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何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

実践ビジネス英語 Lesson1 Summer Camp for Adults(大人のためのサマーキャンプ)の第3回目です。


■ get on the swings

「ブランコに乗る」という意味です。

関連した表現にget into the swing of things.というのが挙げられていました。こちらの意味は、物事がうまくいくようになるという意味(get familiar with an activity or situation)のようです。



■ be banned from

「・・・(に入ることを)禁止されている」という意味で、be barred, prohibited from going somewhere or doing somethingと説明されていました。例文としては以下のものが挙げられていました。
 She's been banned from the office until the investigation is complete.



■ stand a better chance of

「・・・の見込み(可能性が)がより高い」という意味で、have a better chanceと同義です。.



■ stem the rise in

「~の増加を食い止める」という意味で、stop the rise inとも言えると思います。



■ gym-averse

「ジム嫌いの」という意味です。a risk-averse investor( リスクを嫌う投資家)が例として挙げられていました。



■ with about the same enthusiasm as going to the dentist

「歯科医に行くのと同じくらいの情熱をもって」という意味です。「歯科医に行く」というのは、あまりやりたくないことの一つで、反語的な意味になります。同様に、as glamourous as taking the bus「バスに乗るのと同じくらい魅力的=あまり魅力的でない」や、need something like a hole in the head「・・・を全く必要としない」という例が(テキストに)挙げられていました。



■ dread

「恐れる」、「嫌でたまらない」という意味で、fear something greatlyという意味です。



今回は以上です。

新年度早々遅れ気味ですが、無理のない範囲で続けていきます。ニコニコ

実践ビジネス英語 Lesson1 Summer Camp for Adults(大人のためのサマーキャンプ)の第2回目です。


■ get back in the saddle

ここでは文字通り、get back on a horse(前回のビニェット:カーボーイになること)という意味で使われていますが、「(しばらく中断していた)活動(仕事)に戻る」ろ言う意味で使います。
例文としては以下のようなものが挙げられていました。

I'm getting back in the saddle after five years away.



■sign oneself up for

「(署名して)・・・に申し込む(参加する)」という意味で、前回のenrolled (oneself) inとともに頻出表現です。

sign up for a seminar(セミナーに申し込む)といった例がありますね。



■ a full slate of activities

「ぎっしり詰まった活動予定表」という意味です。

例文としては以下のようなものが挙げられていました。

I have a very full slate this week. Could we meet next week instead?



■ keep a tally of

「記録をつける」という意味で、keep reckoning of some number that's reachedと説明されていましたが、keep a record ofと同じような意味だと思います。


■ avian species

「鳥類」の意味です。



■ flora and fauna

「動物と植物」、「動植物」の意味で、Floraはラテン語で花の神を、faunaは動物を表すようです。


■ ornithologist

「鳥類学者」の意味です。

■ jolly lark

「(ひばりのように)非常に楽しいこと」という意味です。



■ be in one's element

「水を得た魚のようである」という意味で、次のような例文が挙げられていました。

 She was in her element in the contract talks. She loves negotiating.



■ class pun

「下品なダジャレ」の意味です。


■ Don't get the wrong idea.

「勘違いしないでください。」という意味で、Don't misinterpret something.ということです。


■ seedy

「いかがわしい」、「怪しげな」という意味です。


今日は、「鳥」に関する表現が多く出てきました。

実践ビジネス英語の新年度の放送が開始されました。

Lesson1は、Summer Camp for Adults(大人のためのサマーキャンプ)。今日はその1回目です。


■ enroll oneself in

「(クラスなど)に登録する、参加する」という意味の頻出表現です。次のような例文が挙げられていました。
 I've enrolled in a seminar about financial planning.



■simile

「直喩、例え」の意味で、関連語にmetaphor(隠喩、暗喩)があります。

similemetaphorの例として、次のような例文が挙げられていました。

 (simile) The wind was howling like a demon.

 (metaphor) I'm drowning in work.



■ I never.

「驚きました、まさか」という意味です。古めかしい表現ですが、冗談などを言うときに、今でも使われるそうです。



■sylvan

「森の中の、樹木の茂った」という意味で、a poetic sounding wordというニュアンスがあるとのことです。



■ idyllic

「のどかな」とか「牧歌的な」という意味です。


■dear old pater

「敬愛するおやじ(父)」の意味で、paterはラテン語でfatherを意味する言葉のようです。英国で主に使われる表現のようです。.



■ cattle

「家畜としての牛」、「畜牛」の意味で、通例は単数形で複数扱いされます。同様の集合名詞としては、furnitureequipmentなどがあります。



■live out one's childhood dream

「子供のころの夢をかなえる」という意味です。live outは、act outpracticeと同義です。



本日は以上です。

ライセンスを取得したは、CPE(Continuing Professional Education)が必要となります。CPEとは簡単にいうと、資格維持のために必要な継続教育で、3年間で120単位以上の単位取得が必要となります。


CPEは基本的にライセンス取得後の条件なのですが、私のように試験に合格してから3年以上経過している場合、ライセンス取得に際して、CPE(Continuing Professional Education)の義務を満たすことが必要となります。1単位50分~1時間が目安と言われていて、「あちゃー、いきなり100時間必要かよ。」と凹み気味になりました。 しょぼん


まぁ、「劣化した知識をブラッシュアップするのにはちょうどよい機会かも」と思い、気を取り直してCPE教材も申し込みました。CPE教材としては、色々あるのですが、自分は1年間で単位無制限のものを選びました。


で、試しにやってみたところ・・・えっ・・・思ったより全然楽

その気になれば、1日で数十単位できそうな感じでした。しかし、「1単位1時間が目安」ですからね。ほどほどの所で勘弁しといてやろう。得意げ


ということで、かなりゆっくり目にやっても、FACSの審査待ってる間に終わりそうです。 ニコニコ

今日もUSCPA ライセンスネタです。かお


自分が合格した州とは違う州でライセンス取得申請をする場合、申請する州に合格実績をTransferする必要があります。 このためには、「本人がUSCPA試験に合格しているという事実」を合格した州のBoardに証明してもらい、それをライセンス取得申請をする州のBoardに対して送ってもらう手続き※です。

  ※ 合格した州のBoard → (Transfer手続き) → ライセンス申請する州のBoard


手続き自体はいたって簡単です。

A4の所定用紙に住所・氏名や合格州や合格時期などの必要事項を記入して、記載内容に誤りがないことを署名して、手数料を添えて自分が合格した州のBoardへ郵送すれば完了です。

その後しばらくして、合格した州から自分がライセンスを取得する州宛てに合格実績(合格時期や試験の点数等)が送られるという流れになります。


情報によると、この手続きに1ヶ月ほどかかるとのことでしたので、少し早目に手配しました。