2025年ベイスターズ個人的勝手な展望
2025年ベイスターズはどうなるか??
「そんなもん、やってみなくてはわからない!」
「所詮、素人の戯れ言だけどね!」
というのが大前提ですが、この時期色々な方が記載されているものの「オイラ版」です。はい。笑。
どう書いていくかだけど、やはり、まずは各ポジション別に頭の整理かな・・・・
まずは「しばらく出られない?」「少し時間かかる?」という選手の確認(育成除)。
投手:石田健、坂本、入江、(徳山?森原?)
野手:三森、林?
といったところかな?多いのか少ないのか。。。60~70人とした時に約1割。
坂本と三森以外はそれなりにブルペンに入ったり、ゲージに入ったりしているようだけど、どうなんだろう?
それら選手は開幕時には不在という前提で、一軍登録は以下のような感じと予想しました。
(一軍登録29人という前提です。(カッコ)は選外ながら次点、次々点)
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先 発(6人):東・バウアー・ケイ・ジャクソン・伊勢・吉野、(平良・大貫・石田裕・竹田)
中継ぎ(8人):ウイック、山﨑、佐々木、颯、岩田、堀岡、宮城、篠木、(三嶋、浜地、中川虎、庄司、森唯)
捕 手(3人):山本・松尾・戸柱、(伊藤)
内 野(7人):TA・牧・森・宮崎・京田・井上・柴田、(加藤響・知野)
外 野(5人):筒香、佐野、桑原、梶原・蝦名、(度会、神里)
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先発(6人):東・バウアー・ケイ・ジャクソンの4人は確定でしょう。実績もだけど、まず投球のスタミナが違う。
この4人ならある程度「7イニング」を計算できるだろうし、そうなると中継ぎの疲弊も防げる。
そしてこの4人に続く2人は大貫・平良・伊勢・吉野・石田裕・竹田あたりから。
普通にいけば大貫と平良なのだろうけど、オープン戦での出来と、昨年のお休み具合を考えると伊勢と
吉野かな。。。昨年の石田裕の出てきたすぐの頃はインパクトあったから期待できるし、DeNAは「ドラ1
大社投手にハズレ無し」なので竹田も期待したいところ。
小園や庄司も楽しみではあるけど、今のままでは一軍のローテは狭き門だな~。
結局は少ないチャンスをものにした選手が、「居場所」を掴めるってことかな。
中継ぎ(8人):まずは森原がよくわからない。昨年も終盤はだましだましな感じだったし。なので森原は外してみた。
そうなると「勝ちパ」は7回佐々木、8回ウイック、9回山﨑かな~。
山﨑は背水の陣な感じでどこまでやれるかが楽しみなところ。
「左」そもそもは「左=坂本」ぐらいの信頼度だったのだろうけど、流石に開幕は難しいだろうね~。
ディアスも魅力的だけど、外国人枠がね。。。外国人投手の有事(休養)に左右関係なく備える感じか。
そうなると「左」は岩田か先発候補でもあるけど庄司かな。あの変則投法は古くは巨人の角、西武の永射
(横浜にもいた)に通じる感じで、村上とか佐藤輝とかには効果的な感じがするんだよな~。
「ロング」は2イニング位任せられ、かつ、使い減りしそうにない投手枠だけど、堀岡と颯と宮城かな~。
颯は正直、対左が不安に感じるけど、その分、一発の多い右には強そうだし、左の俊足も盗塁とかは
しにくいだろうからね。そしてそして「最後の一人ぐらいは新人を!」ってことで篠木を。
可愛い顔からえげつない球を投げるのって魅力的だし。笑。
ただ、この辺のポジションは一番疲弊しやすいポジションでもあるので、上手に月ローテみたいな感じで
廻して貰えたらな。。。と。GW頃には入江や徳山とかも是非。
場合によっては先発に疲れたら伊勢とかも再び。
捕手(3人):ここは一番堅いところかな。。。
ただ、松尾は4打席使いたいので、そのうちコンバートとかもあるのかな??とか思ったり。
内野(7人):TA・牧・宮崎はスタメンと共に確定でしょう。宮崎あたりは適当に休ませたり、TAは怪我したりとかいうことも
考えなくてはいけないのだろうけど、まあ、あまり奇をてらう必要もないでしょう。ショートは多少打てなくても
