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「Bar BAKER(バー・ベイカー)」のブログ。

日野市・豊田駅北口「Bar BAKER(バー・ベイカー)」店主のブログです。ウイスキー、ジン、カクテルなど、こだわりの洋酒と音楽。落ち着いた空間で、一息つきませんか?
おひとりさま、初めての方、女性の方も、お気軽にどうぞ。

前回の記事でも少し触れましたが、出張営業のお知らせです。

 

今度の週末、10月15日(日)の11:00~16:00にかけて、豊田駅南口のビアスタンドにて、シーバス・ハイボールで出張営業することになりました。

 

先日開催されたビールまつり「豊田収穫祭」ですが、様々な要因がありますが、残念ながらビールの売れ具合が芳しくなく、かなり余ってしまったそうなのですよ。その穴埋めをするべく、15日(日)の昼間に、南口にあるビアスタンド前の空き地を使って小規模な追加イベントをしようということになり、当店にも参加依頼がありまして、久しぶりに出店することになりました。

 

ちょっと豪華にシーバス・ハイボールを提供します(リーズナブルなイベント価格で!)。余ってしまったビールを掃くためのイベントなので、あくまで当店は隙間需要ではありますが、みなさま、応援よろしくお願いします。

 

 

追記:出張営業の当日(15日)は、午前中は大雨で、午後になって回復しましたが、不安定な空模様の中、来ていただいたみなさま、ありがとうございました。こういった小規模なイベントは、ビールまつりの前身の「豊田ふれあいフェス」に出店していた頃を思い出して、何だか懐かしい感じがしました。地域のために頑張っている運営側のみなさまも、お疲れさまでした。

 

 

Bar BAKER

 

日野市多摩平1-5-12 タカラ豊田ホームズ107

 

10月に入ってからは一気に気温も下がり、秋らしくなりましたね。朝晩は上着がないと肌寒いくらいです。涼しくなったので、飲み歩く人たちがもっと増えてくれるように願いたいです。

 

世間的には連休中ですが、当店は、8日(日)、9日(月・祝)、ともに通常営業しています。お時間がございましたら、一息つきに来ませんか? お待ちしております。このところ活気のない日々が続いているので、みなさま、応援よろしくお願いします。

 

しばらく休みが取れていないので、来週の日曜日(15日)こそは、お休みをいただこうと思っていたのですが、どうやら出張営業することになりそうです。というのも、この前の週末にあったビールまつり「豊田収穫祭」において、様々な要因がありますが、ビールの売れ具合が芳しくなく、かなり余ってしまったそうなのですよ。その穴埋めをするべく、15日(日)の昼間に、南口にあるビアスタンド前の空き地を使って小規模な追加イベントをしようということになり、当店に参加依頼がきているのです。小規模イベントならば、以前のまつりに参加していた頃のように僕一人でも賄える範囲ですし、場所的にも台車で出張できる距離なので、久しぶりに出店しようかという流れになっています。いまのところ、ちょっと豪華にシーバス・ハイボールを提供しようかと考えていますが、詳細が決まりましたら、お知らせします。

 

前置きが長くなりましたが、毎月恒例、9月末締めの当店での人気ランキングを見てみたいと思います。

 

それでは、さっそく・・・。

 

 1位 タンカレー

 2位 ジョニーウォーカー

 3位 サンデマン

 4位 角瓶

 5位 ブラックニッカ

 6位 オールド

 7位 アップルワイン

 8位 ラフロイグ

 9位 スーパーニッカ

10位 響

 

11位 タリスカー

12位 プリマス

13位 アードベッグ

14位 バランタイン

15位 エギュベル

16位 カティサーク

17位 カリラ

18位 バッファロートレース

19位 ラガヴーリン

20位 ヘイマン

 

21位 ゴードン

22位 ヘネシー

23位 ブッシュミルズ

24位 山崎

25位 ビーフィーター

26位 ボウモア

27位 竹鶴

28位 グレンファークラス

29位 キャプテンモルガン

30位 ローヤル

 

