2011.5.26 ○横浜2-1楽天(ハマスタ)
今日はFAの後方の座席。
FAの後方って、あまり角度がなく、前に大きな男性がいると見にくかったりするのですが、僕も大きな男性なので、僕自身はあまり問題はありません。笑
先発は加賀と中5日の田中まーくん。
密かにまーくんみたいな投手は好きだったりするし、生で投げるのを見るのは初めてだったので、少々ワクワクしなくもなかったけど、こと対戦相手が横浜だったりすれば、話は別。
「まーくんには悪いけど、今日は貰うよ!」というところ。
さて、横浜は先発は加賀。
投げた5回のうちですが、
・先頭打者を全て打ち取っている。ヒットは2回で二死から。
・アウト15個の内訳が三振が7個、内野ゴロが4個、内野フライが3個、外野フライが1個。
危なげなし。
そして見応え充分だったのが、5回の山崎との勝負。
2-2ぐらいまでは普通に見ていたけど、そこから全て山崎がファールでカット。
1球・1球物凄い緊張感でね。
久しぶりにぐいぐいと見入る勝負を見ることが出来ました。
結果は13球目のストライクからアウトコースに逃げるボール球になるスライダー。
山崎が空振りをして三振。
変な話ですが、ああいう勝負に勝つと、「今日は貰った!」という感じになりますよね。
ただ、残念ながらこの5回の投球で球数が97球。
中3日でもあり、降板してしまいました。残念。。
2番手は篠原。
楽天の打者が右の高須(.270)、中村(342)と続くのに左の篠原?とも思いましたが、左右投手別打率が
高須 右:267、左263
中村 右:328、左286
と比較的左投手でも不利な条件ではなかったことに加え、
篠原自身が 「右打者:211 左打者:318」 と右打者の方が抑えている感じなので、起用されたのでしょうか?
ただ、残念ながら先頭の高須にヒットを打たれ、中村にバントを決められ、苦しい展開に。
ここでバッターは草野。
打率は264とあまり高くないけど。。。。と思うものの、草野も 右:256 左:176と左投手を苦にしているデータ通り、きっちりファールフライに打ち取る。
今日の篠原は1回2/3を投げるのですが、この草野と勝負がポイントでしたね。
しかし、二枚目の写真を見ると「足が長いよな~」と野球以外の部分に感心。笑
某ジェ○ー桑●は江尻の横に並んではいけないな。。。と思ったり。。。
さてピッチング。
楽天7回の攻撃は2点先制した直後の回。
篠原が松井を四球で歩かせて、バッターは山崎。
投手こそ違っても、さっきの仕返しに燃えていることは間違いない。
となるとここは、先ほどの加賀の球筋に近い江尻の出番。
アウトコースに投げられたほぼまっすぐのカットボールをセカンドゴロ。140kmでした。
これでこの試合、一山を越えた感じでした。
(8回は下位打線を三者凡退。流石、江尻。)
球速150km超えの投球が続き、嶋を打ち取った後、代打横川に・・・・・・ホームラン。。。。
山口、今季初失点でした。
横川はムラがあるのと、守備の問題でなかなか一軍に定着しないけど、密かに横須賀でホームランを見ているオイラです。右腕をたたんで内角をさばくのがうまいんですよね。。。。
でも、今年の山口は違います。
きっちり後続を打ち取って勝利を。
抑え投手はこういった切り替えが大事なんでしょうね。
そんなわけでこのところ好調な投手陣。
今日も最小失点でゲームを作ってくれました。
一方、このところ村田頼みの攻撃陣ですが。。。。
はい。
今日も村田様サマでした。苦笑
でも、先頭打者は得点した6回を加え4回出塁しているんですが。。。。
・2回:スレッジがヒット、ハーパーが併殺
・3回:細山田がヒット、加賀がバントで送って、石川が三塁線を破る2ベース。
ところが細山田はファールと思って走り出さず。2・3塁のまま後続凡退。
・4回:村田がヒット、スレッジが三振、ハーパーが併殺
・6回:石川がヒット、森本がバント失敗(フライ)、金城がキャッチャーフライ、村田がホームラン
こんな感じ。
正直、負けパターンな展開でしたよね。
これを一掃する村田のホームランでした。
ヒットは水物ながらも、バントや進塁打については、自分なりに自負を持ってプレイしていたはずの森本。
今回のミスはベンチに帰って来て、何度も何度も後悔していたはずです。
それを一掃する村田のホームランだったんですよね。
ホームラン、そして勝利ってのは、そういった誰かのミスをカバーしてくれる力があるんですよね。
そんな森本の気持ちが感じられる写真でした。
(しかし、皆、打てないよな~。石川が少し上向きな感じなのかな??)
