東の海に舟を浮かべて飽きもせずに記憶に有り続ける夢と月を見るドリーマーの備忘録 -15ページ目

9/1 ワンマン、9/21 ST(R)OCKリリイベ

溺愛が終わってから更新するつもりでしたが、仕事帰りのこの時間に。




FLOWLIGHTを知ったきっかけは、降臨ハーツ出演していた佐藤琴乃ちゃん。


グループの公式Twitterアカウントもフォローし、デビュー(結成?)2周年記念のワンマンライヴを、初の生バンド体制で行うのを知り、確認するとドラマーが真助さんと知って驚く。
これは観に行くしかないと思い、行ってきました。


アイドルグループということですが、ロックな曲で売っているということで、俺好みの曲が多く、終始楽しめました。








「NO ANSWER」などの新曲も初披露。


物販でCDを買い、特典の囲み写メでメンバー4人と撮影。






指でFの文字を作るのが、FLOWLIGHTポーズだそう。


新規特典のチェキ1回無料で、ことちゃんを指名。
インスタライブで、真助さんが好きと話したことや、降臨で知ったと話したことを覚えていてくれた。





焦ってポーズ失敗したり、サインが乾かないまま閉まって擦れたりと色々残念なことになりましたが、幸せな時間でした。




曲が気に入ったのでCDも欲しいし、メンバーにも逢いたかったのでリリイベにも行きました。






撮影タイムもあり、その間は撮りまくりました。









特典券1枚で、メンバー4人と握手、もしくは1人とツーショット写メ。
まだ他のメンバーのことはあまりわからないので、ことちゃんとツーショット。






はあぁぁぁぁぁ可愛ぇぇぇぇぇ(//∀//)♡


俺の気持ち悪い笑顔も一緒で申し訳ないですが(笑)


1曲目の「FLOWER」は野崎ブラザーズとも親交の深い大森洋平さん(ワンマンも観に来られてたそう)作詞のロックチューン。
かなり俺好みです。
溺愛が終わってたら耳コピしよう。


ガールズバンドをイメージしたPVもカッコ良い。



先日の大型台風上陸時に、気休めで観て元気になって貰えたら嬉しいとのことで、メンバー4人がリレー配信をしていました。
そんな彼女らの心遣いが嬉しくて、ますますFLOWLIGHTが好きになりました。


東雲れいかちゃんの配信を初めて覗いた時に、HNを観て俺が真助さんのファンだとすぐにわかってくれました。
いつもツイートを見てくれてるそう。




色々とあってしばらくは1推しを作らず、誰優先とはせずに行きたい現場に無理なく遊びに行こうと思っていましたが、FLOWLIGHTの優先度は高めにしようと思ってます。
まだ俺はLIGHTerを名乗れる程通えていないですが…


早く次のライヴに行きたい気持ちを胸に、最後に「ミライト」でお別れ。

今日はあかりの日

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あかりといえばLIGHT、LIGHTといえばFLOWLIGHT。




最近よく聴いてます。


FLOWLIGHTのファンのことをLIGHTerというそうで、それに因んでブログタイトル変えました。
B'zの曲を意識してます(笑)




今週末は溺愛ロマンスポルノ。
それが終わったら、色々書いていこうと思います。


取り急ぎ失礼します。


”甘やかし”

今の俺の考え。




P.S.
ある方へ

悪い報告ならいりません。
更に火に油を注いぐことになりかねないので。

しばらく休みます

次回の参加予定が未定なのと、その他諸々の理由により当ブログの更新を休止します。


再開時にはブログタイトル変更の可能性もあります。

9/16 星の少年と月の姫

舞台の千秋楽を観てきたのですが、観に行くのをやめるか迷いました。






あかりんとは少し距離を置いたほうが、お互いのためになるのではないかと考えたから。


せっかくチケットを取ったので、推しを見るというより、純粋に作品を楽しもうという気持ちで今回は観ていました。





とある学校の演劇部の生徒が川に落ち意識不明になる事件が発生し、部員が脚本を書いた劇「星の少年と月の姫」の内容が、この事件を示唆しているのではないかと思い始めるところから、物語が始まる。
意識不明のショートカットの部員が、星の少年役と思い込んで…


キャストは部員役、更に劇中で演じる劇に登場する役の2つの役を演じるのですが、ストーリー(少年の自殺によりカースト制の国のやり方を変える)が終わったところで、部員と配役のキャラクターがリンクしないため、結局はこじつけだろうと思った時、実は意識不明の部員は姫役と気付いた時、全てがひっくり返ります。



これがこの舞台のテーマである「噂による思い込み」。
他にも「指標によるカースト」「SNSの怖さ」なども示唆していました。


あかりんは悪役を演じる部員役で、嫌らしい性格だと聞いて「ともだちインプット」のフユのような役をイメージしていましたが、単に嫌らしいのではなく本当に悪い奴で、かつ明るい性格。
新しい一面でもあり、あかりんらしさも現れていると思いました。
あくまで劇中の劇中で悪役かと思いきや、実は姫役をいじめで自殺未遂に追い込んだ本当に悪い奴だとは…
先輩からの指示で逆らえずにやっていた設定らしく、それを踏まえて演技していたと聞いて、演技の幅が広がっているなと思いました。



