柄でもなく「胸きゅんバトン」
一曲目がなんと「さざんかの宿」・・
モチヅキ伯爵
よりこのようなバトンを頂いて参りました。
なんと「胸キュン」バトン。
きんみぃにぃ胸キュン・・キュンっ♪
なんて懐かしい曲が脳裏いっぱいに広がります。YMO好きだったなあ。
それはいいから続きを書こう。いやーガラじゃないので照れてますw
少々ロレンスさんに手伝ってもらって書くとするか。
●Q1 胸キュンするポイントは?
ポイントとはなんぞや?釣具屋?(で、伯爵のブログを見る。成程)
やっぱあれですよ。なびく金髪、笑ってキラリーンと光る歯、
飛び散る汗・・・えーと・・・ZIPPOでタバコに火をつける所とか。
(我ながらコアだなあ。そういえば月影先生もZIPPO使ってたね。)
●Q2 憧れの胸キュン・シチュエーションは?
おおう・・なんだろう。
高校位の頃は下校時に校門で大学生か社会人の車持ちの男を
待たせて・・とか憧れてましたなあ。
結局は恥ずかしいと駅までしか迎えに来てくれなかったけどよ。
(そう。昔からオッサン好きでした。ちなみに当時20代はオッサンでした)
●Q3 胸キュンする言葉は?
私が照れ屋な為、取ってつけたような・・・嘉門達夫の「さぶ~」という
曲に使われているようなクサい台詞はむずがゆくなります。
なんだろうなあ・・・・(苦悩)
「君の弱みは私の強みだ」(グローリア伯爵)の台詞なんて好きです。
●Q4 聴くと胸キュンする曲は?
マジに書くとRCサクセションの「スローバラード」。
思い出がいっぱ~い~~♪ってヤツなのさ。あああの頃に戻りてえ。
●Q5 胸キュンドラマは?
ドラマ・・・昔仕事で忙しくなり殆ど見なくなって、最後にまともに見た
のが、「ガラスの仮面」のドラマ版だったもんなあ・・・。
とりあえずドラマに熱中していた時代は「101回目のプロポーズ」。
あれは毎週見た後に友達と電話で何時間も感想を語り合うのが
習慣化しておりました。セリフなんかも覚えて熱演?しとりました。
「ぼくは死にまっしぇん!あなたが・・・あなたが好きだから・・!」うを!
●Q6 胸キュンする有名人は?
そりゃもうジョン・テイラー。
一番右の人
●Q7 今まで生きてて一番の胸キュンは?
今まで生きてて・・・・うーーーん・・・マヂで赤坂晃似だった
元彼と付き合い始めた頃っすかねえ。
あの頃は幸せだったなあ(遠い目)。
あとは「めざせモスクワ」を踊る氏(愛息)を見た時か。
●Q8 「胸キュン」に仮に名前をつけるとしたら?
「胸キュン」に名前・・・・Qカップの巨乳。(をい)
●Q9 胸キュンしたときに心でする音は?
ターミネーターのテーマ。
←名作!3は・・汗
●Q10 次に回す5人
5人かあ・・・・それでは遊びごころで
・ひのきさん(ふっ)
・とらさん(へっへっへっ)
・フーシェさん(いひひ)
・白髭さん(ほほほほ)
・ぐたさん(にっ)
と、5人挙げさせて頂きましたが、もちろん自由だしネタがねーという
時などに使って頂けたら有り難き候です。
(ちょっと遅れたけど)一周年!
