ベイスターズ☆マニア -3ページ目

2023年館めぐり

年が明けてもうじき一ヶ月。遅くなりましたがまた2023年の振り返りを備忘録としてアップさせていただきます。

2023年度振り返り第一弾は「館」です。

 

2023年度「館巡り」

 

(1) 大原美術館(常設展)

  https://www.ohara.or.jp/

 

(2) 国宝 雪松図と吉祥づくし(三井記念美術館)

  https://www.mitsui-museum.jp/exhibition/list.html

 

(3) 京都・智積院の名宝(サントリー美術館)

  https://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2022_5/index.html

 

(4) 大安寺の仏像(東京国立博物館)

  https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2555

 

(5) ハートカクテル40周年記念 わたせせいぞうの世界展(しもだて美術館)

  https://seizo-watase.com/info/shimodate2023/

 

(6) 江戸絵画の華〈第1部〉若冲と江戸絵画(出光美術館)

  https://www.museum.or.jp/museum/2163

 

(7) 大安寺の仏像(東京国立博物館)2回目

  https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2555

 

(8) 令和5年 新指定 国宝・重要文化財(東京国立近代美術館)

  https://www.tnm.jp/modules/r_exhibition/index.php?controller=item&id=7337

 

(9) 石川県立歴史博物館(常設展)

  https://ishikawa-rekihaku.jp/

 

(10) 金沢21世紀美術館(常設展)

    https://www.kanazawa21.jp/

 

(11) 金沢市立安江金箔工芸館(常設展)

   https://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/

 

(12) 東福寺(東京国立博物館)

    https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2554

 

(13) 3/12 かみつけの里博物館(常設展)

   https://www.city.takasaki.gunma.jp/kankou/history/kamihaku.html

 

(14) ルーヴル美術館展 愛を描く(国立新美術館)

   https://www.ntv.co.jp/love_louvre/

 

(15) 江戸絵画の華〈第2部〉京都画壇と江戸琳派(出光美術館)

    https://artsalon.jp/edokaiganohana02/ (紹介HP)

 

(16) 国宝・燕子花図屏風~光琳の生きた時代~(根津美術館)

    https://www.nezu-muse.or.jp/jp/exhibition/past2023_n03.html

 

(17) 茅野市尖石縄文考古館(常設展)

    https://www.city.chino.lg.jp/site/togariishi/

 

(18) 高山昭和館(常設展)

    https://showakan.jp/takayama/

 

(19) 高山祭屋台会館(常設展)

    http://www.hidahachimangu.jp/yataikaikan/welcome.html

 

(20) 五箇山塩硝の館(常設展)

    https://gokayama-info.jp/archives/1668

 

(21) 相倉民俗館(常設展)

   https://gokayama-info.jp/archives/1723

 

(22) 重要文化財の秘密(東京国立近代美術館)

    https://www.momat.go.jp/exhibitions/550

 

(23) アルフォンス・ミュシャ展(八王子市夢美術館)

   https://www.yumebi.com/acv109.html

 

(24) 国立歴史民俗博物館(常設展)

    https://www.rekihaku.ac.jp/exhibitions/index.html

 

(25) ガウディとサグラダ・ファミリア展(東京国立近代美術館)

    https://www.momat.go.jp/exhibitions/552

 

(26) 米沢市上杉博物館(常設展)

   https://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/uesugi.htm

 

(27) 虫めづる日本の人々(サントリー美術館)

   https://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2023_3/index.html

 

(28) 京都・南山城の仏像(東京国立博物館)

   https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2601

 

(29) 高月観音の里歴史民俗資料館(常設展)

  https://www.city.nagahama.lg.jp/section/takatsukirekimin/

 

(30) やまと絵-受け継がれる王朝の美(東京国立博物館)

     https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2580

 

(31) 揚州周延展(町田市立国際版画美術館)

  https://hanga-museum.jp/exhibition/schedule/2023-539

 

(32) 国府津山 宝金剛寺-密教美術の宝庫-(鎌倉国宝館)

   https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kisya/data/2023/20230825.html

 

(33) 正倉院展(奈良国立博物館)

  https://www.narahaku.go.jp/exhibition/special/special_exhibition/202310_shosoin/

 

(34) 珠玉の仏達(なら仏像館)

  https://www.narahaku.go.jp/wodpr_nh9/wp-content/uploads/2021/06/butsuzo_j.pdf

 

(35) 銀座の小さな春画展(銀座ギャラリーアートハウス)

  https://culture-pub.jp/ginzashunga/

 

(36) 足柄の仏像(神奈川歴史博物館)

  https://ch.kanagawa-museum.jp/exhibition/8887

 

