顎なしがひどく、いびきまでかく場合 - 正確な診断と手術が必須です
CLICK“チェボンギュンの顔の骨のお話”(韓国語版)무턱 심한데 코골이 까지 있는 경우 - 정확한 진단과 수술이 필수입니다무턱 심한데 코골이 까지 있는 경우 - 정확한 진단과 수술이 필수입니다 [무턱 + 코골이 - 턱끝전진술 + 이...m.blog.naver.com顎なしがひどくいびきまでかく場合正確な診断と手術が必須です[顎なし+いびき顎先前陳述+オトガイ舌筋前進術ビフォーアフター]最近、問い合わせが多い顎なし手術方法について説明いたします。問い合わせがとても多いです。顎なしほど診断が難しく間違った手術をすることが多い疾患はありません。私がいつも申し上げます。がん手術だけが診断が重要なのではなく美容手術も診断が重要です。今日の患者は顎なしがとてもひどいのですがいびきもかいて顎先自体は少し長く見えます。顎なしというのは診断名ではなく症状です。顎なしの症状を表す疾患がいくつかありますがその中で代表的な???最近、最も多く訪ねて来る疾患が下顎矮小症です。下顎矮小症は5つの症状が非常にtypical(典型的)に現れます。長さを測って数字で数mm以上だと下顎矮小症ではなく症状が5つ非常に典型的に現れます。今日の患者もそうでした!!下顎矮小症の診断がなぜ重要なのか?単純美容ではなく機能が関連しています!!!下顎矮小症には顎関節障害が必ず伴います!!!上の写真は手術前のレントゲンです。正面写真ではっきり見えませんが典型的な下顎矮小症で根本的な手術法は両顎手術です。なぜ両顎手術なのでしょうか?美容的な部分だけでなく機能的な部分でも両顎手術が必須です。ところが患者の都合上顎なし矯正のみを希望します。それで根本的な手術が両顎手術だという点と顎なし手術だけでは矯正できない部分について詳しく説明し顎先の前進術をします。もちろんいびきまでひどくてオトガイ舌筋前進術まで同時に行います。オトガイ舌筋前進術の効果について口うるさい方もたくさんいらっしゃいますがすでに国際学術誌[SCIジャーナル]に私が発表しました。私が開発した手術ではなくすでに検証された方法を私が顎先の手術と融合させたのです。以下のリンクをクリックすると論文の内容が出てきます。下のリンクをクリックしてください!!!『顎なしでいびきまで伴う時の顎なし矯正法 国際学術誌(SCIジャーナル)掲載』CLICK“チェボンギュンの顔の骨のお話”(韓国語版)무턱에 코골이까지 있을때 무턱교정법 국제학술지(SCI저널) 게재무턱에 코골이까지 있을때 무턱…ameblo.jp上の正面写真は骨切りした姿…帽子の形に骨切りした形が赤い線で表示されています。ある医者が口の切開でどうやって曲線の骨切りができるのかとお聞きになりますができます~~~だからといって口の中の切開を4~5cmまで長く切りません。普通と同じように2~3cmで十分です。下の写真は手術前のレントゲンです。典型的な下顎矮小症です。根本的な手術は両顎や患者の都合で酷い顎なしおよびいびき症状改善のための顎先前進術とオトガイ舌筋前進術を同時に行うことにします。上下の写真は顎先の手術のビフォーアフターの写真です。上の写真で見ると顎が引っ込んで口が出ています。しかもいびきもあってこの方の正確な診断は下顎矮小症!!!正確な手術は両顎+セットバック手術!!!それが、医者でさえ「三顎手術」「四顎手術」と言ってるのですが…そんな手術名はありません!!!我が国にだけあるコメディ用語です^^しかし患者の都合上根本的な手術は後ですることにしてとりあえず顎なしの症状をなくすことを望まれていました。それで顎先の前進術をしながらオトガイ舌筋前進術まで一緒にすることにしました。下の写真を見ると10mm前進しました!!!ここで1つ…あちこちで顎先前進術をするにあたって10mm前進をしてはいけない!10mm前進は2重に骨切りをしなければならない!10mm前進しても10mm前に出ない!あらゆるデマが飛び交っています。正解を申し上げますと最近固定方法および技術の発達により10~12mmまで前進が可能です。ただし特殊補強固定が入ります!!!そして固定ピンの使い方をきちんと知ってきちんと実行すれば前進しようとする数値の分前進します。そして、2重骨切りは最近のように固定ピンや骨切り法、固定法が発達した状況では必要なくむしろ施行してはならない方法です。患者がよく2重骨切りについて尋ねますがこれについては後日また申し上げます!!上の手術前のパノラマ写真と下の手術後のパノラマ写真を見ると下の写真から骨切り線の形が出ています。