タイ古式マッサージサロン 『Chai(チャイ)』 スタッフ日記 -203ページ目

タイ古式マッサージサロン 『Chai(チャイ)』 スタッフ日記

セラピストの日々の想いや出来事を、つらつらと綴ってみました。

サワディーヂャオ!(チェンマイの方言です)

先日チェンマイに住む出会って9年になるタイ人の友達から

手紙が届き、ナイトバザールで中国の骨董品を売ってたけど

これから友達(共通の友達でこの3年行方不明でしたが最近見つかった)に

タイマッサージ習って、海外に出稼ぎに行くわ!!と書いてあり

思わず、私も連れてってーー!!!と返信しそうになった

セラピスト三澤です。


寒い。寒すぎる。なんちゃってタイ人の私には今の気候は

かなりの試練であり、体調管理に必死であります。


そして体調を整えるには、胃腸の管理が最も重要である!!

と今までの人生で学び、今も胃もたれが少しあり、修行が足りん!!!

と反省中でもあります♪


漢方では胃は脾と繋がっていると言います。

脾は身体において、血を作るとっても大切な役目であり、

心が思い悩むとその機能も低下するところでもあります。


そんな脾ちゃんを強める薬膳的食べ物は


キャベツ、キュウリ、人参、ゴボウ、大根、カブ、白菜、紫蘇、

パセリ、トマト、レンコン、葱、生姜、ニンニク、カボチャ、苦瓜、

冬瓜、タマネギ、金針菜、唐辛子、山芋、サツマイモ、黒豆、

大豆、サトイモ、大麦、蕎麦、もち米、りんご、イチジク、ウメ、

なつめ、はと麦、蓮の実、ピーナッツなどであります。


健康な身体は胃腸が作る!!

皆様もハッピーライフを長く送るためにも

まずは毎日の食事から、少しづつでも

変えていければいいですね♪


料理を工夫して行うと脳の活性化もはかれるらしいので

アンチエイジング効果もあってまたディーヂャイ(嬉しい)ですね!!


最近なんちゃってマクロビにハマッテル私は、

おととい、自己流で、高野豆腐とひじきのハンバーグを

作ってみました。結構アロイ(美味しい)仕上がりに

調子こいて、また次は何を作ろうか毎日妄想して楽しんでます♪




今日も寒いですね~雨足にしもやけが2つも出来てしまった増田ですしょぼん


 胃腸・・・胃がもたれるや、痛い、というのはどういうものか分からない位

弱いという事はなく、腸の方が弱くて、いつも便秘でお腹が痛いと訴えていました。

大人になってから胃の痛みも分かるようになり、ストレスによって胃が弱ってる時が

あるのも分かるようになりました。嬉しいことではありませんがあせる

 胃腸の疲れには、胃もたれや食欲不振、むかつき、等々があり、

その原因は食べすぎ、飲みすぎ、過労、ストレスなど。

胃腸が弱っているな~と感じたら負担をかけないように野菜をやわらかく煮たり

消化を良くする工夫をしたり、ゆっくりかんで食べるようにしましょう。

そこで、胃腸の疲れにキャベジン・・・クスリにもありますが。

キャベツの成分ですが、胃腸の粘膜を丈夫にし損傷した胃粘膜の皮膚細胞を

作るのに役立ちます。水溶性の為、水につけるのは短時間で。

なので、キャベツやダイコンなどのスープにして汁ごといただくのがオススメです。



昨日は「大寒」でした!
そして、巷では風邪カゼがとても流行っている模様…冬真っ只中ですね!

