実践ビジネス英語 Lesson1 Summer Camp for Adults(大人のためのサマーキャンプ)の第2回目です。
■ get back in the saddle
ここでは文字通り、get back on a horse(前回のビニェット:カーボーイになること)という意味で使われていますが、「(しばらく中断していた)活動(仕事)に戻る」ろ言う意味で使います。
例文としては以下のようなものが挙げられていました。
I'm getting back in the saddle after five years away.
■sign oneself up for
「(署名して)・・・に申し込む(参加する)」という意味で、前回のenrolled (oneself) inとともに頻出表現です。
sign up for a seminar(セミナーに申し込む)といった例がありますね。
■ a full slate of activities
「ぎっしり詰まった活動予定表」という意味です。
例文としては以下のようなものが挙げられていました。
I have a very full slate this week. Could we meet next week instead?
■ keep a tally of
「記録をつける」という意味で、keep reckoning of some number that's reachedと説明されていましたが、keep a record ofと同じような意味だと思います。
■ avian species
「鳥類」の意味です。
■ flora and fauna
「動物と植物」、「動植物」の意味で、Floraはラテン語で花の神を、faunaは動物を表すようです。
■ ornithologist
「鳥類学者」の意味です。
■ jolly lark
「(ひばりのように)非常に楽しいこと」という意味です。
■ be in one's element
「水を得た魚のようである」という意味で、次のような例文が挙げられていました。
She was in her element in the contract talks. She loves negotiating.
■ class pun
「下品なダジャレ」の意味です。
■ Don't get the wrong idea.
「勘違いしないでください。」という意味で、Don't misinterpret something.ということです。
■ seedy
「いかがわしい」、「怪しげな」という意味です。
今日は、「鳥」に関する表現が多く出てきました。