日まで体調が悪く、早めに寝ようと思ったものの寝付けず。
当日は休暇を取り、夜まで可能な限り寝て体力を回復させたかったのに、短時間の睡眠の繰り返しで身体が休まらず、疲労はピークに達していたと思います。


そんな中念入りに防寒して、1つ前の用事を済ませ、渋谷に向かいました。
寒さに耐えながら開場を待っていると、続々と LIGHTerが集まり、メンバーが入っていくのも見届けました(決して入り待ちはしていません)。





開演時間ギリギリで乾杯用のビールをもらい、その時を待つ。


23:50頃、ことちゃんが登場し「金曜日のおはよう」をソロで踊る。
実年齢を知るまでは21,2くらいだと思っていたので今年成人ということに驚きましたが、ことちゃんの事を知るほど歳相応だなと思えてきて、いよいよ大人になるのかと思いながら、10代最後のパフォーマンスを見届けました。





葉月、もにか、れいかが登場し、いよいよ乾杯に移ります。
初飲酒は何にするか迷って、勧められたカシスオレンジをチョイス(れいかも便乗。葉月、もにかは19歳のためソフトドリンク)。


10秒前からカウントダウンを始め、来たる瞬間を迎え、ファンと共に乾杯。
カシオレは混ぜられていなくてほぼオレンジジュースの味だったそうだが、美味かったようで何より(後日友人とハイボールを飲んだそう)。


これまでも推しが二十歳を迎えるのを見てきたけれど、その瞬間を一緒に過ごすのはことちゃんが初めてで、素敵な瞬間に立ち合えたのは本当に良かった。




ここからはライヴパート。
激し目の選曲にしたということで、「エッフェル」「NO ANSWER」「Beginning」と、深夜にも関わらず盛り上がった。
ヒートテックを着てたためすぐに汗が出た(笑)





一度クールダウン(しすぎて身体が冷えてしんどかった)して、メンバーがチョイスした100の質問。


身長はひゃくごじゅうんあ〜cm、キャリアはドコモ、好きな男性のタイプは良い匂いがする人、嫌いなタイプは子供に優しくできない人、AKBの推しメンは篠田麻里子etc...色々答えてもらいました。




この後はメンバー1人ずつとのコラボ企画。


れいかとの「惑星ループ」踊ってみたではキレのあるダンスを披露。


もにかとの「スターラブレイション」(キラキラ)では、もにか独自の愛の手が味を出してました。


葉月との「Pretender」(髭男)は譜割りにも意味があったそうで、初期メンバーならではの想いが伝わってきた。




ことちゃんのソロの前に、柴さんから一言。
ピンクベイビーズ解散時に、ことちゃんを預かろうと思ったエピソードにグッときた。
それを聞いて涙する葉月を見てだいぶ涙腺が…


ソロで披露したのは、憧れである安室奈美恵の「BRIGHTER DAY」。
背中を押してくれる歌詞だと聞いて、綺麗な歌声と相まって泣かせにきた。



レアな私物が当たるビンゴ大会を挟み、ライヴ後半戦へ。


「Good morning,人生」がセトリに入れば生誕祭ver.のガチ恋口上をやる事になっていて、予想通り(?)入れてくれたので決行。





カンペ見ながら全力で叫びました。


続く「ミライト」はこの瞬間だからこそ、より心に響いた。


ラストの「自画自賛歌」で俺史上全力ジャンプし完全燃焼。




幸せな気持ちのまま、物販に入ります。
いつもはことちゃん最後にしてますが、主役ということで最初に。




生誕祭の前にセッションイベントに行ってきたので、持ってきた愛機と一緒に(分解して持ち込んだ際に弦を戻せなくなり断念してカット)。

体調悪かったけれど、行って良かったと心から思った。



もにか、葉月、れいかと続きます。




演奏動画観てくれて嬉しかった話。年内は時間が取れなそうだけれど、FLの曲を覚えてフルでアップしたい。






ギターの話と、体調悪いけど来て良かったという話。

俺の体調を心配してくれたけど、葉月もここ最近疲れてるようなので、自分の心配をしてほしい。





ギターの話と、いつもメッセージくれて、ことちゃんのために盛り上げてくれて、舞台も予約してくれて嬉しいという話。

メンバーのほうからそう言ってもらえるとグッとくる。

舞台楽しみ!