あかりんと事務所が同じであった、みーちゃんこと甲賀美月ちゃんと共演ということでも、この作品を観るをの楽しみにしていました。
ハコニワの企画の寸劇を観て演技は上手いと思っていましたが、本格的な演技を観るのは初めてで、台詞の重みを感じられるのは流石声優と思いました。



トリプルカーテンコールの後無事に終演し、物販タイム。






あかりんとは今回の劇に因んだポーズ。





どの場面かは忘れてしまった。
引きずっている様々な葛藤により、ちゃんと話すことができなかったのが心残り。



みーちゃんのSR配信は観ているものの、直接逢って話すのは初めて。






他の方とのチェキを撮り終わるのを待ち、手紙とプレゼントを渡し、みーちゃんと会話。
みーちゃんファンの方からS席特典のポストカードをいただき(俺はA席)、サインしてもらいました。




このカードのイラストは、単なるポスターの縮小版ではなくきちんと伏線があると、みーちゃんに説明されたのですがこの時は何のことかわからず、帰ってからよく見て理解しました。






少年役と姫役が実は逆だった…





劇中、カーテンコールで心理カウンセラー役の小林さんが言っていた「役者というものは、それぞれ何かを抱えながら役を通して表現している」というのも、もう1つのテーマだと思いました。


俺も音楽を好きになり、憧れのミュージシャンを意識して歌ったり、楽器を演奏したりして、今まで出せなかったものを出そうとしているような気がしました。


来月に控えたライヴではポルノへのリスペクトを込めて演奏するつもりですが、単に新藤さんの真似ではなく、他のミュージシャンから受けた影響も取り込んで、かつ自分の演奏をしようと思います。




そんなことにも気付かせてくれた、奥が深い作品でした。






Seventh Stair

5ヶ月ぶりに朗読劇に出演。


東京芸術劇場は大きいと聞いていたものの、確かにデカかった。





予約受付開始直後に申し込んだ甲斐あって最前列。




パンフレットとランダムチェキを購入。









朗読劇でありながら、マイクの前で台本を読み上げることはあまりなく、一般的な演劇のように動きが多かったです。
広いステージを有効に使った演出でした。


役もあかりんのキャラに合っていました。





8/18 立川ハーツニャイト

2ヶ月ぶりの立川ハーツニャイトは夏祭り。





出演者全員が浴衣を着ての参加ということで、俺も浴衣を着て行きました。


前日にアイロンかけて完璧と思いきや、帯の結び方を思い出すのに時間がかかり焦る(去年同様)。


予約時に繋がりにくく整理番号1番は逃したものの、最前列に着席できました。




夏のビールは格別!



出演者が壇上し、それぞれが浴衣のポイントについて話す。
あかりんはあーやに借りたそう。


最初の企画は金魚すくい対決。
実際に金魚をすくうのではなく、入場時に客に配られた金魚クジに書かれたお題をクリアするとポイントが入るというもの。




あかりんとあーやの山川チーム、あやさんとみぃあさんのハーツチーム、もこさんとちぃちゃんのわたあめチームに分かれ、最初に山川チームが隣に座っていたべあ〜ずの方を指名。
お題をクリアし1匹ゲット。
1周目は1匹ずつ。


2周目で山川チームが何もせずに2匹ゲットの紙を引き、ハーツチームが俺を指名。
そんな私のお題は…




配られてすぐに見てわかってたので、悪い顔して引かせてしまって申し訳ない(笑)
わたあめチームもハズレを引く(笑)


あーやの575のセンス、あかりんの声優ならではのナレーションや萌え台詞が光り、山川チームが優勝!




続いてライヴ。
あーやとちぃちゃんの「僕の太陽」で、劇場に通っていた頃を思い出す。
ちぃちゃんソロの「Bey Bey Bey」「永遠プレッシャー」が上手かった。


途中頼んだ、限定ドリンク。







青いクリームソーダでした。



あーやとあかりんのデュエット(曲は忘れた)で湧き、あーやソロのワンピースの曲で本編終了。


エンディングでは今後活動の告知、なぜか優勝したのに金魚をすくわされる山川チーム。
あかりんの山口弁での萌え台詞(うろ覚え)。


あ:ぶち好いちょるけんね♡


これは萌えた(//∀//)♡


この後ちぃちゃんの埼玉ver.、あーやの中国語ver.(知ってる中国語並べただけ)が続く(笑)



ここから物販タイム。
浴衣を見せるポーズ(右)と、彼女と浴衣デートなう風(左)



浴衣デートのツーショットの参考例探したものの見つからず適当に(笑)


ソロは可愛いやつ。




いい感じに撮れてる!
お土産も喜んでもらえてよかった。





今回は時間があったため、あかりんとべあ〜ずのみんなで1時間くらい喋ってました(チェキ撮る人来たら撮った)。
とはいえ、最近ハマってるというポケモンカードの話がほとんど(笑)


ポケモンは全シリーズやったことはあるものの、カードは全くやったことがないためわからず、べあ〜ずで始めることになるかも(笑)


他の方がプレゼントした中から、目当てのカードを引き当てて嬉しそうなあかりんを見られたのでよしとするか。
今後ソロで撮影会やる時はゆっくり話したい。












ああ可愛い(//∀//)♡

8/4 夏のアリスイン祭

アリスインプロジェクト10周年記念ということで行われたイベント。
2部に参加しました。




最前テーブルに着席。




食べ物は頼んでないが、暑い日に昼からのビール最高!