そして勝利のハイタッチとご挨拶。
そしてヒーローインタビューは勿論この人。
村田のヒーローインタビューって、実はコミュニケーション上、物凄く優しさに溢れた話し方をしてくれているの気づいていますか?
村田はインタビュアーから質問を受けると、ほとんどの場合、「そうっすね~。」と言ってから答えを発するんですよね。まずはインタビュアーの話をした内容を「肯定することから始める」。
多少違っていても、続けて話をする説明の中で、適宜訂正をする。
所謂「YES・BUT」ですよね。
とかく若くて鼻柱の強い選手だと「いえっ!」とかいうところから答えて、でも、よく聞くとたいした違いではなかったりする。本人は気分いいようでも、周囲は気分良くならない。。。
そんな受け答えと比較すると、村田のインタビューって聞いてて気持ちいい。
まあ、森本みたいな楽しさとは少し違うけどね。
ただ、今日は少し笑わせてくれました。
「同級生の森本君がミスしたんで、僕が取り返して・・・」ってね。
僕がいた位置からは見えなかったのですが、森本が少しベンチから出てきてお礼を身振り手振りしていたみたいで。笑。
でも、こういう感じでヤリトリできる仲ってのもまた、見ていて楽しいものです。
いやぁ~、頼もしいキャプテンになってきていますね。
あとはもう少し「勝敗の結果」をですね。
ちょろっと移動して。。。。
ハイタッチ。v(^^)
ただ、「明日の準備で今日は時間がないので・・・」という栗ちゃん説明のもと、サクサクと終わってしまいました。
とりあえず「優勝目指してがんばります!」と。
宜しくです!!!
最後に少しオマケ。
まずはこの人。
3塁コーチなせいか、少し遠かったのですが、種田コーチ。
久しぶりに見ましたね。
打撃不振を考慮して一軍と二軍の打撃系のコーチを入れ替えたんでしたね。
元気そうで何よりでした。
それと楽天が相手と言うことで、物産展にも足を伸ばし。。。。
とりあえずピーナッツかりんとうだけ食べたのですが、美味しかったですね。
カレーは一つしか買わなかったので、家で一人きりの時にこっそり食べようかと。笑。
そして最後は某ブーブ。
たまたまサインをしているのを見かけたので、初めて貰ってみました。
ろくでもないですね。笑。
「うんこ」ですよ。「うんこ」。笑。
しかも「イケメン」。
結構、いくつかのバージョンがあるみたいなんで、また機会があれば貰ってみようかと。笑。
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1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
楽天 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1
横浜 0 0 0 0 0 2 0 0 X 2
勝:篠原1勝
S:山口1勝10S
負:田中3勝2敗
楽天:田中(7回)、サンチェス(1回)
横浜:加賀(5回)、篠原(1回2/3)、江尻(1回1/3)、山口(1回)
HR:横川2号ソロ、村田7号2ラン
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2011.5.23 ○横浜2-0日ハム(ハマスタ)
平日勤務のサラリーマンなオイラは平日の観戦は「仕事見合い」か「有給休暇」をとって行く感じなのですが
この日は開港記念試合ということで、応援仲間からの声掛けにのり、FA指定席で10人で応援することに。
が!
まあ、よくあることで勤務終了時間になっても会社を出られず。。。。
結局、ハマスタに到着したのは、何と7回表が終わった時。。。。
試合進行も早かったんだよね。。。
なので、森本のホームラン見ていません。。。。泣
まあ、家に帰ってビデオは見ましたが。
盛り上がったんでしょうね~。。。。
とりあえず画像はいつものサンスポから。
この走り方からもベンチの盛り上がり方がわかるよね。
そして見ていないのは森本だけでなく、ハミルトンと牛田も。泣。
なので、スコアからの判断で恐縮ですが、ハミルトンの投球内容は
19人の打者に被安打1、四死球3とほぼ完璧。
バントで進められたランナーが2塁に一度行っただけ三塁を踏ませなかったのは見事!
二番手の牛田は散発1安打だったようで。しかも二死から。
まあ、良かった部類だったんでしょう。
そして3番手の江尻。
牛田同様、散発一安打。こちらも許容範囲でしょう。
FAで出てきた森本やスレッジはともかく、江尻や稲田には色々な思いのあるこのハム戦だったことでしょう。
おそらく札幌だと尚更ね。。。
今日はこの山口がちょっとね。。。。
簡単に2アウトを取ったと思ったら、糸井のPゴロを内野安打にしてしまい。。。。
そして小谷野にあわやホームランという当たりを打たれてしまう。。。
運よく、オーバーラン気味の糸井を吉村が好返球で捕殺したから良かったものの、正直、二死とはいえ、続くバッターが稲葉と中田だからね。。。。
もう少し大事にいって欲しかったね。(糸井の打球処理ね。)
ヒーローインタビューは勿論この2人。
森本とハミルトン。
森本のコメント要旨
・ハムへの思いは、トレードではなく、FAで出てきたわけだから特に何かあるわけではない。
・これまで色々とチームに迷惑をかけてきたので、これを機に勝利に貢献したい。
・これからあと29本ホームランを打つので、是非、それを見に来て欲しい!