しばらくは森でしょう。時折京田か。代打枠で井上、守備枠で柴田か。林が復活すれば、代走にも使えるので
柴田と交代か。ここはこんな感じかな?京田⇔知野、井上⇔加藤響、柴田⇔林。
そしていずれここに三森が加わる。スタメンどころか一軍に居続けるのも大変。
外野(5人):ここは一番熾烈だよね。それでも筒香、佐野、桑原、梶原は確定で、蝦名が準確定。
度会も魅力的なのだけど、その場合は投手を一枚減らさなくてはならない。
外国人3人+東はイニングを食えるタイプなので、中継ぎを一人減らして、外野を6人にするというのも
ありかな~。特に、佐野と筒香は7回か8回の打席を最後に守備を交代する可能性高いからね。
そういった意味では関根や神里にもチャンスはあるハズ。ベテランの域に入ってきた二人の逆襲を楽しみに。
そんなわけで最後にスタメン予想。
1・中翼 梶原
2・二塁 牧
3・左翼 佐野
4・一塁 TA
5・三塁 宮崎
6・右翼 筒香
7・捕手 山本
8・遊撃 森
こんな感じかな~。
宮崎や筒香は勿論応援しているものの、この2人を代打に追いやる選手が出てくるのも楽しみにしているところ。
井上、加藤響、度会あたりはスケール大きく成長してくれればな~。おじさんが見守っておりますよ。
2024ベイスターズ観戦成績
だいぶ遅くなってしまいましたが、振り返りの最後は観戦記録です。
2024年は公式戦では43試合の観戦でした。2023年より+1試合。笑。
クライマックス-1stは阪神(甲子園)でしたから観戦出来ませんでした。
クライマックス-Finalは巨人(東京D)でしたから6試合のうち5試合観戦しました。笑
日本シリーズは浜スタのみ2試合観戦。二軍の試合は3試合、オープン戦は1試合、
そして神宮のオールスターも見たので、2024年は全部で55試合。
我ながらなかなかな一年でした。
それではまずは「チーム別観戦成績」の振り返りです。
【ベイスターズの対戦相手別チーム戦績(カッコは2024年成績)】
巨 人: 8勝16敗1分(11勝14敗)
阪 神:11勝13敗1分(12勝 13敗)
広 島:11勝14敗 (10勝14敗1分)
ヤクルト:15勝10敗 (14勝10敗1分)
中 日:15勝 9敗1分(15勝 9敗1分)
交流戦 :11勝 7敗 (11勝 7敗)
トータル:71勝69敗3分(74勝66敗3分)
勝率507 (勝率529)
こんな感じで、トータルでは2023年より低い成績。3ゲーム差分ほど悪化。
単純な要因では7月下旬の9連敗というところかもですが、やはり巨人戦対策でしょうね。
と言っても、巨人戦には東が2試合、しかも4/26を最後に一度も登板していない。
まあ、特段対戦成績も(防:1.93)悪くないので、ローテの都合だったのでしょうけどね。
対広島の8試合登板(4勝2敗、防1.91)とは少し差が大きかったところ。
まあ、失速するまでの広島は安定的な戦いをしていて首位だったんで、致し方ない。
東が巨人戦に投げていれば(たられば)と考えてみるも、そうなると他のチーム相手が少し薄くなるか?とか。
そういった意味では東以外の投手の奮起が足りなかった感じかな。
それでは、僕自身の2024公式戦観戦成績です。
【対戦相手別観戦成績(カッコ内は2023年観戦成績)】
巨 人:5勝5敗(6勝 5敗)
阪 神:1勝3敗1分(2勝 2敗)
広 島:3勝3敗(2勝 4敗)
ヤクルト:6勝3敗(5勝 4敗)
中 日:3勝3敗(5勝 1敗)
交流戦 :5勝2敗(5勝 1敗)
トータル:23勝19敗1分(25勝17敗)
観戦勝率.547(観戦勝率.595)
チーム成績通り2023年度よりも観戦成績は若干低下しました。
それでもチーム成績よりも倍(笑)の貯金(+4)
対戦成績的に厳しかった巨人にいい勝負をしてくれている一方、
勝ち越している中日に対して引分けな結果。少し残念。。。
【先発投手別観戦成績】
次に「先発投手別勝敗」です。(勝敗数は投手についた勝敗ではなく、チームの勝敗)
① 若尊 5勝2敗1分
② 東 4勝2敗
③ 大貫 3勝5敗