 

画像は、左から、戸河内(とごうち)・新ボトル、ブッシュミルズ・スチームシップ・シェリーカスク、エギュベル・ジン。「戸河内・新ボトル」は、広島県の桜尾ブルワリー&ディスティラリー(中国醸造から改名)製のブレンデッド・ウイスキーです。旧ボトルの戸河内は、自社製モルト原酒と輸入グレーン原酒のブレンドだったのですが、自社蒸溜のグレーン・ウイスキーを製造し始めてから3年が経過し、ジャパニーズ・ウイスキーとしての業界基準を満たすようになったので、モルト、グレーン、ともに自社製となり、純粋な国産ジャパニーズ・ウイスキーとして、リニューアルされたわけです。大手メーカー以外の小規模蒸溜所が自社製グレーンを使えるようになったのは、とても画期的なことです。戸河内シリーズは、この手のウイスキーのなかでは価格も良心的(どことは言いませんが、地ウイスキーには異常に高いものも多いのです)なので、今後も応援したいですね。

 

「ブッシュミルズ・スチームシップ・シェリーカスク」は、世界最古のウイスキー蒸溜所としても名高いアイルランドの銘酒、ブッシュミルズの免税市場向け限定品で、ブッシュミルズ蒸溜所製のシングルモルト原酒をシェリー樽で熟成、瓶詰めしています。いわゆるカスク・フィニッシュ(後熟)ではなく、最初からシェリー樽で熟成を施しているので、香り、味わい、ともに濃厚なシェリー感があります。免税市場向けのスチームシップ・シリーズは、シェリー樽のほかにも、バーボン樽、ポートワイン樽、ラム樽と、様々なバリエーションがあるので、そのうち試してみたいものです。

 

「エギュベル・ジン」は、様々なリキュールでも有名なフランスのエギュベル修道院製のジンです。すっきり辛口なドライ・ジンとは異なり、とても香り高く、どことなく甘みを感じる味わいで、口あたりもやわらかいです。初めて飲んだとき、同じジンでもこんなに違うのかと驚いたものです。ジン独特の薬っぽさも控えめなので、普段、あまりジンを飲まない方でも飲みやすいかと思います。

 

今回のランキングでは、これといって大きな動きはありませんでした。果たして、次回はどうなるでしょうか。

 

Bar BAKER

 

日野市多摩平1-5-12 タカラ豊田ホームズ107

 

10月に入りました。先週は季節外れの真夏日もありましたが、概ね日中の暑さも落ち着いて、秋らしくなってきましたね。夜も涼しくなったので、飲食に出歩く人たちが増えてくれることを期待したいです。今月もよろしくお願いします。

 

本日(1日)は、日曜日ですが当店は通常営業しています。南口では、9月30日(土)、10月1日(日)の2日間にわたって、「豊田収穫祭」も開催されているので、その帰りにでも一息つきに来ませんか? お待ちしております。なお、今度の週末は連休になっているので、当店のお休みは1週間先送りして、8日(日)、9日(月・祝)、ともに通常営業する予定であります。

 

毎月、月初の記事は人気ランキングを発表していますが、月が替わったばかりで集計ができていないので、再びアルバム紹介でも書こうかと思います。今回は、僕の愛するCHET BAKERと同世代のトランぺッターで、いろいろなスタイルを取り入れながら時代の先端を走り続けたジャズの帝王、MILES DAVISを取り上げてみます。MILESの作品のなかでは地味で目立たないですが、個人的にはとても好きな1枚です。

 

 

THE MUSINGS OF MILES / MILES DAVIS / PRESTIGE

 