なんとも早いもんで、2/10でこのブログを作って1年です。
このブログを作ったきっかけはどこかでエロイカについて
語られる場があればいいのになあという気持ちからでした。
そんなわけで初記事は「エロイカより愛をこめて」だったのです。
元々飽き症な所もある筈の私ですが、ヘタながらも文章に
する事で余計に未読だった他の青池保子さんの作品に
触れるようになり、もっともっとファンになりました。
と、共に小学生の頃から好きだった「ガラスの仮面」の最新刊も
出たばかりで、感想を書くことに。
当初はあの42巻でもなるべくマジメに書こうとしていましたが、
「無理だ~~~」(爆風スランプ)
・・で、頭の中で何かがはじけ飛び、今の愛のあるツッコミ系と
化しました。それ程に物凄いSFとなっていたのです。
このガラカメについても純粋だった少女の頃の感想・見方とは
うって変わり、愛のある遊びごころ全開ですが、良かったら
これからもお付き合い下さい。(へっへっへっ)
そして書きたいとテーマまで作っていた山岸凉子さん。
実は買い集めた彼女の本は前の家に置いてきてしまい、引っ越し
前はそんなに数としては少なかったのです。
だけど引っ越ししてから何冊かなくなっていた本もありましたが
(泣・・・レアなのに・・・例えば「グリーン・カーネーション」とか)
これからはまたちまちまと取り上げる事が出来ると思います。
そしてその他、まだまだ記事にしたい作品は多数あります。
記事にしたくてもなかなかまとまらない作品も多数ありますが
ここまで来たらまた1年、色んな作品を取り上げていきたいと
考えております。
ほーんと拙いブログではありますが、これからもまたお付き合い
頂けると嬉しいです。
これから1年も上記の作品中心に、70年代~90年代の少女漫画、
そして当時の音楽についてなど、また時にはマウス絵なんぞを
マリア母太后(アルカサル-王城-)
アルカサルのその後の時代の「女王フアナ」
「アルカサル」には同じ名前の人が複数出てくる。
主要人物の中だけでも「マリア」さんは2人。
そのふたりのマリアは主人公のとても身近な人物であり、
そして主人公にとって対照的な位置にいる。
まず一人目のマリアは「マリア・デ・パデリア」
彼女はドン・ペドロの愛妾から本妻になった女性で、元はスペインの
貴族の娘であり、少年時代のペドロの家(彼ら母子は王により
王城から隔離されていた)の侍女として仕え、その後宰相と母親
より愛妾の立場を与えられる。
王は同じく宰相たちに決められた本妻のブランシュ姫を遠ざけ
このマリアを深く深く愛し、一男三女の子をもうける。
その中の三女・イザベルの娘が上の映画のフアナ(ホアナ)
だったっけ・・・(汗・・フーシェさんあとよろしく・・)
以下その答えです。リィンさんありがとう~~~![]()
上記御紹介の「女王フアナ」
コレは「ラ・ロカ(狂女王)フアナ」ですよね。
カトリック両王(フェルナンド・イサベル)の娘です。
ペドロ1世(我らがドンちゃんね)とエンリケ2世(ドンちゃんの天敵
エンリケね)の孫同士が結婚しているのよ。
英国でエドワード黒太子の弟と結婚したコンスタンシアの娘が
そうです。で、その孫同士の結婚の、その孫あたりでイサベル女王が
誕生しています。ペドロ1世を「残酷王」を「審判王」に直すように
するのも、このイサベルです。先祖が忌まわしい異名で呼ばれる
事への不快感と同時に、絶対君主国家を実践し様として
無念に終った先祖への憐憫の情があったのかも知れませんね。
裏切った貴族等への制裁の悲惨さは「残酷王」であるのかも
しれません。せん。その反面、戦功あるある貴族へ、領地等
ばらまくエンリケは「恩寵王」と言われるのかも?
でもその為、王権自体は↓↓↓なんだろうけどネ。
でも、なんと言っても「勝者の歴史」は世界共通だわね~(^^ゞ
(以上リィンさんより。ありがとう~~~)
本人たちの意思とは関係なく始まったこの関係は深い愛情にと
しれません。その反面、戦功あるある貴族へ、領地等ばらまく
エンリケは「恩寵王」と言われるのかも?
