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シェリーに口づけ:ミッシェルポルナレフ

本日のオールディーズ

好きな歌を紹介するコーナーです。


ついでにもう一つフランスの曲


曲名:Tout tout pour ma chérie(シェリーに口づけ)
歌手:Michel Polnareff(ミッシェルポルナレフ)


母フランス人、父ロシア人

これもよくCMで利用されていますね。


はじまり
「 トゥトゥー プォマ シェリー,マ シェリー ×4」



ユーチューブですがどうぞ
http://jp.youtube.com/watch?v=T1r9EKrMTjY&feature=related


あなたのとりこ:シルヴィ・ヴァルタン

好きな歌を紹介するコーナーです。


曲名:Irresistiblement(あなたのとりこ)
歌手:Sylvie Vartan(シルヴィ・ヴァルタン)  


60年代「アイドルを探せ」で有名になりました。
ブルガリア生まれ、母ハンガリー人、父フランス人


日本では邦画「ウォーター・ボーイズ」で利用されています。


誰しもが一度は耳にしたことのある曲

「トゥ-・マトレーナ・イレシスティブルマン・ヴェル・トワ・コマンヴァン」


たまにカラオケで挑戦するのですが、フリガナのついてない機種
ではあっさり撃沈。


ユーチューブですがどうぞ
http://jp.youtube.com/watch?v=91tDcrptjKI&feature=related

派遣コーディネーターの悩み(食事編)

派遣コーディネーターの悩み(食事編)



スタッフ登録を担当すると気をつけなければいけないことがある。


その一つが食事。


一応接客業なので、食べ物、特に臭いには気を使います。


前日はニンニクを控えたり、昼にカレーやカレーパンを我慢したり。
でも遅い時間の登録だったらカレー食べてもいいかな。



今日はカレーの気分だったけど午後イチで登録だぁ~。


全国の健康ランド・温泉サイト


全国の健康ランドや温泉が掲載されているサイトを紹介します。




<温泉生活>
http://www.onsenlife.jp/


<一都三県温泉ガイド>
http://special.enjoytokyo.jp/TK/208.html


<スーパー銭湯・温泉・健康ランド情報>
http://www.geocities.jp/k_kura111/sento.htm


<健康ランドポータル>
http://www.kenkou-land.com/



お近くの場所を探してみてはいかがでしょうか。


豊島園 『庭の湯』

浮遊感覚を味わうならココがおすすめです。


豊島園 『庭の湯』
2004年6月28日オープン


としまえん遊園地のとなりにあるこのお風呂。

ココの目玉は「イスラエルの死海プール」です。
最近はサロンなどで増えてきましたが、一般大衆向けは
少ないので貴重です。


私、体験しましたがホントに身体が浮きます。

ついクセで両手で顔をゴシゴシすると、目に入って
大変なことになりますので気をつけてください。
塩分濃度は海水の10倍です。
(殺菌力が強いので皮膚疾患に効くそうです)

遊び感覚でいくには良いかもしれませんね。



http://www.toshimaen.co.jp/niwa-yu/niwanoyu.html

若者はなぜ3年で辞めるのか?

昨日

「若者はなぜ3年で辞めるのか?年功序列が奪う日本の未来」
の著者 城繁幸さんのセミナーに行ってきました。


お話しの中で

「年功序列がある国は日本だけで、若手時代の我慢により将来の
出世を約束するから成り立つものである。」


今までは「我慢すれば出世させてやる」といった言葉が通用したが、
終身雇用が崩れた今は上司すら自分の将来がわからない状況でそんな
無責任なことは言えなくなった。


10年前にくらべ官僚人気がなくなったそうです。
これも今や役人が叩かれていることや、将来安泰でないことが原因。

そのようなことから、年々優秀な人は外資に流れているそうです。
日本の優秀層が海外に行ってしまうことにより、更に日本の技術が
下がる可能性が大です。


優秀で無い人も、転職広告につられたり、ネット普及によりうその情報を
信じて転職してしまうなど、IT社会がもたらした負の部分なのでしょうか。

また、日本の賃金体系に問題があり、日本は一度上げたら下げられないが
諸外国は平気で見直すようです。
このシステムを変えれば、本当の実力主義となるでしょう。


しかし外資といえど簡単ではなく、著書の中にありましたが
ランチに行って帰って来たら、カードが通らなくクビになっていたとか。
本当の実力主義とはこういったことか。ということを考えてしまいます。
今の自分にはここまでできる覚悟がない。


このような現実を知りながら、グローバル社会に突入していく日本で
生き残れる力、そして本当の生き方を模索していく必要があるのでは
ないかと考えた一日でした。


3月に
「3年で辞めた若者はどこへ行ったか-アウトサイダーの時代」
が出版され、講演後に購入してきました。

マイキャリアドック紹介セミナー 

シンポジウムでも紹介のあったマイキャリアドック


こんどこの紹介セミナーに行ってきます。


CDAの学習でいくつか自己分析をしましたが、時間とともに記憶が

薄れてきています。


ワーク以外で自宅で自己分析って以外にしないですよね。(いいわけ)


