アセンションペンダント、再開!
約2週間前に、ばらけてしまったペンダント、はじめは自身の”鉄”の技術で治そうと思ってたが、顔本の友達から製作元の住所を教えてもらったので、結局治してもらう事とした。
その間、不幸な出来事が起こらないように、同じもう1つのペンダントを代わりにブラさげて、悪い運気を避ける事とした。
約10日で修理は完了し、2日前の火曜日には戻って来た。
ただ、取れた半透明部分は完全に治ったが、紐を通すリングがなくなっていたので、”鉄”の改造部品でよく似たものがあるかどうか探してみた。
あいにくリングや輪っかはなかったが、余ってる電子部品である抵抗の金属部分を本体に通す事を思い立ち、捩って紐に付けた。
そして次の日から再び、首からブラさげるようにしている!
「そんなのに頼らず、自分の幸福は自身で切り開け!」と言う人も多いが、自分の努力や自力本願の力はどーも弱かったり、違う方向へ向かっていたりする事が多いので、このようなアイテムやグッズに頼らねばならんのヨ!
ギター用チューナーを買い換えたが・・・
約20年間使っていたSEIKO製のギター用チューナー、ネック振った時に外れて飛んで行ったり落としたりして、少々乱暴な扱い方をして来たせいか調子が悪くなっていった。
で、今日、たまたま楽器ヤのそば通りかかった時に新しいチューナーを買っておこうと思い、買ったんだが、ディスプレイ画面のコード音が4つしか表示されてない・・・。

横のボタン押して行くと、変わっていくのかな?と思いきや、画面のイラスト表現が変わるだけで、相変わらずコード音の表示は4つだけ・・・。
そう、このチューナーはベース用だったのだ!
説明書はギター用もベース用も共通だが、箱の隅に小さくイラスト入りでBassと書かれてある。わちゃー、そんな所までは見てなかったワ~!

こんな時は、”買い間違えましたー!”と、買ったお店に交換しに行く人もいるだろうが、オレはベースも弾くし、チューニングの表示がない1弦と2弦は、1弦開放音が6弦の開放音と同じだから合わせられるし、2弦は5フレット押さえた音がこれまた1弦6弦の開放音と同じだから、手間はかかるがちゃんと使用は出来るんで、このままでいく事とする!
バレンタインデー&失恋内定記念日は何事もなく普通の日であった
今年のバレンタインデーそして40年前に元カノから別れを切り出された2月14日は、特に何事もなく普通に時間が過ぎて行った普通の日であった!
母親の介護をしに実家へ泊まりに行ってたし、買物やクリーニングの引取り、TIPNESSのトレーニングで外出はしたものの、特に変わった事は起こらず、それも長時間の外出は出来ないので、![]()
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なお店参戦もしなかった。
よって、悲壮感ただよう日でも、素晴らしい出会いや発見があった日でもなく、ごくごく普通の日であった。
ただ、しょうもねえ事だけれども、住んでる住居へ戻れば、明日西鉄の車両の加工をここまでしよう、とか、ギターの練習しよう、あそこのラーメン屋へ行こう、など、そんな計画も構想していた。
何事もなく時間がただ過ぎて行く・・・。コレも幸せなひと時かも知れないな!
どういうわけか軽い足取りな進捗具合
鉄コレ西鉄1000形の整備作業、思いのほか順調に進んでいってる!
沿線住民かつ現役時をよく知ってる前回の阪急旧2300系よりもスムーズな進捗度で、過去の栄光と言うか特急でガンガン走ってた時代は図鑑でしか知らず、実車をはじめて見た時は既に各駅停車のローカル運用になってたにも関わらず、である。
「あの部分、どうやって加工しようか?」などと、手を付ける直前まで悩んでいた懸案は割と普通に完了している。
また、隙間時間を利用して、いつでも出来るが必ずやっておかなけねばならない作業をして行ってるのも、スムーズに進んでる原因ではないか?
だが、あと一歩間違えれば大惨事になってたケース、つまりヒヤリハットな出来事があったのも事実で、これはめんどくさがったり邪魔くさがったりして無意識に手抜きした事に起因しているのが大半だ。
今週の土曜日は仮組みをしてライトの点灯具合を点検、日曜日は車体にクリヤー塗装をする予定。
3.4日乾燥させた後に車体研ぎ出して、つやを落ち着かせるが、その数日間もボーッとしているんではなく、屋根や床下の塗装をする。
西鉄の4編成がそろうのが楽しみだ。
ついにこの時が来たか・・・
阪神電車「青胴車」ラストランに多くの鉄道ファン 加減速の性能上げた「ジェット・カー」の愛称も
私は阪神沿線出身でないので、今まで阪神電車特にジェットカーのお世話になる事はほとんどなかった。
まあここ20年位は、兵庫県立美術館の最寄駅である岩屋駅へ行く際には乗っていたが、それとて年に数える程度、生誕から上京前の20代の頃は全くと言って良いほど縁のない電車だった。
とは言えど、まるで旧国鉄のディーゼルカーみたいな塗装の赤胴車とは違って、クリーム色と濃いブルーのツートンカラーは地味だけどなんかシブく感じていたものだった。
現在の後継車両は、金属地肌むき出しの車体にうすいブルーのシート貼り付けた車両で、近代的だとは感じるが、デザインも塗色もあまり魅力を感じない。
ラストランへ見に行かなかったが、昨年末神戸からの帰りにちらっとは見かけた。
なんだか、そんなに会っていないけれども、親切だった人が急にいなくなるような感じだ。
私の鉄道では、地味だけど走行性能が良く、4両編成と手軽なので、大活躍しています!
実車とは違って永久現役、各団体の主催する運転会への出向もあるので、これからも活躍していく事でしょう!
対州そば
もう1週間前の話しになるが、千里中央のイベント会場で対馬の物産展が開催されていた。
その中で興味を引いたのが、この、対州そば!
既に昼めしは他で済ませていたものの、これ位は腹に入るだろうと思って買って食べたのだ!
見た目は灰みたいな色した蕎麦で、”食味・風味に優れ蕎麦本来の苦味を感じることのできる一品!”と謳ってはいるものの、食味と風味はごっつう良いけど味はあまり蕎麦ぽくなくそう苦くも感じない。
だが、蕎麦ん中に少し何かの味が入ってるかな?て感じはし、コシがあるわけでもなくフニャフニャでもなくちょうど良い塩梅な噛み応えで、のど越しと言うかつるつる感もあって、うまい!