でもその為、王権自体は↓↓↓なんだろうけどネ。
でも、なんと言っても「勝者の歴史」は世界共通だわね~(^^ゞ
発展はするんだけど、同時に数々の悲劇も起こす事になって
しまう。一番分かりやすくてショッキングな例が王妃ブランシュの
悲劇。これはふたりのマリアが原因と言ってもいいと思うのです。
というのは、彼女が王より嫌悪され幽閉された原因となったのが
自分が嫌いな母親・マリアに雰囲気が似ているから。
そして愛妾マリアへの深過ぎた愛情によるものだと思うから。
愛されたマリアはこの事実を自分の中の十字架として受け止め
罪悪感と一種の無意識の余裕を感じる。
そして愛されなかったマリアは、これを息子の裏切りと捉えていた
ような気がするのです。
あの王妃は彼の傀儡の象徴であり、その王妃を拒否した事は
彼の独立心、反抗心の象徴でもあるから・・。
母マリアにとっては完全に息子の裏切りと取ったと思うのです。
なぜって母マリアとブランシュの立場は共通点も多いから。
というのは母マリアは、ポルトガルからカスティリアの王に嫁いで
来た時、既に王には愛妾がいた。
若かった母マリアは王に嫌われ、愛妾が幅を利かせる中、
孤独と屈辱の中で生きてきた。
既に愛妾・レオノーラには三男一女がおり、彼女の身内が
権力を与えられているという、母マリアの存在感がない状態。
そんな彼女が自他共に自分が正式な王妃であると認めさせ、
愛も権力も何もかも与えられている妾に唯一敗北感を感じさせ
られる事が王位継承権第一位を持てる男の子を産む事だけだった。
そして念願叶い王の息子を出産。
ここで自分は王妃として認められる筈が、王により王城から
追い出され隔離される形になってしまう・・。
こうなると彼女は「母親としての愛情」よりも「王妃としての誇り」に
しがみつくようになってしまう。
そもそも母国ポルトガルでも王家の姫として育てられた彼女。
たかが愛人に大きな顔をされ、夫までもがその愛人の言いなり
なんて、生まれた時から高貴な女性が耐えられるはずなんて
ないもんね。
ただ、彼女が誇りにこだわった結果、息子はどんどん自分から
離れてしまう。反抗したりするのはどこの少年も同じとは思うけど、
この息子が父親同様に妾を愛し、異国から嫁いできた后を
彼女の夫がしてきた事と同じく、遠ざけ幽閉したことにより
彼女の母としての気持ちは完全に消えてしまう。
もうこの時多少は薄れていた夫や愛人への気持ちも生々しい形で
ふつふつと浮き上がってしまったんじゃないでしょうか。
あんな生まれつき高貴なプライドの高い女性が、長年虐げられて
きた恨みと恥ずかしさと屈辱感は、愛人を処刑した程度では
収まらないと思う。
死んだ夫が息子とオーバーラップしてきたんだろうと思う・・。
ドン・ペドロの側からして見れば酷いお母さんなんだけど、
母マリアの生まれや不幸な結婚生活、高貴な生まれなばかりに
高いプライドを前提にして考えると、なんて不幸な女性だと
思うのです。
平民の立場の女性でも嫁いだら夫は愛人とぼこぼこ子供作って
自分はアパートとかに追い出されれば気持ちも歪まない筈がない。
平民だってそうなんだから、彼女の気持ちを考えると辛くなるのです。
ちなみに母マリアは王の死後、若い騎士と恋仲になりますが
目の前でこの騎士は息子により殺されてしまう。
よりによって自分の身代わりとして・・。
王にも息子にも愛されず、やっと愛する事が出来た騎士も
殺され、彼女は闇の世界から抜け出せなくなってしまった
んだろうな・・・と考えると悪役なのでしょうが、とてもとても
悲しくなってしまうのです。
生まれ変わりがあるなら、今度は母マリアも似た立場だった
ブランシュも自由に恋愛して欲しいよ。(泣)
チャールズ・ロレンス