1940年代のビバップ、1950年前後のクール・ジャズ、1950年代半ばのハードバップと、いろいろな音楽スタイルを切り開き、様々なミュージシャンたちと共演してきたMILES DAVIS(トランペット)は、1955年、自身のレギュラー・バンドを組む方向へと進みました。メンバー探しを経て、かの有名な第1期クインテット(MILES、COLTRANE、GARLAND、CHAMBERS、PHILLY JOE)が結成されることになるわけですが、本作はその過渡期に録音されたもので、第1期クインテットのうち、3人が名を連ねています。メンバーは、MILES(トランペット)、RED GARLAND(ピアノ)、OSCAR PETTIFORD(ベース)、PHILLY JOE JONES(ドラムス)によるカルテット編成で、1955年の録音であります。曲目を見ると、冒頭の「WILL YOU STILL BE MINE?」では、リズム隊の奏でる軽快な4ビートに乗って、オープンで快調に吹くMILESのトランペット、GARLANDの転がるようなピアノ・ソロが楽しめます。続くバラード曲「I SEE YOUR FACE BEFORE ME」では、GARLANDお得意のブロックコード、MILESの代名詞、ハーマン・ミュートをつけた演奏を聴くことができます。何だか不穏な雰囲気のアレンジで始まる「A NIGHT IN TUNISIA」では、骨太なPETTIFORDのベース、PHILLY JOEの堅実なドラムスを堪能できますが、後の第1期クインテットのベース奏者には若手のPAUL CHAMBERSが登用されたことを考えると、MILES的には改善の余地があったのかもしれません。本作は、第1期クインテットへの布石として聴くこともできますが、意外なことにMILESの長いキャリアのなかで、サックス奏者を伴わないワンホーン・カルテットによる12インチ・アルバムとしては唯一のものでもあり、そういった意味でも貴重です。また、村上春樹さんのデビュー小説「風の歌を聴け」にも登場する場面があったりして、地味ながらも味わい深い(ジャケット・デザインも地味ですね)、個人的にはとても好きな1枚でありますよ。

 

昨日(9月30日)は、豊田駅北口側では「ひのよさこい祭」、「オクトーバー・フェスタ」が開催され、南口側では「豊田収穫祭(ビールまつり)」が開催され、賑やかな1日となりました。

 

久しぶりのよさこいは見物客で溢れかえっていましたが、例によって、最後の総踊りとともに人が掃けてしまい、メイン通りも、あっという間に閑散としてしまいましたよ。

 

 

豊田収穫祭(ビールまつり)にも顔を出してきましたが、親子連れが多く、ビールを飲む年齢に満たない子供たちがたくさんいたのも印象的でした。

 

 

Bar BAKER

 

日野市多摩平1-5-12 タカラ豊田ホームズ107

 

9月も下旬に入りました。ここ数日は日中の暑さも和らいでいますが、朝晩はかなり涼しくなりました。また、この時期を象徴する彼岸花が咲いてきたり、秋の訪れを感じますね。

 

本日(24日)は、当店はお休みをいただきます。また月曜日以降、お待ちしておりますので、よろしくお願いします。先週の連休も含めて、いまひとつ活気のない日々が続いているので、みなさま、応援よろしくお願いします。なお、来週の日曜日(10月1日)は、通常営業の予定であります。

 

昨日(23日)は、当店の定例会こと、「第72回オールド&レア・ボトル会」を開催しました。この会は「ひとりではなかなか開けられない昔のボトルや珍しいボトルを思い切って開けて、皆で雑に飲もうよ」という趣旨で、こういったイベントを通して、お客さん同士、当店や僕も含めて、いろいろなつながりが生まれたり深まったりしてくれたら、という思いで、基本的に毎月開催しています。今回は、ウイスキーは突き抜けた1本のみにして、その他はシェリーを3本、投入しましたよ。

 

 

