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ダーティホワイトボーイズと言えば、後にダーティホワイトボーイをニックネームのみならずリングネームとしても使った、トニー・アンソニーが主役のティーム。アンソニーはスモーキーマウンテンのチャンプを経て一時、水道修理人か何かのギミックで、WWFでも少しプッシュを受けたはずである。WWFはキンバリーが目当てだったのかもしれないが。


ダーティホワイトボーイズは、このアンソニーと、後にダラスやオレゴンなどで、実力派のマスクマンとして名を馳せた、ザ・グラップラーこと、若き日のリーン・デントンの編成だとするのが一般的。しかしダーティホワイトボーイズにはその外にも編成があったことを、最近知る。


トム・バートンをそもそも知ったのは、高田宮戸テーズ流のUWFIに、突如としてブックされた時。それまで知りもしなかった。サヴォーンやオルブライトも知らないと言えば知らなかったが、同じアマチュアシングレットを着たアマチュアスキルの腕自慢と思いしが、こちらはどうして負け続けた。


しかしながらバートンのキャリアのハイライトとして、米メディアが取り上げるのは、この時のUWFIのジョブなのだ。1万人の前で赤パン頑固の蹴りを食うのは、それでもバートンにとっては、晴舞台、だったという認識か。


バートンをどのような経緯で誰が、UWFIに寄こしたのかは知らないが、バートンやJTサザンは、似た遍路でGWFに雪崩れる。JTサザンはスコット・アンソニーとともにWCWにも進出するが、ごく短期でWCWはリリースされる。


バートンは、トミー・デイヴィスを名乗り、マニアックになる前のマイク・デイヴィスと、ダーティ・デイヴィス・ブラザーズを組む。トミー・デイヴィスは突然、マイク・デイヴィスの実兄だか実弟だと紹介されたが、マイク・デイヴィスにブラザーがいるのをこの時初めて知ったし、本当かどうかも定かではない。ダーティ・デイヴィス・ブラザーズ自体、短期でヴァニッシュしても行った。


ダーティ・トミー・デイヴィスがトニー・アンソニーとダーティホワイトボーイズを組んでいたのは、86年か87年の一時期ではないか。いずれにしても知られていなかった。もう少し知られてもよかったのにとは、今更思うが。


tubeでは、おそらくは94年夏にサタデイナイトで行われた、ダブルAとのシングル戦が見れる。6分ほども、あのアーンを相手にクダを巻く。バートンはWCWはおろかWWFでも、意外に、ジョバーとしてよく使われているようだった。当時はほぼ目に止まらなかったから、ロンバーディのようなスーパーなジョブもできなかったのであろうが。


サタデイナイトでも、最後はアーンが、重そうに、大して高くもない、見映えも特筆するほどのこともないスパインバスターを決めて、フツウに終わらせている。


3月に、トム・バートンが死んでいたことが分かったと。享年は、よく分からないらしい。近年?は、ブッチャー・トム・バートンとして、肉屋のコスでインディーに出ていたという。


ダーティホワイトボーイズやダーティ・デイヴィス・ブラザーズは、もう少し長く見れてもいいギミックだったと、今思い。


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Retire

HBKのリタイアには、とりあえず沈黙しておく。 ・・・ ・・ 沈黙しておく。


今回取り上げたいリタイアは、またぞろ、NWA・New Beginningsである。4/11と5/9のショーをキャンセルしたという。8月のNWAレジェンズファンフェストまで、行わないという。ファンフェストで、フューチャーレジェンドカップのファイナルを決めて、勝者をNWAチャンプにぶつけるとかなんとか・・・。


事実上の撤退、ということなのだろう。・・・なんと言うべきだろうか。


NWAナショナル王者“ユニヴァーサルソルジャー”フィル・シャッターの本業は、今や毎週あるiMPACT!のセキュリティ役。ここで毎週スパイクのプライムで、全米ネットに乗っているのだから、これがワールドワイドなシャッターの表顔。頼みの?シャッターが本業で?忙しいのでは、仕方がないのかもしれない。


面白い試みだとは今でも思う。オールスター戦は在るべきだと。そうでなくては、NWAというグループに加盟している意味が、今のところあまり見当たらない。どこかがヤルべきではあるとなる。シャーロットは相応しいと見えた。