④ 慶慶 3勝3敗
⑤ 吉野 2勝1敗
⑥ 平良 2勝0敗
⑦ 石裕 3勝4敗
⑧ 中颯 1勝1敗
⑨ 康晃 0勝1敗
なんと勝頭はジャクソンでした。
ジャクソンは当初、制球が定まらなかった面があったものの、急激に安定していき、
見ていて安心感を与えてくれる程に。
というか、こう言ってはなんですが、随分と打線と中継ぎに勝ち星を消されていましたね。
それとファン目線になりますが、メンタル的にも随分と穏やかな印象だったのも
安心感を与えてくれた要因だったかと。
まあ、イライラしても結果を出すTバウアーみたいな人もいますけどね。
(2025年はまたここにバウアーの名前が加わるなんて。。。楽しみだな。。。)
大貫・平良あたりは立場的にもう少し結果を残して貰いたいところ。期待しています。
【2024年所感】
首の皮一枚だったクライマックス、まさかの日本シリーズ、そしてまさかまさかの日本一でした。
>クライマックスファースト。
阪神とは対戦成績はほぼ五分ながら、場所は「甲子園」。
かなり分が悪いかな~と思っていたら何と2連勝。
しかもエース東が途中離脱しても中継ぎ陣がきっちり抑えて、エラーもなく、快勝。
2戦目は先制されながらも一気に逆転し、7回には6得点で試合を決める。
まあ、この試合はジャクソンがよく粘ったね。
加えて2試合通じて、近本・中野を18打数2安打に抑えたところが、レギュラーシーズンと違っていたところかな。
森下が調子良かった(8打数5安打)だけに阪神ベンチは残念だったかと。
ファイナルぐらい試合数があれば、色々と組み替えも出来るのだろうけど、2試合ではね。。。
>クライマックスファイナル
「シーズン中の対戦成績」「ローテーション(1stでジャクソンを使い、東が怪我)」「ビジターの東京D」
とおおよそ不利な条件が重なり、これまた厳しいな~と思いつつも、6戦中5試合のチケットを確保。笑。(基本動作)
でも、おかげで素晴らしい戦いぶりを見せて貰えた。
よく「ベイスボール」なんて揶揄されていたプレーは全くなく、むしろ桑原・牧と好プレイ続出。
中継ぎ投手陣も防御率が6試合22イニングで「1失点、防御率0.41」だなんて凄すぎ。
平均得点が1.67、平均失点が1.50なんだから明らかに「守り勝った」クライマックスファイナルって感じでした。
正直、ヒヤヒヤしたし、特に6戦なんかは先発戸郷で2点先行されたわけだから、球場の雰囲気もオレンジ一色。
そして菅野まで出てきた時には、球場の雰囲気も最高潮に。苦笑。
それでも森の好走塁で菅野を追い込み&三遊間を広げることが出来たこともあって、牧の勝ち越しタイムリー!
これなんか、見た時には、「ベイスターズもこういう野球が出来るんだ。。。」と思わず喜ぶ以前に感心してしまった。
比較的すんなり帰ることの多い自分ながら、この日はまっすぐ帰りたくない気分だった。
けど、翌日も仕事だったので帰った。笑。
>日本シリーズ
とりあえず喜んではいたものの、
「日本シリーズの相手は貯金42のソフトバンクか。。。。」
「2017年、内川にやられたな~」
「ソフトバンクって、まだ日本シリーズに負けたことがないんだ~」
「有原・モイネロって失点のイメージが??」
とか思いつつ、流石にここは厳しいよな~と。
それでもご存じの結果で。
実は僕は第1・6戦に行くことが出来たのだけど、その第6戦での出来事を少し備忘メモ。
第6戦は5回に7点を取って、11-2となり、正直試合が決まった感じ。
勝負ごとだから油断は出来ないと思っていたら。。。
7回裏にスタンドの通路のあちらこちらに、機械を据え付ける作業員の皆様が。
よく見るとそれは「紙吹雪ランチャー」「紙吹雪キャノン」「紙吹雪マシン」等々名称は色々のようだけど、
そんな機械を設置しだしていた。
「まだ終わっていないのに大丈夫かな?」と思いつつ、
「流石にこの点差なら?」とか。
そしてその瞬間、青と金の吹雪が沢山舞い上がり、程なく番長監督も舞い上がる。
いやぁ~楽しかった~。
前回はこんな感じではなかったね。スタンドから紙テープが投げ込まれていた記憶があるけど、
あれはスタンド一周の時だっけかな??
