(一社)日本プロトコール・マナー協会 理事長 船田三和子のインナービューティーライフ -798ページ目

織姫神社

群馬出張の続きです。


一日目に、折田社長のお心遣いで、

織姫神社にも行くことが出来ました。


織姫神社は、縁結びの神社ですが、

縁結びと聞きますと、人とのご縁だけの

ことのように感じますが、そうではありませんでした。


人とのご縁をはじめ、仕事・健康・人生など

全てのことへのご縁を含んでいるのです。

本当に新たな発見目でした。




もちろん、願い事は皆様がご想像つく

内容ですニコニコ


ちなみに、この日は、ご結婚式が

行われておりました。



神社は、心が洗われクリアになる

場所ですね。


心から、折田社長とのご縁があることと、

そのご縁に感謝した一日でした。


マナーサロン キャッスルトン

オフィシャルサイト

http://www.prptpcol-manner.com/


尊敬する方からのお仕事依頼。

皆様、こんばんは星空


昨日は、メダカちゃん達のことで

ご心配をお掛けいたし、すみませんでした・・・。


本日も、日本料理の食卓作法の振り替え

レッスンがあったのですが、昨日の記事を

読んでいらっしゃった生徒さんは、私に

何と声をかけたら良いか、気を使われたそうで、

申し訳なく思います・・・。



さて、群馬出張のレポートをしてまいります。


群馬でのお仕事を依頼してくださったのは、

実は、私が尊敬いたしますサロン経営の

大先輩、折田様でした。


以前も、ブログに書いたことがありましたが、

私がサロンを開設できましたのも、ディプロマ

授与式で、折田様に背中を押して頂いたから

なのですビックリマーク

折田様との出合が無ければ、今の私も

サロンも無かったのです。


そのお方から、お仕事依頼を頂戴する

というのは、私にとって、感動的なことでした。


折田様は、サロンでした「アトリエfloral aki」から

今月、株式会社ラ・セーヌを立ち上げられました。

http://ameblo.jp/protocole-bleu-rose/


ということで、「折田社長」になられたわけです。


ラ・セーヌでは、今までの太田市のアトリエでの

業務だけではなく、足利市に支店を設けられました。


その支店は、カルチャースクールと、

アフタヌーンティーを楽しめるティールームが

合併されている、新しい感覚のお店です。


今回、依頼を受けましたお仕事内容は、

こちらのティールームのスタッフへの

紅茶の研修を担当させて頂くといものです。


一日目は、ティールームを拝見させて頂いたり、

ティーフーズを担当されるケーキショップの

ティールームに連れて行っていただいたり。


こちらのショップのパティシエさんは、

沖縄サミットなど大舞台でのパティシエを

担当された素晴らしい方です。


スウィーツ、どれも大変美味しいです。





こちらのお店のお味のベースに合うお紅茶も

慎重に選びました。


夜は、折田社長のお家で、鍋を囲みながら

語り続けました。


中身が濃く、そして、楽しかったです。

時間の制限が無ければ、永遠に

お話が続きそうでした。


二日目は次の記事に続きます。


マナーサロン キャッスルトン

オフィシャルサイト

http://www.protocol-manner.com/



悲しい、別れ・・・。

皆様、こんばんは星空


数日、予約制で更新しておりましたので、

ブログに向かうのは久しぶりな気分です。


週末、群馬に出張しておりました。

群馬での二日間は、とても素晴らしい

お仕事や経験が出来ました。


こちらにつきましては、明日から

少しずつレポートしていきます。


私が出張していた間に、悲しい出来事が・・・しょぼん


日曜日の朝、主人から電話があり、

「起きたら、メダカ達がほぼ全部

死んでいる。」とのこと。


驚きと信じられない気持ちと、悲しみで

一杯になりました。

しかし、その後講座を控えておりましたので

涙をこらえ、昨日の夜中帰宅してから

大泣きしました。


80リットルもの大きな水槽に

40数匹飼っていたのですが、

水槽に居るのは、10匹のみ。


その10匹も、もう元気がありません。

時間の問題かと思います。


出張で疲れていたはずなのですが、

私の姿を見ると、近寄ってきますし、

朝死んでいたらという心配から

眠れず、看病しました。


ワンちゃんや猫ちゃんと違い、メダカは

家族のことなんて分かるはずが無いと

思っていたのですが、意外と分かっているような

行動をしたり、意思表示をしてきますので

とっても可愛かったのです。

家族だったのです。


だから、悲しくてしょぼん悲しくてしょぼん


この気持ちのまま、お仕事のことを書くのは

依頼してくださった方にも申し訳がないので

明日から書きます。


明日からは、また、元気に

更新していきますね。