MC担当のあかりんに続き、出演者が壇上。
自己紹介の後、景品をかけたクイズ大会が始まります。


マニアックなクイズばかりで、去年の降臨からの新参の俺は





あかりんのことも降臨を観て気になったわけではなく、雅推しとして知り合った方がSRを観ていたから自分も観てみようと思ったので、貴重な縁だなと改めて思った。


最終問題(特別に3点)を迎えた時点で、トップが2点。
0点の花梨ちゃんが猛アピールし、回答権を獲得し正解。
逆転優勝の景品はきき湯(入浴剤)4つ(笑)


続いて、これまでの作品の中から3作品の台本を抜粋し、それを登壇者が読んで演技する。
どれも観たことはなかったものの、みんなのアリス愛が伝わる演技でした。


あっという間にイベント終了。
あかりんのラジオで鍛えられたというMCが光ってました。



個人物販の時間になり、りおりんこと横尾莉緒ちゃんとツーショット。





ドナー11に出ていて知り、その後SRは観ていたものの、「金銭的に余裕ができるまでは、あかりんと共演する時にしか行けない」と決めているため、なかなか逢いに行けませんでしたが、その日が来ました。
THE DAY HAS COME(ポルノネタw)


配信で観たままのりおりんで、めちゃくちゃ可愛かった(//∀//)♡
また逢いに行きたいなあ。




その後あかりんとチェキ。








6月のオトニワ以来逢っていなくて、配信も1ヶ月近く観ておらず、直近1週間は色々悩んでてリプもしてなかった(それどころか投稿自体見ていなかった)のに、笑顔で迎えてくれて嬉しかった。


1ヶ月とはいえ、これまでのペースを考えると久々だったため、話そうと思ってたことが頭から抜けてしまっていた。
間近で顔見てドキドキした。
改めて、この子が好きなんだなと思った。


次に逢える日まで頑張ろう。










楽しそうで何より。

改めてライヴ告知


今月末の蜂巣祭は不参加になりそうなので、次の更新がいつになるかわかりません。


過去のイベントレポでもちょくちょく宣伝してましたが、改めて告知したいと思います。




ご予約はツイッターでお願い致します。



















みんな来てね。
来ないと泣いちゃうよ。

















とは言いませんが、来ていただけると嬉しいですm(_ _)m

見えるものと見えないもの(追記)

確認したら、今から1年前でしたね。







「サポートミュージシャンという仕事は日雇いのバイトのようなもので、次に呼ばれるかどうかわからない」と、寺子屋で仰っていて、いつまでポルノのサポートを続けるかわからない、いつか離れる日がくることも覚悟しなくてはならないと思っていましたが、ポルノのステージで1番長くベースを弾いてきて、ポルノのライヴには欠かせない存在になっていたし、兄の真助さんとのリズムセクションが大好きなので、ショックは大きかったです。




それから約1年後の今日、目覚めてこのツイートの存在を知る。









文脈からして舞台やイベント出演ではなさそう。
今日から職場の始業時間が8時から変わり、ちょうどに確認できないため不安が大きい。
電波状況が良くない中イライラしつつ、20分後にようやく確認。







昨夜のツイートを見て約2時間の間に思いつく限りのことを想像したうちの1つがこれだった。
何故とは言わないが、最近の活動状況からしてそう思った。


ポジティブな理由、ネガティブな理由両方共想像しましたが、それは言わないことにします。
かなりのネガティブ思考故に、とにかくポジティブに考えるか、思いっきりネガティブに考えることしかできないから。


ネガティブ度が10段階あるとして、普通の人にとっては3,4くらいでも自分には8以上に感じてしまうし、無理にでもポジティブに考えたところで「そんな甘い考えじゃ…」と言われるとやはりネガティブに捉えてしまう。


だからこそ、新藤先生の「嘘でも前に、行けるうちは行く」を座右の銘にしている。


何より、本人が真相を話すまでは、もしくは話さない限り憶測を語るのはナンセンスだから。







目に見えるものだけを信じてはいけない、かといって見えないもののことを考えすぎても良くない。


そういうわけで、私からこれ以上言うことはありません。
この記事にコメント欄は設けません。


これからも自分に出来る範囲で応援するだけ。




今日は特にポルノの歌詞が心に響く…




追記
夜にSHOW ROOM配信がありました。
彼女が直接語ったことが全てだと思うので、それを信じて尊重し、支えていこうと思います。