昨年のあのNWAシャーロットの勢い。新興のグループがどんどんと力を得ていくさま。NWA内でもホッテストなトピックになっていくさま。羽化の滑走を感じさせる急傾斜。何か違うものを見ているような異物な光体。去年の今頃がものすごく懐かしい。あのまま順調に行っていたら、今頃はどうなっていたかと。


MyspaceやFacebookのアカウントも削除して、見えなくなっているリード。ディープに見ていたわけではないので分からないが、実刑を食っているとも聞いてはいない。彼がミッドアトランティック・ヘリテイジ・チャンプとして1年とか1年半とか、シャッターやジューダスなどとがちがちにやり合う風景は、あってよかったのではなかったのか。ジェフが平気で出ている中、彼を次に出すのは、ここでなくてはどこだと言うのだろうか。どこかで人知れずやっているのだろうか。それとも何か計画でも編んでいるのだろうか。


NWAシャーロットのメンバーは、ほぼナショナル王者シャッターのみ。NWAシャーロットの熱を引き継げなかったことには、悔恨も多いところだろう。スティムボートは仕方ないとしても、デイヴィッド&ブラッド・アンダーソンやキャメロン・ヴァレンタインがなければ、ここに注目が集まった理由も踏めないということになる。ここは、言わばレスリングの特別行政区域なのに。


JD&Jayは、これでやむなしとするのだろうか。MACWやCWFなど、今もあるのかは知らないが、CCWとかAIWAとかLAWとか、群雄割拠の他勢力が、現行のNew Beginningsの代わりになら、いくらでもなり得る。それでは足りないがための、特別行政都市、NWAシャーロットのはずだったのだ。


今日はROHがシャーロットでPPVを放つ。今はDGUSAに追い飛ばされているとされるROHだが、ここにこだわりを感じさせるコーネットがピアースとともに、ここでNew Beginningsの変わりの受け皿として、そういった何かをやってくれんことは、願わずにはいられないのだが。




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カルガリースタンピード・タイトル(3)

 多分パワーズが、虎の子のNWF「世界」を猪木にねじくり取られて、オハイオでの興行看板のない状態に往生した挙句に、勝手に作ったNWFノースアメリカン・タイトル(もしかしたらマルチネツのIWAと関わりがあるのはこちらか)は、NWF自体の存亡が危うくなるにつれ、これもNJに捻じ切り取られる憂目に遭う。


 しかしNWF自体がないのに、亜流の北米タイトルも北米タグもない。IWGPを作ろうとしたのも、NWF自体がなくなってしまっていたからである。WWFノースアメリカンも、ICとなったということが知れ渡るや、今度はこれが実質WWFインターナショナルに衣替わる。


 ICは、パテラやムラコなどの名チャンプを産み、MSGのセミファイナルに完全に根付く。トライステーツはMSWAに圧迫されて終わり、MSWAは実質NWAのオクラホマ・メンバーになる。WWFインターナショナル・タイトルはIWGPに飲み込まれ、シークのデトロイトは、ケンタッキーのICWに、事実上包括される。


 スタンピードの北米タイトルは、分裂後も本流を貫き、特にファミリーからのスター、ブレットの登場で、84年頃まで安定するが、このころからビジネスは、他のテリトリーと同じく下降を歩む。しかし少なくともJCPやAWAからタイタンがそうしたように、ブルドッグスやファンデーションなどを、えげつなく引き抜いた印象は無い。カルガリーは、NJとともに、言わば戦前よりのフェデレイショナリスツ。時にスチュやブルースやキースをゲストに呼ぶなど、友好都市視は顕著だった。だから、ブルースやキースあたりに頼んで、最初から北米タイトル分裂を仕組めたとも言える。


 87年まで、それでもよく生きたなということはあるけれど、かなり小粒なチャンプが目立つようになった中、久々の大型王者のウェイン・ファリスのエラ、このウェインが、現役の北米王者のまま、負けずに、タイトルを落とさずに、WWFに入るということが起きる。スタンピードは粛々と、剥奪・空位・決定戦のマニュアルを踏んだが、こういうのはタイトル史的に言うと、実質が動いたと見えるものだ。もう長くはないと悟ったスタンピードが、ホンキーを通じて、自己の名品カルガリースタンピード・ノースアメリカン・タイトルを、ブランチの方に遺し納める手を、盟友に頼んで、遂に講じてきたと、そう見えた。