私が国際学術誌に発表した論文名はEffects of Hat Shaped Mortised Genioplasty with Genioglossus Muscle Advancement onRetrogenia and Snoring:Assessment of Esthetic,Functional, andPsychosocial Resultsです。下の写真を見ると帽子の形に見えますか?口の中の切開2~3cmを利用してこのように切骨を折るのは難しいですㅠㅠㅠㅠこのように骨切りしてオトガイ舌根まで前進させます。ところが… 最近少し上を骨切りしてオトガイ舌筋前進をしたと嘘をつく病院がありますㅠㅠㅠㅠオトガイ舌根がまともに前進するための解剖学的構造物が別にあります。下の写真から10mmを前進しながら特殊補強固定をしましたが私の個人的な方法なのでモザイク処理をしました。ご了承ください。今日のお話顎がひどくいびきまである下顎矮小症の正確な診断と手術方法について説明しています。手術結果をCTでお見せします^^下の写真でもモザイク処理されていますが顎先を前進する際に6mmを超えると通常の固定ピン以外に特殊に補強固定を行います。もちろん骨手術を専門とする院長ならそれぞれにノウハウがあると思います。私も自分なりの方法を使っているのですがその部分をモザイク処理しました。上の写真を見ると顎先がかなり出ています。10mm前進しました。モザイクで固定方法を隠しながら二次角まで隠れました。顎先を前進したら二次角か?あるいは段差が生じざるをえません。これは仕方のない現象です。ただし、このような二次角あるいは段差を時間が経つにつれて骨の吸収と骨の生成で出た部分が吸収されてなくなり凹んだ部分は骨の生成で満たされてほとんどなくなります。この段差のせいで心配になって顎先の手術を受けない???言葉が少し違うかもしれませんがウジ虫が怖くて味噌を漬けないのと同じ…?何と表現していいかわかりません。とにかく段差のせいで顎先の手術を受けないというのはナンセンスです。後でそれでも気になるならなくすこともできます^^断面写真をご覧ください。上の写真を見ると9.9mm前進しました!上で二重骨切りの話が出たので一度の骨切りで大量に前進すると骨同士の接触面が小さくて骨の癒着ができないということで二重骨切りをしなければならないそうです!上の写真でも骨と骨の間に接触がほとんどありません。間違った手術ですか?この部分はオトガイ舌根が付着している部分でオトガイ舌根を十分に前進させるためにこのように前進しオトガイ舌根以外の部分は骨の間に接触が多くできるように切骨をします。つまり、何の問題もないように切骨しますので安心して施術を受けてください^^また、巷では8mm前進させても8mm出ないと言われていますがこれは固定ピンの使い方が分からず誤って施行した場合です。固定ピンの使い方をきちんと知りきちんと使えば好きなだけ前進させることができます。ただ、固定ピンに6、8、10、12mmがありますが5mmあるいは7mmあるいは9mm前進させたい時はそっと曲げたりわざと少し浮かせて使う場合もあります。経験豊富な院長たちはどういうことか理解できると思います!とにかく固定ピンの使い方をしっかり学んできちんと行えば望み通りの前進量だけ前進させられるということです。下の写真をクリックするとYouTubeに飛びます❣️DrBong TVCBK성형외과 최봉균원장입니다.제대로 된 얼굴뼈수술 지식을 알려드리기 위해 병원 및 개인 유튜브 채널을 통합하였습니다. 제대로된 검증된 지식을 전달하는데 죄선을 다하겠습니다.m.youtube.com上の写真をクリックしてください!!!私がブログで言えないことをYoutubeで話しています。あわせて「購読申請」をすると新しいYouTubeがアップされるたびにすぐに見ることができます。チャンネル登録をお願いします!!!*************************今日のオマケはユッケ~~~先日プレミアム韓牛屋と噂を聞いて行ってみましたが肉はまあまあでそれでもユッケはいい方でビジュアルも良くて撮ってみました。今日は、ひどい顎なしでいびきを伴う場合正確な診断が必要でありさらに正確な手術も必須だという点を説明しました。最近になって特に下顎矮小症の誤った診断で間違った手術だけでなく間違った歯の矯正をして訪ねて来る方が多いです。下顎矮小症の美容だけでなく機能的な問題点を知らない方が多いですㅠㅠㅠㅠもう一度申し上げます。癌手術だけが正確な診断が必要なのではなく美容手術も正確な診断が必須です!!!お問い合わせなどあればお気軽にLineの方にメッセージを送ってください。下をクリックするとLine友達追加できますLINE Add Friendlin.ee輝くあなたとの出愛をお待ちしております