(37) 十三代三輪休雪 茶の湯の造形(MOA美術館)(+常設展)

  https://www.moaart.or.jp/events/jyusandaimiwakyusetsu/

 

(38) モネ連作の情景(上野の森美術館)

  https://www.ueno-mori.org/exhibitions/article.cgi?id=1155263

 

(39) 初公開の仏教美術(半蔵門ミュージアム)

  https://www.hanzomonmuseum.jp/exhibits/special.html

 

2023年もAM博物館、PM観戦という感じで結構廻らせて貰いました。

 神社仏閣       :10

 歴史全般       :4

 西洋画         :4

 浮世絵・日本画   :8

 地域(自然・歴史等):7

 自然科学        :0

 その他          :6

数字にも出てきていますが、旅先での「地域を紹介した博物館」というのが結構増えています。

比較的、事前に色々とネットや本で下調べしてから現地に赴く、旅をするスタイルな自分ではありますが、

やはり現地の学芸員さんがまとめられたポイントずばりな展示物や、時にはお金をかけた実写&アニメやらの

映像で見せてくれたりしているものというのは、本当にありがたい。しかも300~500円といった料金で。

以前からもこういった博物館とかは好きだったのだけど、これまではどちらかというと、やはりまずは史跡や名所に

先に行くという段取りで、館巡りは時間切れということが多くてね。。。

加えて何人かで行くと、好みというか巡る時間に差があるからね。。。

そういった意味ではこの歳になって「急がば回れ」な感じになってきました。

 

博物館ではないけど、倉敷の「大原美術館」は以前から「縁あらば!」と思っていたので、

倉敷に行くことになった際には、一番最初に散策リストに入れた館。

展示物は勿論、建造物も含めて大満足でした。

その他では東博の「やまと絵~」はちょうど信貴山を訪問した後だったのでタイムリーな感じだったし、

同じく東博の「南山城の仏像~」に行った後に、現地のお寺を散策して、「出張帰りの仏様」に再見。笑。

 

2024年は昨年始まっていた「ゴッホ」に遅ればせながら行くことに。(既に行ってきた。)

そして「上野の森」と間髪空けずに「都美」で、そして秋には「国立西洋」でも「モネ」が。

モネは日本を好きでいてくれた画家で有名だけど、それ以上に日本人はモネが好きだよね。。。

 

寺社絡みでは東博で「中尊寺」「法然」「神護寺」と仏様関連三連発!

今年も上手に時間を作って色々と楽しんでいきたいと思うのでした。

2023年のベイスターズの100%私見による展望

予告よりも少し遅れてしまいましたが、2023年のベイスターズの100%私見による展望です。

 

まずは投手陣ですが。。。

さっそく「事件」が起きましたね。

まさか、あのバウアーが日本に来るというか、横浜に所属するとは。笑

あの三浦監督が「早く言いたかった!」というぐらいですからね。

とはいえ、来日が3/21とのことなので、4月中旬ぐらいからの登板でしょうか?

本人の「サイヤング賞と沢村賞の両方を獲得した初の選手になりたい!」というのは

「日本野球を舐めている、慢心だ」という人もいるかもしれませんが、

投げている動画を見たら、すぐに納得出来ます。

とにかく凄い変化球を投げる。それこそダルビッシュばりに。

勝ち負けもあることだけど、それ以上にSS指定の正面上の方の席から見て見たい。

そして故障しつつも投げ始めた大貫。早くて5月ぐらいかもだけど、それでも当初よりは早い回復に思えます。

焦らずに。。。と思いつつ、期待しちゃいます。

 

そして、そして開幕ローテーション候補ですが、このところの1・2軍の登板は

       一軍       二軍

12日(日) 東東5回失点6 試合ナシ

13日(月) 試合ナシ    試合ナシ

14日(火) 濱口5回失点4 笠原5回失点0

15日(水) 平良5回失点0 上茶5回失点1

16日(木) 試合ナシ    試合ナシ

17日(金) 石田5回失点4 試合ナシ

18日(土) ガゼ4回失点2 雨天中止

19日(日) 東東6回失点0 大貫1回失点0

 

といった感じ。

なので、普通に考えると

大阪の開幕カードは「石田・ガゼルマン・東」で、

浜スタ開幕カードは「濱口・平良・今永」かな。

今永のWBCでの登板状況によっては、「今永・平良・濱口」といった感じになるかな。

そしてバウアーは調整完了次第、上の6人のうち、一番不安定だった投手と交代。

そして、そして更に調子の悪い投手がいれば、笠原・上茶谷あたりと交代。

6月頃には大貫もスタンバイ要員かな。

若い京山、坂本、阪口そして小園あたりはまだしばらく・・・かな。

 

次にリリーフですが、まあ、エスコバー、伊勢、入江、山﨑の4人は確定でしょう。

故障とかが無い限り。

残りは3人か4人ですが、平田・三嶋・森原あたりかな。。。

三嶋は難病と言われていたけど、本当に大丈夫なのかな?