前回は一塁FA付近にいたのだけど、それから26年ですか。。。。
長かったですね。。。。
26年って色々なことが大きく変わってしまうぐらいの年数なんですけどね。。。。
4歳だった子供が30歳になる年数。笑。
ただ、よく言うことだけど、シーズンは3位なんでね。
是非とも2025年はシーズンでの優勝を。
尚、リーグ優勝(2回)よりも日本一の回数(3回)の多い、唯一の球団とのこと。
名誉なのか不名誉なのかわかりませんが、いずれの回数の少なさは、不名誉だと思うので
2025年は色々な経験を活かして頑張って貰いたいですね。
ということで、「2025年に向けて!」はまた後日。
2024年 館めぐり
2024年度振り返り第2弾は「館」です。
2024年もAM博物館、PM野球観戦と廻ったり、旅行の訪問先の一つとして、沢山廻らせて貰いました。
神社仏閣 :8
西洋画 :7
日本画・浮世絵 :4
地域(自然・歴史等):16
自然科学 :4
その他 :1
数字にも出てきていますが、旅先での「地域を紹介した博物館」というのがかなり増えています。
比較的、事前に色々とネットや本で下調べしてから現地に赴く、旅をするスタイルな自分ではありますが、
やはり現地の学芸員さんがまとめられたポイントずばりな展示物や、時にはお金をかけた実写&アニメ
やらの映像で見せてくれたりしているものというのは、本当にありがたい。しかも300~500円といった料金で。
以前からもこういった博物館とかは好きだったのだけど、これまではどちらかというと、やはりまずは史跡や
名所に先に行くという段取りで、館巡りは時間切れということが多くてね。。。
と、ここまでは昨年のコメントの使い回し。笑。
そういった意味では、昨年は山口、青森、鹿児島・屋久島といったあたりがちょっとした旅先での館巡りでした。
西洋画ではモネとミュシャが各々複数回。
西洋美術館の方のモネ展は「所謂モネの作品」に加え、晩年の作品を数多く見られたのが良かったです。
東博での寺社特集な展覧会は勿論秀逸なものばかりなのですが、2024年は「はにわ」が特に楽しかったな~。
1500年前?の埴輪制作者の「こんなシーンを埴輪にするの?切り取りセンス抜群!!」と思うものばかりで。
「写真撮影もOK」というのも楽しめた。
さて2025年ですが。。。。
東京在住の僕には少し距離があるものの「大阪と奈良」の「国宝展」は遠征必須です。
どういう展示方法をとられるのかは不明ですが、美術館ならではの「仏像の360度見学可!」というのに期待
しています。大阪は既に出品目録と展示時期が公表されていますが、奈良はまだ。
うまく希望と希望が組み合わせられる日程になればいいのだけど。。。ワクワクドキドキです。
西洋画ではゴッホが大阪&名古屋、神戸、東京と開催されますね。やはり人気です。
神戸あたり、何か他のものと上手に日程調整が出来ると良いな~。
2024館巡り
(1) かんなみ仏の里美術館(常設展)
HP不明
(2) ゴッホと静物画((SOMPO美術館))
https://www.sompo-museum.org/exhibitions/2023/gogh2023/
(3) 下関市立博物館(常設展)
(4) 明倫学舎(常設展)
https://www.city.hagi.lg.jp/site/meiringakusha/
(5) 「中尊寺金色堂」(東京国立博物館)
https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2613
(6) 「印象派 モネからアメリカへ(ウスター美術館所蔵)」(東京都美術館)
(7) 土肥金山(常設展)
(8) 静岡歴史博物館(常設展)
(9) 「ダリ永遠の謎」(角川武蔵野ミュージアム)
(10)「ほとけの國の美術」(府中市立美術館)
https://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/tenrankai/kikakuten/Art_in_the_Land_of_Buddha.html
(11)「生誕150年 池上秀畝」(練馬区立美術館)
https://www.neribun.or.jp/event/detail_m.cgi?id=202312141702545620
(12)「国宝・燕子花図屏風」(根津美術館)
https://www.nezu-muse.or.jp/jp/exhibition/past2024_n02.html
(13)立佞武多の館(常設展)
(14)つがる市縄文住居展示資料館(カルコ)(常設展)
https://www.city.tsugaru.aomori.jp/soshiki/kyoiku/bunkazai/sihakukan/6521.html
