話の信憑性
どうも胡散臭い人って、います。
「この人の言っていることは、本当か!?」
「いっつも言ってることが、的外れだよなー」
じゃぁ、どんな人がこう思われてしまうのかを、ふと考えてみました。
・自分の行動に結果が伴っていない人。行動もしていない人。
・言っていることが間違っていることが多い人。
・決断に時間がかかったり、答えがあいまいな人。
(・初めて会った人。)
うーん、自分も、こんな風になっていないように気をつけないと。。
逆に人間って、「その道の権威」から話を聞くと、つい無条件に信用してしまいますよね。いわゆる「後光効果」ってやつですが。。
継続は力なり。
私が中学生のころ講習に行っていた塾の標語です。
当時もなんとなくそうだよなーっと感じて いましたが、年を取るほどこの意味の大きさを、どんどん実感しています。
継続することの難しさ。忍耐強さが必要なところ。数々の試練が待っていること。
継続することは、自分との戦いです。
継続を続ければ、必ず自分の成長があります。
自己管理できる!?
管理職たるもの、自分を管理できないのであれば、人の管理なんてできません。
体調の管理
自分の仕事の管理
自分の財産の管理
なんでもかんでも、やはり管理というものは必要です。
さらに先に進むためには、管理できた上で、それらを「活用」することが大事です。