寝る前の保湿ジェルパッティング&セルフマッサージに自ら癒されているうっとり・・・セラピスト村田です。


さて、「胃腸疲れ対策」…
胃の調子がいい晴れとか悪い雨とか痛い雷とか、日常的に会話に上る「胃腸」ですが、そもそも胃腸とは?慣れ親しみすぎて、あらためて考えることも少ないので、何となく思い巡らせてみました。


極端に言えば、身体はちくわちくわのように口と肛門を出入口とした筒状になっていて、内部と外部がつながっています。消化は口に物を入れた瞬間から始まっていますが、食道を通過した食物を身体にとり込むために、あらためてそれを受け入れる最初の器官が、the 胃腸。その身体の持ち主の食生活の現実に直接さらされます。自律神経を通じてストレスの影響もモロに受けるし、かなり最前線の臓器ですね。そして、胃腸での消化の状態は、その後の工程、ひいては全体の体調にも大きな影響を与えます。きれいなうんちになってスムーズに出てくるためには、まず健やかな消化活動ありき。


胃腸が疲れたな、と感じた時は…
休んでもらいます。必要以上に働かせないで、養生してもらう。
不眠不休で息も絶え絶えの状態よりも、しっかり休んでシャキッとしているほうがちゃんと仕事ができますから。

少し位食べなくても、死にはしませんし得意げ


そんな胃腸の復活のために持ち主の自分自身ができることは、
消化の良いものを選んで食べたり、量を食べ過ぎないようにしたり、寝る前に食べないよう心がけたり…。

お腹を温めて、血行を良くする。身体は36.5℃位でうまく化学反応が進むように出来ています。「あたし低体温でぇ…」なんて自慢になりませんドクロ
ものを食べて消化活動が始まると、副交感神経(リラックス)のスイッチが入るので、イライラしていると習性的に何か食べたくなるらしい。そういうメカニズムを頭に入れて現在の自分の状態を内観できれば、衝動も抑制しやすい。


言うのは易く行うは難し、ですが、結局因果応報。できなかった言い訳をいくらしても辛くなるのは結局自分ですから、セルフコントロールが一番の対策かもしれません。自分なりのモチベーションを持って、くじけないこと!例えばアンチエイジングを旨とする私には、お肌への影響もきっと大きな胃腸の健康は、腸…(^_^;)、いや重要!大切な人をいたわるような感じで、胃腸くんのことも日々いたわっていきたいと思いますドキドキ


風邪やインフルエンザカゼが流行っていますが、

皆様いかがお過ごしですかはてなマーク


この度、

合格Chaiセラピストの間で人気のハーブティ合格が、

お客様にもお試しいただけるようになりました音譜

チャイオリジナルブレンドです。


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フロントにポットでご用意させて頂いています。

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ご来店の際には、施術前後問わず、

是非、是非、お試しください。

もちろん、施術後のハーブティーサービスも、

通常通り行わせていただきます。

風邪に負けない免疫力を!!


朝、目が覚めて、

お布団から出ていた腕の冷えに目

ビックリしているセラピスト大橋です。


今回のテーマは「胃腸疲れ対策」です。う~ん。


飲みすぎた日の翌朝は

ちょっと胃もたれを感じることはあります。

『起きたくない~、朝ご飯いらない・・・』と我がままになります。

 ⇒ 暴飲暴食をやめましょう。


嫌な事や無理な頑張りが続くと、

胃が痛い気もしますがどちらかといえば頭が痛くなります。

 ⇒ 胃腸の疲れでは無いです。


といった感じで

ニコニコ幸いにもニコニコこれと言った胃腸の疲れを感じたことないまま

日々を過ごしています。父と母に感謝です。

だがしかーしっビックリマーク

私、どうも喉が弱いようで。。。

胃腸の疲れは感じませんが、体調を崩すときは大体喉が痛くなります。

気がつけば咳が出て数ヶ月止まらなかったりします。

去年は控え室で

『冷たいもの飲まないで、この温かいお茶飲みなさいっ』

と、某セラピストにしかられました。

今日は控え室で風邪っぽいと話していたら、

別のセラピストに

『大橋さんは風邪引くと咳が止まらなくなるから、

 風邪は最初が肝心だよ。』

と注意されました。

はい。何事も異変を気づいたら早期対策が大切なんです。



さて、そんな私の喉を潤してくれる『温かいお茶』が、

現在chaiのフロントに置かれています。

chaiオリジナルブレンドです。

お客様のためにこの時期、設置させていただいているお茶ですが、

おそらくお客様よりもchaiスタッフの消費率の方が高いと懸念されているお茶です。


詳しくはchaiフロント、またはお勧めホームケアをご覧ください。