社員とお客のみんなを幸せにするマネジメントのコツ -244ページ目

恥ずかしさに負けずに体当たりする。

新しいことをはじめようとするとき。。



「失敗するかも。。」



と思って、失敗したときのイメージばかりが大きくなり、身動きが取れなくなってしまうことがあります。



「失敗して、みんなから嘲笑の目で見られるのが怖い。。」



自分も、どちらかというと、それはいやです。



でも、実際にやってみれば、自分が思っている程、そんなことにはならないんですよね。



逆説ではありますが、失敗から得られる経験は、とても貴重なもの。



そして、ちょっとした失敗も、周りの人はそれほど気にしないもの。みんな暖かく迎えてくれることのほうが多いと思います。



失敗を恥ずかしいと思うのは仕方がないかも知れませんが、それよりも、自分の失敗を暖かく受け入れてくれるように、自分自身の姿勢を見直すことが大事だと思います。



続けることのパワーと難しさ。

ブログを続けて2年がたちましたが、ふと思い立って、読者登録をしていただいた方のブログを見てみようと、


古くから読者登録していただいている方から順に、見てみようと思いました。


結果、、、



ない!


ない!


ほとんどが更新がとまっている!!



僕と同時期に始めた方も多々いるのですが、ほとんどが更新をやめていました。。



更新をやめる理由。。



理由は人それぞれだと思いますが、


「なんとなく更新をしなくなり、なんとなくブログをやめてしまった」



というのでは、ちょっと悲しいですね。



続けるか・続けないか。



少なくとも、どちらかはっきりさせてやめたほうがよいのではと感じました。



ブログでも何でも、続けることというのは、以外にできそうでできないことだと思います。



愚直に続けることも、能力のひとつだと思います。



また、愚直に続ければ、ある意味、長距離ランナーが経験する「ランナーズハイ」に似た状況にも遭遇したりしますよね。



Fujisan.co.jp、小学館「本の窓」のデジタル版を販売開始

http://japan.internet.com/ecnews/20070413/5.html


アナログ → デジタル の移行は、どこまで進むのだろうか。


現在進んでいるデジタル化が、数十年後もすべて生き残っているとは考えにくい。


自動車が出たばかりのころ、水陸両用の自動車も発売されたが、現在では姿を消している。



デジタル化の波は、まだまだ過渡期。

デジタル化の黎明期が終われば、次に待っているのは淘汰の時代。


何が脱落することやら。。


超大穴は、携帯電話。笑



(携帯電話は、何があっても、形を変えて生き残るでしょう。。)