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何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

本日は、Lesson3 Healthy Aging(健やかに年をとる)の第3回目です。


■ euphemistically

「遠まわしに」、「婉曲的に」という意味です。形容詞はeuphemistic、名詞はeuphemismです。



■ autumn years

「人生の秋」、「晩年」の意味です。



■ pile up

「積み上がる」という意味で、accumulateと同義です。



■ antioxidant

「抗酸化物質」、「酸化防止剤」の意味で、antiは「反対」を示す接頭語です。


■ neutralize

「中和化する」という意味で、offsetとかnegateなどと同じ意味です。


■ no-brainer

「考えるまでもないこと」という意味です。



■ ward off

「かわす」という意味で、keep something harmful awayということです。次のような例文が挙げられていました。The government has introduced new measures to ward off deflation.



■ add years to someone's life

文字通り訳すと、「人生に数年付け加える」ということになりますが、「寿命をのばす」という意味です。make your life longerと言い換え可能です。addの代わりにloseを使い、lose years off of one's lifeといえば、「寿命が縮まる」という意味になります。


■ get into one's head

文字通り訳すと「頭に入れる」となりますが、「理解する」という意味で、realizeとかunderstandと同義です。次のような例文が挙げられていました。

He finally got it into his head that he needs to be on time.


■ stay out of sun
「(太陽光を)避ける」という意味で、avoidと同義です。


■ all very well

「良いことだ」、「結構なことだ」という意味です。ただ、手放しで良いというわけではなく、他に考慮すべき点もあるというニュアンスで用いられます。次のような例文が挙げられていました。

Having fun or relaxing is all very well but studying is important too.


今回は、前回に比べると大分楽でした。ニコニコ

本日は、Lesson3 Healthy Aging(健やかに年をとる)の第2回目です。


■ my folks

「私の両親」、「私の家族」の意味で、通常複数形になります。



■ drive someone nuts

人をイライラさせるという意味で、realy irritate or annoy someoneということです。nutsの代わりに、angryとかmadとかも使えそうですね。

次のような例文が挙げられていました。

Personally it drives me nuts when people take up two seats on the train.



■ throb

 (痛みなどで)ズキズキするという意味です。



■ out of the blue

「突然」、「予告なしに」という意味で、without warningとかunexpectedlyということです。 日本語でも「青天の霹靂(へきれき)」と言いますが、同じようなイメージですね。次のような例文が挙げられていました。

Everything seemed fine but then canceled the contract out of the blue.



■ prone to

「~の傾向がある」という意味です。



■ deep-seated(urge)

「根深い(衝動)」という意味です。deep-seated rivalry between two companiesやdeep-seated structural problems within a companyといった言い回しが紹介されていました。



■ crotchety

「気難しい」という意味で、bad-temperedとかcrankyあるいはcrabbyということです。初見の単語でした。ガーン



■ grump

「不平家」の意味で、a cranky or unhappy person who complains a lotということです。 なお、have the grumpsというとfeel sulkyという意味で、「不機嫌な状態」という意味になります。次のような例文が挙げられていました。

He has had the grumps all morning.



■ get the H-E-double-hockey-sticks off of someone's lawn

「(人の)芝生からとっとと出ていく(出ていけ)」という意味で、get the hell out of someone's lawnとも言うと思います。ホッケ―スティックの先端がLに似ているので、上記のような表現を使っているのだと思います。HELLは良い言葉ではないので、遠まわしに表現しているということでしょうか?



■ I bet they were like that when they were still in shorts.

きっとそういう人たちは、子供の頃からそんな風だったのですよ。

この表現は最初は意味が分かりませんでした。最初は、「背が低い(short)から子供なのか?」と思いましたが、このshortは、short pants(trousers)の意味で、「半ズボンをはいていた(子供の)頃から」という意味のようです(自信がありませんが・・・)。



■ Once the grump, always grump.