ハミルトンのコメント要旨
・雨の中、これだけのファンの前でいいピッチングが出来て嬉しい。
・自分の野球人生の中で、最も素晴らしいファンにめぐり合えたと思っている。
・日本に来て良かった。
もう嬉しすぎるコメントばかりですよね。。。。
まあ、そんな中。。。。
森本が
と言った後。。。
「こんなに嬉しいのに泣くわけねーだろぉ~!」
と満面の笑み。
この笑顔が今の横浜に最も大切なものなんだと思うんですよね。
そして、また森本がこうしてお立ち台に何度も何度も上がってきて、僕らファン(特にチビッコ)を盛り上げてくれることを切に切に希望しています。
この笑顔がファンをスタジアムに集めてくれる素だと思う僕です。
そうそう一つだけ不満が。
FA指定席ということで、何とか「勝利のハイタッチ」をして貰うべく、フェンス最前列の場所をKeepしたのですが、ハミルトンも森本も「ハイタッチの儀式」を知らなかったみたいで、フェンス際に来ることなく、ベンチに戻っていってしまった。。。まあ、2人とも初めてのことで要領がわからないのだろうけど、だったら誰か係りの人何とかしておいてくれよ~!と一応書いておく。笑
※それにしても武田勝・・・ちと可愛そうだね。。。
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1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
日ハム 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
横 浜 0 0 0 1 0 0 1 0 X 2
勝:ハミルトン1勝3敗
S:山口 1勝9S
負:武田勝 2勝5敗
日ハム:武田勝(7回)、榊原(1回)
横 浜:ハミルトン(6回)、牛田(1回)、江尻(1回)、山口(1回)
HR:森本一号ソロ
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2011.5.21 △横浜2-2ロッテ(QVC)
行ってきました。千葉マリンというかQVCマリンフィールドに。
ネーミングライツという制度は経営の厳しい球団にはいい制度ですよね。
「横浜もやればいいのに」と思いつつ、そのお金も球団ではなく、某第三何チャラにいくだけか。。。
試合開始の1時間前に到着。
本当はもう少し早めについて主力の打撃練習も見たかったんですが、ちょっと遠いんでね。。。
到着時間にはステージでMスプラッシュ(でしたっけ?)が踊っていました。
こういう球場前でのイベントはどこが元祖かよくわかりませんが、西武・横浜もやっていますね。
西武もそうですが、近くに屋台もあるし、見ながら買い物も出来て、動線が楽でいいですね。
横浜は「屋台は外野」、「ステージは内野」なので、ちょっとね。。。
まあ、球場が小さいから何かと制限があるのは仕方ないのですが、そろそろ色々と考える時期なような気がします。
ちょっと笑えますよね。
まだ使っていないのですが、きっと「青い」んでしょうね。
今日の座席は「三塁側のフィールドシート」
西武では頂き物でしたが、今回は普通に購入です。苦笑
(ちょっと奮発しました。)
到着すると山崎とかが打撃練習をしていて、石川や内藤が走塁の練習をしていました。
天気も良くノホホンと見ていると、試合開始前になり、Mスプラッシュと横浜のDianaが合同でダンスを始める。
これが凄い驚き。
それぞれが曲に合わせるんではなく、2チームがきちんと一つのチームとして踊っていてね。
たった2試合(ハマスタでもやれば4試合?)のために、きっちり仕上げてきている。
チアがらみをもう少し広げると試合途中(確か5回?)のダンスではチビッコお馴染みの「アルゴリズム体操」を。
いやぁ~堪能しました。笑。
それとこれまたイニングの途中だったのだけど、DIANAが単独で「いつものダンス」を行い始めたのだけど、DIANA得意のこのジャンプ
これを見たロッテファンが「すごい!!」と驚いていてね。
ちと嬉しく誇らしかったセルビーです。笑。
しかし、確かにこう写真を見ると凄いよね。
ほいでは試合の振り返りです。
先発は高崎とパリーグ防御率TOPの唐川。
が!やってしまうんですよね。。。。。
まず、先制点ですが井口から。
ここで少し井口の話ですが、この井口って凄いですね。
子供の頃に見ていた落合監督の現役時代のような雰囲気を感じましたよ。
とにかくスイングが軽い。
そして海風の逆風に煽られながらフェンスまで飛ばしたり、ゴロは強い打球を打てていたり。
二打席目の打球は客観的には凄い面白かった。
レフトへの打球は三塁側から見たら「うわっ!行ったぁ!」だったのですが、フェンス側で失速。
というか真下に落ちるような感じで。
レフトの内藤は打球の勢いを見て、最初、フェンスに背をつけて待っていたら、相当手前に落下してきたんで慌てて前へ。。。でも捕れず。。。
風速9mの海風ですね。
これロッテの選手だったら、こういうのを計算して捕れていたんですかね?
