社員とお客のみんなを幸せにするマネジメントのコツ -313ページ目

小さくても、継続して刺激を与え続ける。

今日は、久しぶりに映画を見てきました。


私の感想ですが、クライマックスのラスト30分を切ってから、話が急激に盛り上がり、それまではクライマックスの遠い伏線、ちょっとしたイベントがあった、という感じです。


結果的に見れば、なるほどな、というつくりになっていましたが、見ている最中は「あんまり、面白くないかも」という印象でした。


よくよく考えてみれば、これと同じようなことは、日常でもたくさんあると思います。


継続は力なりです。


ちょっとのことでも、続けていれば、大きな成果につながる可能性が高くなります。


例えば、ブログもそうです。


旅行に行っていたので、更新が滞ったら、案の定、訪問者数(アクセスランキング)が下がる下がる。。

地域による違い

久しぶりに、実家のある札幌に帰っています。


実家に帰るたびに、いろんなことを考えたり、感じたりしているのですが、その中で、よく思うのが、、


札幌(北海道)は、外車が少ない!


何が多いかというと、国産の新車の比率が多いですね。(後は、大型のトラック)


何でかなーと、いつも理由を考えるのですが、僕なりの理由は、やっぱり、地域性かなと。


逆に、北海道も東京と同じくらい外車があったら変だと思います。


北海道の人には、北海道の地域的な考え方なりがあって、外車が少ないのだと思います。


方向を間違った積極性は、受け入れられない。

がんばっても、なぜか報われない人というのも、残念ながら、います。


「自分はこんなにがんばっているのに。。」と。



そんなときって、周りから見れば、何かが間違っていたり、考え方が違うんじゃない?みたいなものを感じているんですよね。


組織においては、なおさらだと思います。


自分がいくら積極性を出しても、組織として機能しなければ、意味がありません。


まぁ、結局は、結果で判断せざるを得ませんが。