久しぶりになりました脇役シリーズです。
今回はやはりパーッと景気良く「イギリスのロレンス」について。
イギリスのロレンスといえば・・・・・
映画ファンや神坂智子さんファンはTEの方を思い出してしまう。
だけどこっちのロレンスは違う。
まあ2人のロレンスが入れ替わったら面白い話になりそうな
気もするのではありますが(以前妄想した事もある汗 )
このロレンスという名前ももしかしたらTEからなのでしょうか。
チャールズの方は英国の皇太子のような気もします。
彼は年齢不詳。
おそらく少佐よりは年下で伯爵と同じ位じゃないかな~?とも
思いますが、もっと若いようにも見えるし全くの謎です。
お仕事はなんとSIS(英国情報部)で肩書きは少尉らしい。
少尉と聞けば少女漫画ファンは美形で記憶喪失になった
大正時代のとある人を思い出してしまいそうになりますが、
こっちの少尉はどんな格好はつけているのですが、いつも
とんちんかんの方向に行ってしまうユニークな御方。
トレードマークは一筋の前髪・・そして「ふっ」。
何かとロマンについて語りたがり、その度に「ふっ」が付きます。
好きなものはキャバレーやヌードの絵、パーティー、紅茶、
仮装(カモフラージュともいう。本人は変装しているつもりだが、
どう見ても仮装だ。)
時には仕事も立場も忘れてどんちゃん騒ぎをしてしまうという。
それでも彼がクビにならないのは、もしかしたら意外と有能
だったりして?
スパイの条件として「目立たない事」が挙げられるけど、彼は
目立つけど誰もまさか諜報機関の人間だとは思わないでしょう。
目立つ上に警戒される少佐よりはスパイ向きなのかも???
そして任務成功のご褒美にキャバレーの招待券でもあげたら
どんなに過酷な任務でもやり遂げるような気もします。
エロイカのキャラクターとしては完全にコメディ担当で、どんなに
彼がシリアスぶってみてもシリアスにはならず、その結果
本編なら冒頭に、あとは番外編で活躍するようになりました。
中にはロレンスのキャラクターが苦手なエロイカ・ファンも
いるかもしれませんが、私は好きです。ある意味癒されます。
いつか彼の私生活なんかの番外編もあるといいなあ。
いつもあの髪型だけど、休みの日は前髪上げなかったりして。
それがなんとなく格好いい予感もする・・のはオイラだけ?
ちなみに初登場は「グラス・ターゲット
」(6巻)でした。
ジンギスカン、やっぱり好きだぜ
ふっ
漫画のブログではありますが、60年代~80年代の洋楽の
スクラップブックも入ってみたし、記事を投稿してみようかな。
子供の頃から父が映画音楽やサイモン&ガーファンクル、
PP&Mなどを良く聴いていたのでなじみはあったのですが、
初めて洋楽にまともに触れたのは中学生の頃。
当時みんな光ゲンジだの明菜ちゃんだのの話でもちきりでしたが
友達に見せてもらった洋楽雑誌と貸してくれたテープを聴いて
DURAN DURANにミーハーチックにはまったのがきっかけ。
それ以降洋楽に染まり、一時期TMネットワークや渡辺美里に
流れたものの、今はやっぱり聞くのは洋楽が殆ど。
それも90年代以降のはなぜか魅力を感じず、80年代どころか
どんどん遡って60年代、70年代のものを聴くようになりました。
ハタチそこそこの頃はオールディーズを流す店として有名だった
ケントスに良く行き、ショッキングブルー、プレスリーなどなどが
好きになり、「アメリカン・グラフィティ」のサントラをはじめオール
ディーズのCDを買い集めるようになりました。
不思議とビートルズはそんなに聴く事はなかったです。
30近くなってからCDを初めて一枚買った程度だし。
そんな私が一番最近夢中になって現在も熱が冷めないのが