とりあえずスタメンになることの少なかった内藤には相当ショッキングな打球だったんでしょう。
そんな感じで今日は投手全体で井口に手を焼いていました。
まあ井口だけに打たれているだけなら良かったのだろうけど、井口を塁に置いた状態での里崎を軽快して四球を2つ上げて、続く清田には2安打。
これでは失点してしまいますよね。。。。
1番岡田、5番今江、8番神戸を打ち取り分断は出来ていたんですけどね。。。
それでも6回2失点なら先発として及第点なのでしょうが、正直、高崎であれば不満です。
やはり高崎にはエースになって貰いたいですからね。
相手投手よりも先に失点するという展開は、やはりダメですね。
高崎には志高く投げきって貰いたいね。
二番手は篠原。
すみません、これを食べていたので写真を捕れませんでした。苦笑
(回の先頭で出てきて、まさか一人とは思わなかった。。。)
先頭の俊足岡田の出塁を防ぐナイスピッチでしたね。
せっかく追いついた直後に取られたら、そのまま行きそうな雰囲気だったところ、福浦・今江を打ちとって無失点に。もっとも今江のレフトフライは内藤のナイスプレーでした。
今日のロッテ打線はこの2人が逆の意味でポイントでしたね。
それでもサクサクと片付けていましたからね。
岡田のヒットもポテンとした感じのものだったし、それ以外はほとんど外野にも打球が行かず、完璧でしたもんね。本当、頼りになります。
また結果が出ているせいか、マウンドでも堂々としてきましたね。
この分でいくとまたオールスターも夢ではないですね。(ちと気が早い?)
面白かったのは尾花采配。
山口を10回から使ったのは、おそらく試合は3時間半の制限があるということを念頭に「ちょうどあと2回=11回まで」という判断だったのでしょうが、何と3時間27分で11回が終わり、12回に。
12回は8番から始まる横浜と、2番から始まるロッテ。
どちらが優位かは一目瞭然。
正直、その時はびびりましたよ。
そんなわけで、ないと思われていた12回を投げたのが真田です。
久しぶりに最後の回を投げたわけですが、ある種「勝つ可能性はなく、負けるか引き分け」という相当厳しい状態。そして1死後、井口を迎えて2ベース。
「げ!」と思ったのは事実だけど、横浜も少しついていました。
次打者の福浦は敬遠だったのだけど、その展開で今日はダメダメな今江に廻ってくる。
そして狙い通り低めのシュートで併殺!
ナイスピッチングでした。
いやぁ、本当、横浜の中継ぎオールスターズは頑張っていますね。
次は頑張ってはいるけど、結果の出ていない打線ですが。。。。
全般的にあまりよくなかったですね。。。。
まあ、絶好調な唐川が相手でしたから多少は仕方ないですが。。。。
それでもやはりこの人は違う。
所謂、真ん中高目の一番飛ぶところ。完璧でした。
こうなってくると今月の月間MVPも視野に入りましたね!
何気にこの写真の村田、格好良くないですか?笑←笑は余計?
↓セルビー撮影
角度はともかく、サンスポのスレッジは飛んでいないので、セルビーの画像の方が勝ちですね。笑。
勿論、盛り上がるのはファンも同じ。
そうなれば。。。
はい、拍手。。。笑。
そして今日は他の選手はそれほど特記するような選手はいなかったのですが、期待を込めてこの2人。
ハーパー
やはりこの2人が打たないと、村田のみにマークが集中するからね。
3人の揃い踏みを少しでも多く見せて貰いたいね。
スコアボードも延長モード。
これだけ見れば、次は3回表ですが。笑。
そして横浜。
ニコリともせず、ベンチ裏に消えるロッテの選手と違い、勝利と同じようにハイタッチするベイスターズナイン。
「志が低い」という言い方もできなくはないですが、よく引き分けに持ち込んだと思いますね。
今度は勝ちゲームで見せてください!
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1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 R
横浜 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 2
千葉 0 0 0 1 1 0 0 0 0 0 0 0 2
横浜:高崎(6回)、篠原(1/3)、牛田(2/3)、江尻(2回)、山口(2回)、真田(1回)
千葉:唐川(7回)、カルロス・ロサ(1回)、薮田(2回)、内(2回)
HR:村田6号2ラン
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