画像は、左から、オールドモルトカスク・グレンマレイ21年、サンデマン・キャラクター、サンデマン・アルマダ、サンデマン・ペドロヒメネス。「オールドモルトカスク・グレンマレイ21年」は、名門ボトラーズ、ハンターレイン社の看板商品、オールドモルトカスク・シリーズのひとつです。スコットランド北部、スペイサイド地方のグレンマレイ蒸溜所のシングルモルト原酒を、リフィル・バーボン樽で21年熟成、シングルカスク(単一樽)、50%のハイストレングスで瓶詰めしたものです。スペイサイド地方ならではの穏やかでクセのない原酒に、香り、味わいともに、長期熟成による深みが加わり、アタマ一つ突き抜けた美味しさでした。貴重なボトルを寄贈してくれたFさん、いつもありがとうございます。

 

上級サンデマン3兄弟は、シェリーとポートワインの名門、サンデマン社のプレミアム・シェリー・シリーズの面々です。いつもは、ドンフィノ、キャラクター、アルマダの3兄弟を投入することが多いですが、今回は趣向を変えて、すっきり辛口のドンフィノに代えて、極甘口のペドロヒメネスを投入しましたよ。

 

「サンデマン・キャラクター」は、フィノを再酒精強化して酸化熟成させたアモンティリャードと、極甘口の高級品種、ペドロヒメネスをブレンドした、ほんのり甘口のミディアム・タイプで、ソレラ・システムで9年程熟成を施しています。

 

「サンデマン・アルマダ」は、パロミノ原酒を酸化熟成させたオロロソと、極甘口の高級品種、ペドロヒメネスをブレンドした、こってり甘口のクリーム・タイプで、ソレラ・システムで10年程熟成を施しています。

 

「サンデマン・ペドロヒメネス」は、希少な高級品種、ペドロヒメネス原酒のみを酸化熟成させた、極甘口のペドロヒメネス・タイプで、ソレラ・システムで10年程熟成を施しています。糖度がとても高いため、ドロッと濃厚で、液色も琥珀色を超えて、もはや黒いです。ものすごく甘いので、そのまま飲むのはなかなか厳しいですが、慣れてくると普通に飲めるようになってしまうのが面白いところです。また、こいつをスーパーカップ・アイスにかけると、大人な味わいの贅沢アイスクリームになり、とても美味しいですよ。

 

 

僕は、ウイスキー漬け果実入りクリームチーズ・パンケーキを作りました。先日のゆるい会で使ったスコッチ、ハイランドクイーン・シェリーカスクの残りで漬け込んだドライフルーツをクリームチーズに練り込み、パンケーキで挟みました。たっぷり挟んでいるので、見た目以上に重いですが、皆にも好評でよかったです。美味しい!と、お代わりしてくれるのを見るのは、作った甲斐がありますし、何より嬉しいものです。

 

 

楽しい会が続いているのは、皆のおかげです。いつもありがとうございます。また来月も、定例会、ゆるい会のダブル開催を予定しています。昨日もいましたが、席に余裕があれば、飛び入り参加できる場合もありますが、予約していただくと、おつまみなども確実に用意できます。新メンバーも随時募集中ですので、興味のある方は、お気軽にお問合せください。

 

そして、長くなりますが、ビールまつりのご案内です。今度の週末、9月30日(土)、10月1日(日)の2日間、豊田駅南口から徒歩10分程の豊田一号公園にて、「豊田収穫祭」が開催されます。都内のクラフトビール・ブルワリー7社のほか、地域の飲食店なども出店するようです(当店は出店しません)。また、花火も打ち上げるそうですよ。

 

 

 

9月30日(土)は、豊田駅北口側では、メイン通りで「第20回ひのよさこい祭」、多摩平第七公園で「オクトーバーフェスタinたまだいら」も開催されるので、賑やかな(うるさい?)一日になりそうです。

 

お彼岸ということで、先日、母のお墓参りに行ってきました。あれから1年半が経ちました。いろいろありますが、心穏やかに過ごしたいものです。

 

 

Bar BAKER

 

日野市多摩平1-5-12 タカラ豊田ホームズ107

 

