ABCDの始め方~Turn1~
<プレイ前の準備>
まずあなたのパソコンにABCDを準備するとしましょう。
ABCD公式HP
へいってソフトをダウンロードします。
トップページの下部、「注意事項」をよく読んだ上で、さらにその下、Downloadの「Ver.○.○○」というリンクからダウンロード。
適当なフォルダへ保存し、ダウンロードしたzipファイルを解凍してください。
準備はこれだけでOKです。
~「解凍」とは?~
解凍についてはvaio's HomePage さんの「圧縮と解凍」というページがわかりやすいです。
解凍の仕方が分からない場合はまずこちらへ行ってみて下さい。
「サイトマップ」の中に「圧縮と解凍」のページへのリンクが張られています。
<チュートリアル>
準備ができたら、ABCDのルールと操作方法を体験していきましょう。
このゲームにはチュートリアルが付いていますので、それを利用します。
あなたはこのチュートリアルで、ABCDの対戦のやり方を知ることでしょう。
ABCDを起動して、タイトル画面から「OfflineDuel」を選択します。
対戦相手から「教官X」を選びます。
相手のデッキから「初心者講習α」を選択します。
「NEXT」をクリックしてチュートリアルを始めましょう。
ちなみに、教官Xが喋っている間も操作できます。
教官Xが言っている操作をドンドンやってみて、操作方法を確認していきましょう。
「初心者講習α」を修了したら、続いて「Offline Duel」から「初心者講習β」を受けましょう。
さて、チュートリアルはどうだったでしょうか。
チュートリアルの説明に沿って自分で操作できたでしょうか?
どんな感じでゲームが進んでいくのかがわかれば十分です!
次の項目へ進みましょう。
わかりにくい部分が出てきた場合には参考リンク先も見てみましょう。
また、質問スレに質問してみるのもいいでしょう。
▼参考リンク
・ABCDWiki
- 【ルール】
・ABCD公式HP
- 【ルール】
・ABCDBBS
- 質問スレ
>>>> 次の項目 >>>>
Turn2:オフライン対戦
ABCDの始め方~Turn2~
<オフライン対戦>
オフライン対戦とは、コンピュータと対戦するモードです。
操作を確認できたあなたは、さっそく自分でカードを使って相手と勝負していくことになります。
<オフライン対戦の始め方>
タイトル画面から「OfflineDuel」を選択します。
相手CPUと、相手のデッキを選択して「Next」でオフライン対戦が始まります。
対戦相手などは戦いたい相手を選んでもらえばOKです。
対戦では自分が使うデッキを選ぶことになります。
始めたばかりでまだデッキを作っていないあなたは、まず初めから用意されているデッキの中から使いたいものを選びましょう。
チュートリアルで体験した操作方法で相手とドンドンABCD対戦をしていってください。
<カードの説明>
オフライン対戦をしていると、「何が起きているの?」と思うもあるでしょう。見たこともないカードを使われることもあるでしょう。
チュートリアルで操作の仕方は一通り説明されましたが、カードの能力はまだ十分に知らない状態だと思います。
対戦中にそんなカードが出てくれば、右クリックしてカードの能力を確かめましょう。
ABCDには一部、カードの効果を省略してある部分があります。
クリーチャーに《飛行》《先手》などの“キーワード”を見たことがないでしょうか。
説明が省略されたキーワードだけの能力を「キーワード能力」といいます。
いずれも言葉からイメージできる効果が省略されているので、一度わかってしまえば何も難しくはありません。
それぞれの詳細はABCDWikiで確認してみて下さい。
ABCDWiki - 【クリーチャーの能力】
カードの中には「スキル」というちょっと変わった能力もあります。
これはプレイヤーが好きなタイミングで発動させられる能力のことです。
こんな能力を見たことはありませんか?
→対空砲火[2MP / 100f]
・復活[3MP / 20f]
■リサイクル[2MP / 0f]
■ファストキャスト[5(水水) / 0f]
これがまさしくスキルと呼ばれる能力です。詳細はABCDWikiに譲ります。
ABCDWiki - 【スキル一覧】
オフライン対戦の成績はいかがでしょう?