ここからはことちゃんループ。




プレゼントを選びに行った時の話。

真剣に選んだのも、これだけ通ってるのも、本当に好きだからだとつくづく思います。





ダダダダダ出演決まった話。

まだ顔合わせしただけの子が多いみたい。

1公演来てくれるだけで嬉しいとは言ってたけれど、できるだけ多く観に行きたい。





怖いと言いながらも愛機を持ってくれた。

あかりんにも持ってもらったことがあるという話と、真助さんの話。

2人のおかげでこの素敵な時間を過ごせたと思うと、改めて縁に感謝。



ここで囲み撮影。





このために昼寝の時間を犠牲にしてiPhone11PROに変えたのだが、画質は良くなってるはずだ。





定期の時にできなかった、トートバックへのサイン。

1ヶ月で通うペースが増えたことに自分でも驚いているけれど、これも愛故にだなと。





大森さんと写真撮ってもらったことあるという話。

柴さん経由で真助さんサポートになったと聞いた話もした。



この時点で4時を回っていて、俺が最後の1人ということで残り4枚はまとめて。




卯年生まれと聞いてうさぎポーズを指定。

そこから干支の話や、舞台で共演してた子達の話。

今年は特にたくさんの出逢いがあったと再認識、そして感謝。



そういえば今年でデビュー20周年のポルノも卯年生まれだが、「ミュージック・アワー」の歌詞にうさぎが出てくるのは関係ないだろうな…



約2時間の本編、約2時間半の物販を終え、4時半頃に近くの磯丸水産で打ち上げ。






この日の思い出、それぞれのFLへの想いを語りながら飲む酒は格別でした(尚、体調不良と寝不足のため2杯で限界…)




改めておめでとう!
これからもその笑顔を守るために応援し続けます。





12/1 幸せの女神フェス〜アイドルダービーかよ

順番前後しますが、日曜日の2本回しのレポから。


寝不足と体調不良の中生誕祭でオールナイト→帰宅して4時間程寝て会社の忘年会(泊まりがけ)のため熱海→風呂と朝食済ませて六本木へ直行という、我ながらドMなスケジュール。


1本目最初は「Help Me!!」「Beginning」とアッパーチューンを連発、「きれいになりたい」で少し落としてからのトドメの「FLOWER」。
FLらしいロックチューン揃いで大満足でした。


ここではチェキ券2枚を購入し、残りは溜まったポイントで。




琴乃生誕についてのツイート、柴さんの話の時にグッときたという話。初期メンバーだからこそ感じるものがあるからね。生誕の時に俺が涙ぐんでたのも見られてた(笑)




琴乃生誕楽しかったねという話。自分が二十歳を迎える前にオールナイトイベントに出るとは思わなかったそう。もにかの生誕祭やる時も観に行きたいなあ。




今朝のツイートに「おはよう」とリプしたのを見て、「ちゃんと起きれたんだね」と。来る途中まで疲れてたけど、来て良かったと思えた。




会話始まってすぐ体調を心配され、午後は厳しいかもと。心配してくれるのは嬉しい反面、心配かけて申し訳ない…
ドラムマガジンに真助さんの機材が紹介されてた話と、怪盗キッドの体重まで1kgのところまでいった話。キープできるのだろうか…




昨夜会社の忘年会のカラオケで「メリッサ」を歌い、オフ会に参加できなかった悔しさをぶつけた話。カラオケオフ会またあればいいなあ。




会場近くのガストで食事。








いい時間になったので恵比寿へ向かいます。



入口で時間ギリギリまで待機する間、買い物に行くはづもにかに遭遇(笑)


