社員とお客のみんなを幸せにするマネジメントのコツ -318ページ目

遠くの親戚より、近くの他人

ありきたりですね。笑


でも、本当にそう思います。


仕事で何かあっても、やはり頼りになるのは、身近にいる方達です。


社内の人間もそうですが、社外の人間だってそうです。


自分がしたミスは、遠くの親戚はフォローできません。

自分の仕事の成功は、身近にいて苦労を共にした人と共有するほうが、感動があります。



だからといって、親戚をないがしろにしてはいけないですよね。

困難の後の成功イメージを明確に持つ。

問題が起きると、立ちすくんでしまったりします。


また、大きな局面を迎えて、極度の緊張に見舞われることもあります。


そんなときこそ、自分から向かっている気持ちが大事だと思います。


とにかく、前に進まなければいけない。


そのときに、自分を奮い立たせるために、それがうまくいったときの成功イメージを強く持つことが大事だと思います。


それがうまくいけば、どんなに良い状態が自分を待ち受けているのか。


こういったイメージを持つことは、非常に重要なことです。

行き詰まったときの第3者の意見 飛行機にワイパー(笑)

会議をしていると、行き詰まることがあります。


何か打開策がないかと考えるのですが、見当たらない。。


そんなときに、あまり関係のない人が、ぽろっと発する言葉に、すごいヒントが隠れいていることがあったりするんですよね。


それが、ブレークスルーになったり。


要は、一つのことに集中するのは大事ですが、集中するのも良くないわけで、途中で水入りをしましょう、ということですね。


私の場合、打ち合わせをしても、長くなりそうな場合は、休憩を入れたり、無駄な話をはさみます。


この前、思ったんですが、飛行機にワイパーってついてるんですかね??


(答えは、調べて既に知っていますが。。)