社員とお客のみんなを幸せにするマネジメントのコツ -181ページ目

過ぎた1時間と、これからの1時間の重み。

時間の使い方が、また効率が悪くなってきたと実感。


1日にやるべき課題の達成率は最低限を確保しているものの、その後のプラスアルファがまったく感じられず。。


付加価値をつけてこそ、ビジネスには価値が出てきます。


過ぎた1時間を悔やんでも、戻ってこないのだから、これからの1時間をどれだけ活用できるか。


過ぎた1時間をもっと有効に使えたという悔しさをばねに、次の1時間を有効に活用していきたい。

深く深く、継続的に考える。

深く考えて、それを実行に移せることが、人間の持つすばらしい能力だと思います。



深く考えることをしない。

実行に移すことをしない。


それでは、人間が誰でも持っているポテンシャルを発揮できず、もったいないと思います。


私の場合、考えれば考えるほど、どつぼにはまることもありますが、結局はゴールが見えてくるようになります。


逆に、ゴールが見えるとわかっているからこそ、行動すること同じくらい、考えることに対して、かなりのエネルギーを費やします。


考えて、考えて、考え抜く。



できるようでできないことだと思います。

人の意見に左右されることなく、取り入れる姿勢。

人の意見に流されてしまう。


なんだか、いい表現ではありません。

ちょっとネガティブな感じがします。


自分の意見を持たず、人の意見に依存して行動しているような人。


なんだか、そんなニュアンスを含んでいるような感じがします。



ただ、それは極端な見方。人の意見はきちんと聞くべきです。



自分では違うと思っていても、他人から見たらそうではないことはあります。


主観と客観の違いですから、それは当然起こります。


客観的な意見をもらえるだけでも、それは感謝に値すべきことです。

#程度はありますが。。