秋の夜長の、プチ工作
変に時間があると、ろくな事を考えない(笑)
GB400SEのヒューズボックスが、アルミ製なのです。
ヤフオクに出てても、結構な値段付いて買えない代物。
ならば・・・
作ってみよう(笑)
って事でGB500のヒューズボックスを用意
右上にある「FUSE」の文字を削る。
アルミ製と文字の位置が違うのね
画用紙で、型紙を作る
アルミホイルを用意
ヒューズボックスに両面テープを、貼りまくる
結局、型紙を使わず、直接アルミホイルに貼り付ける(笑)
っで、完成(汗)
結果、両面テープの跡がありありと(汗)
テープ跡が出ない、0.5mmくらいのアルミ板なら綺麗に貼れるかな?
次回、トライしてみます。
現在は、シルバーでペイントした物を、そのまま使用しています。
GB500 フルカウル計画 その4
GB500のフルカウル化に伴い、マフラーを左右出しにしようと考えています。
全体のイメージは
こんな感じです
まずは純正のマフラーのエキパイ部分を、サンダーで切ります。
そのままだと、マフラーが下を向いてしまうので、15度の角度のジョイントを嚙まして若干上向きに。
サイレンサーを車体に取り付けた、イメージ
もちろん、サイレンサーは「DUCATI Conti」です
元が繋がってないので、ちょと開き気味ですね
まぁまぁ、こんなもんでしょ(笑)
図面でジョイントパイプをイメージする。
とりあえず買ってみた、65度のパイプが長いのでカット
図面に合わせてみる
Good
問題はどうやって上のパイプを繋いで、サイレンサーに持っていくか。
こんなジョイントパイプが欲しいので、大阪のマフラー屋さんにこの図を送って見積もり依頼。
出来るのかな?
幾らかな?
今日はここまで。





