ルールやカードの効果を確かめながら、、、といううちはなかなか勝率も上がってこないかもしれませんが、相手に慣れ、自分のデッキやカードに慣れてくれば自然と勝率も上がってくるハズ。
慣れてくると初期デッキも色々変更したくなってくるんじゃないでしょうか。
次の項目ではデッキの改造をしてみましょう。
▼参考リンク
・ABCDWiki
- 【クリーチャーの能力】
・ 【スキル一覧】
・ABCD公式HP
- 【ルール】
・ABCDBBS
- 質問スレ
>>>> 次の項目 >>>>
Turn3:デッキの組み方
ABCDの始め方~Turn3~
<デッキの組み方>
オフライン対戦をしていると、「あのカード使ってみたい」とか「このカードはデッキから外したい」という思いをもつこともあるんじゃないでしょうか?
ここではデッキの編集の仕方を体験していきましょう。
まずは初期のデッキを改造するところからやってみるとします。カードを入れ替えて自分好みのデッキに仕上げていけば愛着も出てくるというもの。
デッキの作成はABCDに付属の別なソフトを使って行います。その名も「DeckEditor2」。
ABCDのフォルダに同梱されていますので起動してみて下さい。
ABCDのタイトル画面「DeckEdit」をクリックしても起動します。
<DeckEditor2の使い方>
デッキの作成・変更を行います。
カードをデッキに入れたいときは、画面右、カードリストのカードをダブルクリック。
デッキからカードを外したいときは、画面左、デッキ内のカードをダブルクリックです。
カードの下にある小さな矢印で枚数調整も出来ます。
~いまあるデッキを変更する~
変更を加えたいデッキを開きます。
メニューバーの「ファイル」→「開く」→変更したいデッキを選択。
画面右上の絞り込み機能を使ってカードの種類、属性を限定しながら入れたいカードを探します。
デッキを調整できたら、画面左上、「DeckName」「Author」「Comment」欄を書き加えましょう。
最後に必ず保存します。しないと変更が適用されません。
メニューバーから「ファイル」→「名前を付けて保存」、もしくは「上書き保存」
以上で改造の流れは終了です。
~ゼロからデッキを作成する~
デッキの改造ではどうしても似たようなデッキばかりができてしまいます。
デッキをゼロから作るのもABCDの醍醐味のひとつ。ぜひやってみましょう。
どんなカードを組み合わせて戦っていくかを全て自分でデザインすること、きっと、険しくも楽しいものです。
さて、DeckEditor2を起動したあなたは40枚~100枚のカードを選択し、デッキを作ることになります。
メニューバーの「ファイル」→「新規作成」
こうすると画面左のデッキ内容が空っぽになります。
要領はデッキ改造の時と全く同じ。カードを選んでデッキを組みましょう。
初めてデッキを組む時には《単色》のデッキがオススメです。
デッキには以下のような分類が存在します。
《単色》 一つの属性のカードだけでできたデッキ。
《多色》 複数の属性のカードが入っているデッキ。
《タッチ》 単色や多色に少量だけ別の属性のカードを入れたデッキ。
オススメする理由として、失敗しにくい、初めてでも作りやすい、という利点が挙げられます。
なぜ失敗しにくいのか。
単色ならばクリスタルの属性が違うからカードを出せないなんて状況に陥りません。
つまり、対戦のときにカードが使えない状態になりにくいんです。
続いて、なぜ作りやすいのか。
デッキの属性をたった1つに決めてしまえば、他の属性のカードは見る必要がなくなります。
するとカードを探す範囲が狭くなるため、迷いが減り、非常に組みやすくなるのです。
「選択肢が少ない=弱い」と感じるかもしれませんが、決してそんなことはありません。
安心して1つの属性のカードだけをながめてください。
では単色でデッキを組んでいきましょう。
まず、どの属性にするか決めます。
オフライン対戦のなかで使いたくなったカード、初期デッキの中で好きだったデッキと同じ属性、を基準に選ぶのもよいでしょう。自分が使いたい属性を選びます。
属性が選べたらカードリストからカードをチョイスしてデッキにしていきましょう。