やっぱりジンギスカン。
去年ネコちゃんのフラッシュ を教えてもらって、空耳も面白いけど
それよりこの音楽が気に入った。
元々「ジンギスカン」という曲と「ハッチ大作戦」という曲は知ってた
けど、「めざせモスクワ」を聴き、検索して見つけた彼らのライブを
見て以来CD買うわとそっちの方に夢中になり、きっかけとなった
フラッシュは見なくなりました。
そんな私の影響を受けてしまった3才の氏もフラッシュを消し(おい)
ライブ動画を見たがります。
そしていつのまにか「めざせモスクワ」を踊るようになりました。
子供らしく「アンパンマン体操」だの「ぐるぐるどっかーん」だの
踊るぜと言っても「んっかー(モスカーのこと)」がいいと言います。
しかも上手いもんです。良く覚えたなあと感心する位。
もちろんコサックなんて出来ないので独自でアレンジしてますが。
親子で並んで「モスカーモスカー」も非常に怪しい光景ですが
楽しいもんです。ベストCD見つけた時も店内で大騒ぎしてたっけ。
さて、ジンギスカンはドイツのグループなんだけど、ドイツ人は
たった2人だけです。残りは南アフリカ、ハンガリー(2人)、オランダ
と実に国際色豊か。(詳しくはジンギスカン・メンバーズ
をどぞ)
ドイツの学者が学術的に売れている曲をリサーチ・研究して
作った曲と集められたメンバーで構成されたとか。
こんなグループもとても珍しいもんです。
結局デビュー作の「ジンギスカン」が世界中でヒットしました。
学者すごいぞ。
だけど1人(ハゲの人)が腰痛で脱退し、5人になっても暫く活動
していたけど解散となってしまいました。
メンバーの中に夫婦もいたけど(黒髪大柄のドイツ人と金髪美人)
離婚してしまい、奥さんの方は南欧の富豪と再婚し、旦那は
別のグループを作って活動していたそうだけど上手くいかず
今は行方不明なんだそうです。
ジンギスカンのイメージとして強烈なルイス(上のジャケットの人)も
故郷の南アフリカに戻りホテルの支配人をやってたそうですが
40代で亡くなってしまいました。
残りの3人はそれぞれソロで活動し、何年か前の「なるほどザ
ワールド」に久しぶりに集結し「ジンギスカン」などを披露したそうで
その時の様子はファンサイトで見られたのですが、ライブDVD
出ないかなあ・・・と思うこの頃です。
曲も踊りも70年代だなあという感じだけど、今聴いても格好いい。
ファンも多いのか去年の年末にまたベストが出ました。
ジンギスカン/ベスト・オブ・ジンギスカン
もうイメージキャラクターが亡くなってるし再結成は絶対ないけど
こうやって彼らの曲は永遠に聴けるって素敵だぜと思うのです。
【収録内容】
1:ジンギスカン
2:めざせモスクワ
3:ハッチ大作戦
4:栄光のローマ
5:サムライ
6:インカ帝国(マチュ・ピチュ)
7:哀愁のピストレーロ
8:ローレライ
9:世界はひとつ
10:妖精クラバウターマン
11:アルプスのドゥーデルモーザー
12:前人未踏の地ヒマラヤ
13:闘牛士の死にオーレ!
14:めざせメキシコ
15:めざせモスクワ〔アルバム・ヴァージョン〕
16:ザ・ストーリー・オブ・ジンギスカン〔ロング・ヴァージョン〕
17:(エンハンスド)“めざせモスクワ”ドイツTV局出演時の
パフォーマンス映像←なにいいいいいいいいいい(コーフン)
【発売日:2005/12/16】
こうして見るとふざけた邦題もあるけど(「闘牛士の死にオーレ」とか)
まずはレンタルででも騙されたと思って聴いてみて下さい。
子供が気に入れば親子で「モスカーモスカー」とダンシング
するのもマヌケだけど楽しいですぜっ。
(但しスーパーでいきなり踊りだす事もあります。その時は
苦笑しましょう。ははは・・・。ハズカシー・・)