具はうすーく切ったシイタケと小さなかしわ肉くらいだが、これ以上何か入れるとそば本来の味をブチ壊すと思う。でも刻みねぎくらいは入れてぇよ!

対馬展は前の日とこの日しか開催されてなかったので、このそばは限定販売に等しい感じだったし、今の状況では対馬へおいそれと行けるような感じでもないのだが、他の地域で対馬の物産展が開催されたなら、また食べに行こう!
またもやペンダント、ばらける!
約6年前、購入した2個めのアセンションペンダント、霊的な障害を改善し、ネガティブなエネルギーを、全部ポジティブに変え、電磁波もカットするとかで、ここ最近母親の体調や健康状態の事もあって、外出時には首にブラ下げたり、ポケットに入れたりしてるんだが、今日ポケットから飛び出してコンクリの上に落ち、下部の半透明部分が取れてしまった!
8年前にも1個めのペンダントで同じ現象が起き、その時は担当しているキネシオロジストに聞いて、ペンダントの製作元に掛け合ってもらい治してもらったけど、そのキネシオロジストは約3年前に逝去、代理で販売している方も取り扱いを辞めてしまったので、もはや修理不可能な状態!
もちろん製作元の住所の控えなんて残っていない。
もはや、自身の模型鉄技術で治すしかないか?
占ってもらえなかった?!
初詣で毎年参拝している東大阪市の瓢箪山稲荷神社で、今年も写真の”やきぬき おみくじ あぶりだし辻占い”と称したおみくじを買った!
あぶりだしは、「ゆだんすれば 花に風」と書かれてあったが、まあ、オレの今の状況下では、油断するどころか落ち着く島もないような感じ。
おみくじは「吉」で、内容もまあウレシイ事が書かれてある。
問題は緑色のやきぬきと称するおみくじで、真ん中の部分に火つけた線香当てて、焼き抜かれた部分が運勢になるんだけれども、今回はなぜか炎が途中で止まって消えてしまったので、焼き抜かれなかった!これぢゃあ、占えないワ!なんでやねん?
この状態で神社の社務所へ持って行く訳にもいかないしね。
オレの今年の運勢は神様にもわからないって事?