カードを選ぶ時には「どんな勝ち方をしたいか」を意識しておくのが大切です。
そのイメージに合うカードを中心にピックアップしてデッキを作ってみてください。
それから、同じカードは4枚までしか入れられませんのでご注意を。(基本クリスタルを除く)
イメージが浮かばない、という方。
ルールも知ったばかり、カードの知識もまだ少ない時には、それも当然だと思います。
今回はシンプルに、クリーチャーで素早く相手を殴り倒すデッキを考えてみてはいかがでしょう。
壁になるようなクリーチャーを入れるより、少しでも攻撃力が高いクリーチャーをいれるなどしてイメージが実現できるようにデッキを作りましょう。
また、対戦でぜひ使いたいカードや、使える場面が非常に多そうなカードはデッキに4枚“積んで”しまいましょう。手札に引く確率が高まり、思い描くとおりにカードを使えるようになります。
色々なカードを眺めているうちに「殴り倒す」というテーマを見失わないように注意しつつ、デッキを仕上げていってください。
デッキが出来上がったら保存してABCDで使ってみましょう!
自分で一から作ったデッキで勝利を収めることができるでしょうか?
▼参考リンク
・ABCDWiki
- 【デッキ構築】
・ 【デッキ紹介】
・七誌@ABCD(仮)
- 【初級講座】
>>>> 次の項目 >>>>
Turn4:デッキの磨き方
▼補足「多色デッキの特徴」
誤解のなきよう触れておかねばなりませんが、「多色・タッチが組みにくい=多色・タッチは弱い」というわけではありません。
単色では属性の持つ特徴に縛られがちですが、多色・タッチにすることで、その属性が持つ弱点を補いあったり、逆に長所を生かしたりもできます。
全く新しい戦術が生まれることがあるかもしれません。
属性に縛られずに幅広くカードを選択できるため、単純に考えて構築の自由度が高く、自由度が高いという意味においては組みやすいとも考えられます。
属性が合わないことによる事故の頻度もデッキの構成次第である程度カバーできます。
ABCDの始め方~Turn4~
<デッキの磨き方>
デッキを組んだあなた。果たしてそのデッキで勝利できたでしょうか。
これから少しずつカードを入れ替えたりして調整してさらに強くしていってください。
デッキ構築もはじめは手探りだと思いますが、セオリーもいくつかありますので紹介します。
◇40枚で組む
100枚でもデッキにはなりますが、100枚もカードを選択するのは骨が折れますよね?
まだ全てのカードを把握しているわけでもないならば、尚更でしょう。
まずは使いたいカードを絞って、ピッタリ40枚で組んでみることを勧めます。
ちなみに、理論的にも40枚で組むことにはいくつかメリットがあります。
・使いたいカードがすぐ手札にくる。
・無駄なクリスタルを減らせる
デッキを40枚にするメリットが理解できて実践できればビギナーの出口は近いかも?
◇クリスタルは13~16枚入れる
せっかくデッキを作ってもプレイ中に事故ばかりでは悲しいですよね。
《事故》
手札のカードに対してMPや属性値がずっと不足している状態。
手札にどれだけカードがあってもクリスタルを引けなければ使うことが出来ない。
逆にクリスタルばかり引いてしまうのも事故といえる。(参考:M:TGWiki の用語集)
40枚でデッキを組むなら、13枚程度はクリスタルを入れてやりましょう。
これ以下にすると、満足にMPを得られず、カードを使えないまま負やすくなるでしょう。
MP源(クリスタルetc...)を10枚前後にするのは非常にレアなケースだと思ってください。
◇カードのMPバランス
強いカードばかり入れていても、それが強いデッキになるとは限りません。
強いけれどMPの高いカードばかりでは、序盤のうちに相手の攻撃を防ぐことができずに負けてしまうでしょう。
MPは少しずつしか増えないのです。
色々なMPのカードを入れておいて、MPが少ない時もカードが使えて、MPが増えるにつれて強いカードが使えるようになる、そんなイメージをもってデッキを作りましょう。
DeckEditor2のカードリストをMPコスト順に並べておくと意識しやすいかも?