 カルガリースタンピードの、正ノースアメリカン王者ホンキートンク・ウェインは、程無く、大WWFでもICタイトルを制し、スタンピード・ノースアメリカン・タイトルの両流を一にする。ここで完全にスタンピード・ノースアメリカンはICに組み込まれたと見られる。だからスチュの名タイトルは今でも、ICタイトルの中でしっかり生きている。


 実質をICに合流させ、記念品となったカルガリーのタイトルは、その後ムラコなどのビッグショットなどもチャンプとして迎えるが、そのムラコあたりを最後の花火に、終わっていくはずである。スタンピードの会社は、最後はたしか、タイタンが買ったのではなかったか。買う必要は無かったのにもかかわらずそうしたのは、ICノースアメリカンの費用だったろうか。だからスタンピードの歴史は全て、WWEが引き受けているといって過言ではない。


 ブラジルの件は、ロッカの南米INタイトル抱合だと読み下す必要がある。タイトルはレスリングの歴史をそのプレートに必ず刻み付ける。タイトル史に刻み込まなければ、後世の史家も、絡まった紐を解く、その先端の取っ掛かりを失うことになる。猪木のWWFワールドマーシャルアーツ・ベルトもまた、何かの折にはきっと、その取っ掛かりを提供する。


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カルガリースタンピード・タイトル(2)

 フランキー・レーンは、デトロイト・ビッグタイムに、突然ノースアメリカン王者として迎えられる。デトロイトのファンは、何のノースアメリカン王者かなど分からなかったと思う。当時の多くのタイトルウォッチャーも、このノースアメリカン・タイトルには困惑したはずである。


 レーンはどこからこのタイトルを持ってきたのかと、足取追いに奔走したことだろう。情報が光速で飛び交うなどない、テリトリー制時代のハナシ。ノヴァ・スコシアのものではないか? マルチネツのIWAで、アイヴァン・コロフが持っていたものではないのか? 亜流の同名タイトルが周辺にごろついていたのも、混乱をより深くした。


 そうこうしている内に、レーンはシークのところの番頭格、ブルドッグ・ドン・ケントに、この王座を奪われる。さらにケントは、この地に半年ほど来ていて、シークと往年の抗争を再燃させていたフリッツ・フォン・エリックに、抗争終わりの帰り際に簡単に叩かれ、あっという間にこのタイトルを明け渡す。


 フリッツはデトロイトから、はるかテキサスは故郷のダラスに、このタイトルを持ち出す。大物エリックに渡った時点で、このタイトルのロンダリングは、言わば完了である。元NWA会長が自分の領地で、タイトル分裂に関する質問の類など、受け付けるはずもないのだから。フリッツはこのタイトルをテキサスで(オクラホマでという説も)、次の世界王者として自身も推す、テッド・デビアシーに負け与える。


 デビアシーSr.が、79年にMSGに、“ノースアメリカン王者”として持ってきたベルトは、ミスターレスリングⅡでお馴染みの、あのデザインのプレートだったと思う。これは何のノースアメリカン・タイトルなのか? 不遜だった大NWA的には、説明する義務はないとでも言いたげに、フリッツとデビアシーとMWⅡベルトで、どんどん押し込んで来たけれど、少なからずいたNYのマニア達の慌てふためく付いていけなさっ振りは、今想像すると笑えるはずだ。


 当時ひとつの見解があった。ビル・ワッツの独立で、それまでNWAトライステーツにあったノースアメリカン・タイトルは、ワッツの新団体MSWAに移ったわけだが、額面上はNWAの一員ではないMSWAのノースアメリカン・タイトルを、NWAとしては認めず、トライステーツはNWAノースアメリカン・タイトルを空位とし、改めてオクラホマで新NWAノースアメリカン・タイトル王者決定戦を、フリッツとデビアシーの間で行ったのだと。これに一理はあったわけだが、それに関するNWAの大々的なアナウンスもまた、聞いた憶えはない。


