はなぶぅ~道楽 -28ページ目

GB500 フルカウル化 その10 左右2本出し

発注していた、ジョイントパイプが出来てきたので、左右2本出しに着手。

部品点数は

装着予想図は、こんな感じ

エキパイを取り付け

延長パイプ、取り付け

シフトペダル下あたりから、外に出る感じ

う~ん、サイレンサーのエンドの位置を優先すると、こんな感じなんだよね。

出来れば、ステップしたあたりから出したい。

そうすると、サイレンサーエンドが、リアウィンカーより後ろになって、なんだか恰好悪いような・・・・・

 

ま、いっか

2本出しのサウンドです。

GB500 DUCATI Contiマフラー 2本出し - YouTube

 

ちなみに、1本出しの時の音はこれ

GB500 マフラーサウンド(DUCATI Conti) - YouTube

 

2本出しの方が、音が太くなった気がする。

乗ってて、気持ち良いサウンドです。

 

GB500 フルカウル化 その9 FRP貼り 4

サイドカウルとビキニカウルの先端部分を、やはりボルトで固定したいと思う。

純正ビキニカウルを留めているフレームとのボルトを使う事にするため、FRPを貼る為にアルミホイルを貼る

ボルト穴がちゃんと判るように

型紙を作る

FRPを切り出す

貼る

ん?

ちょっとウィンカー穴が、ずれてる(笑)

 

ま、いっか

 

ビキニカウル先端部分の、微妙なうねりをどうするか悩む。

 

とりあえず段ボールを霧吹きで濡らし、指で圧し潰してみる。

段ボールが水分を含んで、フニャフニャになったら、養生テープで押さえてみる。

微妙なうねりが、表現できそうだ。

 

ボルト穴を使うためにつくった部材を、かませる。

良い感じかも

 

段ボールが乾いたら、アルミホイルを貼り付けて、FRPを貼る準備だ。

 

それと、そろそろマフラーのジョイントパイプが出来上がってくる頃でしょう。

楽しみ~

 

 

GB500 フルカウル化 その8 FRP貼り 3

左のカウルが、もうちょいで完成が見えてきた。

が、重いし厚い。

何か良い案は無いものかと

ちょっとYoutubeをググったら。。。

https://www.youtube.com/watch?v=cPUqwunz5Ow

こんなお手本になる動画があった。

フムフム

悩み解決~

こりゃ~仕切り直しだなぁ・・・・・

って訳で、折れ目の無いがちょっと寸足らずの段ボールが手に入ったので、型を作り直してみた。

 

 

良い感じかも。

後は、アルミホイルを貼って、ワックス塗って、FRPを3~4枚貼り付ける。

不要な部分を切り取る。

見えてきた(笑)

あ・・・FRPと溶剤、発注しなくちゃ(汗)

GB500 ニーパッド作成 その1

GBのタンクに合う、ニーパットが高くて買えない(汗)

現在使用しているのは、こんな感じ

欲しい部分には、ちょっとしか掛からない。

股側は、こんな感じ

何か代用品は無いものか、ホームセンターを物色していると・・・・・

「片面筋いりゴム 10cm X 10cm 厚さ3mm」を発見。

帰宅後、Monotarouで検索すると、「30cm X 30cm 厚さ3mm」(¥819-)がある。

とりあえず、2枚発注ゲット

 

タンクに型紙を当てて、形を考える。

 

当初のデザインだと、1枚から2枚取れない。

若干デザインを変更すると、ゴム1枚から2枚取れる。

 

悩む・・・・・・

GB500 フルカウル計画 その7 FRP貼り 2

昨日FRPを貼った部分をチェック。

良い感じで、固まっています。

アルミを、引っ張って剥がします。

金属とFRPって相性が悪いと聞いたので、今回アルミを使ってみました。

正解です。

ハサミの先を使い、奥のアルミを剥がす。

所々、くっついている(笑)

 

アルミのおかげで、カウルに液が付いてない~ Goodです

 

FRPクロスにカウルを充てて、FRPシートをカットします。

貼ります。

まずは、裏側から

裏側に、2枚貼りました。

 

折り返し部分(後方)を巻きます。

ポリエステル樹脂が無くなったので、今日はここまで。

 

次回は、表側を貼りま~す