「Mr Darling」でぶち上げて、「HEART BEAT」でしっとりと聞かせて、「ミライト」で再び上げて締め。
やってほしかった曲を2本でほぼやってくれたので、それだけでも無理して行ってよかった。


物販は、楽屋が別な場所にあるためコートを着てのチェキ撮影。




初めて2回まわした話。生誕の後あまり寝てないと話すと、体調心配してくれた。葉月のほうが疲れてそうで心配と言うと、ちゃんと眠れてるようなので安心。早く寝なきゃな…




コート姿がレアだねという話と、リストバンドの話。ベースの中村さんが野党のサポートやってたのを知って、新藤さんとやった方々がFLのサポートやってるのは凄いと改めて思った。バンドセット楽しみ!




体調心配されたが、気合で乗り切ったと返した。会社の忘年会の宴会のコンパニオンに、れいかさんという人がいたと話すと、俺の本名の話に(笑)同じ名字の幼なじみがいるらしい。




降臨ハーツのパンフレットを持ってきてたのを思い出し、それを持って撮影。舞台の話になり、ダダダダダの稽古はおそらく今月半ばくらいからだろうと。今度こそはブロマイドコンプしたい。




手紙の3枚目を書いてる時に体調が悪くなって字が雑になってしまった、無理しないと言ってたのに無理してしまってるなとという話。ワンマンまでに体調万全にしておこう。ようちえんじに突っ込みを入れておいた(笑)対バンに通い始めてから、ことちゃんが幼く見えるようになってきたのは、この髪型もあるからだろうな(笑)



その後は吉野家で食事。





推し関係なく集まれる時間が楽しいからこそ、残り1ヶ月なのが寂しく思います。


メンバーと、LIGHTerと過ごせる時間を大切にしたいです。

”10/27 溺愛ロマンスポルノVol.7”



LUMINABELLA PROGRAM vol.2

この記事を書く事は無いかもしれないと思っていましたが、書こうと思う事ができました。





前回の記事に書いたとおり、あかりんから離れるか悩んでいました。
正直、それでも構わないとさえ思いました。
自分には居場所がある。


それでも、その居場所を見つけるきっかけになってくれたから、嫌いになりたくなかった。
感謝の気持ちを伝えたかった。









あらすじは画像の通り。
前作を観ていなくても楽しめる内容でしたが、観ていたのでリンクする部分がわかりました。


転校生の桃と対戦した時、桃が使っていたコントローラー(ゲーム開発者である彼女の父親が作ったもの)はインチキの道具だと思った亜衣が怒って壊してしまい、それを見た友人達が離れていった。


桃は自分が亜衣の居場所を奪ってしまってことを謝りたく2を開発し、優経由で亜衣にやらせた。
それには当時のことを彷彿とさせるシーンがあった。


無事に仲直りできてハッピーエンドとなるのですが、謝ろうとするシーンが、自分の心境と重なって泣けてきました。
自分が弱かったために、あかりんに嫌な思いをさせてしまったから。


優の「リセットなんてできない。でもゲームオーバーじゃない」という台詞で、「きちんと謝ろう」と思った。


アフタートークの後、チェキの順番を待つ。








自分の番になると、怒ることなく「久しぶり!」と迎えてくれた。
素晴らしい出逢いをくれた感謝の気持ちを込めて、FLOWLIGHTポーズ。




「ごめんなさい」は言えなかったけれど、ことちゃんが逢いたいと言ってた事と、「ありがとう」は言えた。



みーちゃんとも2ヶ月ぶりに。




今度はもっとゆっくり話したい。



翌日のライヴでことちゃんに言われて確認。






これで一件落着かな。
「さよなら」ではなく「またね」にできた。





この笑顔が大好きで、この笑顔が見たくて尽くしてたんだよな。
これからは無理のないように応援したい。




その時を楽しみにしながら。