はなぶぅ~道楽 -29ページ目

GB500 フルカウル計画 その6 FRP貼り

注文していたFRPの溶剤が届いたので、早速貼ってみた。

 

まずは、段ボールで作った部分の、純正カウルに引っ掛ける部分をカット。

 

っで、カウルにアルミホイルを貼る。

ちゃんと内側も。

これが今回の大事な部分

ぴったり付くように、段ボールで押さえる。

 

とりあえず、純正カウルに引っかかる部分に、2枚づつ貼ってみた。

 

乾いたら、内側を貼り出してみようかな。

上手にいくのでしょうか?

 

秋の夜長の、プチ工作

変に時間があると、ろくな事を考えない(笑)

 

GB400SEのヒューズボックスが、アルミ製なのです。

ヤフオクに出てても、結構な値段付いて買えない代物。

ならば・・・

作ってみよう(笑)

って事でGB500のヒューズボックスを用意

右上にある「FUSE」の文字を削る。

アルミ製と文字の位置が違うのね

画用紙で、型紙を作る

アルミホイルを用意

ヒューズボックスに両面テープを、貼りまくる

結局、型紙を使わず、直接アルミホイルに貼り付ける(笑)

っで、完成(汗)

結果、両面テープの跡がありありと(汗)

テープ跡が出ない、0.5mmくらいのアルミ板なら綺麗に貼れるかな?

 

次回、トライしてみます。

 

現在は、シルバーでペイントした物を、そのまま使用しています。

GB500 フルカウル計画 その5 強度アップ

段ボールで作った、雛形。

 

ペライチだから、スピード出したら弱そう。

 

なので、強度を出すために、一工夫してみた。

 

トイレットペーパーの芯を使って、一工夫。

 

トイレットペーパーの芯が追いつかないので、厚手の画用紙を用意。

楕円状にする

カウルボディーの端に、貼ってみる

 

っで、固める為に、水溶性ニスを塗る。

 

真ん中にも入れた方がいいかな?

縦に1本?

バッテン?

 

とりあえず、FRPを1回巻いてから考えよう~

 

GB500 フルカウル計画 その4

GB500のフルカウル化に伴い、マフラーを左右出しにしようと考えています。

 

全体のイメージは

こんな感じです

 

まずは純正のマフラーのエキパイ部分を、サンダーで切ります。

そのままだと、マフラーが下を向いてしまうので、15度の角度のジョイントを嚙まして若干上向きに。

サイレンサーを車体に取り付けた、イメージ

もちろん、サイレンサーは「DUCATI Conti」です

元が繋がってないので、ちょと開き気味ですね

まぁまぁ、こんなもんでしょ(笑)

 

図面でジョイントパイプをイメージする。

とりあえず買ってみた、65度のパイプが長いのでカット

図面に合わせてみる

Good

問題はどうやって上のパイプを繋いで、サイレンサーに持っていくか。

こんなジョイントパイプが欲しいので、大阪のマフラー屋さんにこの図を送って見積もり依頼。

出来るのかな?

幾らかな?

 

今日はここまで。

GB500TT ヒューズボックス カバー

GB400のSE(スペシャル・エディション)だけ、フューズボックスのカバーがアルミ製なのです。

 

たまにヤフオクに出品されるのですが、20,000円ほど値がつくほどの人気。

 

そこまで拘りあある訳でもないので、そんな高額商品は購入できない。

 

なら、塗ってみよう(笑)

 

塗装しては、乾かし、。

乾かしては、塗装する。

繰り返すこと、約1年。

 

ある程度完成した。

が・・・

もう一回研いで塗装するか????

なんだか面倒になり、終了(笑)

 

とりあえず、取り付けてみた。

ノーマルの、ただ単に黒いプラスティック

塗ったやつ

遠目で見たら、見れなくもない(汗)