(15)つがる市木造亀ヶ岡考古資料室(常設展)
https://www.city.tsugaru.aomori.jp/soshiki/kyoiku/bunkazai/sihakukan/6522.html
(16)青函トンネル記念館(常設展)
http://www.seikan-tunnel-museum.jp/
(17)二ツ森貝塚館(常設展)
https://www.shichinohe-kankou.jp/futatsumorikaizuka/
(18)八戸市埋蔵文化財センター【=是川縄文館】(常設展)
https://www.korekawa-jomon.jp/
(19)「法然と極楽浄土」(東京国立博物館)
https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2629
(20)「皇室のみやび~受け継ぐ美~第4期」(三の丸尚蔵)
https://shozokan.nich.go.jp/exhibitions/miyabi.html
(21)北斎進化論(小布施北斎館)
https://hokusai-kan.com/exhibition2024-hokusai-evolution
(22)「YUMEJI展 大正浪漫と新しい世界」(庭園美術館)
https://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/240601-0825_yumeji/
(23)「神護寺―空海と真言密教のはじまり」(東京国立博物館)
https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2649
(24)「ミュシャ展」(茅ヶ崎美術館)
https://www.chigasaki-museum.jp/exhibition/7901/
(25)屋久杉自然館(常設展)
https://www.kagoshima-kankou.com/guide/51259
(26)屋久島世界遺産センター(常設展)
https://www.env.go.jp/park/yakushima/ywhcc/index.html
(27)屋久島環境文化村センター(常設展)
https://www.yakushima.or.jp/guide/village.php
(28)桜島ビジターセンター(常設展)
https://www.sakurajima.gr.jp/svc/
(29)仙巌園(常設展)
(30)旧鹿児島紡績所技師館(常設展)
https://www.city.kagoshima.lg.jp/kyoiku/kanri/bunkazai/shisetsu/kanko/048.html
(31)鹿児島県歴史・美術センター黎明館(常設展)
https://www.kagoshima-kankou.com/guide/10514
(32)知覧特攻平和会館(常設展)
(33)知覧ミュージアム(常設展)
https://www.city.minamikyushu.lg.jp/soshikikarasagasu/bunkazaika/bunkazai/1/215.html
(34)「ミュシャ展」(府中市立美術館)
https://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/tenrankai/kikakuitiran/2024_Alphonse_Mucha.html
(35)「モネ 睡蓮のとき」(国立西洋美術館)
https://www.ntv.co.jp/monet2024/
(36)「すごいぞ ハニワ」(東京国立博物館)
https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2660
(37)「仮面絢爛ー中世音楽と芸能があらわす世界ー」(神奈川県立歴史博物館)
https://ch.kanagawa-museum.jp/exhibition/9929
(38)「カナレットとヴェネツィアの輝き」(SOMPO美術館)
https://www.sompo-museum.org/exhibitions/2023/canaletto/
(39)「運慶展 運慶と三浦一族の信仰」(横須賀美術館)
https://www.yokosuka-moa.jp/archive/exhibition/2024/20241026-864.html
(40) 12/15 「聖地巡礼~熊野と高野~第Ⅳ期 熊野信仰の美と荘厳」(和歌山県立博物館)
