遠くの親戚より、近くの他人
ありきたりですね。笑
でも、本当にそう思います。
仕事で何かあっても、やはり頼りになるのは、身近にいる方達です。
社内の人間もそうですが、社外の人間だってそうです。
自分がしたミスは、遠くの親戚はフォローできません。
自分の仕事の成功は、身近にいて苦労を共にした人と共有するほうが、感動があります。
だからといって、親戚をないがしろにしてはいけないですよね。
困難の後の成功イメージを明確に持つ。
問題が起きると、立ちすくんでしまったりします。
また、大きな局面を迎えて、極度の緊張に見舞われることもあります。
そんなときこそ、自分から向かっている気持ちが大事だと思います。
とにかく、前 に進まなければいけない。
そのときに、自分を奮い立たせるために、それがうまくいったときの成功イメージを強く持つことが大事だと思います。
それがうまくいけば、どんなに良い状態が自分を待ち受けているのか。
こういったイメージを持つことは、非常に重要なことです。
行き詰まったときの第3者の意見 飛行機にワイパー(笑)
会議をしていると、行き詰まることがあります。
何か打開策がないかと考えるのですが、見当たらない。。
そんなときに、あまり関係のない人が、ぽろっと発する言葉に、すごいヒントが隠れいていることがあったりするんですよね。
それが、ブレークスルーになったり。
要は、一つのことに集中するのは大事ですが、集中するのも良くないわけで、途中で水入りをしましょう、ということですね。
私の場合、打ち合わせをしても、長くなりそうな場合は、休憩を入れたり、無駄な話をはさみます。
この前、思ったんですが、飛行機にワイパーってついてるんですかね??
(答えは、調べて既に知っていますが。。)