 或いはカルガリーの分裂と、トライステーツの残骸の、混合という見方もできる。だとしたらそれは、両者とも元々はアマリロにあった同根タイトルということで、変則的な再合流の、ドラマチックであることは、あるのだ。


 WWFはデビアシーから奪ったノースアメリカン・タイトルをさっさと衣替え。ブラジルでサウスアメリカン・チャンプをパターソンが破り、両アメリカ大陸王者に認定されたとし、ICタイトルを出来あがらす。見事なロンダリングだ。ロンダリングを幾重にも重ねて、出所も何も、新しい実質以外は全て消して、殆どの人はカルガリーまで辿れないようにし、分裂の偽物?に本物以上の実体を与えた。タイトルを新設するということは、ここまでしなくてはならないのだということの、見本がここにある。


 ブラジルの一件の真偽は不問にするとしても、ICと北米の二冠王パターソンが、このあと北米を日本で坂口に落としたのは事実。WWFには北米がICに格上がったようにして凱旋していたのだが。


 continue・・


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カルガリースタンピード・タイトル(1)

 今年のHOFer、スチュ・ハート。カナダ屈指のレスリングスターにしてブレットらの親父にして、ハート兄弟以外にも多くの強豪を世に送り出した名トレーナー。しかし我々には、80年代まで、カナダ最大のテリトリーであった、スタンピード・レスリングを仕切っていたプロモーターとしての馴染みが、最も深い。


 カナダ最大のタイトル、スタンピード・ノースアメリカン・チャンピオンシップ。68年から続く、オリジナルのノースアメリカン・タイトルのひとつ。69年に、それまでアマリロにあったノースアメリカンタイトルが、オクラホマとここに分散倒置されたもので、カルガリーのものはアマリロのものと、基本的には同じものの続きだ。


 「ドリー・ファンクとボブ・ガイゲルの歴史」は、スタンピードヴァージョンになってからも、ここカナダで、多くの非アメリカンなスターを育んできた。カナダの灰色熊レオ・バーク、英国の衝撃ロビンソン、米で不遇だった毒針の名手アブドゥーラ・ザ・ブッチャーの実績の多くは、ここに集中している。


 カリートやプリモの親父、カーロス・コロンのユニヴァーサル・タイトルは、ここの北米タイトルの分岐物が、その土台になっている。コロンのメーンランドでの最高位は、ここの北米タイトルである。そして・・・。


 今や世界4大タイトルのひとつ、WWEインターコンティネンタル・タイトルの土台も、ここの北米タイトルなのだ。いつか書いたけれどもう一度書く。


 76年に、カウボーイ・フランキー・レーンがここで北米チャンプになる。レーンは王座を奪われた後ここをあとにし、再び78年頃ここに戻り、元王者の実績でリターンマッチを挑む。


 レーンはここでタイトル奪回に失敗。しかし例によって微妙な判定だったのだろう、レーンは勝ったのは自分だとの勝利宣言とともに、カルガリーを去る。そして次に入ったシークのビッグタイムで、自分が正当なノースアメリカン王者だと主張、デトロイト地区がこれを支持することになる。


 多分最初から、ハナシは着いていたのだと思う。スチュとVMシニアと新間の間で。もっと言えばNWA内でも。WWFは2本目のタイトルが欲しかった。ヒール系統の実力派をトリートする、メカニックの最高峰的場所が。NJはNWF本体がなくなっていたことで、坂口のタイトルの背景が素空していた。ところが、基本的には今もそうだが、当時は、もっとタイトルを作るための来歴が重視されていて、勝手にタイトルを作るなど、まともな堅気のすることではないとされていた。タイトルを作るにはタイトルを作るだけの、いくつかの条件の儀式を経なければならなかった。


 シカゴの、フレッド・コーラとバディ・ロジャースで有名なオリジナルUSタイトルは、ミネアポリスに分裂し、これがガニアのAWAタイトルとなって行くが、デトロイトも、かつてUSタイトルを分裂させた実績がある。NWA内でも賛否を含め、異彩を放っていた怪人シークのデトロイトは、ともすれば或る種の、ダーティワークの請負場でもあった。


 continue・・・


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