「不平家はいつまでたっても不平家」という意味です。Once a thief, always a thief.(一度泥棒をすれば辞められぬ。)などがあります。



■ on the positive side

「肯定的な面では」という意味で、on the bright sideともいいます。


今回は口語表現が多く、難しかったです。 ニコニコ

寝て待っていたかいがあり(?)、FACS審査結果が到着しました。

もう、1-2週間したら「手続きの進捗どうなっている?」というメールをしようかと思っていましたが、メールせずに済んだのでラッキーです。ニコニコ


私がライセンス申請する州では、総合150単位以上で、会計関連:24単位、ビジネス関連:24単位が必要ですが、総単位を除いて無事クリアでした。もっとも、総単位の方は大学院(MBA)の単位があるので、問題なくクリアできていると思います。


とりあえず、これで次のステップに進めます。ニコニコ

今日から新しいビニェット Lesson3 Healthy Aging(健やかに年をとる)です。本日は第1回目です。


■ be in denial
「認めたがらない」の意で、refuse to acknowledge some truthということです。

ビニェットでは以下のような局面で使われていました。

I was in denial about aging.



■ It hit me.
「実感した」という意味で、hitには、「何かに打たれたように実感する」というニュアンスがあります。



■ If it's any comfort
「少しでの気休めになるのなら」という意味で、if it's any consolationとかif it makes you feel betterと言い換え可能です。



■ make the best of
「最大限に生かす」という意味で、do the best you canということです。bestの代わりにmost(make the most of~)も使います。次のような例文が挙げられていました。

He doesn't like his job very much but he is making the best(or most) of it.



■ The number of Americans 65 and older is expected to more than double to 92 million by 2060.

「65歳以上のアメリカ人の数は、2060年までには2倍以上9,200万人になると予想される。」

 ・主語はthe number(singular)なので、動詞はisになります。

 ・double to 92 million:「2倍の9,200万人に達する」の意で、toは「到達点」を示す前置詞です。

 ・ by 2060:「2060年までに」の意味ですが、「継続」を意味するtilluntilを使わないように注意が必要ですね。



■ equal-opportunity attacker

「均等に攻撃する者」の意味で、ビニェットでは次のような局面で使われていました。

Age is an equal-opportunity attacker.



■ telltale sign
「明かな兆候」の意味で、clear evidence of somethingということです。
次のような例文が挙げられていました。

Bad spelling and grammar are two telltale signs of a virus loaded fake email.



■ vim and vigor
「活力」、「精力」の意味で、 energyとかenthusiasmと同義です。多少古めかしい表現で、冗談を言うときなどに使われるようです。



本日は以上です。

本日、ライセンス取得する予定の州のEthics試験を受けました。

受験料は無料ですが、この試験で90%以上取らないと、別の有料教材を使って学習して、再度試験を受ける必要があります。


1回で合格しないとお金がもったいないので、教材を一通り読んでから試験にトライしました。試験問題は全部で30問。勘違いで1問間違えてしまいましたが、とりあえずクリアできました。ニコニコ


この試験、途中で間違いに気づいても後戻りができないのが少々厄介です。先の勘違いも2~3問先でハタと気づいたのですが、戻ることができず後の祭りでした。


AICPAのEthicsの試験、州のEthicsの試験が受かったので、「Ethicsはもう卒業」と思いきや、州が指定するErhicsのcredit取得が必要ということが分かり、ネットで申込み。有料なので、ちょっと出費が痛いです。しょぼん


こちらは、合格ラインが70%なので、先の試験に比べれば、非常に楽です。多少いい加減に解いてしまった部分もありますが、無事単位取得できました。


ということで、Ethicsは3つ必要ということになります。

 ① AICPA Ethics(8単位):有料 90点以上で合格(1回目不合格でも救済措置あり)

 ② 州のEthics試験:無料 90点以上で合格(不合格の場合、有料にて救済措置あり)

 ③ 州指定のEthics単位(4単位):有料 70点以上で合格


なお、ライセンス取得後は③のみ3年毎に必要になるようです。

そろそろ学歴審査(FACS)も届く頃だと思いますので、これが届いた後、いよいよライセンス取得の最終段階に向けて書類を準備したいと思います。