でも、球速は出ているようだし、討ち取っているし。

復活登板を見たいところですが、大阪で出てしまうかな??

その次のグループはしばらく横須賀かな?

三浦・宮國・中川・宮城・石川あたり。

リリーフに左不足なので、石川あたりには奮起して欲しいし、そもそも田中健とかにも出てきて欲しいところ。

そうそうバウアーの陰に隠れてしまっているけど、ウェンデルケンは腰痛で離脱した後、どうしたのかな?

もっともバウアー・エスコバー・ソトの3人は一軍登録が確定で、ガゼルマンもほぼ確定。

そうなると最大5人までの登録となるので、アンバギーとの競争になる。

どうなるか??

もっともオースティンがいたら、オースティンで即決なんだろうけど。

 

次は野手陣です。

一軍登録は29人。投手の一軍登録は少し厚めで14人かな。そうすると野手が15人。

捕手3人、内野手7人、外野手5人といったところが標準的な人数かな。

 

<捕手>

戸柱と伊藤が確定で、山本がほぼ確定かな。

松尾も期待したいけど、やはりなかなかね。まずは二軍で試合出場を重ねることも大事だし。

山本(打撃成績)や伊藤(怪我・故障)の状況次第では、夏頃に登録されるかもだけど、

意外と上甲あたりが支配下登録されていたりして。

ただ、外野手にいい選手がいるので、捕手は2人登録というのもあるかな?

確:戸柱、伊藤、○山本

 

<内野手>

1塁ソト、2塁牧、3塁宮崎はほぼ確定。

そうなると残りは4人。大和・柴田・京田・森・林から4人といったところか。

これ面白いのは全てショートを守れる5人といったところ。

そして、5人とも「これ!」と言い切れる感じではない。苦笑

大胆に三部門を評価すると

 大和:打撃○、守備△~○、走塁△

 柴田:打撃×、守備○、  走塁△

 京田:打撃×、守備○、  走塁◎

 森森:打撃△、守備△~○、走塁◎

 林林:打撃△、守備△~○、走塁○

ちょっと林の評価は新人選手ゆえ難しいけど、三浦監督や石井コーチの

「(打席での粘り方とか)うちにはいなかったタイプ」とかなりの評価。

牧同様に新人開幕戦とかあるかも?

何気に京田と柴田が守備の器用さがかぶるけど、走れる分、京田が残る感じかな??

確;ソト、牧、宮崎、◎林、大和、○森、京田、△柴田

 

<外野手>

佐野と桑原のスタメンがほぼ確定で、楠本とアンバギーがスタメンを争うといったところかな。

他は関根、神里、蝦名、大田が候補なわけだけど、各々の特徴は以下のとおり。

 関根:代打(特に先頭打者)と佐野・アンバギーの代走⇒守備

 神里:代打(青柳)と佐野・アンバギーの代走⇒守備

 蝦名:代打(バランス良)、代走・守備も高レベル、三塁も守れる。

 大田:一発がある。ここ一番に活躍。

いや~外野は難しい。苦笑。

正直、「絶対この選手!」と言うには、それぞれ少し克服して欲しいところがあるけど、

それでも二軍にいるべき選手らとは思えない。でも、普通にいけば1人。

内野か捕手を1人減らしても2人か。。。

ベイスターズが強くなってきたということなのかな??

確:佐野、桑原、◎楠本、アンバギー、○大田、□蝦名、関根、△神里

 

<開幕スタメン&一軍登録(予想)>

最後にスタメンの予想と、一軍の登録メンバーの予想。

 

1・中翼 桑原

2・遊撃 林

3・左翼 佐野

4・二塁 牧

5・三塁 宮崎

6・一塁 ソト

7・右翼 楠本

8・捕手 戸柱

9・投手 石田

控え:伊藤、大和、森、京田、アンバギー、大田、蝦名

 

先発ローテ:ガゼルマン、東、濱口、平良、今永

リリーフ:山﨑、伊勢、エスコバー、入江、三嶋、平田、森原、中川

こんな感じかな?

 

まあ、僕の勝手な予想なので、ごひいきな選手のいる方は、目くじら立てないでくださいね。

ちなみに僕は「箱推し」ですから。

(あえて言えば、にわかヌートバーファン。笑)

 

しかしなんていうか。。。あまり代わり映えがしないな。。。

僕が少し保守的なのか??