9月も折り返しを過ぎましたが、日中は30℃を超える日が多く、まだまだ暑いですね。夏の疲れが出てくる時期なので、体調管理にも気をつけたいものです。

 

世間的には3連休中ですが、当店は17日(日)、18日(月・祝)、ともに通常営業していますので、よろしくお願いします。なお、来週の日曜日(24日)は、お休みをいただく予定であります。

 

ここで再び、アルバム紹介でも。僕の大好きなピアニスト、エヴァンス先生こと、BILL EVANSは、誕生日が8月16日、命日が9月15日ということで、毎年8月~9月にかけては聴く頻度がいつも以上に高くなります。先日、ソロ・ピアノ・アルバム「EASY TO LOVE」の紹介記事を書きましたが、今回は彼の初リーダー作を紹介してみたいと思います。

 

 

NEW JAZZ CONCEPTIONS / BILL EVANS / RIVERSIDE

 

1950年代半ば、BILL EVANS(ピアノ)は、サイドマンとして、JERRY WALD(クラリネット)、GEORGE RUSSELL(アレンジャー)、TONY SCOTT(クラリネット)、LUCY REED(ヴォーカル)などと共演しており、既にレコーディングも経験していたのですが、彼自身の初リーダー作を吹き込まないかという話が来た際には、あまり乗り気ではなく、尻込みしたそうです。そこで、riversideレーベルのプロデューサー、ORRIN KEEPNEWSは、選曲からメンバー選びまで好きにしていいということで説得して、録音に漕ぎつけたそうです。ちなみに、EVANSのデモテープを聴かせて、riversideレーベルに売り込んでくれたのは、学生時代(サウスイースタン・インディアナ・カレッジ)の仲間、MUNDELL LOWE(ギター)です。そんな経緯で集められた初リーダー・セッションのメンバーは、EVANS(ピアノ)、TEDDY KOTICK(ベース)、PAUL MOTIAN(ドラムス)のピアノ・トリオ編成で、1956年の録音であります。まず全体を通して感じられるのは、モダン・ジャズにおけるジャズ・ピアノのスタイルを確立し、ピアノ、ベース、ドラムスによるピアノ・トリオの原型を築き上げた天才ピアニスト、BUD POWELLの影響がとても大きいことです。EVANSというと、クラシックの影響を受けた複雑で美しい和音や、ペダルを多用した繊細な演奏が思い浮かびますが、本作におけるEVANSは、力強いタッチでリズミカルに弾いている曲も多い印象です。冒頭の「I LOVE YOU」や、ライヴ演奏時のオープニング、クロージングのテーマ曲にもなっていた「FIVE」では、繊細さよりも力強さが目立ちます。後のEVANS TRIOのような三位一体のインタープレイもないので、バップの影響を受けた、ごく一般的なピアノ・トリオという感じです。そんななか、「WALTZ FOR DEBBY」、「MY ROMANCE」、「I GOT IT BAD AND THAT AIN’T GOOD」の3曲は、短いながらもソロ・ピアノで吹き込まれており、トリオ演奏の合間のいいアクセントになっていますし、後のEVANSに繋がってくる繊細な要素もありますよ。本作は、偉大なるエヴァンス先生の初リーダー作ではありますが、当時は発売から1年で800枚ほどしか売れなかったそうです。とはいえ、ピアノの巨人、BILL EVANSの原点となった作品として、現在まで聴き継がれているわけで、とても興味深い1枚であります。

 

おまけ:

 

ほぼ毎日、仕事の前にお茶を飲みに行っている近所の喫茶店「BEATRICE(ベアトリーチェ)」の看板猫の一匹、ケビン(白黒のやんちゃな方)が、店に来て2年経ったそうですよ。華奢な子猫だったのが、ずいぶん大きくなって! 最近は、裏の棚の上がお気に入りみたいです(笑)。

 

 

Bar BAKER

 

日野市多摩平1-5-12 タカラ豊田ホームズ107