◇クリーチャーで相手を殴り倒すなら……
クリーチャーを中心に戦うなら、目安となるカードの種類のバランスがあります。
クリスタル14枚、クリーチャー15枚以上、その他10枚程度のバランス、です。
これはあくまで一例ですが、非常にベーシックなものですのでこれを守って作ってみてください。
対戦してみると、思った以上に自分のイメージ通りにいかないこともあるのではないでしょうか。
敗北はデッキを調整するいい材料になります。
なぜイメージどおりにできなかったのかを考えてみてください。
MPが足りなくて強力なクリーチャーが出せなかったのなら、単純にクリスタルが少なかったのかもしれませんし、少ないMPのカードがなかったせいで序盤にペースを掴み損ねたのかもしれません。
イメージが実現できても勝てなかったというのなら、そのイメージ自体を検証してみてください。
課題が見つかったらそれをクリアできるように調整して、再びオフライン対戦、また課題を見つけて…の繰り返しでデッキは磨かれていくことと思います。
何度も調整したり、全く別なデッキを新しく作ったりする中で、あなた自身もプレイヤーとして磨かれていくはずです。
煮詰まった時には、各地のブログや掲示板で紹介されているデッキを見てみて下さい。
とてもいい刺激になりますよ。
興味を惹かれたデッキをそのままコピーして使ってみるのも参考になりますし、そこから自分なりにアレンジしてみたっていいのです。
今回紹介した組み方で必ず強いデッキが仕上がるわけでもありませんので、いろいろなアプローチでデッキを作ってみてください。
時には勝つことを度外視して、テーマを持たせたりネタを仕込んだりしたデッキを作るのも面白いですよ?
さて、オフライン対戦とデッキ調整を繰り返して納得いくデッキが仕上がったら、いよいよオンラインデビューといきましょう。
次の項目ではオンライン対戦の流れをご紹介します。
▼参考リンク
・ABCDWiki
- 【デッキ構築】
・ 【デッキ紹介】
・七誌@ABCD(仮)
- 【初級講座】
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Turn5:オンライン対戦
ABCDの始め方~Turn5~
<オンライン対戦>
オンライン対戦とは、インターネットを通じて見知らぬ誰かと対戦するモードのことです。
今回はオンラインデビューといきましょう。
先に確認しておくべきことが二つあります。
一つ目。
対戦の結果やこれまでの戦績が、これから先の対戦に影響することは一切ありません。
負け続けようが勝ち続けようが対戦が始まれば関係ありません。
ちなみに対戦の結果はABCD公式HP内の「対戦マッチングCGI」に記録され、これまでの戦績を見ることができます。
二つ目。
オンラインでは自分と対戦相手、という区分のほかに「サーバー」と「クライアント」という区分が存在します。
・サーバー : 対戦の申し込みを待つ側
・クライアント : 対戦を申し込む側
これは対戦の待ち合わせの時の話です。
対戦が始まってしまえば「サーバー」「クライアント」という区分にほとんど意味はありません。
<オンライン対戦の仕方>
クライアントとして相手に申し込むか、サーバーとして相手の申し込みを待つか、あなたは選ぶことができます。
しかし、サーバーになるにはパソコン等への設定作業が必要となります。
ABCDを解凍するだけの準備ではサーバーになることは出来ません。
一方、クライアントになるのであれば面倒な設定などは一切必要ありません。
◆クライアントとして対戦する
タイトル画面から「OnlineDuel」を選びます。
すると次のような画面になるでしょう。
画像に書き込まれた順番に操作すれば対戦申し込みができます。
画面中央にサーバーとなって申し込みを待つプレイヤーが一覧できます。
一人もいなければ灰色の背景だけが表示されているでしょう。
サーバーに付けられたコメントをみて「挑戦者求む」などのサーバーを選びます。
「Connect」ボタンで対戦を申し込めます。(Connectは二つありますが、上にある方です)
待ち合わせしていると思われるサーバーは入らないように。
よく分からない言葉が書かれている場合も対戦申込を控えた方がいいでしょう。
サーバーが見つからない場合は画面上部「Refresh」ボタンを押してみて下さい。
待機しているサーバーの情報を最新のものにできます。新たにサーバーが立っているかもしれません。
ちなみに。
サーバーの左端には「○(白丸)」「●(黒丸)」「×(バツ)」の表記があります。
○(白丸) : 対戦相手募集中のサーバー。パスワードなし。
●(黒丸) : 対戦相手募集中のサーバー。パスワード有り!