新しいところでは、林と森原と中川とアンバギーぐらいか。

小深田、粟飯原、小園、石川、京山、阪口。。。。

それと育成の勝又、村川、大橋。

ホント頑張ってちょうだい。

焦ることはないのかもだけど、毎年、後輩が入ってくるのだよ。。。。

 

そんなわけで、今年もDBAあたりでまったりと観戦していきます。

そして今年こそ、セリーグで優勝して日本シリーズでの試合を観戦させて貰いたいです。

今年は本当に出来ると思います。

それこそ唯一の不安材料は「怪我故障」だけです。

 

ではでは。

2022年ベイスターズ観戦成績

さてだいぶ遅くなってしまいましたが、振り返りの最後は観戦記録です。

2022年は公式戦が33試合の観戦で、クライマックスの観戦が3試合でした。

よく見たら昨年よりもちょっと減った感じです。

少し寺社城の散策に時間を費やした感じかな?

でも、誤差の範囲かな?

 

それではまずはチーム別の振り返りです。

 

【ベイスターズの対戦相手別チーム戦績(カッコは2021年成績)】

   ヤクルト: 9勝16敗    (6勝17敗 2分)

   阪  神:16勝 9敗     (11勝14敗)

   巨  人:13勝11敗1分(6勝12敗 7分)

   広  島: 8勝17敗    (9勝14敗 2分)

   中  日:18勝 6敗1分(13勝10敗 2分)

   交流戦 : 9勝 9敗    (9勝 6敗 3分)

   トータル:73勝68敗2分(54勝73敗16分)

こんな感じでした。

凄いです。まさに劇的。2021年よりも「19勝」も増えています。

まあ、負けは5つしか減っていませんけど。。。

つまり、引き分けが減ったんですね。16分から2分に。

ただ、正直、夏前には「故障やコロナでの離脱者」があいつぎ、「今年も厳しいな・・・」と思ったのは事実です。

6月下旬には借金9でしたからね。

コーチとして隆・琢朗・尚典が帰ってきたこともあって期待していたものの、

「やるのは選手だからな。。。」とか、思ったりしつつ。。。。

なんと言っても、夏のハマスタでの17連勝(6/28から)がこの差の要因ですね。

僕もその間6連勝分を楽しませていただきました。

この時分は、「行けば勝ち試合を見られる」とか思っていましたが、

流石に最後の方は「今日で終わりかも」とか思っていて。。。

(実際には終わった翌日の試合を見に行きました。)

 

そして僕自身の公式戦観戦成績です。

【対戦相手別観戦成績(カッコは2021年観戦成績)】

   ヤクルト:3勝5敗      (1勝 8敗1分)

   阪  神:3勝0敗      (1勝 3敗)

   巨  人:4勝3敗    (2勝 3敗3分)

   広  島:3勝4敗    (1勝 3敗)

   中  日:2勝1敗1分  (4勝 0敗)

   交流戦 :1勝3敗    (3勝 2敗2分)

   トータル:16勝16敗1分(12勝19敗6分)

    観戦勝率500 (観戦勝率387)

 

まずは2021年度よりも向上しているものの、チームが貯金5なのに、僕は貯金ゼロ。

まあ原因は明らかです。中日戦の観戦が少ないんです。笑。対戦成績が18勝6敗ですから。

勿体なかったですね。笑。

それと、「思い出に残る試合」というのも沢山ありました。

勝ち負けも勿論大事ですが、やはり記憶に残るのは秀逸なプレーでの勝利です。

そして一番心に残った試合というのは、現地ではなくテレビ観戦だった試合なのが少し残念ですが。。。。

 「6/30大田の神走塁」

の試合です。これは凄かった。加えて審判が良く見ていたと思います。

試合終了後、何回もビデオを見ましたが、走力と技術の結集したプレーでした。

逆に残念なところでの記憶に残ったのがクライマックスの3戦目。

勿論、最後の打席となった代打藤田のシーン。

当たりは良かったですからね。。。

良かった分、併殺になったわけですけどね。。。

そしてその結果、試合終了。。。

クライマックス敗戦という十字架を背負うことになって一塁ベースにうつ伏せのままの藤田に

TAが優しく声をかけ。。。

もう何て言うか。。。

2023年の優勝を確信しました。

 

結局、野球観戦って、こういう試合で気持ちを揺さぶられるのがたまらなくて行き続けるんだな。。。と。

勿論、勝ち試合でそういうシーンを沢山見たいところですが、相手のあることですしね。

2023年はどうなりますか?

少し仕事との兼ね合いもありますが、何とか30試合(5試合/月)は行きたいところです。

そして勿論日本シリーズにも行きたいところです。

 

久しぶりに2023年の展望を今週中にアップしたいと思います。(ホントか?笑)