そんなこともあり説明会に行ってきます。 

大江戸温泉に行きました。

大江戸温泉に行きました。


先日カミさんと大江戸温泉に行ってきました。

大江戸温泉の会員になると誕生月から3ヶ月の間だけ1回無料になります。
それも含めてだいたい年2回くらいココに来ますね。

まず先にフロに入り、マッサージをやり、居酒屋みたいなところでメシを食い、
館内をブラブラし、またフロに入り、メシを食い、屋外の足湯に行き、
またメシを食いと。。。
ところで、ここの露天風呂はなぜか温泉じゃなく普通のお湯なの、
なんとかならないのだろうか。


そしてそこを出た後、念願のビアライゼに向かいました!!
土曜日は19時までの営業でしたが、その時18時。
駅から遠いので迷いながらも何とか間に合ったのに満員で入れず。
今日は予約が一杯なのでと言われ待つことも出来ず帰らされる。

結局、新橋駅前の「IRISH HOUSE」で大好きなキルケニーを
飲んできました。

※キルケニーはギネス社が出しているレアなビールです。


ビアライゼ
http://tokyo.gourmet.livedoor.com/restaurant/info/3944.html

IRISH HOUSE
http://r.gnavi.co.jp/g051606/


この日は大好きな2つの趣味、フロとビールを満喫しました。
あとでサイフを見たら結構豪遊してましたが、たまには・・・ね。

キャリアカウンセリング・シンポジウムに行ってきた。


昨日シンポジウムに行ってきて、現状、今後と考えさせられる話を聞いてきました。
来週大阪で開催されるので少しだけ。


たとえば大学生ネタだと
大学低学年向けのキャリアガイダンスは人気がなく、
高学年向けの書類作成ノウハウは人気があるとか。
学生は何かと意味を求めすぎで、決断ができずにずっとニートになるとか。
大学側、企業側もまだまだキャリアに関して積極的でないとか。

クルンボルツはとにかく、人生を無理に計画しなくていいと言っています。
前に聞いた話ですが前回日本に来日した際、会場の人に質問をしました。
「小さい頃に夢見た職業につけている人は何人いますか?」と。
確か100人に1人もいなかったそうです。

人生計画通りにはなることは少ないとのことです。



私の場合、中学3年でほぼ進路が決まっていました。
といっても本当に勉強が嫌いで成績が悪く、選べる学校が工業高校しかなかった。
工業なら何がいいかなぁと考えていたら、電気科があって、電気なら仕事が無くなることは無いだろう。
そして高校を卒業してそのまま電気会社で設計をしました。
就職氷河期でもあったので、とにかく社会人になって自立しなければとの一心で就職をした記憶があります。(その反動か今になって勉強しています)



私は何度も転職を経験しています。
アルバイト、派遣社員、個人事業(契約)、正社員などさまざまな雇用形態も経験しています。
異業種転職の大変さも経験しています。
社会人経験十数年の若造ですが、ここまで来てわかってきたことはいくつかあります。


確かに日本は学歴社会であり、それにより書類選考は関係する。
また名刺交換の際も企業の大きさで対応が変わる。

しかし、日本の暗記中心の大学資格でなく、欧米のようにロジカルシンキング
を持っていればそれは克服できると考える。
またすべてにおいて、大切なのは広義のヒューマンスキルと
積極性、行動力なのではないかと感じています。
会社名でなく、個人名で覚えられるように日々行動しましょう。



私の理想としている社会はすべての人が「働くということを定期的に見直せる社会」
エンプロイアビリティをつけなければいけないとわかれば、自然と市場に目を向け
現状の自分を見つめなおせる。

初めについた会社で一生を過ごす人もいれば転職をする人もいる。
しかし、もっと早く自己分析ができていればまた違った人生が送れたのではないかと思います。

残業に追われていつの間にか30歳を超えてしまう。
一般に30歳を超えると転職の際に管理能力を問われます。
そういった意味で市場に早く気づくべきです。
視野の狭い人間だらけでは、社会はうまくまわらないと思います。


資格は忙しいほうが取れる、というのは実体験からわかるのですが
忙しく余裕がないと、明らかにパフォーマンスが落ちたり、新しいことを
考えたりするのが面倒になることも体感しています。


終身雇用、労働組合、年功序列のバランスが崩れかけた今、
若者はやりたいことがわからない、社会経験者は若者の気持ちがわからないと
ここ数年の課題となっています。
ネットビジネスの拡大により、以前より若者でも億万長者になる人が増えましたが
その人が尊敬できる人かはわかりません。



いつもながら、何をいいたいかわからないで結論を迎えてしまいますが
もっとお互いが尊重しあえる、人間味のあふれる社会がいずれやってくるのではないか、
自分はそれに対応できるよう今から少しずつ準備をしておこうと思います。





宮田ジムを見てきた

先週の土曜日、ボクシングの内藤vsポンサクレック戦


たまたま実家に帰って家のテレビで観戦していました。


そう私の実家は内藤選手の所属している宮田ジムのある「京成立石」


酔った勢いで23時頃かな、宮田ジムの前を通って家に帰りました。


ジムは真っ暗だったけど、一組だけ自分たちと同じような人がいましたよ。

ウチの嫁は写メとっているし。。。


今回は何もかもたまたまの出来事でした。