×(バツ) : すでに対戦が始まっているサーバー。
「●(黒丸)」のサーバーはパスワードがかかっています。入れません。
「○(白丸)」のサーバーをクリックして選択しましょう。
※パスワード付きサーバーに入室する場合
「Password」欄にそのパスワードを記入してから「Connect」をクリックすればOKです。
◆申し込みの後
サーバー側のプレイヤーと接続できればデッキ選択画面になります。
まず初めにすべきことはデッキの選択ではなく挨拶ですね。
「こんばんは」「よろしくお願いします」などの挨拶を交わしてから対戦を始めるのが一般的です。
一試合終わったら「お疲れ様です」や「おつかれさまでした」と挨拶をすることが多いようですね。
◆対戦を終了する時
対戦後に「切断」ボタンを突如押すのは相手を驚かせてしまいます。
「時間になってしまったので失礼します」など、きちんとその旨を伝え、了解を得るようにしましょう。
試合後に「次でラストお願いしてもいいですか?」と最後の一戦をお願いしておくのも、よくあるやり取りです。
どちらにせよ最後の試合が終わった後には
「ありがとうございました」
などの言葉を交わしてから接続をきるとお互いにいい気分で終われるものですよね。
◆もっと対戦するには
今回紹介したクライアント側では、どうしても対戦の機会を得づらいものです。
(参考までに、夜9時くらいから人が増えるようです。)
もっと対戦したいなら、サーバーになれるよう設定すべきです。
待つ側であるサーバーのほうが遥かに対戦相手を見つけやすいので、ぜひサーバーデビューを目指してみてください。
サーバーになるための設定はやや面倒ですが、手順さえ間違えなければ決してできないものではありません。
サーバー設定に役立つ参考サイトをいくつかご紹介します。
・ABCD公式HP - サーバー設定
・Winny? - Lesson1初期設定「ポート開放」
・手前味噌ながら……当ブログ - ABCDサーバーの始め方
注:Winnyの使用を推奨しているわけではありません。
画像つきでポート開放の手順が記載されており、非常に理解しやすいと判断した為、リンクしています。
ABCDで使用するポート番号は9801です。
ルーターの設定はメーカー毎に微妙に違っていたりしますので、取扱説明書などで設定を進めてみてください。
◆本項の最後に
上では挨拶などをまるでパターンかのように紹介してしまいましたね、
相手のあることですのでその場その場でコミュニケーションを楽しんでください。
って言われなくても当たり前ですね。
きっとオンライン対戦ではCPUとは全く違うデッキ、全く違うプレイングを体験することになると思います。
完膚なきまでに打ちのめされることもあるかもしれません。
しかしこれこそ本当のABCD。
ぜひ上を目指してABCDの深みへはまっていってください。
次項はABCDのバージョンアップの方法についてご紹介します。
▼参考リンク
・Winny? - Lesson1初期設定「ポート開放」
・当ブログ - ABCDサーバーの始め方
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Turn6:バージョンアップ・豆知識